観光スポット
条件指定検索
-
今市ならでは!七福神めぐりなのに”8か所”を巡るまち歩き!?
自由参拝が可能です。但し、各寺社において行事や祭典等の際は参拝等が制限される場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
【特製色紙・スタンプ帳を販売中!】参拝・来訪記念にぜひどうぞ。
①道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 観光情報館(日光市観光協会)
・販売時間 9:00~17:00 (年中無休)
・販売物
●色紙 1枚 800円
スタンプを全て集めたら、神棚や玄関などぜひ飾ってください。
●スタンプ帳 1冊 1,500円(特製オリジナル巾着付 ♪ )
八福神めぐり専用スタンプ帳として新たに制作した、カワイイ和柄のスタンプ帳となっています。冊子留めの帯色は2色(ベージュ・ブラウン)からお好きな色をお選びいただけます。
②金輪山 明静寺(みょうじょうじ) 日光市瀬尾791
・販売物 色紙 1枚 800円
※販売時間や詳細については、まずは日光市観光協会まで。TEL:0288-22-1525
【おすすめモデルコース】 ※巡る順番は決まっていません。
道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 発着(約8Km、所要約3時間)
道の駅日光→明静寺→本敬寺→如来寺→報徳二宮神社→追分地蔵尊→徳性院→瑞光寺→瀧尾神社→道の駅日光
【よくあるお問い合わせ例】
Q1:参加申込について
A:通年で自由参拝のため、お申し込みは不要です。
Q2:スタンプの押印について
A:自由に押していただけるように外に設置されています。但し、如来寺は建物内(寺務所窓口)に設置されていますので、お寺の方に気軽にお声がけ下さい。
【参拝にあたりご協力のお願い】行事や法要、その他寺社からの指示があった場合は、従っていただきますようお願いいたします。 -
樹齢200年を超える紅しだれ桜が美しい、お地蔵様たちが見守る赤門の寺
徳川家に認められた栃木県内で唯一の「赤門」で知られる、日光霊場赤門の寺「法蔵寺」。
境内には紅しだれ桜の古木が4月上旬に見頃を迎え、開花中は夜間ライトアップ(17時頃~20時 雨天中止)が行われ、夜の花見もお楽しみいただけます。
写経や写仏、念仏、瞑想が体験できますので、非日常体験としていかがですか?
※詳細は直接お寺までお問い合わせください。 -
樹齢100年超えの「六尺藤」が見事な花の名所
大沢地区にある龍蔵寺の境内では、「六尺藤」が例年4月下旬に咲き始め、5月初旬頃に見頃を迎えます。樹齢100年を超え、市の天然記念物に指定されているほか、環境省の「かおり風景百選」にも選出されています。
-
表参道脇にそびえる美しき青銅製の塔
寛永20(1643)年、3代将軍家光公の発願により、天海大僧正が建てたと伝えられています。当初は東照宮の奥院にありましたが、慶安3(1650)年に二荒山神社近くに移築され、神仏分離のため明治8(1875)年に今の場所に移されました。上部には金の鈴つづられており、下部には徳川家の家紋である葵の紋が光ります。
-
一年間の災厄を焼き払い、開運を願う勇壮な儀式
大晦日(12月31日)午後11時45分から日光山の山伏が、野天の大護摩を焚き上げます。三仏堂の屋根よりも、高く高く立ちのぼる、護摩の煙と炎に祈りを込めて、一年間の災厄を焼き払い、開運を願う、勇壮な儀式です。
-
琴平山(こんぴらさん)山頂に佇む神社の祭事毎年5月3日に斎行される両大神社の例大祭では、儀式のあとに社殿の前で獅子舞が奉納され、お囃子に合わせて舞う獅子の様子が見どころです。
標高約460mほどの琴平山は、神社まで続く階段を上っていく参道と、車で山頂まで行ける道があり、山頂には無料駐車場と公衆トイレが完備されていますので、安心してハイキングや散策が楽しめる穴場スポットにもなっています。 -
日光市出身の画家・小杉放菴の作品を見よう
小杉放菴記念日光美術館は「自然へのいつくしみ」を基本テーマに、日光出身の画家・小杉放菴の日本画、油彩画、水彩画、などの作品と併せて、それらの作品を生み出す基盤となった、主に動物や植物を描いた素描を展示することで、小杉放菴という画家の多彩な才能と日本の近代美術史上における広範な影響関係をご紹介しております。ご家族やご友人をお誘い合わせの上、お気軽に御来館いただき、整備された環境に置かれる良質な美術作品が醸し出す豊潤な美の世界を十分にお楽しみ下さい。
-
夏山登山の安全と息災・繁栄のお祭り
温泉寺ご本尊薬師如来の御縁日にあたる8月8日に、温泉寺境内において修験僧による祈祷・供養が行われます。その後湯ノ湖畔に移り、山伏たちによる勇壮な採灯護摩(さいとうごま)が焚かれ、夏山登山の安全と旅行者ならびに地元の人たちの息災・繁栄をお祈りします。
-
田植え終わりを祝う、地域に伝わる「あんばさま」【日にち】5月下旬の日曜日
【時間】正午頃~準備ができ次第出発
【場所】吉沢公民館を出発~吉沢地区内~公民館戻り15:00頃 ※約2時間=約3.1km
日光市吉沢(きちさわ)地区自治会の伝統行事「大杉様の村まわり」は、弓張りの提灯、天狗、鳥天狗、雌雄の獅子頭等で行列をつくり、無病息災や五穀豊穣を願って地区内をねり歩く行事です。茨城県の阿波(あんば)という所から発祥した行事のため、「あんばさま」とも呼ばれています。 -
「江戸の夜桜」と題した、一夜限りの特別な夜鬼怒川温泉で「江戸の夜桜」をテーマにしたイベントを開催。
2024年4月6日(土)限定で、EDO WONDERLAND 日光江戸村を夜間特別に開村します。
「鬼怒川温泉夜桜ライトアップ」では江戸の町人文化を、EDO WONDERLAND では武家文化を体験してみませんか。
※夜間のEDO WONDERLAND入村には、特別チケットが必要です。(通常の一日券ではご入村いただけません) -
ぽっくり参りは日光ぽっくり地蔵へ
日光の山の中、九十九折を上ったさきにある寺は天空の寺。そこにはホッとした空気が漂い、小さいけれど巧徳力のある日光ぽっくり地蔵。やさしいお顔の観音様たちがお迎えします。山道はいまの寺には珍しい砂利道です。どうぞ砂利の感覚を楽しみながらお気軽に足をお運びください。(雨天、悪天候時は十分お気を付けてお越し下さい)
-
自然ガイドと歩く「日光ネイチャーツアー」
日光をフィールドとするガイド会社です。
自然ガイドとともに巨木の森を訪ね、澄み切った清流を歩き、知られざる滝を訪れれば、日光のイメージが180度変わります!
冬はスノーシューツアーがおすすめ。
専属ガイドスタイルの「貸切ガイド(半日または1日)」が人気ですが、2名から催行される各種ツアーのほか学校団体向けの自然体験学習もオーダーメイドのプログラムで可能です。
日光の自然に精通したガイドとともに素晴しい大自然を満喫してみませんか。 -
湯西川温泉の総鎮守
湯の守り神であり湯西川温泉総鎮守として信仰されている神社。毎年8月中旬に例大祭があり、境内で獅子舞が奉納されています。
また、敷地内には「山口誓子」の句碑があり、その際に詠まれた句は「不動」に掲載されいます。誓子が境内で獅子舞を見た様子が伝えられています。 -
歴史とロマンを秘めた杉並木のまちをガイドと歩こう!
世界で最も長い並木道』として、ギネスブックに掲載されている日光杉並木や今市の街なかの名所・史跡を、歴史や自然についての説明を織り交ぜながら、シルバー人材センター会員がご案内いたします。
地元ガイドの丁寧な案内は、世界に誇る日光杉並木と、その街道筋の由緒ある名所・史跡を巡る4つのコースから選ぶことができます。
◆杉並木散策コース(距離:約2km、時間:約2時間)
日光市今市にある日光杉並木街道は、世界で最も長い並木道としてギネスブックに認定されています。
街道の両側にそびえたつ杉の壮大さを感じながら、散策してみませんか。
◆今市街なか史跡コース(距離:約2km、時間:約2時間)
二宮尊徳翁終焉の地である、日光市今市の地域をめぐります。
◆杉並木&日光だいや川公園コース(距離:約3km、時間:約2〜3時間)
歴史とロマンを秘めた日光杉並木や重連水車、ミニ東照宮が展示され、日光産野菜を取り扱うマルシェなども擁する日光だいや川公園を巡ります。
◆滝尾の路史跡コース(距離:約5㎞ 時間:約3時間から)
物静かで自然豊かな通りを巡り、運試しや縁結びで高名な滝尾神社をはじめ、数々の史跡を巡ります。
◆憾満の路コース(距離:約5㎞ 時間:約3時間から)
厳かな参道に居並ぶ地蔵の道を中心に、歴史を肌で感じるコースです。
◆杉並木史跡コース(距離:約8㎞ 時間:約3時間から)
江戸の人々に思いをはせ、街道を日光駅から東京方面へむかって歩きます。
◆今市~日光まち歩き強者コース(時間:約4時間 休憩含む)
時間や距離・コースの組み合わせ等、ご希望に応じてご案内いたしますので、お気軽にご相談ください。
■ガイド1名料金
2,200円(1時間以内)
4,400円(2時間以内)
6,600円(3時間以内)
※ ご案内人数が10名を超えた時は、ガイド1名以上となります。
ガイド料金は終了後、ガイドにお渡しください。
※杉並木植樹400周年を記念し、個人・学校団体のお客様は半額にてご案内いたします。 -
地域に根付く伝統ある祭事、「鬼」の文字が逆さまの的を射抜いて悪霊退散・厄払い
例年3月中旬頃の日曜日に開催
祭典:11:00~、弓取り儀式:正午頃~(祭典終了後、準備が整い次第)
場所:三所(さんしょ)神社
家内繁栄と地域発展を祈願するお祭りです。神事の斎行後は、地域で選ばれた男の子2人(その年の状況により女の子の場合があります)が童子として袴姿で弓を取ります。
「鬼」の文字が逆さに書かれた的を射抜き、厄を払うという「弓取り儀式」が行われ、昔から地域に伝わる大切な伝統行事です。 -
-
-
街を見守るお地蔵様たちに会いに行こう今市地区には、市の指定文化財でもある「追分地蔵尊」をはじめとした多くのお地蔵様たちが安置され、昔から地域住民に親しまれています。
交通安全や病気平癒、子育て地蔵などご利益も様々。まち歩きがてら、ご利益をもらいにお参りしてみませんか? -
鈴木喜美子氏は、足尾地区にゆかりを持ち、長年にわたり創作活動を続けてきた美術家です。 本作品展では、当記念館が所蔵する鈴木喜美子氏の数多くの作品の中から、数十点を厳選して展示いたします。 長年にわたり培われてきた芸術への情熱と、創作活動の軌跡をたどりながら、鈴木喜美子氏の作品世界をお楽しみください。
鈴木喜美子 作品展
一般社団法人古河市兵衛記念センターでは、足尾銅山記念館において、「鈴木喜美子 作品展」を開催いたします。
鈴木喜美子氏は、足尾地区にゆかりを持ち、長年にわたり創作活動を続けてきた美術家です。
本作品展では、当記念館が所蔵する鈴木喜美子氏の数多くの作品の中から、数十点を厳選して展示いたします。
長年にわたり培われてきた芸術への情熱と、創作活動の軌跡をたどりながら、鈴木喜美子氏の作品世界をお楽しみください。
開催概要
展覧会名
鈴木喜美子 作品展開催期間
2026年9月5日(土)~10月4日(日)
※休館日:火曜日・水曜日、9/17(木)、24(木)、25(金)
※臨時開館日 9/22(火)、9/23(水)9:30~16:00
※9月5日(土)のみ11:00からオープニング
9月5日(土)11:00より
鈴木喜美子氏によるご挨拶・作品についてのお話を予定しています。会場
一般社団法人古河市兵衛記念センター
足尾銅山記念館「ルーム8」および研修室
〒321-1511 栃木県日光市足尾町2281番1主催
一般社団法人古河市兵衛記念センター鈴木喜美子氏 プロフィール
1961(昭和36)年 福島誠に師事
1963(昭和38)年 武蔵野美術大学入学
1981(昭和56)年 第1回日本画廊協会賞展奨励賞受賞/第45回新制作展初出品
1995(平成7)年 個展(東京セントラル絵画館)
1997(平成9)年 個展(栃木県総合文化センター)
1999(平成11)年 個展(埼玉県立近代美術館)
2000(平成12)年 第64回新制作展新作家賞受賞
2005(平成17)年 個展(ニューヨーク国連本部)
2009(平成21)年 個展(銀座ギャラリーオカベ)
2010(平成22)年 個展(草加・アコスホール)
2016(平成28)年 ミュゼ環 鈴木喜美子記念館開館
2019(令和元)年 個展(ギャラリー恵風)
2020(令和2)年 個展(東京銀座画廊・美術館)
2023(令和5)年 個展(栃木県総合文化センター)
2025(令和7)年 個展(埼玉県立近代美術館)現在
新制作協会会員/日本美術家連盟会員/草加市美術協会名誉会長足尾の地で出会う、鈴木喜美子の世界。
足尾にゆかりのある鈴木喜美子氏の作品をまとまってご覧いただける機会です。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 -
-
日光エリアの桜の名所
樹齢を感じさせる趣のある枝振りの桜です。近くには栃木県天然記念物のヒメコマツもあります。※個人宅ですので、観覧の際には御配慮をお願いいたします。●開花時期 4月中~下旬●高さ 約8m●幹の太さ 約5m●樹齢 推定500年
-
-
川治温泉のパワースポットを散策しよう川治温泉郷には昔から親しまれてきた道祖神がたくさんありますが、温泉街には川治温泉の道先案内人「かわじい」も3体設置されています。
すでにスタンプラリー台紙に押されている「川治金精神(かわじこんせいじん)」のスタンプと共に川治温泉街に設置されているスタンプを6つ集めると、最寄りの記念品交換所にてオリジナルプレゼントを差し上げます。
自然豊かな温泉街をスタンプを集めながらのんびり散策。癒しスポットでゆっくりとした時間をお過ごし下さい。
スタンプラリー完走記念品の交換をご希望の方は、下記の◎記念品交換所◎にお越し下さい。
※各交換所は、臨時休業や営業時間の変更等がなされている場合がございます。※
◎記念品交換所◎
かわじいふるさとの駅
鬼怒川・川治温泉観光情報センター
《こちらの引換所は休止しております。》
↓↓↓
湯けむりの里 柏屋
星野リゾート 界 川治
祝い宿 寿庵
田井酒店
大黒屋製菓店
伊勢屋商店
かわじいふるさとの駅
坂文精肉店
生海商店
※台紙掲載の交換所と一部内容が変更となりました。
◆新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、スタンプを押印の際には、できる限り手指の消毒を行っていただきますよう、ご協力をお願いいたします。 -
四季折々の風景と共に
群馬県の桐生エリアと日光市の足尾エリアをつなぐ鉄道です。窓ガラスのないオープンタイプのトロッコ車両の運行も実施しており、四季折々の景色を見ながら、肌で風を感じてください。各種列車の運行日や時刻表等は、公式WEBサイトよりご確認ください。