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奥日光三名瀑の一つとされる奥日光を代表する滝
男体山の噴火によってできた溶岩の上を約210メートルにわたって流れ落ち、幅約10mほどの階段状の岩場を勢いよく流れる渓流瀑です。滝つぼ近くが大きな岩によって二分され、その様子が竜の頭に似ていることからこの名がついたといわれています。(左右の滝の流れが竜のヒゲ)
5月~6月は赤紫色のトウゴクミツバツツジが咲き誇るオススメの季節。また9月下旬ごろから始まる紅葉は、日光市内で最も早く木々が色づくと言われており、多くのお客様が訪れる人気の場所です。モミジやシナノキなどに彩られた美しい景観が楽しめます。観瀑台から眺める紅葉に彩られた滝つぼの眺めは最高です。(写真は一部、「日光フォトコンテスト入賞作品」を使用しています。)
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湯ノ湖から流れ落ちる迫力満点の滝
湯滝トイレは、2025年11月30日に、駐車場は12月4日に冬季閉鎖いたしました。お出かけの際にはお気を付けください。
湯ノ湖の南端にある高さ約70メートル、長さ約110メートルの滝で、湯川をせき止めて湯ノ湖をつくった三岳溶岩流の岩壁を湖水が流れ落ちます。滝壺目の前に観瀑台がありますので、その迫力ある姿を間近で眺めることができます。戦場ヶ原から北上するハイキングコースの途中にあり、バス停「湯滝入口」からも近く、是非訪れたいスポットです。迫力の光景を間近で体感してみてはいかがですか。 -
氷上で繰り広げられる試合は迫力満点。思いを一つにリーグ制覇に挑む!
H.C.栃木日光アイスバックスは、1925年に創部し73年間の歴史に幕を閉じた古河電工アイスホッケー部を母体に、日本トップリーグ史上初の市民クラブチームとして1999年に誕生しました。
90年近くの歴史の中、不況や企業スポーツの危機、ウインタースポーツの相対的マイナー化といった逆風にさらされても、なお強く人々を惹きつけてきた日光アイスバックスは、親会社を持たないプロフェッショナルクラブとして国内外のファンやクラブ会員、スポンサーの支援により活動しています。
【2025-2026 アジアリーグアイスホッケー 日光ホームゲーム スケジュール】
2025年 8月16日・17日・23日 30日、 9月13日・14日・20日・21日・23日、
10月4日・5日、11月8日・9日、12月6日・7日・27日・28日
2026年 1月17日・18日、2月7日・8日・21日・22日、3月14日・15日
他詳細は・・・https://www.icebucks.jp/ -
あの太郎次郎一門が繰り広げる珠玉の集団芸
※2022年夏、おさるランド&アニタウンとしてリニューアル!
※公演に関する変更のお知らせ※
※詳細は、「日光さる軍団」WEBよりご確認ください。
劇場でのショー、赤ちゃんさるとの触れ合いをはじめ、カピバラやペンギン、猫も仲間に加わりました。
様々なアトラクションをお届けします。 -
日光の伝統工芸「日光彫」を体験できます!
日光には、豊かな自然と長い伝統が培ったさまざまな木工芸品があります。
日光木彫りの里工芸センターでは、日光彫や日光茶道具などの伝統工芸品の展示のほか、日光彫の体験ができます。
日光彫体験教室は約1時間20分で、事前予約制となります。お気軽にお問い合わせ下さい。
※現在、日光彫体験は、小学校5年生以上の団体(10名以上、一般団体も可)のみとさせていただいております。
その他の団体様・個人の方について等、詳細は下記までお問合せください。
■mekke日光郷土センター
https://www.mekke-nikko.com/nikkobori
TEL 0288-25-5715 -
滝を眺めながら名物のおぞう煮と団子に舌鼓
古くは日光山志に記された地獄茶屋の時代より、旅人達の安らぎの場として茶屋を営んでおります。近くには竜頭の滝遊歩道があり、茶屋からも奥日光三名瀑の一つ「竜頭の滝」をご覧頂きながらお食事、お買い物をお楽しみ頂けます。名物はここでしか味わえない茶屋特製のおぞう煮、多くの人に安らぎを与えるという意味の施無畏だんご、お土産では心地良い食感と上品な甘さのひぐらし餅が人気です。また、コーヒースタンド旅情庵ではひぐらし餅付きの抹茶や清流で淹れたコーヒーをお召し上がり頂けます。
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鹿革クラフト販売・体験の工房鬼怒川温泉駅より徒歩3分の場所にある工房で、日光市内で捕獲された鹿の革を有効活用したクラフト商品を製作・販売しています。購入いただいた商品には焼きペンや刻印の文字入れで旅の思い出を記録できる簡単な体験もご用意しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
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明治30年(1897)に開かれた歴史ある牧場初代・吉田徳三郎氏が明治30年に入植・開墾し牧場を開場。「日光」と「徳三郎」から取った「光徳牧場」の名は、一帯を示す地名にもなっています。
光徳牧場は大きさ約3万㎡と広大で、近くの湧き水をたたえる光徳沼はハイキングや教育旅行に最適です。
大自然にマッチする外観のログハウスレストラン「CORRAL」では、ボリューム満点のハンバーガーセットや、光徳牧場オリジナルの濃厚なアイスクリームをお楽しみください。
また、光徳の丘までの散策路にはクリンソウの群生地があり、5月下旬~6月中旬ごろにかけて一面の花がお楽しみいただけます。 -
宮内省日光養殖場を起源とする、淡水研究所の一部を一般公開
明治39年(1906)に発足された、宮内省御料局直営日光養魚場が起源の施設で、100年以上ある歴史の面影をいまでも残しています。現在は(独)水産総合研究センターの研究施設の一部を一般に公開し、広く冷水性魚類や自然に触れることができる広報施設として開園しています。園内の森のなかにある大小の飼育池では、ヒメマス、カワマスなどが群泳する姿が観察でき、餌やりも体験頂けます。
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日光市の地域資源を活用した各種ツアー、教育・研修企画をご提案。
地域活性イベントのプロデュースや、公認ワーケーションコンシェルジュとして活動しています。
日光での滞在やワーケーションについての疑問があればご相談ください。
※栃木県知事登録旅行業第地域限定 ー 751号 旅行業務取扱管理者(国内)