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昔懐かしい、縁日屋台で絶品地元グルメを堪能!お囃子演奏もお楽しみにひと昔前、今市の中心市街地(商店街大通り等)で開催されていた「朝市」にちなみ、”夜を楽しむ”
「夜市(よいち)」イベントを開催します。
「尊徳先生(さん)」と呼ばれ今でも親しまれている今市が誇る偉人、二宮尊徳翁を祀る「報徳二宮神社」が会場です。
歴史ある神社の境内が提灯などの温かな灯りで照らされ、レトロ感満載!
地元町内お囃子団体による演奏とともに、地元ならではの特産品や絶品グルメを心ゆくまでお楽しみください。
【”今市(いまいち)”の名前の由来と『食』について】
日光市にある今市エリアは、四街道が交わることで人と同時に、『食』や『物』が集まった場所です。
そんな当エリアでは、毎週のように「朝市」や「六斎市」と呼ばれる「市=いち」が盛んに開催されていたことから、「今市」という地名が名付けられたといわれています。2027年3月13日(土)~14日(日) -
街なかにある珍しい道の駅!日光市の歴史・文化・観光・交流拠点施設
世界遺産「日光の社寺」や関東の奥座敷「鬼怒川・川治温泉」、平家落人伝説の残る「湯西川温泉」等への玄関口として今市の中心部にオープン!
イベントをはじめ、演奏会や発表会など多数の催事に利用可能な多目的ホール「ニコニコホール」、日光市内はもちろん、栃木県内の農産物・お土産が手に入る「ニコニコマルシェ(商業施設)」、日光グルメの代表のひとつ「日光そば」が味わえるそば店、海鮮料理も嬉しいメニュー豊富な和食処などで構成される複合施設の道の駅です。
観光案内はお任せ!道の駅日光観光情報館(日光市観光協会本部・今市支部事務所)と、コンビニエンスストアもぜひお立ち寄りください。
★2026年4月から、新施設として「交流館」が無料利用できます。館内にはフリースペースの他、授乳室が利用いただけますので、こちらもお気軽にお入りください。