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日本有数の恐竜テーマパーク!
【営業終了のおしらせ】平素より3D宇宙恐竜館をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、誠に勝手ながら、3D迷路恐竜館は令和7年9月20日をもちまして、営業を終了させていただくことになりました。
長年にわたり、皆様から賜りましたご厚情に心より感謝申し上げます。このようなご報告となりましたことを深くお詫び申し上げます。
3D迷路と謎解き、そして恐竜について詳しく学べるエンターテイメント施設です。
巨大な恐竜の骨格標本や実物大の模型で恐竜について知ったり、立体迷路で遊んだり。雨の日でも安心、楽しく過ごせる恐竜テーマパークです。
全長約7mほどあるティラノサウルスの模型は、今にも動き出しそう!大迫力の展示物が館内の至る所でご覧いただけます。1階にはおみやげコーナーがありますので、ぜひのぞいてみて下さい。
~3D迷路について~
車いすでもご入場いただけますが、一部お通りいただけない部分がございます。また、狭くなっている所や暗くなっている所がございますので、十分にご注意下さい。 -
明治30年(1897)に開かれた歴史ある牧場初代・吉田徳三郎氏が明治30年に入植・開墾し牧場を開場。「日光」と「徳三郎」から取った「光徳牧場」の名は、一帯を示す地名にもなっています。
光徳牧場は大きさ約3万㎡と広大で、近くの湧き水をたたえる光徳沼はハイキングや教育旅行に最適です。
大自然にマッチする外観のログハウスレストラン「CORRAL」では、ボリューム満点のハンバーガーセットや、光徳牧場オリジナルの濃厚なアイスクリームをお楽しみください。
また、光徳の丘までの散策路にはクリンソウの群生地があり、5月下旬~6月中旬ごろにかけて一面の花がお楽しみいただけます。 -
四季折々の大自然に囲まれたアウトドア型のテーマパーク!2023年2月にオープンしたグランピングリゾート「ブリリアントヴィレッジ日光」
世界遺産都市日光の大自然に囲まれた約32,000㎡の広大な敷地に18棟のドームテント。
日光の大自然に囲まれた大型グランピングリゾートです。
場内では、龍神滝から続く小川のせせらぎや野鳥のさえずり、自然のBGMに四季折々の景観をお楽しみください。
宿泊棟のドームテントは快適で趣のある室内を「TOKYO interior」様がプロデュース。
併設のガゼボでは地元食材で贅沢なバーベキュー、そして夜は満天の星空のもとキャンプファイヤーの炎に癒されながら、非日常の世界をご体験ください。 -
ニッコウキスゲをはじめとする高山植物の宝庫霧降高原は赤薙山(あかなぎさん)斜面に広がる標高約1,200mの高原地帯。高山植物の宝庫で、春には色とりどりのツツジ、秋は紅葉、冬にはスノーシューと年間を通して豊かな自然を堪能できます。
周辺にはレストランやカフェ、宿泊施設など、カップルやファミリーで楽しめるのも魅力です。
霧降高原にある代表的な名所のひとつである日光市霧降高原キスゲ平園地は、ニッコウキスゲの群生地として知られており、6月下旬~7月中旬には約26万株のニッコウキスゲが見ごろを迎え、黄色い花が一面に咲き誇ります。その他にも多種多様な高山植物を見ることができ、秋の紅葉や冬の雪景色もお楽しみいただけます。
園地内は、スロープ状の散策路と天空回廊に続く階段が整備されており、気軽に散策を楽しむことができます。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
An exclusive stamp rally to commemorate the 25th anniversary of the World Heritage registration!Shrines and Temples of Nikko will celebrate the 25th anniversary on December 4th 2024, a quarter century after the registration. An exclusive stamp rally to celebrate this anniversary with tourists is now ready.
By collecting stamps from visiting the World Heritage Site, Shrines and Temples of Nikko and related accomodation facilities, tourists can receive commemorative goods which are exclusively prepared for the 25th anniversary.
Enjoy touring Shrines and Temples of Nikko with the collecting board, which is available at the local tourist information center.
① Visit "Where to get Colleting board" as mentioned below to obtain Collecting board.
② Visit "Where to get Stamp" as mentioned below to collect stamps on Collecting board. For accomodation stamps, please ask at reception desk of accommodation facility you stay.
③ Once you fulfill the conditions for achievement, please bring your Collecting board to the "Where to receive Commemorative Gift" as mentioend below. The gifts will be given according to the conditions for achievement.
[Condition of achievement]
3 temple/shrine stamps collected * Accommodation stamp is not included
・Original commemorative postcard (1 piece)
6 temple/shrine stamps collected* Accommodation stamp is not included
・Original commemorative magnet (1 piece)
Accommodation stamp bonus
・Original commemorative sticker (1 piece)
*If you collect all 6 temple/shrine stamps, you will receive both a postcard and a magnet.
Where to get Colleting board
・mekke Nikko Kyodo Center Tourist Information Center
・TOBU Nikko Station Tourist Information Center
・JR Nikko Station Tourist Information Center, etc.
*English version of Collectiong board is only distributed at the tourist information centers listed above.
Where to get stamp
*Please check the attached file for details about the stamp locations.
●Nikko Toshogu Shrine
- Located in the precincts beyond Front gate
(Toshogu Shrine ticket: 1,600 yen for adults, 550 yen for elementary and junior high school students)
- Located near the stairs inside Nikko Toshogu Museum
(Museum admission ticket: 1,000 yen for adults, 400 yen for elementary and junior high school students)
*Nikko Toshogu Shrine and Nikko Toshogu Museum combined ticket available
(2,400 yen for adults, 870 yen for elementary and junior high school students)
●Nikko Futarasan-Jinja Shine
- Located around the tea shop in Shrine Garden
(Admission ticket: 300 yen for adults, 100 yen for elementary, junior high, and high school students)
- Located next to the Shinkyo Bridge reception desk
(Shinkyo Bridge crossing ticket: 300 yen for adults, 200 yen for high school students, 100 yen for elementary and junior high school students)
*Limited commemorative Goshuin (500 yen) for 2024 available
●Nikkozan Rinno-ji Temple
- Located inside the Sanbutsudo Hall
(Sanbutsudo ticket: 400 yen for adults, 200 yen for elementary and junior high school students)
・Installed near the Taiyuin worship hall
(Taiyuin ticket: 550 yen for adults, 250 yen for elementary and junior high school students)
*Rinno-ji ticket (Sanbutsudo and Taiyuincombined ticket) available
(900 yen for adults, 400 yen for elementary and junior high school students)
*Limited commemorative paper cutout Goshuin (1,500 yen each) available at Sanbutsudo
Where to receive Commemorative Gift
・mekke Nikko Kyodo Center Tourist Information Center
・TOBU Nikko Station Tourist Information Center
・JR Nikko Station Tourist Information Center -
学問と経営(商売繁盛)の神様二宮尊徳(金次郎)を祀る神社
二宮金次郎先生を祀っている神社で、現在でも「尊徳さん」の名で地元でも親しまれています。
境内にある薪を背負った像のイメージからも、学問の神様として知られています。
またその昔、藩や村の財政再建・復興を行ったことから、経営、財福、商売繁盛など金運のご利益もあります。境内には、ご遺体全てが安置された史跡、二宮尊徳翁の墓所や宝物館といった見どころがあり、お参りの際にはぜひ併せて見学下さい。
人慣れしている鳩に餌やり体験もできます。
手水舎では季節の花手水が生けられ、花手水スポットしても人気ですので、フォトジェニックな1枚をぜひどうぞ。
【例大祭】11月17日(固定日)
※祭事の詳細については、神社公式WEBサイトやSNSをご確認ください。 -
2021年4月OPEN!屋上観覧車が目印の今市エリアの新スポット
2021年4月、JR今市駅すぐ近くにオープンした複合商業施設。施設内にはスーパーや雑貨・日用品・衣料品店、レストランなどが入っており、お買い物にもとっても便利。
また、全国でも珍しい屋上観覧車が設置してあります。観覧車は地上40mまで到達!雄大な日光連山を一望でき、1台だけあるスケルトンゴンドラに乗れば、スリル満点!!夜間はライトアップされ、その場でも遠目からでもビュースポットになっています。
4階にはカフェレストランが併設してありますので、お買い物をしながらお食事、レジャーと一度に楽しめるランドマークとなっています。 -
今市ならでは!七福神めぐりなのに”8か所”を巡るまち歩き!?
自由参拝が可能です。但し、各寺社において行事や祭典等の際は参拝等が制限される場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
【特製色紙・スタンプ帳を販売中!】参拝・来訪記念にぜひどうぞ。
①道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 観光情報館(日光市観光協会)
・販売時間 9:00~17:00 (年中無休)
・販売物
●色紙 1枚 800円
スタンプを全て集めたら、神棚や玄関などぜひ飾ってください。
●スタンプ帳 1冊 1,500円(特製オリジナル巾着付 ♪ )
八福神めぐり専用スタンプ帳として新たに制作した、カワイイ和柄のスタンプ帳となっています。冊子留めの帯色は2色(ベージュ・ブラウン)からお好きな色をお選びいただけます。
②金輪山 明静寺(みょうじょうじ) 日光市瀬尾791
・販売物 色紙 1枚 800円
※販売時間や詳細については、まずは日光市観光協会まで。TEL:0288-22-1525
【おすすめモデルコース】 ※巡る順番は決まっていません。
道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 発着(約8Km、所要約3時間)
道の駅日光→明静寺→本敬寺→如来寺→報徳二宮神社→追分地蔵尊→徳性院→瑞光寺→瀧尾神社→道の駅日光
【よくあるお問い合わせ例】
Q1:参加申込について
A:通年で自由参拝のため、お申し込みは不要です。
Q2:スタンプの押印について
A:自由に押していただけるように外に設置されています。但し、如来寺は建物内(寺務所窓口)に設置されていますので、お寺の方に気軽にお声がけ下さい。
【参拝にあたりご協力のお願い】行事や法要、その他寺社からの指示があった場合は、従っていただきますようお願いいたします。 -
Nikko Anniversary Week 関連企画!世界遺産「日光の社寺」は、日本国内外から多くのお客様が来訪する日光市が誇る歴史遺産です。
もしかしたら、一度は訪れたことがあるという方も多いかもしれません。
そんな、世界遺産としても名高い日光の社寺ですが、皆さんは、世界遺産に登録されている建造物がいくつあるかご存知でしょうか?
・・・実は、103棟もあるんです!
さらに、日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社などの有名な建造物群だけではなく、その周辺の自然環境が一体となって形成する文化的景観までもが、世界遺産登録の対象となっており、それこそまさに日光の社寺の特徴でもあります。
こちらのツアーは、世界遺産登録25周年という四半世紀の節目を迎えるこの年に日光にお越しのお客様を対象に、地元を良く知る「日光インタープリター俱楽部」のガイドと一緒に世界遺産エリアを歩きながら、日光のこれまでの歴史をご紹介する内容となっております。
※社寺内部の見学はツアーに含まれません。
開催期間:令和6年12月2日(月)~12月8日(日)※最少催行人数 2名~※前日12:00までの要予約、予約がない日は催行しません※雨天決行、荒天中止時間:10:00~12:00(約2時間)料金:2,000円(税込)※子ども向けの内容ではありませんが、未就学児・小学生・中学生は無料でご参加いただけます(お子様だけでの参加はできません)申込み・問合せ先:0288-22-1525(日光市観光協会 日光支部) -
氷と雪を楽しむ、新たなイベントが奥鬼怒温泉で開催!
「OKUKINU ICE WEEK」は、関東最後の秘境・奥鬼怒温泉郷で開催する冬ならではのアウトドアイベントです。静寂に包まれた雪景色、澄み渡る空気の中でウィンター・アクティビティを体験していただけます。
日帰りでもお楽しみいただけますが、ご宿泊の際は源泉かけ流しの雪見風呂や地元食材をふんだんに使用した食事を満喫できる奥鬼怒温泉郷での宿泊がおすすめです。
●アクティビティ●
※各体験事前の予約制です。リンクよりお進みください。
「スノーシュー&ラン」
2月18日(火) 午後/午前
各回最大5名
催行:Ametsuchi
「スノーシューでノシ滝散策」
2月19日(水)午前/午後
各回最大10名
催行:ネイチャープラネット
「スノーサイクリング」
2月20日(木) 午前/午後
各回最大6名
催行:NAOC
「スノーシュー&エアボード」
2月21日(金) 午前/午後
各回最大8名
催行:ワンプレイト
「蒸留体験(アロマ)とIce Bar」
●「Ice Bar」(氷のグラスでビールやジュースを提供)と「キッズエリア」(空中を滑空するスノーラインやそり滑り、氷のステンドグラスなど)を期間中常設
2月22日(土)~24日(月)
各回最大6名
催行:YAMA ASOBI
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桜スポットとしてもおすすめ!今市を代表する春祭り
毎年持ち回りされる当番町の指揮のもと、神社入口に立てられた力強い書が見事な「山岡鉄舟」書の巨大のぼり旗の下から、その年の当番町の彫刻屋台または花屋台(各町内でそれぞれの屋台を所有)が町内を巡ります。
また、かつての公家の装束を着た氏子や稚児たちが町内をねり歩きます。
今市の総鎮守社である当神社の例大祭が斎行されるこの時期は、例年、境内の桜が見頃を迎えます。
今市に春の訪れを告げる、桜とともに楽しめる春祭りです。 -
田植え終わりを祝う、地域に伝わる「あんばさま」【日にち】5月下旬の日曜日
【時間】正午頃~準備ができ次第出発
【場所】吉沢公民館を出発~吉沢地区内~公民館戻り15:00頃 ※約2時間=約3.1km
日光市吉沢(きちさわ)地区自治会の伝統行事「大杉様の村まわり」は、弓張りの提灯、天狗、鳥天狗、雌雄の獅子頭等で行列をつくり、無病息災や五穀豊穣を願って地区内をねり歩く行事です。茨城県の阿波(あんば)という所から発祥した行事のため、「あんばさま」とも呼ばれています。 -
やさしい行灯の灯りが参道を照らす、子宝・安産祈願の卵を配布【例年のスケジュール】
18:00~ 祭典終了次第、卵の配布・受付開始
20:00頃 消灯予定
【駐車場】無料(お堂下の公民館等の駐車場を利用可)
※小雨斎行、荒天時中止。また、雨天の場合は行灯の設置はありません。
※夜間の開催のため、足元には十分ご注意ください。(懐中電灯等の照明器具をご持参ください)
子授け・安産の仏様として祀られている岩崎観世音は、別名「鶴の子観音」と呼ばれています。当日はたくさんの行灯が参道を照らします。
子宝祈願として卵(生卵)1個の配布も行われ、子どもを授かったら(産まれたら)お礼として倍の2個を返すという、ユニークな風習が伝わる祭事です。
※卵のお返し(お礼参り)は、本祭と毎年3月最終日曜日開催の大祭時に受け付けています。 -
新名称になって開催!夏の夜空を彩る花火大会
【会場】日光だいや川公園河川敷
【観覧場所】日光だいや川公園・丸山公園
日光の夏の風物詩、8月に開催される花火大会は、観覧場所は涼やかな河川敷なのでロケーションも最高です。レジャーシートやイスがあると座ってゆっくりと鑑賞できますよ。
露店の出店もあり!夏の風物詩をぜひお楽しみ下さい。
【車でお越しの皆様へ】
大谷橋付近河川敷駐車場・日光市七里地内河川敷駐車場・今市小学校・今市第二小学校を一般駐車場としてご利用下さい。
※日光だいや川公園並びに丸山公園近辺に駐車場はございません。送迎による駐停車も禁止です。 -
日光街道と例幣使街道の分岐点に建つ追分地蔵尊の夏供養祭
二十三夜祭(にじゅうさんやさい)は、追分地蔵尊境内に祀られている「二十三夜尊」のお祭りです。
「おさんやさま(さん)」として地元で親しまれ、昔から《月待ち信仰》のお祭りとして例年8月23日(年により変動あり)に、安産や子育てを祈り線香を供えます。
地元自治会の主催のもと、抽選会やバンド演奏等の各種企画もお楽しみいただけます。《月待ち信仰とは?》
特定の月齢の月の出を待ち、その月を拝む信仰のこと。二十三夜月を拝する理由は定かではありませんが、満月と新月の中間にあたるとか、お地蔵様の縁日にあたる24日の前夜だから、ともいわれています。
~2026年のスケジュール~
【8月22日(土)】
●子どもがらまき 17:00~(参加は小学生まで)
●バンド演奏 17:30~
●ビンゴゲーム 19:15 ~ 参加するには、参加券をご購入ください。(参加券1枚100円、おひとり5枚まで)※券の販売は会場本部テントにて17:30からです。(本部テントは例幣使街道沿いに設置されており、看板が目印です)
●小倉町1・2丁目彫刻屋台の展示
【8月23日(日)】
・二十三夜尊大祭法要 11:00~(参加自由)
※通行止め 追分地蔵尊~例幣使街道 7:00~21:00頃
※雨天決行
※時間や内容は変更される場合がありますので、あらかじめご承知おきください。
※本祭は、2025年に第40回開催を迎えました。 -
各町内自慢の彫刻屋台と花屋台が勢ぞろい!お囃子の音色とともに”ぶっつけ”を楽しもう今市の中心部の地区に保存されている彫刻屋台と花屋台が、JR今市駅前通りに繰り出し、”ぶっつけ”と呼ばれるお囃子の競演が披露されます。
間近で見る各町内の屋台は、迫力満点!お囃子の音色が祭りを一層盛り上げます。
【スケジュール】※変更になる場合があります。
11:30 交通規制開始
13:00 顔合わせぶっつけ
13:45~ 第1回ぶっつけ開始
15:35~ 第2回ぶっつけ開始
17:00~ 提灯点灯(火入れ式)
17:05~ 総ぶっつけ開始
17:30~ 手打ち式
19:00~ 交通規制解除※当日のスケジュールは変更になる場合があります。また、安全上、交通規制解除の時間が変動する場合もありますので、あらかじめご了承ください。
「ぶっつけ」とは?
2台以上の屋台が道路上でぎりぎりまで近付いてむき合い、お囃子のリズムや響きで競演を行うことです。
昔は、行司軍配により一方のリズムが狂った時点で勝敗を決めたそうですが、現在ではその限りではありません。 -
神無月のお江戸は妖怪だらけ!
開催期間:2025年10月4日(土)〜11月3日(月・祝)
※特別限定開催:大江戸妖怪祭り:10月18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)
神無月のお江戸は妖怪だらけ!神無月、江戸の町に異変あり!絵草紙から、押入れから、家の隙間から…妖怪たちがぞろぞろと現れはじめた!?
驚きとともに始まる、不思議で愉快な秋の物語。江戸ワンダーランドが、妖怪たちの遊び場「妖怪ワンダーランド」に変貌します!
そして特別日には、妖怪たちが大集結する“大江戸妖怪祭り”も開催!
妖怪も人間も大歓迎!変化(へんげ)して、踊って、笑って、ちょっぴり怖くてとびきり楽しい“和のハロウィン”を、
江戸の町で体験しませんか?イベントの詳細は、随時公式サイトにてお知らせいたします。
▶江戸ワンダーランド日光江戸村(日光旅ナビ)→★ -
標高1,200m、天空の高原に広がるリゾート牧場で大自然を満喫
日光国立公園内の標高1030~1320mに位置し、関東平野を一望できるロケーションと豊かな自然が息づく、のどかな放牧育成牧場。
362ヘクタールもの面積を誇る、全国屈指の広さの牧場内には、動物と一緒に遊べるふれあい施設や家族で楽しめるアスレチック、名物のジンギスカンが食べられるレストランなどが設けられている他、アイスクリームやバター作りを体験いただけます。
敷地内にはオートキャンプ場が併設され、アウトドア慣れしていない方でもお気軽にキャンプを楽しめます。冬期はスノーモービルの迫力ある雪上体験もおすすめ。
四季を通して大自然を満喫できる観光牧場です。 -
運動しながら花見も楽しめる、学校・保育園そばの今市を代表する桜スポット
今市運動公園には、運動場沿いに続く桜並木があります。すぐそばには学校や保育園、団地があり、子供たちをはじめ、たくさんの人に親しまれています。
運動とともに花見が楽しめる春が、最もおすすめの季節です。 -
子授け・安産祈願のご利益あり!「鶴の子観音」を祀るお堂で卵を配布する祭事
2025年2月1日(土)より、約5年ぶりに奥の院まで参拝できます。(落石工事完了につき)
※奥の院までは急な階段ですので、足元には十分注意してお進みください。また、大変狭いスペースしかありませんので、観音様へのお参りは1組ずつの入替制となります。
※卵は十分な数が用意されていますので、無くなることはありません。
※堂内には昇殿できません。
子授け・安産のご利益があると伝えられている「鶴の子観音」が祀られているお堂で例年3月の最終日曜日に開催されるお祭りです。参拝者が子宝を祈願して卵を1個貰い受け、子供が産まれたら(子供を授かったら)お礼に卵を倍の2個返すという風習があります。
※岩崎観世音堂は、普段は無人のお堂です。卵のお返しをご希望の方は、本祭または8月上旬に開催の「百八灯祭(ひゃくはっとうさい)」の際にぜひお越し下さい。 -
地域に根付く伝統ある祭事、「鬼」の文字が逆さまの的を射抜いて悪霊退散・厄払い
例年3月中旬頃の日曜日に開催
祭典:11:00~、弓取り儀式:正午頃~(祭典終了後、準備が整い次第)
場所:三所(さんしょ)神社
家内繁栄と地域発展を祈願するお祭りです。神事の斎行後は、地域で選ばれた男の子2人(その年の状況により女の子の場合があります)が童子として袴姿で弓を取ります。
「鬼」の文字が逆さに書かれた的を射抜き、厄を払うという「弓取り儀式」が行われ、昔から地域に伝わる大切な伝統行事です。 -
街なかにある珍しい道の駅!日光市の歴史・文化・観光・交流拠点施設
世界遺産「日光の社寺」や関東の奥座敷「鬼怒川・川治温泉」、平家落人伝説の残る「湯西川温泉」等への玄関口として今市の中心部にオープン!
イベントをはじめ、演奏会や発表会など多数の催事に利用可能な多目的ホール「ニコニコホール」、日光市内はもちろん、栃木県内の農産物・お土産が手に入る「ニコニコマルシェ(商業施設)」、日光グルメの代表のひとつ「日光そば」が味わえるそば店、海鮮料理も嬉しいメニュー豊富な和食処などで構成される複合施設の道の駅です。
観光案内はお任せ!道の駅日光観光情報館(日光市観光協会本部・今市支部事務所)と、コンビニエンスストアもぜひお立ち寄りください。
★2026年4月から、新施設として「交流館」が無料利用できます。館内にはフリースペースの他、授乳室が利用いただけますので、こちらもお気軽にお入りください。 -
「国立公園 奥日光」で、マルシェ&自然体験はいかが?キッチンカーやお菓子、クラフトなどが集まった、日光ならではのマルシェです。
出店店舗は日程により異なります。詳しくは奥日光ゲストハウスJUNのInstagramで発信いたします。
また、日光パークボランティアによる、自然体験(参加無料)も同時開催いたします。
詳細は、添付のチラシをご覧ください!
開催日:
2026年5月24日(日)、6月28日(日)、7月26日(日)、8月23日(日)、9月27日(日)
時間:
10:00~16:00
会場:
日光湯元レストハウス前広場
主催:奥日光湯元温泉旅館協同組合
企画・問合せ先:
奥日光ゲストハウスJUN合同会社 0288-25-7606
※入場無料
※小雨決行、荒天中止 -
琴平山(こんぴらさん)山頂に佇む神社の祭事毎年5月3日に斎行される両大神社の例大祭では、儀式のあとに社殿の前で獅子舞が奉納され、お囃子に合わせて舞う獅子の様子が見どころです。
標高約460mほどの琴平山は、神社まで続く階段を上っていく参道と、車で山頂まで行ける道があり、山頂には無料駐車場と公衆トイレが完備されていますので、安心してハイキングや散策が楽しめる穴場スポットにもなっています。 -
『世界一長い並木道』総全長約37㎞の天にそびえ立つ緑のカーテン
「日光杉並木街道」は、日光街道・例幣使街道・会津西街道の3つの街道からなる並木道で、その総延長は約37kmにも及びます。
街道には約1万2000本もの杉の木が鬱蒼とそびえ立ち、その歴史は、徳川家の忠臣だった松平正綱・正信親子が長い年月をかけて植樹し、家康公の33回忌の年に日光東照宮の参道並木として寄進しました。
日本で唯一、『特別史跡』と『特別天然記念物』の二重指定を受けており、1992年には「世界一長い並木道」としてギネス世界記録に認定されています。※認定された長さは、35.4kmです。
日光街道を宇都宮市方面に向かう森友地区付近には、杉に桜の木が寄生し共生している大変珍しい「桜杉」や、杉の根元に空洞があり大人4人ほどが入れる「並木ホテル」と名付けられた杉の大木もあります。
歴史に思いを馳せながら、それぞれの街道をぜひ散策してみては?
[参考]▼世界に誇る杉並木 ※栃木県公式WEBサイト内
http://www.pref.tochigi.lg.jp/h53/system/desaki/desaki/1182151825117.html -
日光・鬼怒川の玄関口で至福の温泉時間を楽しもう。日光街道・日光例幣使街道・会津西街道の3街道の合流点である今市エリア。
江戸時代、日光社参の折の宿場町として発展した当エリアにも、日帰り温泉施設があります。
泉質はアルカリ性単純泉。無味無臭・無色透明で肌触りが柔らかく、体に対して刺激が少ないのが特徴で、”すべすべ”する感触があります。効能としては、とりわけ神経痛に効くといわれています。
食事休憩ができる施設もありますので、併せてご利用もおすすめです。
大浴場でも、露天風呂でも。
観光の帰路に立ち寄り湯、行ってみませんか? -
自然の中で、手ぶらで魚釣り体験澄んだ空気と小鳥のさえずりに包まれた自然の中で、手ぶらで気軽に楽しめる釣り堀体験。
道具の準備は不なので、初心者やお子様連れでも安心してお楽しみいただけます。
自分で釣り上げた魚はその場で調理して味わえるのも魅力です。
また施設内の水辺のカフェ・レストランRYU TABLEでは、モーニングやランチがご利用いただけます。 -
貴重体験!ゆば作りの工場見学とゆばの引き上げ体験ができます
日光ゆば製造日光工場では、栃木県内唯一のゆば作りの見学とゆばの引き上げ体験・試食ができます。見学等については希望日時を連絡のうえ、事前にご予約ください。
<製造工程見学>
京都の「湯葉」と日光の「湯波」の違いについてや、ゆばができ上がるまでの工程等を、工場内を案内しながら説明いたします。
<引き上げ体験>
ミニチュアのゆば槽で、実際にゆば作りが体験できます。試食コーナーでは、生ゆばなど出来たての風味豊かなゆばが試食いただけます。
売店では当店自慢のオリジナル商品をバラエティ豊かに取り揃えております。 -
“生態系の維持”から生まれた鹿革を大切に活用する日光市に生息するニホンジカ。
生態系や農林業への食害を防ぐために個体数調整が行われています。
命への尊厳と自然への敬意を表すため、日光では鹿革を活用したクラフト体験を提供しています。
鹿革を使ったキーホルダーなどの制作ができますので、ぜひ貴重な体験をしにいらしてください。
●Okunikko Guesthouse JUN栃木県日光市中宮祠2478-25TEL 0288-25-7606●mekke 日光郷土センター栃木県日光市御幸町591TEL 0288-25-5715 -
夏休み限定!世界遺産登録、1,250年以上の歴史ある「日光山輪王寺」で世界でひとつだけのお守りを作りましょう世界遺産「日光の社寺」のひとつ、日光山輪王寺でご自身の願いをこめた、世界でひとつだけのお守りを作る体験です。
お願いごとはもちろん、お守りのパッケージや紐までを自分好みに選んで作ります。
体験の開始時間は1日3回。
好きな時間を選んで、開始時間の5分前までに会場にお越しください。
夏休み限定で、期間中毎日開催します。
三佛堂も案内付で拝観いただけます。歴史解説など、なるほど!と学びも多い体験です。
▼当日の流れ
受付 → お守り作り体験 → 三佛堂拝観(案内付)→ 特別開帳拝観 -
~浅草のすぐ先にある絶景~
浅草から電車でつながる観光地【日光】
豊かな自然、歴史ある社寺、そして四季折々に表情を変える美しい風景そんな日光の魅力を、写真を通して感じていただける「四季・歴史・文化を巡る 日光市写真展」を開催します。
会場では、写真を展示するほか、日光市を紹介する映像展も開催します。
さらに、期間中の土・日曜日には、折り紙・漢字書写体験やシカ革クラフト体験、日光の自然解説など、
日光の魅力を身近に楽しめるイベントも開催します。「浅草のすぐ先」に広がる、まだ知らない日光の魅力。
写真や映像、さまざまな体験を通して、日光を感じてみませんか?入場無料です。ぜひお気軽にお立ち寄りください。