グルメ
条件指定検索
-
精巧に再現された建造物で世界旅行気分!
毎日わんちゃんと一緒にリードで入園できる「WORLDog!ふれんどりー」
東武ワールドスクウェアでは、全てのサイズのわんちゃんと一緒にリードで園内散策をお楽しみいただけます♪
2025年11月11日(火)~2026年1月31日(土)まで、ご入園の際に「わんちゃんパスポート」をプレゼント!
パスポートの中にわんちゃんの写真を貼ったり名前を書いたりして、まるで本物のような世界に1つだけのパスポートが完成します。
わんちゃんとの世界一周旅行気分をお楽しみください。日光湯波御膳プレミアムチケットを期間限定販売中! 【1日20食限定】
園内の和食レストラン “日光ゆば「和心」” の「日光湯波(ゆば)御膳」がセットになったお得な入園券を販売中です。
日光に遊びに来たならやっぱり食べたいのは名産品「湯波」グルメ!
人気メニューの「日光湯波御膳」と入園券のセットで、
通常4,900円のところ4,300円とお得なプランです。
さらに、雨の日なら駐車料金も300円割引に!
利用時間など注意事項は下記のURLよりご確認ください。1 販売期間 2026年3月17日(火)~4月16日(木)
2 利用期間 2026年3月18日(水)~4月17日(金)
※平日のみ利用可能です。
※3月24日(火)、4月7日(火)、4月14日(火)は和食レストラン店休日のためご利用いただけません。---------------------------------------------------------------
岩下の新生姜×東武ワールドスクウェアコラボイベント
「世界がピンクに恋をする… #行きたすぎてしょーがない。」岩下の新生姜とのコラボイベントを開催!
子どもから大人までお楽しみいただけます♪1 開催期間 2026年4月10日(金)~6月30日(火)
2 会 場 東武ワールドスクウェア
★スペシャルイベント(4月12日(日)、5月9日(土)、6月6日(土))- イワシカちゃんのグリーティング、園内展示物とのフォトセッション
- 【各日先着50名】 コラボフードスタンプラリー
- 岩下の新生姜関連商品やイワシカちゃんグッズの特別販売会
- 岩下の新生姜関連商品を2,000円以上ご購入いただいた方へ限定ステッカープレゼント
- ステージショー
★常時開催イベント(4月10日(金)~6月30日(火))- クイズラリー 「ピンクワールドなぞときトリップ 見つけ出さなきゃしょーがない!」
- コラボフードの販売、コラボデザインカップ特典
- 岩下の新生姜関連グッズ販売
- フォトパネルの設置
- 【先着50名】 アクリルスタンド付きチケットの販売
- ぬりえコンテスト
- コラボイベント限定 ネームステッカー
最新の施設情報は公式WEBサイトをご覧下さい。
東武ワールドスクウェア
http://www.tobuws.co.jp/
「世界の遺跡と建築文化を守ろう」というテーマのもと、スフィンクスや万里の長城、パルテノン神殿といった遺跡、サグラダファミリアやホワイトハウスなどの世界の有名建築物を25分の1の縮尺で精巧に再現し展示しているテーマパークです。
その展示数は100を超え、人間も25分の1サイズになっており、その目線の高さから建物を見上げると本物そっくり!
建物を飾る彫刻やレリーフ、ステンドグラスはまさに職人技です。
また、建築物を彩るように咲き誇る2万本以上の盆栽などの植物も本物!四季により表情を変え、見る者を楽しませてくれます。
是非、無料で行われているガイドツアーに参加して、より園内を楽しく回ってみてください。 -
昔懐かしい、縁日屋台で絶品地元グルメを堪能!お囃子演奏もお楽しみに
【第3回】今市夜市
日 付 11月29日(土)・30日(日)
時 間 17:00~20:00
駐車場 あり
今年の夜市は、ちょっと特別。地元今市の飲食店が集結し、屋外でも屋内でも楽しめるグルメイベントを11月に開催!
また、今年は特別に・・・。
杉並木植樹400年を記念して、友好都市・大洗町から「朝日堂」が出店し、海の幸グルメも楽しめます!
お囃子の音色が響く神社の境内会場で、お子さんとご一緒に、お友達同士でも、ふらっとおひとりでも。
秋の夜長、縁日の雰囲気漂う会場でゆっくりと時間を過ごしてみませんか?
昔の賑わいを復活させるため、昔開催されていた「朝市」にちなみ、”夜を楽しむ”「夜市(よいち)」を開催します。
現在でも二宮先生や尊徳さんと呼ばれ親しまれている、二宮尊徳翁を祀る「報徳二宮神社」が会場です。
歴史ある神社の境内が温かな灯りで照らされ、レトロ感満載!
地元町内お囃子団体による演奏とともに、今市ならではの特産品や絶品グルメを心ゆくまでお楽しみください。
【”今市(いまいち)”の名前の由来と『食』について】
日光市にある今市エリアは、四街道が交わることで人と同時に、『食』や『物』が集まった場所です。
そんな当エリアでは、毎週のように「朝市」や「六斎市」と呼ばれる「市=いち」が盛んに開催されていたことから、「今市」という地名が名付けられたといわれています。