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トーマス・グラバーの別荘跡地
明治期のスコットランド出身の貿易商トーマス・グラバーや実業家のハンス・ハンターが住んだ別荘の跡地です。マントル・ピースなどが残されており、かつての国際社交場の雰囲気を散策しながら楽しめます。ハンターは大正14年、「東京アングリング・アンド・カンツリークラブ」を創立、別荘をクラブハウスとして利用し、会員にはヨーロッパの外交官なども名を連ねました。現在は起伏がなく、開けた景色を気楽に楽しめる場所となっています。湖畔沿いを歩きながら、かつての風景に思いを馳せてみてはいかがですか。
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回向の道場として有名
常行堂は、常行三昧という仏様の周りを歩きながら念仏を唱える修業が行われる場所です。国の重要文化財に指定された「宝冠阿弥陀如来」が祀られており、ご本尊の周りをぐるりと回れる内陣の造りをご覧いただくことができます。また、隣の法華堂と歩廊を介して繋がっている形は、現在、比叡山とここ日光山でのみ見ることができる大変珍しい形です。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
世界観光都市であるNIKKO(日光市)の隠れ里、小来川地区にある小さなキャンプ場です。『何もない』という贅沢を体験しませんか。
世界観光都市であるNIKKO(日光市)の隠れ里・小来川地区にある、清流と緑に囲まれた静かなキャンプ場です。
まわりには『なにも』ありません。あるのは大自然だけ。
オートキャンプサイトだけでなくバンガローも大・小あり、お子様連れにもおすすめです。
騒がしい日常から離れて、自然美を感じる長閑な山村風景の中で、静寂の心地よさを感じてみませんか。
お気軽にお問い合わせください。 -
琴平山(こんぴらさん)山頂に佇む神社の祭事毎年5月3日に斎行される両大神社の例大祭では、儀式のあとに社殿の前で獅子舞が奉納され、お囃子に合わせて舞う獅子の様子が見どころです。
標高約460mほどの琴平山は、神社まで続く階段を上っていく参道と、車で山頂まで行ける道があり、山頂には無料駐車場と公衆トイレが完備されていますので、安心してハイキングや散策が楽しめる穴場スポットにもなっています。 -
産業遺産と環境のまち「足尾」を自転車でめぐろう
まちなか周遊に便利なレンタサイクルを使って、足尾のまちを楽しんでみませんか。【貸出場所】■日光市足尾庁舎 ※平日・祝日受付 休業日:12月29日から1月3日まで TEL 0288-93-3116■足尾公民館(日光市足尾庁舎内) ※土・日受付 休業日:12月29日から1月3日まで TEL 0288-93-3322【貸出時間】9:00~16:00 【料金】≪電動サイクル≫ 1回830円(4時間以内) 4時間を超え1時間増すごとに100円【アクセス】足尾庁舎(行政センター):わたらせ渓谷鐵道「通洞駅」から徒歩約5分
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日光エリアの桜の名所
古くから地域に愛される桜。満開時にはライトアップも行われます。個人宅ですので、観覧の際は御配慮をお願いいたします。●開花時期 4月中~下旬●高さ 約13m●幹の太さ 約5m●樹齢 推定370年
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樹齢200年を超える紅しだれ桜が美しい、お地蔵様たちが見守る赤門の寺
徳川家に認められた栃木県内で唯一の「赤門」で知られる、日光霊場赤門の寺「法蔵寺」。
境内には紅しだれ桜の古木が4月上旬に見頃を迎え、開花中は夜間ライトアップ(17時頃~20時 雨天中止)が行われ、夜の花見もお楽しみいただけます。
写経や写仏、念仏、瞑想が体験できますので、非日常体験としていかがですか?
※詳細は直接お寺までお問い合わせください。 -
日光エリアの桜の名所
樹齢を感じさせる趣のある枝振りの桜です。近くには栃木県天然記念物のヒメコマツもあります。※個人宅ですので、観覧の際には御配慮をお願いいたします。●開花時期 4月中~下旬●高さ 約8m●幹の太さ 約5m●樹齢 推定500年
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運動しながら花見も楽しめる、学校・保育園そばの今市を代表する桜スポット
今市運動公園には、運動場沿いに続く桜並木があります。すぐそばには学校や保育園、団地があり、子供たちをはじめ、たくさんの人に親しまれています。
運動とともに花見が楽しめる春が、最もおすすめの季節です。 -