観光スポット
条件指定検索
-
~商売繫盛・五業繁栄・福徳円満のご利益~
石造りの座っているお地蔵様としては「北関東一」の大きさという追分地蔵尊は、日光市の文化財に指定されています。
いつ頃祀られたかは明確な記録は残っていませんが、江戸時代の8代将軍徳川吉宗公の日光社参に関係する話が言い伝えられていることから、それ以前から鎮座していたようです。
毎年8月23日または23日に近い土曜日に行われる夜祭り「二十三夜祭(にじゅうさんやさい)」、9月24日・25日に行われる、明かりを灯す「千灯供養祭(せんとうくようさい)」には、多くの参詣者が訪れます。
※年によって開催日の変動あり。 -
しだれ桜の美しい寺院。開花期間は夜間ライトアップ&4月第1日曜日には「さくらまつり」も開催
春には境内の美しいシダレザクラがいっせいに咲きます。
開花中は夜間ライトアップ(17時頃~20時 雨天中止)を行います。境内のしだれ桜が満開を迎える4月の第1日曜日には「さくらまつり」が開催され、境内で雅楽の演奏や食べ物の屋台出店などがあります。雅楽演奏後には「開運がらまき」が行われます。 -
日光市出身の画家・小杉放菴の作品を見よう
小杉放菴記念日光美術館は「自然へのいつくしみ」を基本テーマに、日光出身の画家・小杉放菴の日本画、油彩画、水彩画、などの作品と併せて、それらの作品を生み出す基盤となった、主に動物や植物を描いた素描を展示することで、小杉放菴という画家の多彩な才能と日本の近代美術史上における広範な影響関係をご紹介しております。ご家族やご友人をお誘い合わせの上、お気軽に御来館いただき、整備された環境に置かれる良質な美術作品が醸し出す豊潤な美の世界を十分にお楽しみ下さい。
-
今市ならでは!七福神めぐりなのに”8か所”を巡るまち歩き!?
専用ホームページも開設中です。ご参拝と周辺観光をお楽しみください!
今市宿 八福神めぐり
自由参拝が可能です。但し、各寺社において行事や祭典等の際は参拝等が制限される場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
【特製色紙・スタンプ帳を販売中!】参拝・来訪記念にぜひどうぞ。
①道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 観光情報館(日光市観光協会)
・販売時間 9:00~17:00 (年中無休)
・販売物
●色紙 1枚 800円
スタンプを全て集めたら、神棚や玄関などぜひ飾ってください。
●スタンプ帳 1冊 1,500円(オリジナル巾着付♪)
八福神めぐり専用スタンプ帳として新たに制作した、カワイイ和柄のスタンプ帳となっています。冊子留めの帯色は2色(ベージュ・ブラウン)からお好きな色をお選びいただけます。
②金輪山 明静寺(みょうじょうじ) 日光市瀬尾791
・販売物 ●色紙 1枚 800円
※販売時間や詳細については、まずは日光市観光協会まで。TEL:0288-22-1525
【おすすめモデルコース】 ※巡る順番は決まっていません。
道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 発着(約8Km、所要約3時間)
道の駅日光→明静寺→本敬寺→如来寺→報徳二宮神社→追分地蔵尊→徳性院→瑞光寺→瀧尾神社→道の駅日光
【よくあるお問い合わせ例】
Q1:参加申込について
A:通年で自由参拝のため、お申し込みは不要です。
Q2:スタンプの押印について
A:自由に押していただけるように外に設置されています。但し、如来寺は建物内(寺務所窓口)に設置されていますので、お寺の方に気軽にお声がけ下さい。
【参拝にあたりご協力のお願い】行事や法要、その他寺社からの指示があった場合は、従っていただきますようお願いいたします。 -
日光エリアの桜の名所
樹齢を感じさせる趣のある枝振りの桜です。近くには栃木県天然記念物のヒメコマツもあります。※個人宅ですので、観覧の際には御配慮をお願いいたします。●開花時期 4月中~下旬●高さ 約8m●幹の太さ 約5m●樹齢 推定500年
-
一年間の災厄を焼き払い、開運を願う勇壮な儀式
大晦日(12月31日)午後11時45分から日光山の山伏が、野天の大護摩を焚き上げます。三仏堂の屋根よりも、高く高く立ちのぼる、護摩の煙と炎に祈りを込めて、一年間の災厄を焼き払い、開運を願う、勇壮な儀式です。
-
赤い車体がカワイイ、環境に配慮した日光の新たなモビリティ
グリーンスローモビリティは、低速電動モービルの通称です。小型で環境にやさしい車両として、観光、生活交通など様々な場面での活用が期待され、国土交通省や環境省も導入を推奨しています。
※2024年7月16日から運行時刻及び運行ルートが変更になりました。
詳しくは東武バス日光のホームページをご覧ください。 -
日光伝統の厳かな儀式を体感しよう!
輪王寺に伝わる、日光だけにある古い儀式です。「三天合行供・採灯大護摩供」、「強飯頂戴の儀」、「がらまき」の3部構成で、修験者の姿をした強飯僧が、強飯頂戴人にお椀に山盛りの飯を食べろと強要する「強飯頂戴の儀」は、家運長久・商売繁盛などの御利益があると言われています。
-
自然ガイドと歩く「日光ネイチャーツアー」
日光をフィールドとするガイド会社です。
自然ガイドとともに巨木の森を訪ね、澄み切った清流を歩き、知られざる滝を訪れれば、日光のイメージが180度変わります!
冬はスノーシューツアーがおすすめ。
専属ガイドスタイルの「貸切ガイド(半日または1日)」が人気ですが、2名から催行される各種ツアーのほか学校団体向けの自然体験学習もオーダーメイドのプログラムで可能です。
日光の自然に精通したガイドとともに素晴しい大自然を満喫してみませんか。 -
-
湯西川温泉の総鎮守
湯の守り神であり湯西川温泉総鎮守として信仰されている神社。毎年8月中旬に例大祭があり、境内で獅子舞が奉納されています。
また、敷地内には「山口誓子」の句碑があり、その際に詠まれた句は「不動」に掲載されいます。誓子が境内で獅子舞を見た様子が伝えられています。 -
-
歴史とロマンを秘めた杉並木のまちをガイドと歩こう!
世界で最も長い並木道』として、ギネスブックに掲載されている日光杉並木や今市の街なかの名所・史跡を、歴史や自然についての説明を織り交ぜながら、シルバー人材センター会員がご案内いたします。
地元ガイドの丁寧な案内は、世界に誇る日光杉並木と、その街道筋の由緒ある名所・史跡を巡る4つのコースから選ぶことができます。
◆杉並木散策コース(距離:約2km、時間:約2時間)
日光市今市にある日光杉並木街道は、世界で最も長い並木道としてギネスブックに認定されています。
街道の両側にそびえたつ杉の壮大さを感じながら、散策してみませんか。
◆今市街なか史跡コース(距離:約2km、時間:約2時間)
二宮尊徳翁終焉の地である、日光市今市の地域をめぐります。
◆杉並木&日光だいや川公園コース(距離:約3km、時間:約2〜3時間)
歴史とロマンを秘めた日光杉並木や重連水車、ミニ東照宮が展示され、日光産野菜を取り扱うマルシェなども擁する日光だいや川公園を巡ります。
◆滝尾の路史跡コース(距離:約5㎞ 時間:約3時間から)
物静かで自然豊かな通りを巡り、運試しや縁結びで高名な滝尾神社をはじめ、数々の史跡を巡ります。
◆憾満の路コース(距離:約5㎞ 時間:約3時間から)
厳かな参道に居並ぶ地蔵の道を中心に、歴史を肌で感じるコースです。
◆杉並木史跡コース(距離:約8㎞ 時間:約3時間から)
江戸の人々に思いをはせ、街道を日光駅から東京方面へむかって歩きます。
◆今市~日光まち歩き強者コース(時間:約4時間 休憩含む)
時間や距離・コースの組み合わせ等、ご希望に応じてご案内いたしますので、お気軽にご相談ください。
■ガイド1名料金
2,200円(1時間以内)
4,400円(2時間以内)
6,600円(3時間以内)
※ ご案内人数が10名を超えた時は、ガイド1名以上となります。
ガイド料金は終了後、ガイドにお渡しください。
※杉並木植樹400周年を記念し、個人・学校団体のお客様は半額にてご案内いたします。 -
-
川治温泉のパワースポットを散策しよう川治温泉郷には昔から親しまれてきた道祖神がたくさんありますが、温泉街には川治温泉の道先案内人「かわじい」も3体設置されています。
すでにスタンプラリー台紙に押されている「川治金精神(かわじこんせいじん)」のスタンプと共に川治温泉街に設置されているスタンプを6つ集めると、最寄りの記念品交換所にてオリジナルプレゼントを差し上げます。
自然豊かな温泉街をスタンプを集めながらのんびり散策。癒しスポットでゆっくりとした時間をお過ごし下さい。
スタンプラリー完走記念品の交換をご希望の方は、下記の◎記念品交換所◎にお越し下さい。
※各交換所は、臨時休業や営業時間の変更等がなされている場合がございます。※
◎記念品交換所◎
かわじいふるさとの駅
鬼怒川・川治温泉観光情報センター
《こちらの引換所は休止しております。》
↓↓↓
湯けむりの里 柏屋
星野リゾート 界 川治
祝い宿 寿庵
田井酒店
大黒屋製菓店
伊勢屋商店
かわじいふるさとの駅
坂文精肉店
生海商店
※台紙掲載の交換所と一部内容が変更となりました。
◆新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、スタンプを押印の際には、できる限り手指の消毒を行っていただきますよう、ご協力をお願いいたします。 -
街を見守るお地蔵様たちに会いに行こう今市地区には、市の指定文化財でもある「追分地蔵尊」をはじめとした多くのお地蔵様たちが安置され、昔から地域住民に親しまれています。
交通安全や病気平癒、子育て地蔵などご利益も様々。まち歩きがてら、ご利益をもらいにお参りしてみませんか? -
-
-
四季折々の風景と共に
群馬県の桐生エリアと日光市の足尾エリアをつなぐ鉄道です。窓ガラスのないオープンタイプのトロッコ車両の運行も実施しており、四季折々の景色を見ながら、肌で風を感じてください。各種列車の運行日や時刻表等は、公式WEBサイトよりご確認ください。