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平家落人の里、湯西川温泉の一大イベント
2026年6月6日(土)・7日(日)開催します!
※以下、2025年の内容です。
「平家大祭」は、今なお平家落人の伝説が残る湯西川温泉ならではの祭り。
琵琶演奏や雅楽など、平家に関する催しが繰り広げられ、いにしえの栄華がよみがえります。
【日程】
6月7日(土) 前夜祭
20:15~ 壱太郎太鼓演奏 元鬼太鼓座(おんでござ)首座(湯西川地区センター)
20:30~ 上臈(じょうろう)道中(湯西川温泉街)
6月8日(日) 平家大祭
10:00~ 赤間神宮神事(平家の里)
大祭の宴 (平家の里・伝習館)
10:30~ 薩摩琵琶演奏 奏者:平 桜子
11:10~ 南米の縦笛『ケーナ』演奏 奏者:Ren(レン)
11:50~ 大道芸 小さなサーカス団“たらったらった”
12:20~ 太鼓演奏 奏者:壱太郎
13:00~ 上臈(じょうろう)参拝(赤間神宮)
14:00~ ケーナ演奏
14:30~ 薩摩琵琶演奏
15:00~ 太鼓演奏
~~平家の里内にキッチンカーも出店します!~~
【出店店舗】
・こじはん
・日光つぼ焼き芋
・ミリオンラックコーヒー
・K-flavors
※「平家絵巻行列」は実施いたしません。それに伴い、姫役や侍役の募集はございません。 -
鬼怒川温泉で創業130年の歴史を誇る老舗宿
ユーザー投票で選ばれる温泉大賞の旅館・ホテル部門の中から6年連続「東日本1位」《東の横綱》に選ばれました!
エントランスを入ると、豪華絢爛な吹き抜けのロビーが皆様をお出迎えいたします。
自家源泉を所有しており、この源泉は『子宝の湯』と呼ばれ、昔から多くのお客様に愛されています。
季節ごとに多彩な表情を映す山並みや、手に届きそうな満天の星、湯の香が漂う空間には”やさしい風”が吹き、訪れる旅人たちの心を魅了します。
また和洋中約100種類以上の料理が揃う人気のブッフェ(バイキング)では、料理長こだわりの「あさや」特製カレーや、活気あるオープンキッチンで調理する、焼き立てのステーキや、揚げ立ての天ぷらなどがお楽しみいただけます。 -
日光山内周辺に湧き出る門前の湯
日光の市内、世界文化遺産に登録された「日光の社寺」の周辺に広がる温泉地。
その昔、弘法大師が「夢想の湯」と呼んでいた源泉を近年掘り当てた温泉で、無色透明の泉質。肩こりや神経痛、美肌に効果があるといわれています。
日光山内を巡った後、門前に湧き出る温泉でゆっくりと疲れを癒すことができるのが魅力で、宿を起点に日光門前町の散策をしてみるのもオススメです。
また、日帰り温泉を楽しめる施設・宿もございます。
詳細は「関連資料」よりご覧ください。 -
あたたかなあかりと豊かな自然でおもてなし
※2月13日(金)・14日(土)「会津絵ろうそくまつり(会津若松市)」に月あかり花回廊のあかり出展いたします。
→公式HP《会津絵ろうそくまつり~ゆきほたる~》
《2025年の鬼怒川公園会場イベントは終了いたしました》
ご協賛・ご協力いただきました皆さまに心より御礼申し上げます。
2026年秋、開催予定 ※詳細決まり次第、更新いたします。
月あかり花回廊 第16章 開催
「鬼怒川公園ライトアップ」
和傘と明かりを使用して鬼怒川公園森のエリアを装飾します。
※荒天時は中止となる場合があります。
開催期間:2025年10月3日(金)~10月13日(月・祝)予定
ライトアップ時間:18:30~21:00
会 場:鬼怒川公園
▶飲食コーナー、物販、体験ブースあります!
▶月あかりの演奏会
10月4日(土)
◆渡辺美貴/ヴァイオリン
①18:30~②19:15~③20:00~各約20分予定
10月5日(日)
◆てみ(大平光美)/琴
①18:30~②19:30~③20:30~各約20分予定
10月11日(土)
◆日光市立藤原中学校/吹奏楽部
①18:30~約30分予定
10月12日(日)
◆壱太郎/和太鼓
①18:30~②19:30~③20:30~各約20分予定
▶百華繚乱花火 鬼怒川焔火(きぬがわえんか)
鬼怒川温泉では8月のお盆期間中、9月は土曜日を中心に、10月は月あかり花回廊期間中の土曜に打上花火を開催。
※荒天時は中止となる場合があります。
日 時:10月4日(土)、11日(土) 20:30~約7分間
会 場:鬼怒川公園
▶シャトルバス ※土曜・日曜日運行
10月4日(土)・5日(日)・11日(土)・12日(日)
【連携企画】 開催期間:10月3日(金)~31日(金)
■まちなか月あかり
鬼怒川温泉のホテル・旅館・観光施設などで、月あかり花回廊をイメージした展示を実施します。
★展示施設の都合(混雑等)により、施設の宿泊者様以外の見学をお断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。
注)施設の駐車場は、施設の宿泊者様以外の方は、ご利用できません。
◆あさや
◆一心舘
◆きぬ川国際ホテル
◆鬼怒川温泉 山楽
◆日光きぬ川ホテル三日月
◆鬼怒川パークホテルズ
◆ホテルサンシャイン鬼怒川
◆ホテル栂の季
◆鬼怒川渓翠
◆日光花いちもんめ
◆鬼怒川グランドホテル夢の季
◆若竹の庄
◆鬼怒川温泉駅(東武鉄道)
◆鬼怒川・川治温泉観光情報センター
■まちなか幸せグルメ
鬼怒川温泉周辺の飲食店をご利用いただくと、特典が受けられる企画です。
第16章では「オニうま!ぐるめガイド」とのコラボ企画で開催いたします→★ -
東京スカイツリーも応用した耐震構造は必見
日光東照宮五重塔は、塔の中心に心柱(しんばしら)が据えられ、その優れた耐震構造は高く評価されています。東京スカイツリーもこの耐震システムを応用して設計されたものと言われています。また、五重塔の建つ場所の標高は、奇しくも東京スカイツリーとほぼ同じ高さです。東照宮400年祭(2015年)より、五重塔の初重(一層目)の内部の金に彩られた心柱等の特別公開が行われています。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
開放感抜群!自然放流の温泉が自慢
【東照温泉主催で「花火大会」開催】
8月16日(土) 19:00~(雨天時は17日(日)に延期) 東照温泉敷地内
同日開催する、大渡(おおわたり)地区の納涼祭のフィナーレを飾る花火です。ぜひお出かけください。
泉質はアルカリ性単純温泉。湯量が豊富で、循環や沸かし返しではなく自然放流が自慢の日帰り温泉施設です。日光連山を望む露天風呂は開放感たっぷりで、ゆったりと温泉を満喫できるようになっています。年に一度の冬至の時には特別に露天風呂と内湯両方にユズが浮かべられ、ユズの香りが漂う中、贅沢な入浴時間を過ごせます。
※季節により冬至の日が異なりますので、実施日は施設に直接お問い合わせ下さい。【食事(休憩)処】そば・うどんなどの麺類をはじめ、定食や一品ものなどメニュー豊富です。中でもおすすめは「からあげ(単品)」。言葉に表せないほど大きく、ボリュームたっぷり。その場で食べきれない場合は持ち帰り用のパック(セルフ)が用意されています。
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家康公の神柩
境内の奥社にある宝塔で納められているのは徳川家康公の神柩です。建立依頼、一度も開けられたことがありません。宝塔は最初は木造、後に石造りになり、さらに天和3(1683)年の大地震で破損したものを5代将軍綱吉公が現在の唐銅(からかね)製に造り変えたものです。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
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②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
滝を眺めながら名物のおぞう煮と団子に舌鼓
古くは日光山志に記された地獄茶屋の時代より、旅人達の安らぎの場として茶屋を営んでおります。近くには竜頭の滝遊歩道があり、茶屋からも奥日光三名瀑の一つ「竜頭の滝」をご覧頂きながらお食事、お買い物をお楽しみ頂けます。名物はここでしか味わえない茶屋特製のおぞう煮、多くの人に安らぎを与えるという意味の施無畏だんご、お土産では心地良い食感と上品な甘さのひぐらし餅が人気です。また、コーヒースタンド旅情庵ではひぐらし餅付きの抹茶や清流で淹れたコーヒーをお召し上がり頂けます。
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川魚のつかみどりを体験!夏の思い出づくりを
≪2025年夏 開催≫
川魚(ニジマスなど)のつかみどりを通して、自然とのふれあいを体験いただけます。
沢場を会場としているため、水深が浅く、夏の水遊びにもおすすめの場所です。
◆期間:2025年7月21日(月)~8月23日(土)
◆時間:10:00~15:00(受付時間9:45~14:30)
◆料金:ご参加の皆様に焼いた魚1匹と引き換えできる『焼き魚引換券』1枚付き
一般参加 1名様 1,600円
割引参加※ 1名様 1,300円
※鬼怒川温泉魚のつかみどりin小原沢実行委員会が発行した割引券を持参した方、
及び鬼怒川温泉旅館組合の旅館・ホテルにお泊りの方は割引となります。
施設利用料 1名様 200円(魚のつかみどりには参加せず会場内へ入場する方)
◆注意事項:・魚はキャッチ&リリースです。捕獲後は指定の場所へ放流してください。
・天候や河川の状況等により閉鎖・または中止になる場合がございます。
・会場は自然の河川を利用しています。
濡れても良い服装(水着)・履物(ウォーターシューズ等)でお越しください。
・網などの捕獲用具の使用、魚のお持ち帰りは禁止とさせていただきます。
▶川治温泉(男鹿川)でも開催!
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あの太郎次郎一門が繰り広げる珠玉の集団芸
※2022年夏、おさるランド&アニタウンとしてリニューアル!
※公演に関する変更のお知らせ※
※詳細は、「日光さる軍団」WEBよりご確認ください。
劇場でのショー、赤ちゃんさるとの触れ合いをはじめ、カピバラやペンギン、猫も仲間に加わりました。
様々なアトラクションをお届けします。 -
世界の名画や彫刻にいろいろな仕掛けが盛りだくさん!
「観て」「触れて」「写真を撮って遊べる」不思議体験ミュージアム。屋内型テーマパークなので、雨の日でも暑い日でもおもいっきり遊べちゃう!!見るだけなんてもったいない。カメラを持って不思議ワールドにとびこもう!
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-2030年は創業90周年、2040年は記念の100周年を迎えます-
おいしい商品を作るためには、おいしい水が必要です。
日光の豊かな自然に恵まれた国立・国定公園に隣接した場所で、豆腐をはじめ納豆や湯波など、商品ラインナップはもりだくさん。
イソフラボン等の栄養素が高く、たんぱく質も豊富。大豆製品で、おいしく健康な食生活を心がけましょう。
さしみゆば、ギフト商品などがございます。製品は、本社直売所でもお求めいただけます。駐車場も完備し、年中無休にてお求め頂けます。
年に数回の直売所セールでは、お得な商品を数多く取り揃えお客様より大変ご好評を頂いています。 -
群馬県境に位置する関東以北の最高峰
日光白根山は、片品村の北東部、群馬県と栃木県の県境に位置する日光火山群の主峰です。
標高2,578mは関東以北では最も高く、周辺に座禅山、前白根山、白根隠山の外輪山を従え、その内側に弥陀ヶ池、五色沼の湖沼があります。菅沼、丸沼、大尻沼はこの山の噴火によるせき止め湖です。
※登山の際は、きちんとした装備をして登られることをお勧めいたします。 -
~鬼怒川温泉街をスタンプを集めながらひと巡り~すべてのスタンプコースをまわると、約2時間から2時間半ほどのスタンプラリーは、鬼怒川温泉散策に最適。
鬼怒川に架かる各橋のたもとなどにある、邪鬼を払い福を招くという鬼怒太・鬼怒子の陶像を全部で6つ巡ります。(あらかじめ、駅前の「鬼怒太」にスタンプが押されており、全部で7つのスタンプをそろえていただきます)
温泉街に点在している鬼の陶像は、栃木県益子町在住の陶壁作家・藤原郁三(いくぞう)氏が制作をしたもので、愛らしくもたくましい表情をして、鬼怒川温泉を元気づけています。 -
美しく、健やかにすごせますよう、祈りを込めて。
きぬ姫飾り展示
期間:2026年2月1日~3月3日
2月~3月までの期間中、『お雛様』及び『つるし雛』の展示を行います。
江戸時代などからある歴史あるお雛様もご覧いただけますので、この機会にぜひお立ち寄りください。
きぬ姫飾り展示(つるし雛)
期間:2026年2月1日~3月3日
場所:鬼怒川・川治温泉観光情報センター
◆ご宿泊のお客様限定◆お雛さま及びつるし雛展示
期間:2026年2月1日~3月3日
場所:鬼怒川温泉 参加のホテル、旅館
※参加ホテル・旅館では、つるし雛やお雛様を展示し、ご宿泊のお客様をお迎えいたします。 -
雄大な自然を静かに楽しむ温泉
緑豊かな渓谷、切り立った岩壁、大岩の間を切り裂くような鬼怒川の流れ、まさに秘境の温泉郷という素晴らしい光景が広がる山あいの温泉です。
多くの宿が川俣湖周辺と渓谷沿いにあり露天風呂が多いことでも有名で、渓谷と美しい山々、悠久の大自然を見渡すことができます。
付近には景勝地・瀬戸合峡をはじめ間欠泉、川俣湖などの見どころがあり、平家落人伝説が残る平家塚もあります。
5月中旬の新緑、10月中旬の紅葉をお楽しみください。 -
日光エリアの桜の名所
虚空蔵尊は、日光門前町にある鎮守様で、丑年生まれ・寅年生まれの守り本尊として、古くから地元の人々に親しまれています。栃木県の指定文化財に指定されており、毎年、1月9日に縁日が開かれ、出店がでます。また、春には境内に見事な桜が咲きます。大きく枝分かれした幹に咲き誇る様は見応え充分です。●開花時期 4月中~下旬●高さ 約18m●幹の太さ 約3m●樹齢 約350年
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鬼怒川・川治温泉のお風呂がゆず風呂に~2日間だけの冬の特別企画~
【開催日】
2025年12月20日(土)・21日(日)【令和7(2025)年 参加施設】
〇ご宿泊者のみ
〈鬼怒川温泉〉
・あさや
・鬼怒川温泉ホテル
・鬼怒川グランドホテル夢の季
・きぬ川不動瀧
・鬼怒川プラザホテル
・日光きぬ川ホテル三日月
・花の宿 松や
・ホテル栂の季
・保養所(絹の渓谷 碧流・関東百貨店健保組合・東武鉄道鬼怒川保養所・古河電工鬼怒川荘)
〈川治温泉〉
・祝い宿 寿庵
・TAOYA川治
・保養所(日本金型かわじ荘)
〇日帰り入浴可
※日帰り入浴営業時間にご利用いただけます。メンテナンスや混雑状況により、受入れ中止、また休館している場合もありますので、ご利用の前にご確認のうえ、お出かけください。〈鬼怒川温泉〉
・一心舘
・鬼怒川観光ホテル
・鬼怒川パークホテルズ
・さぷらす
・ホテル鬼怒川御苑
・ホテルサンシャイン鬼怒川
・ほてる白河 湯の蔵
〈川治温泉〉
・川治温泉 薬師の湯
★使用するゆずは全て栃木県産です。
★柚子は袋に入れてお風呂に浮かべます。
師走、年末年始に向けて何かと忙しい時期ですが、12月は”冬至”の時節でもあります。冬至には、お風呂に「ゆず」を入れて入ると風邪をひかない・・・、という日本古来からの風習があり、冬至にちなみ鬼怒川・川治温泉の宿泊施設・日帰り入浴施設で「ゆず風呂」をお楽しみいただけます。
ゆずの香りに包まれながら、体の芯からホカホカに。ゆっくりと期間限定風呂をご堪能下さい。
※全ての施設が対象ではありません。
※一部施設につきましては、ご宿泊者様のみの利用とさせていただいているところがございます。
【なぜ冬至の日にゆず湯に入る?】
「ゆず湯」は、冬至の日に入ると一年間風邪をひかないともいわれ、「冬至」=「湯治」、「ゆず」=「融通(融通が利くように)」と願いを込め、お風呂に「ゆず」を浮かべて入る、古くからの日本の風習です。 -
国の天然記念物に指定されている、日光を代表する桜の銘木
山桜の突然変異種で、ピンクのつぼみが大輪の白い花を咲かせる姿が愛らしい、国の天然記念物に指定された桜の銘木です。神仏分離令に従い明治14年に移植された木で、当時すでに推定樹齢400年と言われています。老木のため、枯れてしまわないかと心配の声も上がりましたが、当時の門跡が毎日木の前でお経を唱えたところ、しばらくして新たな幹が根本より生えてきて、現在まで元気に美しい姿を見せてくれています。この桜の「金剛」という名前は、門跡の諡からいただいたもので、今でも皆に愛されています。●開花時期 4月下旬~5月上旬●高さ 約10m●幹の太さ 約5.7m●樹齢 推定500年
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
鬼怒川温泉の穴場スポット!小さな滝ですが癒されます!
鬼怒川温泉街近くにある小さな滝で、「鬼怒楯岩大吊橋」を渡り、階段を上って左手に徒歩約5分進んだところにあります。
小規模ながら2段の滝で、水量が多いときは3段の滝となります。鬼怒川の支流「古釜沢」の水が流れ落ちる滝で、水の透明度は高く、川底が透き通って美しく見えます。
古釜橋の下流には、川の水が末広(扇子)状に見える「末広池」があります。
大吊橋散策の折に、足をのばしてみて下さい。 -
龍王峡入り口のすぐ近くに位置し、古材をふんだんに使用した落ち着いた店内では、手打ちそばや、日光名物湯波づくし、新鮮な旬の季節野菜を使用したお料理が召し上がれます!
店内ギャラリーでは、益子焼の器や、お漬け物などのお土産品などの販売もあります。
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大迫力の流鏑馬、豪華絢爛な百物揃千人行列は必見!勇壮で華麗な秋の大祭
1年2回執り行われる大祭の秋は、神事「流鏑馬(やぶさめ)」奉納、また徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現した「百物揃(ひゃくものぞろい)千人武者行列」と呼ばれる「渡御祭(とぎょさい)」が行われます。
●当日スケジュール
10月16日
13:00頃~「神事 流鏑馬」
(流鏑馬13:30頃~約1時間)
場所:表参道
10月17日
11:00頃~「百物揃千人武者行列」渡御(東照宮⇒表参道⇒御旅所)
12:00~ 御旅所祭(三品立七十五膳、八乙女の舞、東遊の舞)
13:00頃~ 還御(御旅所⇒表参道⇒東照宮)
場所:表参道ほか
※観覧は自由ですが、厳粛にお願いいたします。
※馬が興奮する行為(フラッシュ撮影等)は大変危険ですので、ご遠慮いただきますようお願いいたします。 -
四季の移ろいを楽しめる露天風呂の宿で日帰り入浴とランチ
豊かな自然に囲まれた宿。大小宴会場、研修室などの館内設備も充実しています。庚申の湯は、男女それぞれに大浴場・露天風呂・サウナを完備しており、中でも山をのぞむ露天風呂は開放感抜群。泉質は神経痛・筋肉痛・関節炎・慢性消化器病・冷え性などに効能があるというアルカリ性単純温泉で、入ると肌がつるつるになることから「美肌の湯」とも呼ばれています。宿泊者はもちろん、日帰り入浴でもゆったりと楽しめます。
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創業400年。今日をいちばん旨くする。
一皿の「たまり漬け」と一杯の味噌汁。ただそれだけで、白飯が、ひと口ごとに、しみじみ、うまい。伝統を越えて。上澤は、今日をいちばん、旨くする。
味噌が熟成していくにつれて、その表面にはゆっくりと琥珀色の「たまり」が生まれます。
下野(しもつけ)の地には厳しい冬に備え、山の幸を「たまり」に漬け込むならわしが脈々と伝えられてきました。
味噌醤油の製造元であった当店の先々代・上澤梅太郎は、このいにしえからの伝承を研究することに没頭し、戦後まもなく商品に結実させた「たまり漬」の創始者です。
厳選した素材に手間ひまを惜しまず、長期低温熟成した伝統の味。「いま食べごろの味」を毎朝、蔵出ししています。
日光味噌(商標登録第403629号)が生むまろやかな「たまり」と力強い地採れの野菜、そして日光連山の雪解け水が磨きをかけた「日光みそのたまり漬」を炊きたてのご飯に添えて、ぜひ、ご家族の皆様でご賞味ください。
◆「汁飯香の店 隠居うわさわ」◆
2020年3月末より「汁飯香の店 隠居うわさわ」として、朝食を提供するお店もオープンしました。
上澤梅太郎商店の女将が提供する、伝統的な和朝食を、築150年程の古民家でお召し上がりいただけます。
*電話の他、公式HP上のフォームからも予約可能
【隠居うわさわ営業について】
営業日:土曜・日曜・月曜のみ開店
営業時間:8:30〜14:00(最終入店13:00)
TEL:0288-25-5844(営業時間内で受付可能) -
日光の伝統工芸「日光彫」を体験できます!
日光には、豊かな自然と長い伝統が培ったさまざまな木工芸品があります。
日光木彫りの里工芸センターでは、日光彫や日光茶道具などの伝統工芸品の展示のほか、日光彫の体験ができます。
日光彫体験教室は約1時間20分で、事前予約制となります。お気軽にお問い合わせ下さい。
※現在、日光彫体験は、小学校5年生以上の団体(10名以上、一般団体も可)のみとさせていただいております。
その他の団体様・個人の方について等、詳細は下記までお問合せください。
■mekke日光郷土センター
https://www.mekke-nikko.com/nikkobori
TEL 0288-25-5715 -
湿原と草原の特徴を持つ希少な草原地帯
湯ノ湖から流れる湯川の西側に広がる周囲3キロの草原で、面積は戦場ヶ原の約4分の1ほど。ミズナラの林に囲まれた大自然が広がります。初夏から夏にかけてはウマノアシガタ(6~7月)、ホザキシモツケ(7~8月)、ニッコウアザミ(7~8月)の群落に、秋にはミズナラの黄葉や草紅葉の美しい光景に出合うことができます。また草原の真ん中に生える「小田代原の貴婦人」と呼ばれる1本のシラカンバの木が美しく、シャッターチャンスを狙う人々で後が絶えません。小田代原へは4月末~11月まで、低公害バスが運行しています。
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「花王(かおう)」と呼ばれる牡丹を真冬に咲かせた、数十種類もの牡丹の室内展示会
開催期間:2026年2月20日(金)~24日(火)
時間:9時30分~17時(最終入場16時30分)
場所:道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 ニコニコホール
入園料:無料
【展示牡丹の販売】
開催中はその場で、終了後は展示牡丹を販売いたします。購入を希望される方はスタッフが受付いたしますので、詳細は会場にてご案内いたします。
●即売・・・3,500円と4,000円で会場にてその場で販売しています。そのままお持ち帰りいただけます。
※お好きな品種をお選びいただけます。
●展示後の牡丹の予約販売・・・1,500円にて会場にて事前予約・前払いただき、展示終了後に引換お渡しいたします。
※引換お渡し日 2月25日(水)9:30~正午まで 同会場
※お支払時に引換券をお渡ししますので、上記日に引換券を提示いただきお渡しとなります。
※品種はお選びいただけません。
【花園コンサート】
牡丹に囲まれながら、プロの演奏家による音楽コンサートをお楽しみください。
2/21(土)大嶋 浩美氏・早苗氏 [ピアノ・バイオリン演奏]
2/22(日)阿久津 瞳氏 [ハープ演奏]
※コンサートのご鑑賞は無料です。(イス席あり・立ち見可)
【甘味処】
期間中、会場内では休憩処として甘味等を提供します。牡丹を鑑賞しながらゆっくりとご利用下さい。
●おしながき ・コーヒー・甘酒・白玉ぜんざい
【その他各種企画】 ~ぜひご体験ください~
①来場者アンケート・・・会場内に掲示してある二次元コードを読み取っていただき、アンケートフォームから簡単に回答できます。回答をいただいた方には、オリジナルノベルティの”温泉の素(入浴剤)”をその場でプレゼント!
皆様のご意見ご感想をお寄せください。
②牡丹の人気投票・・・厳選された人気品種の牡丹全10鉢ある中から、人気1位を予想してください。投票用紙に該当番号を記入いただき、投票箱へ。投票獲得数1位を投票された方計5名様に、牡丹を贈呈いたします。
※品種・色は選べません。当選された場合、指定日(2月25日のみ)に必ず会場まで受け取りに来られる方が対象となります。(発送はありません)
③愛好会スタッフによる牡丹の育て方教室・・・牡丹を自宅等でもお楽しみいただくためのコツなど、愛好会メンバーが教えてくれます。育て方が分からない…、これから楽しみたい!…とお考えの方は特に、ぜひこの機会にご相談ください。
●実施日(変更する場合があります)
2月21日(土)10:00~・23日(月祝)16:00~・24日(火)10:00~
淡いピンクや鮮やかな赤、しっとりとした風情の紅色、栽培が難しいといわれる白や黄色など、艶やかに咲く冬咲き牡丹を眺めながら、一足早い春を楽しみませんか?
牡丹は昔から、数ある花の中でもその見事な大輪の咲き様から「花王」とも呼ばれ、日光東照宮や家光廟大猷院の彫刻などにも数多く用いられています。
本来5月期に咲く牡丹を特殊栽培で咲かせ、冬季に鑑賞いただける花の祭典を開催します。
大輪の牡丹の端正な佇まいと、日本庭園風に装飾を施した室内会場で、趣ある和の雰囲気をゆっくりとご堪能ください。 -
学問と経営(商売繁盛)の神様二宮尊徳(金次郎)を祀る神社
二宮金次郎先生を祀っている神社で、現在でも「尊徳さん」の名で地元でも親しまれています。
境内にある薪を背負った像のイメージからも、学問の神様として知られています。
またその昔、藩や村の財政再建・復興を行ったことから、経営、財福、商売繁盛など金運のご利益もあります。境内には、ご遺体全てが安置された史跡、二宮尊徳翁の墓所や宝物館といった見どころがあり、お参りの際にはぜひ併せて見学下さい。
人慣れしている鳩に餌やり体験もできます。
手水舎では季節の花手水が生けられ、花手水スポットしても人気ですので、フォトジェニックな1枚をぜひどうぞ。
【例大祭】11月17日(固定日)
※祭事の詳細については、神社公式WEBサイトやSNSをご確認ください。 -
徳川家康公の遺愛品を展示公開
東照宮宝物館では、御祭神徳川家康公の遺愛品をはじめ、朝廷や将軍家・大名家からの奉納品、当宮の祭器具などを収蔵、展示公開しています。 家康公御着用の「南蛮銅具足」(重文)や名刀「勝光宗光」(重文)などの刀剣類、寛永の大造替に際して上棟祭に用いられた「大工道具及び箱」(国宝)、「東照社縁起」(重文)、家康公御画像など、貴重な御神宝がご覧いただけます。
また、1階はガイダンス機能(主に東照宮の紹介)を備え、カフェも併設しています。
尚、1階は無料で入館頂けます。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
日本人が忘れかけた懐かしい味、「日光ろばたづけ」
~誰もが持つ心のふるさと~ご飯に味噌汁、そしてお漬物…
日本人が忘れかけていた懐かしい味、日光名物「たまり漬け」
明治30年の創業以来味噌・醤油醸造の道を歩んでまいりました。その歴史の中で作り上げたこの秘伝の味は時代に流されることなくご飯のおかずとして、皆様の食卓に並ぶその時を待っています。なかでも弊社味の原点「だいこん」は県内外から老若男女を問わずたくさんの方々にお求めいただいております。
店内では、一口サイズの大根のり巻きを無料でお召し上がりいただくことができ、試食の種類も豊富で必ずお口に合うものが見つかることと思います。その他にも国内産の秘伝のたまりで漬け返した美味しいらっきょうも人気。もちろん日光・鬼怒川のお土産品など一同に取り揃えておりますので個人様から団体・御一行様まで安心していただけるような対応を心掛けております。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。
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平家落人の里、湯西川温泉の玄関口にある温泉が楽しめる道の駅
日光市の北部、旧会津西街道(国道121号)から湯西川温泉方面に約300mのところにある「道の駅」です。源泉かけ流し温泉や足湯を楽しめます。「サンショウウオの燻製」やオリジナルの「いちごパン」がお土産として人気です。食堂では、ダムをモチーフとした「ダムカレー」や地元のそば粉を使った「そば」・「鹿肉コロッケ」が人気です。駐車場には「電気自動車用急速充電器」も設置されています。新緑、紅葉、雪景色、四季折々の自然も満喫できる標高600mの道の駅です。ぜひお気軽にお立ち寄りください。野岩鉄道会津鬼怒川線「湯西川温泉駅」に直結しています。
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四季折々の大自然に囲まれたアウトドア型のテーマパーク!2023年2月にオープンしたグランピングリゾート「ブリリアントヴィレッジ日光」
世界遺産都市日光の大自然に囲まれた約32,000㎡の広大な敷地に18棟のドームテント。
日光の大自然に囲まれた大型グランピングリゾートです。
場内では、龍神滝から続く小川のせせらぎや野鳥のさえずり、自然のBGMに四季折々の景観をお楽しみください。
宿泊棟のドームテントは快適で趣のある室内を「TOKYO interior」様がプロデュース。
併設のガゼボでは地元食材で贅沢なバーベキュー、そして夜は満天の星空のもとキャンプファイヤーの炎に癒されながら、非日常の世界をご体験ください。 -
日光山随一の護摩祈祷所、写経体験も
「護摩」とは、護摩壇で護摩木を燃やしながら祈禱する天台密教における修法のひとつです。お堂には、ご本尊「五大明王」を中心に、七福神や十二天など30躰の仏さまや祖師像が祀られており、1日5回の護摩祈願が現在も毎日行われています。また、2階では写経体験も随時受付しております。世界遺産 日光の社寺という神聖な場所で、心が整うゆっくりとした時間をお過ごしください。
●写経体験通常は「般若心経(276文字)」を写していただきますが、初心者向けに「本覚讃(59文字)」のご用意もございます。一文字ずつ心を込めてお写経ください。⇒詳細はこちら
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
三街道が交わる、日光杉並木のまち「今市」を自転車でめぐってみませんか?道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣敷地内にある『観光情報館』(日光市観光協会今市支部事務所)では、自転車の貸し出しを行っています。
世界一長い並木道、「日光杉並木街道」や杉並木公園、ピクニックにも最適な芝生広場が広がる、「日光だいや川公園」まで好アクセス!SL大樹が走る鉄道風景のご鑑賞もおすすめです。
レンタサイクルで巡る、今市エリアを満喫する旅に出かけましょう!
【貸出場所】 道の駅日光 観光情報館(日光市観光協会)
【貸出時間】 9:00~16:00(時間厳守)
【料金】 1台 2,000円(税込)
【貸出台数】5台(すべて電動アシスト付自転車)
※栃木県自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例施行…2022年7月1日より、自転車に乗る方は保険に入ることが義務化されています。 -
「健康づくりの宿」和の装いで新誕生!最寄駅から徒歩3分
親子3世代の旅から、カップル・女子旅など多彩なニーズに対応した充実の施設。 日光きぬ川ホテル三日月ならではの時間を、心ゆくまでお楽しみいただけます。 また、施設内のプールや5種のサウナ、ジャグジーも併設され、健康増進やリフレッシュにも最適な温泉テーマパークです。
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氷上で繰り広げられる試合は迫力満点。思いを一つにリーグ制覇に挑む!
H.C.栃木日光アイスバックスは、1925年に創部し73年間の歴史に幕を閉じた古河電工アイスホッケー部を母体に、日本トップリーグ史上初の市民クラブチームとして1999年に誕生しました。
90年近くの歴史の中、不況や企業スポーツの危機、ウインタースポーツの相対的マイナー化といった逆風にさらされても、なお強く人々を惹きつけてきた日光アイスバックスは、親会社を持たないプロフェッショナルクラブとして国内外のファンやクラブ会員、スポンサーの支援により活動しています。
【2025-2026 アジアリーグアイスホッケー 日光ホームゲーム スケジュール】
2025年 8月16日・17日・23日 30日、 9月13日・14日・20日・21日・23日、
10月4日・5日、11月8日・9日、12月6日・7日・27日・28日
2026年 1月17日・18日、2月7日・8日・21日・22日、3月14日・15日
他詳細は・・・https://www.icebucks.jp/ -
日光の山岳信仰の山でご来光を見よう
二荒山神社中宮祠で行われる奥日光最大の夏の祭典で、1200年以上の男体山信仰に根ざした登拝講社の参拝で境内が賑わいます。ハイライトは午前零時からの夜間登山で、山頂でのご来光をめざす登山者で境内があふれます。また、この期間は様々な神賑行事も実施されます。
●7月31日 ・行人行列(15:00~)・子供みこし(16:00~)・深山踊り(夕刻~)、深山踊りコンテスト(夕刻~) ・奉納湖上花火(20:30~)・夜~男体山夜間登拝受付開始、24時より男体山夜間登拝開始
●8月1日・夜~男体山夜間登拝受付開始、24時より男体山夜間登拝開始
●8月2日 ・灯篭流し(19:30~)夜~男体山夜間登拝受付開始、24時より男体山夜間登拝開始
●8月4日 ・扇の的弓道大会奉告祭(8:10~)・第64回 扇の的弓道大会(9:00~)
問い合わせ 栃木県弓道連盟 0283-21-0885
※神社へのお問合せはお控えください。 -
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「龗(おかみ)の水」で知られる、静寂な森の中に佇む癒しの社
日光市大室の大山(おおやま)の中腹に鎮座する、五穀豊穣・営業繁栄、病や災いに遭う事も無く栄えていくことを願い祀られた古社です。
大山から湧き出る御神水「龗(おかみ)の水」は厄災を祓い清めてくれる水として伝えられ、この御神水を用いて淹れるコーヒーやお茶などはまろやかな味わいが出ると好評で、飲料用として多くの参拝者に好まれています。遠方から水を汲みに訪れる方もいるほど。
本殿から更に階段を上がると鬱蒼と茂る森の奥に奥之宮があり、こちらでもお参りいただけます。例年8月下旬には奥宮大祭が斎行され、境内から奥宮にかけてろうそくの灯が灯されます。
2021年6月には、”精霊の巨木”として樹齢600年を超える「大杉胎内くぐり」が設置されました。参拝の折にはぜひ一度体験下さい。