観光スポット
条件指定検索
-
重さ1トンを超える大神輿の渡御が圧巻の夏祭り
2025年は、7月13日(日)最終日に大神輿渡御が斎行されます。
本祭一番の見所ですので、ぜひお出かけください。
※おすすめ鑑賞スポット・・・瀧尾神社、春日町交差点(日光街道)、大谷橋周辺、など
【時間】7/13(日)9:00神社出発~15:30頃(予定)
【場所】瀧尾神社、周辺各町内、日光街道(119号)
※町内神輿や子供神輿の渡御の実施有無や内容については、各町内ごとに異なります。
例年7月に入ると、大神輿を神社の大鳥居前に安置し、毎朝日供祭(にっくさい、神様に神饌物をお供えする)を執り行います。
期間中は、仮安置した大神輿を見学することができ、祭のメイン行事は「大神輿渡御」です。四方1.93m、重さ1トンを超える神輿が町内をねり歩きます。その様は圧巻の一言。
夏の暑さに負けない大迫力の雰囲気を体験できます。
※祭事内容については変更となる場合がありますので、必ずお問合せのうえお出かけ下さい。 -
産業遺産と環境のまち「足尾」を自転車でめぐろう
まちなか周遊に便利なレンタサイクルを使って、足尾のまちを楽しんでみませんか。【貸出場所】■日光市足尾庁舎 ※平日・祝日受付 休業日:12月29日から1月3日まで TEL 0288-93-3116■足尾公民館(日光市足尾庁舎内) ※土・日受付 休業日:12月29日から1月3日まで TEL 0288-93-3322【貸出時間】9:00~16:00 【料金】≪電動サイクル≫ 1回830円(4時間以内) 4時間を超え1時間増すごとに100円【アクセス】足尾庁舎(行政センター):わたらせ渓谷鐵道「通洞駅」から徒歩約5分
-
回向の道場として有名
常行堂は、常行三昧という仏様の周りを歩きながら念仏を唱える修業が行われる場所です。国の重要文化財に指定された「宝冠阿弥陀如来」が祀られており、ご本尊の周りをぐるりと回れる内陣の造りをご覧いただくことができます。また、隣の法華堂と歩廊を介して繋がっている形は、現在、比叡山とここ日光山でのみ見ることができる大変珍しい形です。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
アーチ式ダムとしての先駆け川俣ダムは、鬼怒川改修工事の一環として計画され、昭和41年に完成した鬼怒川の最も上流に位置するダムです。洪水による下流河川のはんらんを防ぐための洪水調節、農業用水の供給、発電のためにつくられた、アーチ式コンクリートダムです。
ダムサイトは、瀬戸合峡と呼ばれる奥鬼怒の景勝地であり、新緑・紅葉の季節の景観は素晴らしく、多くの観光客でにぎわっています。
【インフラスポット】
型式
アーチ式コンクリートダム
地質
石英粗面岩質熔結凝灰岩
堤高
117.0m
堤長
131m
堤体積
167,500m -