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あなただけの日光を見つけよう!
あなただけの日光を「みつける」旅の拠点として、ぜひお立ち寄りください。
館内1階には、日光の歴史や伝統芸能の展示・観光案内所があり、2階には眺望のいいおしゃれなコワーキングスペースがあります。
また、レンタサイクル・日光彫体験・鹿皮クラフト体験などのワークショップも実施しています。
●日光彫体験日光の伝統工芸「日光彫」を彫るときに使う独特な彫刻刀「ひっかき刀」を使用し、自分だけのオリジナル作品を制作するワークショップです。
⇒詳細はこちら
●鹿革クラフト体験なめらかで柔らかい肌触りが特徴の日光産の鹿革や角を使い、自分だけのオリジナル作品を制作するワークショップです。
⇒詳細はこちら
●レンタサイクル日光の町中を観光するのに最適な電動アシスト自転車のレンタルを行っています。
⇒詳細はこちら
●コワーキングスペース山が見える大きな窓がある気持ちいい環境で、お仕事はいかがですか?
⇒詳細はこちら
その他詳細は、公式WEBサイトをご確認ください。 -
ニッコウキスゲを見ながらハイキング!
2013年4月1日にオープンした「霧降高原キスゲ平園地遊歩道」。高原の自然を利用した施設で、新緑の中をゆっくり巡ったり、カメラ片手にじっくり観察してみたり、あなたに合った過ごし方を見つけみてはいかがでしょうか。
ニッコウキスゲの群生地として有名で、6月中旬から7月中旬には、このキスゲ平を黄色に染め上げるように咲きます。レストハウスもオープンしていますので、散策の際には休憩所としてご利用下さい。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
家族みんなで楽しめる!リゾートスキー場
【2025-2026】2025年12月20日(土)今シーズンの営業開始!
★土日祝日はシャトルバス運行(予約制)
行き:鬼怒川ライン下り入口発9:00→龍王峡9:10発→エーデルワイス
帰り:エーデルワイス発16:00発→鬼怒川ライン下り入口
詳しくはエーデルワイススキーリゾートHP→ https://edelsnow.com/
初級者から上級者まで楽しめる11のコースと、お子様に人気のキッズパークがあり、大人から子どもまで幅広く楽しめるスキーリゾートです。
マスコットである太郎くんのふわふわ滑り台とそりコース・初心者コースがあり、そりのレンタルもあります。リフトに乗れないお子様もスノーエスカレーターがあるから安心♪首都圏から約2時間のアクセスしやすい場所ではございますが、雪道の運転がご心配であれば、鬼怒川温泉駅近くより無料シャトルバスの運行がございます。シャトルバスは前日までのWEB予約制です。詳細は施設にお問合せください。
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街なかにある珍しい道の駅!日光市の歴史・文化・観光・交流拠点施設
世界遺産「日光の社寺」や関東の奥座敷「鬼怒川・川治温泉」、平家落人伝説の残る「湯西川温泉」等への玄関口として今市の中心部にオープン!
入館無料になった「日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館」や多目的ホールの「ニコニコホール」、日光市内はもちろん県内の農産物・お土産が手に入る「ニコニコマルシェ(商業施設)」などが入っている複合施設です。
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大迫力の流鏑馬、豪華絢爛な百物揃千人行列は必見!勇壮で華麗な例大祭
日光東照宮で最も盛大な行事。「流鏑馬(やぶさめ)神事」は、馬を操る射手の妙技と弓のさばきが見事。表参道下から東照宮に向かって馬が一気に駆け上がりながら的を射る光景は、一見の価値があります。5月17日に日光東照宮石鳥居手前の山内表参道大手通りで執り行われます。また、なんといってもハイライトは「百物揃千人武者行列」です。徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現したもので、三基の神輿と装束姿の武者たちが1キロにも及ぶ隊列を組んで練り歩く光景は圧巻です。巫女が舞を奉納するシーンも古式雅やか。行列は5月18日に、二荒山神社本社 - 東照宮表門前 - 御旅所 - 東照宮本社の順に通ります。
※観覧は自由ですが、厳粛にお願いいたします。
※馬が興奮する行為(フラッシュ撮影等)は大変危険ですので、ご遠慮いただきますようお願いいたします。●祭典行事日程表
期日 祭典内容 時間 行事内容 5月17日 例祭 10:00 拝殿にて宮司以下神職による祭典が執行される ※一般参詣者の観覧はできません。 やぶさめ神事 13:00 五重塔前にて弓矢渡し式・みそぎ行事が行われる 13:15 表参道に設けられた特設馬場に入場 13:30 流鏑馬神事開始(約1時間) ※観覧場所は、表参道石鳥居に向かって右側(三仏堂側) 5月18日 御迎榊 10:30 渡御する参道(中山通り⇒表参道(大手通り))を榊にてきよめる 渡御 11:00 日光二荒山神社前進発(五重塔前⇒表参道(大手通り・中山通り)⇒御旅所) 御旅所祭 12:00 家康公の神輿は、御旅所にある御神殿に祀られその前にある拝殿にて、東照宮宮司以下神職らで祭典が執行される(三品立七五膳、八乙女の舞、東遊の舞) 12:40 還御 13:00 御旅所進発⇒表参道(中山通り・大手通り)⇒五重塔前⇒陽明門⇒東照宮神輿舎 還御祭 13:30 神輿舎前にて神輿より御本社に還霊され、宮司以下神職により祭典が執行され春季大祭が終了となる ※大祭に伴い、拝殿等ご拝観できない時間帯等ございます。詳細は、日光東照宮まで直接お問合せください。
▼日光東照宮の拝観券はこちら (NIKKO MaaSのモバイルサイトに移動します)
▼日光へのおトクな交通チケットはこちら (NIKKO MaaSのモバイルサイトに移動します) -
桜を見ながら町を回遊してみよう
日光には樹齢200年を超える桜の名木が多数あります。
そんな桜を身近に感じていただくため始まったのが「日光桜回遊」です。
町歩きを楽しみながら、歴史息づく門前町の桜を再発見してみませんか? -
龍王峡入り口のすぐ近くに位置し、古材をふんだんに使用した落ち着いた店内では、手打ちそばや、日光名物湯波づくし、新鮮な旬の季節野菜を使用したお料理が召し上がれます!
店内ギャラリーでは、益子焼の器や、お漬け物などのお土産品などの販売もあります。
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奥日光湯元温泉の源泉を使った、大きな足湯施設
2025年12月24日(木)より冬季閉鎖します。再開は、来春4月ごろを予定しています。
奥日光湯元温泉の豊かな源泉を使用した足湯です。ハイキングや自然散策の帰りに足の疲れを癒してみてはいかがですか。入浴料は無料なので、お気軽にご利用ください。 -
湿原と草原の特徴を持つ希少な草原地帯
湯ノ湖から流れる湯川の西側に広がる周囲3キロの草原で、面積は戦場ヶ原の約4分の1ほど。ミズナラの林に囲まれた大自然が広がります。初夏から夏にかけてはウマノアシガタ(6~7月)、ホザキシモツケ(7~8月)、ニッコウアザミ(7~8月)の群落に、秋にはミズナラの黄葉や草紅葉の美しい光景に出合うことができます。また草原の真ん中に生える「小田代原の貴婦人」と呼ばれる1本のシラカンバの木が美しく、シャッターチャンスを狙う人々で後が絶えません。小田代原へは4月末~11月まで、低公害バスが運行しています。
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日光山内周辺に湧き出る門前の湯
日光の市内、世界文化遺産に登録された「日光の社寺」の周辺に広がる温泉地。
その昔、弘法大師が「夢想の湯」と呼んでいた源泉を近年掘り当てた温泉で、無色透明の泉質。肩こりや神経痛、美肌に効果があるといわれています。
日光山内を巡った後、門前に湧き出る温泉でゆっくりと疲れを癒すことができるのが魅力で、宿を起点に日光門前町の散策をしてみるのもオススメです。
また、日帰り温泉を楽しめる施設・宿もございます。
詳細は「関連資料」よりご覧ください。 -
創業400年。今日をいちばん旨くする。
一皿の「たまり漬け」と一杯の味噌汁。ただそれだけで、白飯が、ひと口ごとに、しみじみ、うまい。伝統を越えて。上澤は、今日をいちばん、旨くする。
味噌が熟成していくにつれて、その表面にはゆっくりと琥珀色の「たまり」が生まれます。
下野(しもつけ)の地には厳しい冬に備え、山の幸を「たまり」に漬け込むならわしが脈々と伝えられてきました。
味噌醤油の製造元であった当店の先々代・上澤梅太郎は、このいにしえからの伝承を研究することに没頭し、戦後まもなく商品に結実させた「たまり漬」の創始者です。
厳選した素材に手間ひまを惜しまず、長期低温熟成した伝統の味。「いま食べごろの味」を毎朝、蔵出ししています。
日光味噌(商標登録第403629号)が生むまろやかな「たまり」と力強い地採れの野菜、そして日光連山の雪解け水が磨きをかけた「日光みそのたまり漬」を炊きたてのご飯に添えて、ぜひ、ご家族の皆様でご賞味ください。
◆「汁飯香の店 隠居うわさわ」◆
2020年3月末より「汁飯香の店 隠居うわさわ」として、朝食を提供するお店もオープンしました。
上澤梅太郎商店の女将が提供する、伝統的な和朝食を、築150年程の古民家でお召し上がりいただけます。
*電話の他、公式HP上のフォームからも予約可能
【隠居うわさわ営業について】
営業日:土曜・日曜・月曜のみ開店
営業時間:8:30〜14:00(最終入店13:00)
TEL:0288-25-5844(営業時間内で受付可能) -
本格的なリンクで滑れば、気分爽快♪
JR日光駅、東武日光駅から車で5分のところにある国際規格の本格的スケートリンクです。
日光霧降センターは、1周400m・幅16mの公認標準ダブルトラック。
冠雪した日光連山を見渡すことができるロケーションとなっており、都会では感じることのできない開放的な雰囲気の中でスケートを楽しむことができます。
屋内リンク「栃木県立日光霧降アイスアリーナ」が隣接しています。
※練習や試合等で貸切の場合もございますので、お出かけの際は事前にお問合せいただきますようお願いいたします。 -
【まちの駅】来て、見て、食べて、おいしいとちぎ!
鬼怒川の観光名所「鬼怒楯岩大吊橋」のすぐ近くにある総合施設!
サンシャインホテル鬼怒川向い側にオープンしました!
栃木にある酒蔵の人気酒や、新鮮野菜の直売、県内物産を豊富に取り揃えています。
施設の中には、とちぎ和牛をメインにしたハンバーガーショップ「COMET BURGER」や、
霧降高原 大笹牧場の牛乳を使用したぷりん屋さん「日光ぷりん亭」、
スムージーやドリンク、スイーツなどを提供するカフェ「Cafe LuneBleue ルネブルー」、
ドッグランなどがあります!
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切り立った岸壁が織りなす峡谷美
鬼怒川の上流に位置する瀬戸合峡は、凝灰岩が浸食されることによって生まれた峡谷で、深度100mにも及ぶ切り立った岸壁が約2kmにわたり広がっています。
県道23号線の旧道は、眼下に瀬戸合峡を見ながら縫うように走っています。
峡谷内にある川俣ダム正面の岸壁に架けられた吊橋「渡らっしゃい吊橋」からの眺望は絶景で、断崖を真近に感じることができます。
紅葉の名所としても知られ「とちぎの景勝100選」に選ばれています。
途中にはダム資料館が併設されているので、こちらも是非お立ち寄りください。 -
世界の名画や彫刻にいろいろな仕掛けが盛りだくさん!
「観て」「触れて」「写真を撮って遊べる」不思議体験ミュージアム。屋内型テーマパークなので、雨の日でも暑い日でもおもいっきり遊べちゃう!!見るだけなんてもったいない。カメラを持って不思議ワールドにとびこもう!
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とれたてホヤホヤの自然情報をご案内
戦場ヶ原の入り口「赤沼」にある、戦場ヶ原や小田代原を中心とした奥日光の自然や歩道状況などの情報が得られる施設です。館内には、戦場ヶ原の成り立ちや名前の由来となった伝説、四季折々の花の種類などがわかる展示が盛りだくさん。ハイシーズンには、センターから出発する自然体験ツアーも開催し、様々な角度から自然を楽しんでいただくことができます。
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40mを超える「鬼の階段絵」がある、歩行者専用橋平成11(1999)年に、歩行者専用の鬼怒川温泉のシンボル橋として誕生しました。橋の左岸側に設けられた階段には、鬼怒川温泉のイメージキャラクター「鬼怒太」の高さ45mの巨大絵が橋を見下ろすように描かれています。
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栗山ダムや筑波山を望む雄大なパノラマ
霧降高原と大笹牧場を結ぶ霧降高原道路の途中に位置する六方沢には、長さ約320m、谷底からは約134mほどの六方沢橋があります。
標高1434mにあるこの橋からは、栗山ダムや遠く筑波山などを望むことができ、早起きすれば関東平野から昇る日の出を見ることもできます。
とりわけ紅葉の景色はすばらしく、渓谷を彩る様は橋上から楽しむのが一番です。 -
あの太郎次郎一門が繰り広げる珠玉の集団芸
※2022年夏、おさるランド&アニタウンとしてリニューアル!
※公演に関する変更のお知らせ※
※詳細は、「日光さる軍団」WEBよりご確認ください。
劇場でのショー、赤ちゃんさるとの触れ合いをはじめ、カピバラやペンギン、猫も仲間に加わりました。
様々なアトラクションをお届けします。 -
杉並木街道沿いに広がるおすすめ散策スポット
日光杉並木街道の保護と地域の文化継承のために整備された公園です。
今市エリアは杉線香の生産が盛んであり、かつては製造にあたり動力として水車が利用されていました。
米つきや粉挽きなどにも使われた数多くの水車が設置され、現在も回る様子をご覧いただけます。
また、公園内には歴史的価値が高く貴重な文化遺産である旧江連家(1830年築、約90坪)が移築され、二宮尊徳翁の報徳仕法により建てられた「住宅報徳仕法農家」が復元され、現在はそば屋として営業しています。(写真は一部、「日光フォトコンテスト入賞作品」を使用しています。)
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ライトアップに映える夜桜も美しい、桜の名所
鬼怒川温泉の桜の名所の一つ、鬼怒川温泉 藤原町護国神社・鬼怒川温泉神社の境内には、濃淡様々なソメイヨシノが花開き、境内を一面ピンク色に染め上げます。
春に行われるイベント「鬼怒川温泉 夜桜万華郷」期間中にはライトアップも実施され、夜桜観賞もお楽しみいただける、散策にもおすすめのスポットです。
※桜のライトアップの期間は、開花状況等によって変動があります。
鬼怒川温泉夜桜ライトアップ『鬼怒川万華郷』情報はこちら→★ -
静な時間の流れる美しい湖「五十里ダム(いかりだむ)」は、男鹿川の洪水による下流河川のはんらんを防ぐための洪水調節、農業用水の供給、発電を目的としてつくられた、重力式コンクリートダムです。ダム資料館も併設されているため、ダムについて学び、間近に迫力の光景を見ることができます。
◆鬼怒川ダム統合管理事務所◆
https://www.ktr.mlit.go.jp/kinudamu/index.html
※ダム資料館や放流等の情報は上記よりご確認ください。
上流に位置する「五十里湖」は、豊かな自然に囲まれ、静かな時間の流れる湖畔を眺めることができます。
「五十里湖(いかりこ)」の名は、江戸から五十里の場所にあることから付けられたと言われています。
湯西川温泉や三依、会津へのドライブ途中に、休憩ついでに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 -
大迫力の流鏑馬、豪華絢爛な百物揃千人行列は必見!勇壮で華麗な秋の大祭
1年2回執り行われる大祭の秋は、神事「流鏑馬(やぶさめ)」奉納、また徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現した「百物揃(ひゃくものぞろい)千人武者行列」と呼ばれる「渡御祭(とぎょさい)」が行われます。
●当日スケジュール
10月16日
13:00頃~「神事 流鏑馬」
(流鏑馬13:30頃~約1時間)
場所:表参道
10月17日
11:00頃~「百物揃千人武者行列」渡御(東照宮⇒表参道⇒御旅所)
12:00~ 御旅所祭(三品立七十五膳、八乙女の舞、東遊の舞)
13:00頃~ 還御(御旅所⇒表参道⇒東照宮)
場所:表参道ほか
※観覧は自由ですが、厳粛にお願いいたします。
※馬が興奮する行為(フラッシュ撮影等)は大変危険ですので、ご遠慮いただきますようお願いいたします。 -
四季によって表情を変える高山植物の宝庫
鬼怒沼山の南麓、標高2020m前後の高層湿原に位置する大小48個の泥炭層にできる池塘(ちとう)を浮かべた沼。
チングルマやヒメシャクナゲなどが生息する高山植物の宝庫としても知られています。
6月中旬頃、沼の水芭蕉が咲き出すと鬼怒沼に遅い春がやって来ます。
7月は高山植物が次々と開花し、8月下旬には草紅葉がはじまり、9月中旬には紅葉で湿原全体が真っ赤にもえるような色彩に移り変わります。
紅葉も終わり11月になると、草木がうっすらと雪化粧をし、沼面には薄氷が張り、渡り鳥の飛ぶ姿も見ることができます。
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日光を代表する伝統工芸
日光彫の起源は、3代将軍家光公のとき東照宮を造替した名匠たちが、余技として作ったのが始まりといわれています。
日光彫は、線を掘るための独特の道具「ヒッカキ」という刃物を使うのが特徴で、通常の三角刃と異なり、先端を折り曲げた「キリダシ」を手前に引いて彫りだします。
図案にはボタン、キク、サクラなど、主に植物が用いられています。木地はトチノキやカツラ、ホオなどで、お盆、茶たく、菓子器、銘々皿、テーブル、花台など種類が豊富で、日光土産としても大変人気です。
また、日光市内では、日光彫を体験できる施設があります。
●五十嵐漆器店
栃木県日光市松原町17-7
TEL0288-54-1599 ※不定休 http://www.mmjp.or.jp/nikkobori-shop/
●mekke 日光郷土センター
栃木県日光市御幸町591
TEL 0288-25-5715 https://www.mekke-nikko.com/ -
国際避暑地・奥日光の原点
国際避暑地・奥日光の原点となった「旧英国大使館別荘」が、120年の時を経て、「英国大使館別荘記念公園」として2016年7月1日開館しました。英国大使館別荘記念公園には奥日光の国際避暑地としての歴史や英国文化についての展示があり、別荘からの絶景だけでなく、歴史も学べる場所に整備されています。館内では、駐日英国大使館シェフの監修を受けた紅茶やスコーンなどが楽しめる喫茶スペースほか、2階の広縁からは、英国の外交官としてこの山荘を建てたアーネスト・サトウが愛した中禅寺湖畔の「絵に描いたような風景」を満喫できるなど、旧大使館別荘として使われていた当時の雰囲気を感じることができます。
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四季の移ろいを楽しめる露天風呂の宿で日帰り入浴とランチ
豊かな自然に囲まれた宿。大小宴会場、研修室などの館内設備も充実しています。庚申の湯は、男女それぞれに大浴場・露天風呂・サウナを完備しており、中でも山をのぞむ露天風呂は開放感抜群。泉質は神経痛・筋肉痛・関節炎・慢性消化器病・冷え性などに効能があるというアルカリ性単純温泉で、入ると肌がつるつるになることから「美肌の湯」とも呼ばれています。宿泊者はもちろん、日帰り入浴でもゆったりと楽しめます。
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3県にまたがり、公園の総面積はなんと 114,908ha!
日光国立公園は、昭和9(1934)年12月4日に誕生した歴史の古い国立公園です。公園区域は福島、栃木、群馬の三県にまたがり、その総面積は114,908haです。公園区域の大半は那須火山帯に属する山岳地であり、北関東最高峰である白根山(標高2,578m)をはじめ、古くから信仰の山として名高い男体山(標高2,486m)、今なお火山活動が活発な那須岳(標高1,917m)などの山岳が分布します。
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日光の伝統工芸「日光彫」を体験できます!
日光には、豊かな自然と長い伝統が培ったさまざまな木工芸品があります。
日光木彫りの里工芸センターでは、日光彫や日光茶道具などの伝統工芸品の展示のほか、日光彫の体験ができます。
日光彫体験教室は約1時間20分で、事前予約制となります。お気軽にお問い合わせ下さい。
※現在、日光彫体験は、小学校5年生以上の団体(10名以上、一般団体も可)のみとさせていただいております。
その他の団体様・個人の方について等、詳細は下記までお問合せください。
■mekke日光郷土センター
https://www.mekke-nikko.com/nikkobori
TEL 0288-25-5715 -
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-2030年は創業90周年、2040年は記念の100周年を迎えます-
おいしい商品を作るためには、おいしい水が必要です。
日光の豊かな自然に恵まれた国立・国定公園に隣接した場所で、豆腐をはじめ納豆や湯波など、商品ラインナップはもりだくさん。
イソフラボン等の栄養素が高く、たんぱく質も豊富。大豆製品で、おいしく健康な食生活を心がけましょう。
さしみゆば、ギフト商品などがございます。製品は、本社直売所でもお求めいただけます。駐車場も完備し、年中無休にてお求め頂けます。
年に数回の直売所セールでは、お得な商品を数多く取り揃えお客様より大変ご好評を頂いています。 -
大人気!中禅寺湖畔にある唯一のキャンプ場
菖蒲ヶ浜キャンプ村は、日光国立公園内、男体山の麓、中禅寺湖の湖畔に位置し、緑に囲まれ、水のせせらぎを聞きながら、ゆっくりとキャンプを楽しんで頂ける所です。
奥日光の山々の登山、トレッキング、中禅寺湖でのカヌーや釣り等の拠点に、又、世界遺産である日光の社寺等の市内観光にもお役立てください。
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プロの選手と同じ氷上に立てる感動を味わえます♪
JR日光駅、東武日光駅から車で5分のところにある国際規格の本格的スケートリンクです。
栃木県立日光霧降アイスアリーナ(屋内リンク)は、30m×60mのアイスホッケーの国際競技規格。
夏も営業しているため、暑い時期に涼しいリンクでスケートを楽しめるのも嬉しいポイント。
そして、日光市をホームタウンにして活躍する「H.C.日光アイスバックス」のホームリンクとしても使用されており、選手たちと同じ氷の上を滑れるという感動も味わえます。
屋外リンク「日光霧降スケートリンク」が隣接しています。
※練習や試合等で貸切の場合もございますので、お出かけの際は事前にお問合せいただきますようお願いいたします。 -
徳川家康公の遺愛品を展示公開
東照宮宝物館では、御祭神徳川家康公の遺愛品をはじめ、朝廷や将軍家・大名家からの奉納品、当宮の祭器具などを収蔵、展示公開しています。 家康公御着用の「南蛮銅具足」(重文)や名刀「勝光宗光」(重文)などの刀剣類、寛永の大造替に際して上棟祭に用いられた「大工道具及び箱」(国宝)、「東照社縁起」(重文)、家康公御画像など、貴重な御神宝がご覧いただけます。
また、1階はガイダンス機能(主に東照宮の紹介)を備え、カフェも併設しています。
尚、1階は無料で入館頂けます。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
日本人が忘れかけた懐かしい味、「日光ろばたづけ」
~誰もが持つ心のふるさと~ご飯に味噌汁、そしてお漬物…
日本人が忘れかけていた懐かしい味、日光名物「たまり漬け」
明治30年の創業以来味噌・醤油醸造の道を歩んでまいりました。その歴史の中で作り上げたこの秘伝の味は時代に流されることなくご飯のおかずとして、皆様の食卓に並ぶその時を待っています。なかでも弊社味の原点「だいこん」は県内外から老若男女を問わずたくさんの方々にお求めいただいております。
店内では、一口サイズの大根のり巻きを無料でお召し上がりいただくことができ、試食の種類も豊富で必ずお口に合うものが見つかることと思います。その他にも国内産の秘伝のたまりで漬け返した美味しいらっきょうも人気。もちろん日光・鬼怒川のお土産品など一同に取り揃えておりますので個人様から団体・御一行様まで安心していただけるような対応を心掛けております。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。
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日光の山岳信仰の山でご来光を見よう
二荒山神社中宮祠で行われる奥日光最大の夏の祭典で、1200年以上の男体山信仰に根ざした登拝講社の参拝で境内が賑わいます。ハイライトは午前零時からの夜間登山で、山頂でのご来光をめざす登山者で境内があふれます。また、この期間は様々な神賑行事も実施されます。
●7月31日 ・行人行列(15:00~)・子供みこし(16:00~)・深山踊り(夕刻~)、深山踊りコンテスト(夕刻~) ・奉納湖上花火(20:30~)・夜~男体山夜間登拝受付開始、24時より男体山夜間登拝開始
●8月1日・夜~男体山夜間登拝受付開始、24時より男体山夜間登拝開始
●8月2日 ・灯篭流し(19:30~)夜~男体山夜間登拝受付開始、24時より男体山夜間登拝開始
●8月4日 ・扇の的弓道大会奉告祭(8:10~)・第64回 扇の的弓道大会(9:00~)
問い合わせ 栃木県弓道連盟 0283-21-0885
※神社へのお問合せはお控えください。 -
日光山随一の護摩祈祷所、写経体験も
「護摩」とは、護摩壇で護摩木を燃やしながら祈禱する天台密教における修法のひとつです。お堂には、ご本尊「五大明王」を中心に、七福神や十二天など30躰の仏さまや祖師像が祀られており、1日5回の護摩祈願が現在も毎日行われています。また、2階では写経体験も随時受付しております。世界遺産 日光の社寺という神聖な場所で、心が整うゆっくりとした時間をお過ごしください。
●写経体験通常は「般若心経(276文字)」を写していただきますが、初心者向けに「本覚讃(59文字)」のご用意もございます。一文字ずつ心を込めてお写経ください。⇒詳細はこちら
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
奥日光の自然に触れあおう臨時閉鎖をしておりました湯元キャンプ場は、下記より営業を再開いたします。
【営業再開日時】 令和7年 9月20日(土) 受付時間:9時~16時
環境庁が平成6(1994)年にオープンした施設です。
パネル・ビデオ、サイネージ、はく製、鳥の鳴き声など、奥日光を学べる展示が数多くございます。
また、ガイドツアーなどの季節に応じたイベントの実施や、キャンプ場の運営など、奥日光をより楽しめる様々なコンテンツを提供しています。
公式Webサイトより、ぜひ詳細をご覧ください。 -
ダム湖「八汐湖」の名前の由来でもあるヤシオツツジや紅葉も楽しめます!川治ダムは、利根川総合開発の一環として鬼怒川に計画されたダムです。
昭和45年に工事が始まり、昭和58年に完成しました。
・アーチ式コンクリートダム
・ダム湖は「八汐湖」
〇資料室 4月下旬~11月下旬の9:30~16:30 -
個室貸切露天風呂、足湯、岩盤浴を併設した日帰り温泉施設◆メンテナンスのお知らせ「離れの湯 あけび」はメンテナンスのため、下記期間の利用を一時中止とさせていただきます。メンテナンス期間:2025年6月3日(火)〜2025年7月末日
鬼怒川渓谷の自然がそのまま残る川の畔から、
四季と眺望に浸ることができる、離れの湯「あけび」。
東屋門をくぐり、林道を通り抜けると、趣ある古民家風ラウンジ、足湯、岩盤浴、
そして、それぞれに源泉かけ流しの
二つの露天風呂を設けた、十の個室貸切露天風呂。
日帰りの湯旅を気ままに、おもむくままに。