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40mを超える「鬼の階段絵」がある、歩行者専用橋平成11(1999)年に、歩行者専用の鬼怒川温泉のシンボル橋として誕生しました。橋の左岸側に設けられた階段には、鬼怒川温泉のイメージキャラクター「鬼怒太」の高さ45mの巨大絵が橋を見下ろすように描かれています。
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龍王峡散策の見どころの一つ
鬼怒川・川治温泉の名所「龍王峡」は、夏でも日陰が多くハイキングには最適です!
滝に陽光が差した時に見える虹が美しいことから、虹見の滝と呼ばれるようになりました。
自然に近いつづら折りの遊歩道を下り、帰りは登ってくる必要がありますので、スニーカーやトレッキングシューズ等山道の歩ける靴でご来訪ください。 -
四季によって表情を変える高山植物の宝庫
鬼怒沼山の南麓、標高2020m前後の高層湿原に位置する大小48個の泥炭層にできる池塘(ちとう)を浮かべた沼。
チングルマやヒメシャクナゲなどが生息する高山植物の宝庫としても知られています。
6月中旬頃、沼の水芭蕉が咲き出すと鬼怒沼に遅い春がやって来ます。
7月は高山植物が次々と開花し、8月下旬には草紅葉がはじまり、9月中旬には紅葉で湿原全体が真っ赤にもえるような色彩に移り変わります。
紅葉も終わり11月になると、草木がうっすらと雪化粧をし、沼面には薄氷が張り、渡り鳥の飛ぶ姿も見ることができます。
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高山植物の宝庫
日光火山群中の最高峰である白根山とその東側の前白根山との中間にある堰止湖で、最も深いところで5メートル程。登山道から見下ろす水面が複雑な色合いを見せるのでこの名前が付いています。 また、この辺りは、国立公園特別保護地区に指定され、高山植物の宝庫として知られており、7月から8月には、イワカガミ、ハクサンフウロ、ミヤマオダマキ、クルマユリなどが美しく咲き競います。
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3県にまたがり、公園の総面積はなんと 114,908ha!
日光国立公園は、昭和9(1934)年12月4日に誕生した歴史の古い国立公園です。公園区域は福島、栃木、群馬の三県にまたがり、その総面積は114,908haです。公園区域の大半は那須火山帯に属する山岳地であり、北関東最高峰である白根山(標高2,578m)をはじめ、古くから信仰の山として名高い男体山(標高2,486m)、今なお火山活動が活発な那須岳(標高1,917m)などの山岳が分布します。
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~居心地のいい空間で贅沢な休日を~
鬼怒川温泉で1番北に位置するNAOCはまさに「隠れ家」。
そんな隠れ家でのグランピング。もちろん1日1組限定の完全プライベートで非日常的な空間をお楽しみいただきます。グランピングとはGLAMPING[グランピング]はグラマラス+キャンプの造語で、手ぶらでも楽しめる快適なキャンプ体験のことです。貸し切れるスペースは
・約500㎡のプレイグランド
・直径5mのコットンテント
・約80㎡のラウンジ以上の広々としたスペースをご利用いただけます。遊び道具や飲食物の持ち込みは自由。女子会など気の合う仲間と、恋人と、ご家族と贅沢な時間をお過ごしくさい。またオプションでお食事もご用意できます。お食事はお客様のお好みに合わせて2TYPEをご用意「BBQ」type・2名様から「ケータリング」type・6名様からご希望があれば+αでサイクリングやトレッキングなどのアクティビティもご用意できます。(ご相談ください。)また鬼怒川温泉地区であれば送迎も承れます。 -
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散策をしながら名木のお花見を
鬼怒川レジャー公園近くにある名木で公園散策をしながら楽しめる隠れた名所です。
●高さ:約23m
●幹の太さ:3.5m
●樹齢:約300年※例年4月中旬の見ごろでしたが、ここ数年(2019年、2020年)は4月10日頃に満開を迎えております。
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鬼怒川温泉の穴場スポット!小さな滝ですが癒されます!
鬼怒川温泉街近くにある小さな滝で、「鬼怒楯岩大吊橋」を渡り、階段を上って左手に徒歩約5分進んだところにあります。
小規模ながら2段の滝で、水量が多いときは3段の滝となります。鬼怒川の支流「古釜沢」の水が流れ落ちる滝で、水の透明度は高く、川底が透き通って美しく見えます。
古釜橋の下流には、川の水が末広(扇子)状に見える「末広池」があります。
大吊橋散策の折に、足をのばしてみて下さい。 -