日光市内の全部を満喫しちゃおう

アクティビティも自然散策も よくばり周遊コース

アクティビティも自然散策も よくばり周遊コース

1泊2日

11:00 

中禅寺湖遊覧船

13:00 

中禅寺湖

14:00 

華厳ノ滝

17:00 

鬼怒川温泉

9:00 

鬼怒川・川治ウォーターアクティビティ

14:00 

道の駅 湯西川

日光、湯西川・川俣・奥鬼怒、鬼怒川・川治エリアを周遊する、ゆったり満喫コース。中禅寺湖のクルージングでは約1時間、優雅に自然豊かな景観を堪能。鬼怒川でのライン下りやラフティングなど、アクティビティも思う存分楽しむことができます。

スタート

東武日光駅より東武バス湯元温泉行きまたは中禅寺温泉行きバス乗車約45分 

中禅寺湖遊覧船
1
11:00
中禅寺湖をクルーズしよう
(ちゅうぜんじこゆうらんせん)

※お知らせ※

この度の新型コロナウイルス感染拡大防止のため、2020年4月14日(火)から5月31日(日)まで臨時休業とさせていただきます。

運行開始は6月1日(月)を予定しておりますが、状況に応じて延長する可能性もございますので、詳細は、中禅寺湖機船のWEBサイトをご覧ください。

何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。








日光国立公園を代表する美しい湖・中禅寺湖を周る機船です。



中禅寺湖を1周する航路(1周限り、乗り降り自由)や千手ヶ浜コース(期間限定)があり、中禅寺湖の様々な名所を周ります。

2019年6月1日には「大使館別荘記念公園」という新しい桟橋ができ、これにより、イタリア大使館別荘記念公園や英国大使館別荘記念公園へ船でアクセスすることができるようになりました。

かつて世界各国の大使等が愛したとても美しい避暑地・中禅寺湖周辺を、古に想いを馳せながらめぐってみてはいかがでしょうか。



船による中禅寺湖散策は、より思い出深い旅となることでしょう。


住所 〒321-1661
栃木県日光市中宮祠2478
電話番号 0288-55-0360 (東武興業株式会社 中禅寺湖機船営業所)

徒歩5分 

中禅寺湖
2
13:00
海抜高度1269m。日本屈指の高さにある湖
(ちゅうぜんじこ)

奥日光の入り口に位置する中禅寺湖は、周囲約25km、最大水深163mで、およそ2万年前に男体山の噴火による溶岩で渓谷がせき止められ、原形ができたといわれています。

四季折々に美しい姿を見せることから、明治から昭和初期にかけては外国人の避暑地として賑わいました。その美しい光景は、現代にも受け継がれています。

男体山のふもとに広がるのどかな湖畔からは季節によって様々な表情を楽しめますが、特に初夏のツツジ、秋の紅葉が見事です。

また、遊覧船に乗って水上からの景色を楽しむのもオススメです。紅葉シーズンには「紅葉廻り」コースも運行されます。



 



(写真は、「日光フォトコンテスト入賞作品」を使用しています。)


住所 〒321-1661
栃木県日光市中宮祠
電話番号 0288-22-1525 (日光市観光協会)

徒歩約10分 

華厳ノ滝
3
14:00
日本三大名瀑の一つにも数えられている高さ97mの大瀑布
(けごんのたき)

⚠お知らせ⚠

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、華厳ノ滝の無料観瀑台を4月22日夕方~当面の間、閉鎖いたします。

何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。






 日光には四十八滝といわれるくらい滝が多い日光周辺で、最も有名とも言えるのが華厳ノ滝。中禅寺湖の水が、高さ97メートルの岸壁を一気に落下する壮大な滝で、自然が作り出す雄大さと、華麗な造形美の両方を楽しむことができます。エレベーターで行ける観爆台から間近で見る滝つぼは迫力満点。爆音とともに水しぶきが弾ける豪快な姿が見られます。

5月には見事な新緑、6月にはたくさんのイワツバメが滝周辺を飛び回り、1月から2月にかけては十二滝と呼ばれる細い小滝が凍るため滝全体がブルーアイスに彩られ、四季折々に違った景色を堪能することができます。



 



(写真は一部、「日光フォトコンテスト入賞作品」を使用しています。)

 


住所 〒321-1661
栃木県日光市中宮祠
電話番号 0288-55-0030 (華厳滝エレベーター)

東武バスで約40分、東武日光駅へ、東武日光駅より東武線乗車約25分、鬼怒川温泉駅へ 

鬼怒川温泉
4
17:00
雄大な渓谷美に彩られた関東有数の温泉街
(きぬがわおんせん)

江戸時代に発見され、当時は日光詣の僧侶や大名のみが入ることを許されたという由緒正しき温泉です。

明治以降に一般開放されてからは多くの観光客が訪れ、鬼怒川渓谷沿いには旅館やホテルが建ち並ぶ関東有数の大型温泉地として発展しました。

泉質はアルカリ性単純温泉で、神経痛や五十肩、疲労回復や健康増進に良いとされており、無味無臭でくせがなく、肌にも優しいため、多くの方がお楽しみ頂ける温泉です。

周辺は豊かな自然に囲まれており、江戸ワンダーランドや東武ワールドスクウェアなどのテーマパークも多く、また世界遺産の日光まで車で30分ほどと、日光市内観光の拠点にも最適です。



 



◆鬼怒川・川治温泉ゆず湯風呂キャンペーン◆



冬至の時期にちなみ鬼怒川・川治温泉郷へお越しのお客様をゆず湯でお迎えします。



www.nikko-kankou.org/event/554/



 



 



宿の予約はこちらでご覧ください。



http://www.nikko-kankou.org/reserve/


住所 〒321-2522
栃木県日光市鬼怒川温泉大原
電話番号 0288-22-1525 (日光市観光協会)

車で約10分 

鬼怒川・川治ウォーターアクティビティ
5
9:00
鬼怒川・川治温泉で川遊びを楽しもう!
(きぬがわ・かわじうぉーたーあくてぃびてぃ)

渓谷美を眺めながら、迫力満点の川下りを体験できる鬼怒川の名物「鬼怒川ライン下り」や「ラフティング」など、鬼怒川・川治エリアにはウォーターアクティビティが充実!
キャニオニングやカヌー体験なども楽しめます。
日光の豊かな自然を体感ください。


◆鬼怒川ライン下り◆
大自然が創り出した渓谷美の極みとして名高い鬼怒川の名物「鬼怒川ライン下り」。
 
春には鮮やかなヤシオツツジに彩られ、夏には新緑が涼を運び、秋には美しい紅葉に包まれる。
そんな四季折々の変化が船旅に彩りをそえます。

美しい大自然と迫力の船旅をお楽しみください。

※悪天候及び河川水量の極端な増減水により予告なく運休する場合があります。

 <お問合せ>
  ・鬼怒川ライン下り:0288-78-0531


◆鬼怒川ラフティング◆
特殊なゴムボートに乗り込み、みんなで力を合わせて鬼怒川渓谷を下っていく人気のアウトドアツアーです。

ゆるやかな流れの区間ではボートを流れにまかせ、川のせせらぎや鳥のさえずりなど、周囲の自然を満喫したり、岩場から飛び込みを楽しんだりします。
天然のジェットコースターのような早い流れの区間は渓谷を流れる風や水しぶきを体感しながらくだったりと、バリエーション豊かなところが鬼怒川ラフティングの特徴です。

 <お問合せ>
  ・NAOC:0288-70-1181
  ・日光那須アウトドアサービス:0288-77-2030
  ・eラフティング:0288-77-4802


◆キャニオニング◆
大自然を全身で感じよう!

 <お問合せ>
  ・NAOC:0288-70-1181
  ・eラフティング:0288-77-4802


◆鬼怒川カヤックアドベンチャー◆
マイナスイオンをたくさん浴びよう!

  <お問合せ>
   ・日光那須アウトドアサービス:0288-77-2030


◆川治温泉カヌー体験ツアー◆
 ダム湖上からのんびり景色を楽しむ!

  <お問合せ>
   ・ネイチャープラネット:0288-78-1177

鬼怒川温泉駅より野岩鉄道で約30分、湯西川温泉駅下車すぐ 

道の駅 湯西川
6
14:00
歴史ある湯西川温泉の玄関口。「かけ流し日帰り温泉」・「足湯」が楽しめ、電車や路線バスでも気軽に行ける大自然に囲まれた「道の駅」
(みちのえき ゆにしかわ)

※お知らせ※

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、2020年4月11日(土)から24日(金)まで休館致します。

(公衆トイレはご利用頂けます)

何卒ご理解頂きますよう、お願い申し上げます。






日光市の北部、旧会津西街道(国道121号)から湯西川温泉方面に約300mのところにある「道の駅」です。源泉かけ流し温泉や岩盤浴も楽しめます。「サンショウウオの燻製」やオリジナルの「いちごパン」がお土産として人気です。食堂では、ダムをモチーフとした「ダムカレー」や地元のそば粉を使った「そば」が人気です。郷土のおやつ「板台もち」(春~秋)もおすすめです。周辺にはカッパ伝説もあり、旧栗山村のカッパキャラクター「クリッパ」君も時々姿を現します。案内所では「宿泊手配」もしており、駐車場には「電気自動車用急速充電器」も設置されています。新緑、紅葉、雪景色、四季折々の自然も満喫できる標高600mの道の駅です。


住所 〒321-2603
栃木県日光市西川478-1
電話番号 0288-78-1222

湯西川温泉駅へ 

ゴール
このコースのルートマップ
コースで紹介したスポットの情報は当サイトにて詳しく見ることができます。