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街なかにある珍しい道の駅!日光市の歴史・文化・観光・交流拠点施設
世界遺産「日光の社寺」や関東の奥座敷「鬼怒川・川治温泉」、平家落人伝説の残る「湯西川温泉」等への玄関口として今市の中心部にオープン!
イベントをはじめ、演奏会や発表会など多数の催事に利用可能な多目的ホール「ニコニコホール」、日光市内はもちろん、栃木県内の農産物・お土産が手に入る「ニコニコマルシェ(商業施設)」、日光グルメの代表のひとつ「日光そば」が味わえるそば店、海鮮料理も嬉しいメニュー豊富な和食処などで構成される複合施設の道の駅です。
観光案内はお任せ!道の駅日光観光情報館(日光市観光協会本部・今市支部事務所)と、コンビニエンスストアもぜひお立ち寄りください。
★2026年4月から、新施設として「交流館」が無料利用できます。館内にはフリースペースの他、授乳室が利用いただけますので、こちらもお気軽にお入りください。 -
キャンプ・アスレチック・ピクニックも!広々とした公園内で、四季折々の自然を楽しむ
「日光の自然と悠久の歴史・文化へのいざない」を基本テーマに、日光地方生活圏における広域レクリエーション活動の拠点として位置づけられている広域公園です。
オートキャンプ場やニュースポーツ広場、フィールドアスレチックコースなど有料施設など他、園芸に関する相談や展示会・講座を行う「緑の相談所」、農業体験や料理・工作教室などを行う体験学習施設「だいや体験館」など様々な楽しみを提供します。地域の農産物直売所やレストランもあり、広大な公園を散歩した後にぜひご利用を。
春には、3月下旬~5月上旬にかけて約500本56種もの桜が咲き、絶好のお散歩スポットになります。
桜マップは別紙をご覧ください。 -
創業400年。今日をいちばん旨くする。
一皿の「たまり漬け」と一杯の味噌汁。ただそれだけで、白飯が、ひと口ごとに、しみじみ、うまい。伝統を越えて。上澤は、今日をいちばん、旨くする。
味噌が熟成していくにつれて、その表面にはゆっくりと琥珀色の「たまり」が生まれます。
下野(しもつけ)の地には厳しい冬に備え、山の幸を「たまり」に漬け込むならわしが脈々と伝えられてきました。
味噌醤油の製造元であった当店の先々代・上澤梅太郎は、このいにしえからの伝承を研究することに没頭し、戦後まもなく商品に結実させた「たまり漬」の創始者です。
厳選した素材に手間ひまを惜しまず、長期低温熟成した伝統の味。「いま食べごろの味」を毎朝、蔵出ししています。
日光味噌(商標登録第403629号)が生むまろやかな「たまり」と力強い地採れの野菜、そして日光連山の雪解け水が磨きをかけた「日光みそのたまり漬」を炊きたてのご飯に添えて、ぜひ、ご家族の皆様でご賞味ください。
◆「汁飯香の店 隠居うわさわ」◆
2020年3月末より「汁飯香の店 隠居うわさわ」として、朝食を提供するお店もオープンしました。伝統的な和朝食を、築150年程の古民家でお召し上がりいただけます。
*お電話の他、公式HP上のフォームからも予約可能です。
【隠居うわさわ営業について】
営業日:土曜・日曜・月曜のみ開店
営業時間:8:30〜14:00(最終入店12:30)
TEL:0288-25-5844(営業時間内で受付可能) -
日本人が忘れかけた懐かしい味、「日光ろばたづけ」
~誰もが持つ心のふるさと~ご飯に味噌汁、そしてお漬物…
日本人が忘れかけていた懐かしい味、日光名物「たまり漬け」
明治30年の創業以来味噌・醤油醸造の道を歩んでまいりました。その歴史の中で作り上げたこの秘伝の味は時代に流されることなくご飯のおかずとして、皆様の食卓に並ぶその時を待っています。なかでも弊社味の原点「だいこん」は県内外から老若男女を問わずたくさんの方々にお求めいただいております。
店内では、一口サイズの大根のり巻きを無料でお召し上がりいただくことができ、試食の種類も豊富で必ずお口に合うものが見つかることと思います。その他にも国内産の秘伝のたまりで漬け返した美味しいらっきょうも人気。もちろん日光・鬼怒川のお土産品など一同に取り揃えておりますので個人様から団体・御一行様まで安心していただけるような対応を心掛けております。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。
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昔懐かしい、縁日屋台で絶品地元グルメを堪能!お囃子演奏もお楽しみにひと昔前、今市の中心市街地(商店街大通り等)で開催されていた「朝市」にちなみ、”夜を楽しむ”
「夜市(よいち)」イベントを開催します。
「尊徳先生(さん)」と呼ばれ今でも親しまれている今市が誇る偉人、二宮尊徳翁を祀る「報徳二宮神社」が会場です。
歴史ある神社の境内が提灯などの温かな灯りで照らされ、レトロ感満載!
地元町内お囃子団体による演奏とともに、地元ならではの特産品や絶品グルメを心ゆくまでお楽しみください。
【”今市(いまいち)”の名前の由来と『食』について】
日光市にある今市エリアは、四街道が交わることで人と同時に、『食』や『物』が集まった場所です。
そんな当エリアでは、毎週のように「朝市」や「六斎市」と呼ばれる「市=いち」が盛んに開催されていたことから、「今市」という地名が名付けられたといわれています。