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精巧に再現された建造物で世界旅行気分!
毎日わんちゃんと一緒にリードで入園できる「WORLDog!ふれんどりー」
東武ワールドスクウェアでは、全てのサイズのわんちゃんと一緒にリードで園内散策をお楽しみいただけます♪
わんちゃんとの世界一周旅行気分をお楽しみください。
岩下の新生姜×東武ワールドスクウェアコラボイベント
「世界がピンクに恋をする… #行きたすぎてしょーがない。」岩下の新生姜とのコラボイベントを開催!
子どもから大人までお楽しみいただけます♪1 開催期間 2026年4月10日(金)~6月30日(火)
2 会 場 東武ワールドスクウェア
★スペシャルイベント(4月12日(日)、5月9日(土)、6月6日(土))- イワシカちゃんのグリーティング、園内展示物とのフォトセッション
- 【各日先着50名】 コラボフードスタンプラリー
- 岩下の新生姜関連商品やイワシカちゃんグッズの特別販売会
- 岩下の新生姜関連商品を2,000円以上ご購入いただいた方へ限定ステッカープレゼント
- ステージショー
★常時開催イベント(4月10日(金)~6月30日(火))- クイズラリー 「ピンクワールドなぞときトリップ 見つけ出さなきゃしょーがない!」
- コラボフードの販売、コラボデザインカップ特典
- 岩下の新生姜関連グッズ販売
- フォトパネルの設置
- 【先着50名】 アクリルスタンド付きチケットの販売 ご好評につき完売いたしました。
- ぬりえコンテスト
- コラボイベント限定 ネームステッカー
最新の施設情報は公式WEBサイトをご覧下さい。
東武ワールドスクウェア
http://www.tobuws.co.jp/
「世界の遺跡と建築文化を守ろう」というテーマのもと、スフィンクスや万里の長城、パルテノン神殿といった遺跡、サグラダファミリアやホワイトハウスなどの世界の有名建築物を25分の1の縮尺で精巧に再現し展示しているテーマパークです。
その展示数は100を超え、人間も25分の1サイズになっており、その目線の高さから建物を見上げると本物そっくり!
建物を飾る彫刻やレリーフ、ステンドグラスはまさに職人技です。
また、建築物を彩るように咲き誇る2万本以上の盆栽などの植物も本物!四季により表情を変え、見る者を楽しませてくれます。
是非、無料で行われているガイドツアーに参加して、より園内を楽しく回ってみてください。 -
日本最古の西洋式リゾートホテル~金谷ホテル誕生の地
1870年(明治3年)、アメリカ人宣教医ヘボン博士が日光を訪れた際に自宅を宿として提供したのが東照宮の雅楽師を勤めていた金谷善一郎です。
日光を訪れる外国人の増加を見越した博士は善一郎に外国人専用の宿泊施設を作ることを進言。
この言葉を受けて善一郎は民宿創業を決意し、四軒町(現在の本町)の自宅を改造して、1873年(明治6年)に「金谷カテッジイン」を開業しました。
これが金谷ホテルの始まりです。
金谷ホテル設立までの20年間、純日本風の建物の中で英国人旅行家イザベラ・バードなど著名人を含む多くの外国人客をもてなしました。
江戸時代には武家屋敷であったことから通称「金谷侍屋敷」と呼ばれた建物は、宿泊施設としての役割を終えてからも120年以上同じ場所に大切に保存されてきました。
2014年4月に国の登録有形文化財になり、補強・修復工事の後、「資料展示室」を伴う「金谷ホテル歴史館」として、2015年3月一般公開がスタートしました。
日本で最も古い西洋式リゾートホテル発祥の地としての文化遺産的な価値だけではなく、武家屋敷の様式をそのまま残す建築遺産としても価値のある建造物です。 -
桜を見ながら町を回遊してみよう
日光には樹齢200年を超える桜の名木が多数あります。
そんな桜を身近に感じていただくため始まったのが「日光桜回遊」です。
町歩きを楽しみながら、歴史息づく門前町の桜を再発見してみませんか?
※写真はイメージです。
※2026年の開催は、4月1日(水)~4月26日(日)までとなります。
2026年 桜回遊のマップは以下をご確認ください。
*2025年以前のパンフレットに掲載されていたお守り頒布、店舗の情報などは各店舗等にご確認ください。 -
昔懐かしい、縁日屋台で絶品地元グルメを堪能!お囃子演奏もお楽しみに
【第3回】今市夜市
日 付 11月29日(土)・30日(日)
時 間 17:00~20:00
駐車場 あり
今年の夜市は、ちょっと特別。地元今市の飲食店が集結し、屋外でも屋内でも楽しめるグルメイベントを11月に開催!
また、今年は特別に・・・。
杉並木植樹400年を記念して、友好都市・大洗町から「朝日堂」が出店し、海の幸グルメも楽しめます!
お囃子の音色が響く神社の境内会場で、お子さんとご一緒に、お友達同士でも、ふらっとおひとりでも。
秋の夜長、縁日の雰囲気漂う会場でゆっくりと時間を過ごしてみませんか?
昔の賑わいを復活させるため、昔開催されていた「朝市」にちなみ、”夜を楽しむ”「夜市(よいち)」を開催します。
現在でも二宮先生や尊徳さんと呼ばれ親しまれている、二宮尊徳翁を祀る「報徳二宮神社」が会場です。
歴史ある神社の境内が温かな灯りで照らされ、レトロ感満載!
地元町内お囃子団体による演奏とともに、今市ならではの特産品や絶品グルメを心ゆくまでお楽しみください。
【”今市(いまいち)”の名前の由来と『食』について】
日光市にある今市エリアは、四街道が交わることで人と同時に、『食』や『物』が集まった場所です。
そんな当エリアでは、毎週のように「朝市」や「六斎市」と呼ばれる「市=いち」が盛んに開催されていたことから、「今市」という地名が名付けられたといわれています。 -
日光下駄の伝統工芸士・山本政史先生の工房
由緒ある日光下駄の伝統工芸士である山本政史先生のご自宅お隣に、工房が併設されています。
見学ご希望の際は、事前にご連絡ください。
日光下駄の受注生産も承っておられます。
丁寧な手仕事で作られた、世界に一つだけの特別な一足はいかがでしょうか。