観光スポット
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赤い車体がカワイイ、環境に配慮した日光の新たなモビリティ
グリーンスローモビリティは、低速電動モービルの通称です。小型で環境にやさしい車両として、観光、生活交通など様々な場面での活用が期待され、国土交通省や環境省も導入を推奨しています。
※2024年7月16日から運行時刻及び運行ルートが変更になりました。
詳しくは東武バス日光のホームページをご覧ください。 -
湯西川温泉の総鎮守
湯の守り神であり湯西川温泉総鎮守として信仰されている神社。毎年8月中旬に例大祭があり、境内で獅子舞が奉納されています。
また、敷地内には「山口誓子」の句碑があり、その際に詠まれた句は「不動」に掲載されいます。誓子が境内で獅子舞を見た様子が伝えられています。 -
表参道脇にそびえる美しき青銅製の塔
寛永20(1643)年、3代将軍家光公の発願により、天海大僧正が建てたと伝えられています。当初は東照宮の奥院にありましたが、慶安3(1650)年に二荒山神社近くに移築され、神仏分離のため明治8(1875)年に今の場所に移されました。上部には金の鈴つづられており、下部には徳川家の家紋である葵の紋が光ります。
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日光の山岳信仰において重要な山
標高2,368m。男体山の北、戦場ヶ原の北東部にあります。日光火山群に属する溶岩円頂丘(石英安山岩)で、山頂には太郎山神社(味耜高彦根命)が祭られ、展望は四方に開け、日光の山はもとより尾瀬方面の山々も望めます。
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歴史とロマンを秘めた杉並木のまちをガイドと歩こう!
世界で最も長い並木道』として、ギネスブックに掲載されている日光杉並木や今市の街なかの名所・史跡を、歴史や自然についての説明を織り交ぜながら、シルバー人材センター会員がご案内いたします。
地元ガイドの丁寧な案内は、世界に誇る日光杉並木と、その街道筋の由緒ある名所・史跡を巡る4つのコースから選ぶことができます。
◆杉並木散策コース(距離:約2km、時間:約2時間)
日光市今市にある日光杉並木街道は、世界で最も長い並木道としてギネスブックに認定されています。
街道の両側にそびえたつ杉の壮大さを感じながら、散策してみませんか。
◆今市街なか史跡コース(距離:約2km、時間:約2時間)
二宮尊徳翁終焉の地である、日光市今市の地域をめぐります。
◆杉並木&日光だいや川公園コース(距離:約3km、時間:約2〜3時間)
歴史とロマンを秘めた日光杉並木や重連水車、ミニ東照宮が展示され、日光産野菜を取り扱うマルシェなども擁する日光だいや川公園を巡ります。
◆滝尾の路史跡コース(距離:約5㎞ 時間:約3時間から)
物静かで自然豊かな通りを巡り、運試しや縁結びで高名な滝尾神社をはじめ、数々の史跡を巡ります。
◆憾満の路コース(距離:約5㎞ 時間:約3時間から)
厳かな参道に居並ぶ地蔵の道を中心に、歴史を肌で感じるコースです。
◆杉並木史跡コース(距離:約8㎞ 時間:約3時間から)
江戸の人々に思いをはせ、街道を日光駅から東京方面へむかって歩きます。
◆今市~日光まち歩き強者コース(時間:約4時間 休憩含む)
時間や距離・コースの組み合わせ等、ご希望に応じてご案内いたしますので、お気軽にご相談ください。
■ガイド1名料金
2,200円(1時間以内)
4,400円(2時間以内)
6,600円(3時間以内)
※ ご案内人数が10名を超えた時は、ガイド1名以上となります。
ガイド料金は終了後、ガイドにお渡しください。
※杉並木植樹400周年を記念し、個人・学校団体のお客様は半額にてご案内いたします。 -
街を見守るお地蔵様たちに会いに行こう今市地区には、市の指定文化財でもある「追分地蔵尊」をはじめとした多くのお地蔵様たちが安置され、昔から地域住民に親しまれています。
交通安全や病気平癒、子育て地蔵などご利益も様々。まち歩きがてら、ご利益をもらいにお参りしてみませんか? -