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開放感抜群!自然放流の温泉が自慢
【東照温泉主催で「花火大会」開催】
8月16日(土) 19:00~(雨天時は17日(日)に延期) 東照温泉敷地内
同日開催する、大渡(おおわたり)地区の納涼祭のフィナーレを飾る花火です。ぜひお出かけください。
泉質はアルカリ性単純温泉。湯量が豊富で、循環や沸かし返しではなく自然放流が自慢の日帰り温泉施設です。日光連山を望む露天風呂は開放感たっぷりで、ゆったりと温泉を満喫できるようになっています。年に一度の冬至の時には特別に露天風呂と内湯両方にユズが浮かべられ、ユズの香りが漂う中、贅沢な入浴時間を過ごせます。
※季節により冬至の日が異なりますので、実施日は施設に直接お問い合わせ下さい。【食事(休憩)処】そば・うどんなどの麺類をはじめ、定食や一品ものなどメニュー豊富です。中でもおすすめは「からあげ(単品)」。言葉に表せないほど大きく、ボリュームたっぷり。その場で食べきれない場合は持ち帰り用のパック(セルフ)が用意されています。
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雄大な自然を静かに楽しむ温泉
緑豊かな渓谷、切り立った岩壁、大岩の間を切り裂くような鬼怒川の流れ、まさに秘境の温泉郷という素晴らしい光景が広がる山あいの温泉です。
多くの宿が川俣湖周辺と渓谷沿いにあり露天風呂が多いことでも有名で、渓谷と美しい山々、悠久の大自然を見渡すことができます。
付近には景勝地・瀬戸合峡をはじめ間欠泉、川俣湖などの見どころがあり、平家落人伝説が残る平家塚もあります。
5月中旬の新緑、10月中旬の紅葉をお楽しみください。 -
令和5年にリニューアルオープンした、奥日光のことが何でもわかる施設栃木県立日光自然博物館は、奥日光の情報発信基地として、最新の自然情報や奥日光の観光情報、その他さまざまなご案内をしています。
令和5年3月31日にリニューアルオープンを迎えたばかりで、自然系と人文系の常設展示室が大幅に改修されました。
最新のデジタル技術を活用した没入感のある映像コンテンツが採用され、奥日光の自然をつくる水の流れや湿原の風景と生きものの様子を迫力ある大画面でご覧いただける他、高精細な大型映像やARを取り入れたジオラマ展示や、英国大使館別荘建築により国際避暑地の始まりとなった「英国公使アーネストサトウ」と奥日光のかかわりを描いた映像などもお楽しみいただくことができます。
また、ガイドツアーや、セルフガイド機能が付いたe-bikeのレンタル、低公害バスの運行、英国大使館別荘記念公園の運営など、奥日光をより楽しめる様々なコンテンツを提供しています。 -
春の訪れを告げる華やかな伝統行事
弥生祭では「屋台(山車)」を「家体(やたい)」と呼び、春らしい彩りのヤシオツツジの造花に彩られた11台の「花家体」が繰り出し、華やかに日光に春の訪れを告げます。
4月17日の本祭りでは日光二荒山神社境内に全町の花家体が集合。参道石段に板を敷き詰め、大勢で力を合わせて家体を引き一気に駆け上がる光景は見所の一つ。観光客も引かせてもらえる家体もあります。
弥生祭は1200年の歴史を誇りる由緒ある祭りです。格式どおりに行事を進める中で、ひとつまちがうと町内単位の 「ごた=トラブル」になることから「ごた祭り」とも呼ばれています。
4月16日には宵まつりが執り行われます。この日は旧日光市役所記念公園前広場に各町内の花家体が集合したのちに西・東町全町家体パレードがあり、その後、神橋にて式典および登橋神事(手打式)が行われます。
宵まつり後の夜には各家体に灯りがともり、各町へ戻っていきます。
【開催期間】
毎年 4月13日~4月17日
【交通規制について】
※注意
日時:4月16日 13:30~16:00 区間:国道119号 日光橋~御幸町交差点
日時:4月17日 18:30~20:30 区間:国道119号 日光橋~御幸町交差点
※完全通行止めになりますので、ご注意ください。
※定期バスは、通常運行いたします。
【弥生祭と併せておススメ!】
★日光の春の楽しみ方コラム
→日光の桜の名所・お花見・イベント情報|開花時期やおすすめスポット情報まで一挙紹介
→春の日光・鬼怒川観光!絶対に外せない日光の楽しみ方8選! -
日光を代表する伝統工芸
日光彫の起源は、3代将軍家光公のとき東照宮を造替した名匠たちが、余技として作ったのが始まりといわれています。
日光彫は、線を掘るための独特の道具「ヒッカキ」という刃物を使うのが特徴で、通常の三角刃と異なり、先端を折り曲げた「キリダシ」を手前に引いて彫りだします。
図案にはボタン、キク、サクラなど、主に植物が用いられています。木地はトチノキやカツラ、ホオなどで、お盆、茶たく、菓子器、銘々皿、テーブル、花台など種類が豊富で、日光土産としても大変人気です。
また、日光市内では、日光彫を体験できる施設があります。
●五十嵐漆器店
栃木県日光市松原町17-7
TEL0288-54-1599 ※不定休 http://www.mmjp.or.jp/nikkobori-shop/
●mekke 日光郷土センター
栃木県日光市御幸町591
TEL 0288-25-5715 https://www.mekke-nikko.com/ -
杉並木街道沿いに広がるおすすめ散策スポット
日光杉並木街道の保護と地域の文化継承のために整備された公園です。
今市エリアは杉線香の生産が盛んであり、かつては製造にあたり動力として水車が利用されていました。
米つきや粉挽きなどにも使われた数多くの水車が設置され、現在も回る様子をご覧いただけます。
また、公園内には歴史的価値が高く、貴重な文化遺産である旧江連家(1830年築、約90坪)が移築され、二宮尊徳翁の報徳仕法により建てられた「住宅報徳仕法農家」が復元され、現在はそば店として営業しています。 -
奥日光湯元温泉の源泉を使った、大きな足湯施設
奥日光湯元温泉の豊かな源泉を使用した足湯です。ハイキングや自然散策の帰りに足の疲れを癒してみてはいかがですか。
入浴料は無料なので、お気軽にご利用ください。 -
四季によって表情を変える高山植物の宝庫
鬼怒沼山の南麓、標高2020m前後の高層湿原に位置する大小48個の泥炭層にできる池塘(ちとう)を浮かべた沼。
チングルマやヒメシャクナゲなどが生息する高山植物の宝庫としても知られています。
6月中旬頃、沼の水芭蕉が咲き出すと鬼怒沼に遅い春がやって来ます。
7月は高山植物が次々と開花し、8月下旬には草紅葉がはじまり、9月中旬には紅葉で湿原全体が真っ赤にもえるような色彩に移り変わります。
紅葉も終わり11月になると、草木がうっすらと雪化粧をし、沼面には薄氷が張り、渡り鳥の飛ぶ姿も見ることができます。
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~鬼怒川温泉街をスタンプを集めながらひと巡り~すべてのスタンプコースをまわると、約2時間から2時間半ほどのスタンプラリーは、鬼怒川温泉散策に最適。
鬼怒川に架かる各橋のたもとなどにある、邪鬼を払い福を招くという鬼怒太・鬼怒子の陶像を全部で6つ巡ります。(あらかじめ、駅前の「鬼怒太」にスタンプが押されており、全部で7つのスタンプをそろえていただきます)
温泉街に点在している鬼の陶像は、栃木県益子町在住の陶壁作家・藤原郁三(いくぞう)氏が制作をしたもので、愛らしくもたくましい表情をして、鬼怒川温泉を元気づけています。 -
国内最大3,500㎡(総面積9,900㎡)の広さの巨大迷路です。
巨大迷路パラディアムのスタートからゴールまでの平均タイムは約50分。
25分以内でクリアしたお客様には、粗品を進呈致しております!
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昔懐かしい、縁日屋台で絶品地元グルメを堪能!お囃子演奏もお楽しみにひと昔前、今市の中心市街地(商店街大通り等)で開催されていた「朝市」にちなみ、”夜を楽しむ”
「夜市(よいち)」イベントを開催します。
「尊徳先生(さん)」と呼ばれ今でも親しまれている今市が誇る偉人、二宮尊徳翁を祀る「報徳二宮神社」が会場です。
歴史ある神社の境内が提灯などの温かな灯りで照らされ、レトロ感満載!
地元町内お囃子団体による演奏とともに、地元ならではの特産品や絶品グルメを心ゆくまでお楽しみください。
【”今市(いまいち)”の名前の由来と『食』について】
日光市にある今市エリアは、四街道が交わることで人と同時に、『食』や『物』が集まった場所です。
そんな当エリアでは、毎週のように「朝市」や「六斎市」と呼ばれる「市=いち」が盛んに開催されていたことから、「今市」という地名が名付けられたといわれています。 -
平家落人の里、湯西川温泉の玄関口にある温泉が楽しめる道の駅
日光市の北部、旧会津西街道(国道121号)から湯西川温泉方面に約300mのところにある「道の駅」です。源泉かけ流し温泉や足湯を楽しめます。「サンショウウオの燻製」やオリジナルの「いちごパン」がお土産として人気です。食堂では、ダムをモチーフとした「ダムカレー」や地元のそば粉を使った「そば」・「鹿肉コロッケ」が人気です。駐車場には「電気自動車用急速充電器」も設置されています。新緑、紅葉、雪景色、四季折々の自然も満喫できる標高600mの道の駅です。ぜひお気軽にお立ち寄りください。野岩鉄道会津鬼怒川線「湯西川温泉駅」に直結しています。
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川岸にある源泉かけ流しの共同浴場
【お知らせ】
施設機器の故障により、令和8年6月2日(火曜日)から臨時休館しています。
現在、復旧に向けて対応を行っていますが、再開は未定です。
ご不便をおかけしますが、ご理解をよろしくお願いします。
川治温泉にある共同浴場「薬師の湯」は、男鹿川沿いにあり、清流の流れや山並みを眺めながら温泉を楽しむことができます。
泉質はお肌に刺激の少ないアルカリ性単純温泉。特にケガに効能があると古くから言われています。
男湯・女湯・混浴露天風呂の3つの岩風呂の他、貸切風呂や低温サウナ、休憩所もあり入浴後もゆったりと寛げます。
特に混浴露天風呂は男鹿川の目の前という開放的なロケーション。ぬるめの温泉のため長時間入ることができ、自然の中でのんびりとした時間を過ごせます。地元民にも大人気、リピーターも多い共同浴場です。
※混浴露天風呂は、冬季閉鎖 -
鬼怒川渓谷の絶景と足湯を同時に楽しめる《ご案内》
令和8年10月2日(金)は、利用時間が変更となります。利用時間:11:00~18:00鬼怒川に架かる「くろがね橋」の右岸側にある足湯施設。入口では鬼怒川温泉のシンボルキャラクター・鬼怒太の妹「鬼怒子」の像がお出迎えします。
鬼怒川渓谷の絶景を眺めながら入れる構造なので、つい時間を忘れて景色に見入ってしまうことも。弱アルカリ性単純温泉のお湯で、温泉場ならではの足湯を楽しむことができます。
併設されている「くろがね橋河川遊歩道」の散策や、くろがね橋からの眺望を満喫して、鬼怒子の湯で疲れを癒すのがオススメです。 -
日光の山岳信仰の山でご来光を見よう
※2026年の夜間登拝は、8月1日(土)・2日(日)の2日間、それぞれ0:00時~行います。
※深山踊り・湖上花火は、例年通りの実施を予定しています。
二荒山神社中宮祠で行われる奥日光最大の夏の祭典で、1200年以上の男体山信仰に根ざした登拝講社の参拝で境内が賑わいます。ハイライトは午前0時からの夜間登山で、山頂でのご来光をめざす登山者で境内があふれます。また、この期間は様々な神賑行事も実施されます。
(以下、実施内容(予定)です)
●7月31日(金)
・行人行列(15:00~)
・子供みこし(16:00~)
・深山踊り、深山踊りコンテスト(夕刻~)
・奉納湖上花火(20:30~)
・男体山夜間登拝受付開始(23:00ごろ~)
●8月1日(土)
・男体山夜間登拝開始(0:00~)
・男体山夜間登拝受付開始(23:00ごろ~)
●8月2日(日)
・男体山夜間登拝開始(0:00~)
・灯篭流し(19:30~)
●8月4日(火)
・扇の的弓道大会奉告祭(8:10~)
・第66回 扇の的弓道大会(9:00~)
※問合せ先:栃木県弓道連盟 0283-21-0885(神社へのお問合せはお控えください) -
アーチ式ダムとしての先駆け川俣ダムは、鬼怒川改修工事の一環として計画され、昭和41年に完成した鬼怒川の最も上流に位置するダムです。洪水による下流河川のはんらんを防ぐための洪水調節、農業用水の供給、発電のためにつくられた、アーチ式コンクリートダムです。
ダムサイトは、瀬戸合峡と呼ばれる奥鬼怒の景勝地であり、新緑・紅葉の季節の景観は素晴らしく、多くの観光客でにぎわっています。
【インフラスポット】
型式
アーチ式コンクリートダム
地質
石英粗面岩質熔結凝灰岩
堤高
117.0m
堤長
131m
堤体積
167,500m -
鬼怒川温泉で創業130年の歴史を誇る老舗宿
ユーザー投票で選ばれる温泉大賞の旅館・ホテル部門の中から6年連続「東日本1位」《東の横綱》に選ばれました!
エントランスを入ると、豪華絢爛な吹き抜けのロビーが皆様をお出迎えいたします。
自家源泉を所有しており、この源泉は『子宝の湯』と呼ばれ、昔から多くのお客様に愛されています。
季節ごとに多彩な表情を映す山並みや、手に届きそうな満天の星、湯の香が漂う空間には”やさしい風”が吹き、訪れる旅人たちの心を魅了します。
また和洋中約100種類以上の料理が揃う人気のブッフェ(バイキング)では、料理長こだわりの「あさや」特製カレーや、活気あるオープンキッチンで調理する、焼き立てのステーキや、揚げ立ての天ぷらなどがお楽しみいただけます。 -
滝を眺めながら名物のおぞう煮と団子に舌鼓
古くは日光山志に記された地獄茶屋の時代より、旅人達の安らぎの場として茶屋を営んでおります。近くには竜頭の滝遊歩道があり、茶屋からも奥日光三名瀑の一つ「竜頭の滝」をご覧頂きながらお食事、お買い物をお楽しみ頂けます。名物はここでしか味わえない茶屋特製のおぞう煮、多くの人に安らぎを与えるという意味の施無畏だんご、お土産では心地良い食感と上品な甘さのひぐらし餅が人気です。また、コーヒースタンド旅情庵ではひぐらし餅付きの抹茶や清流で淹れたコーヒーをお召し上がり頂けます。
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龍王峡入り口のすぐ近くに位置し、古材をふんだんに使用した落ち着いた店内では、手打ちそばや、日光名物湯波づくし、新鮮な旬の季節野菜を使用したお料理が召し上がれます!
店内ギャラリーでは、益子焼の器や、お漬け物などのお土産品などの販売もあります。
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日光山内周辺に湧き出る門前の湯
日光の市内、世界文化遺産に登録された「日光の社寺」の周辺に広がる温泉地。
その昔、弘法大師が「夢想の湯」と呼んでいた源泉を近年掘り当てた温泉で、無色透明の泉質。肩こりや神経痛、美肌に効果があるといわれています。
日光山内を巡った後、門前に湧き出る温泉でゆっくりと疲れを癒すことができるのが魅力で、宿を起点に日光門前町の散策をしてみるのもオススメです。
また、日帰り温泉を楽しめる施設・宿もございます。
詳細は「関連資料」よりご覧ください。 -
家康公の神柩
境内の奥社にある宝塔で納められているのは徳川家康公の神柩です。建立依頼、一度も開けられたことがありません。宝塔は最初は木造、後に石造りになり、さらに天和3(1683)年の大地震で破損したものを5代将軍綱吉公が現在の唐銅(からかね)製に造り変えたものです。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
創業400年。今日をいちばん旨くする。
一皿の「たまり漬け」と一杯の味噌汁。ただそれだけで、白飯が、ひと口ごとに、しみじみ、うまい。伝統を越えて。上澤は、今日をいちばん、旨くする。
味噌が熟成していくにつれて、その表面にはゆっくりと琥珀色の「たまり」が生まれます。
下野(しもつけ)の地には厳しい冬に備え、山の幸を「たまり」に漬け込むならわしが脈々と伝えられてきました。
味噌醤油の製造元であった当店の先々代・上澤梅太郎は、このいにしえからの伝承を研究することに没頭し、戦後まもなく商品に結実させた「たまり漬」の創始者です。
厳選した素材に手間ひまを惜しまず、長期低温熟成した伝統の味。「いま食べごろの味」を毎朝、蔵出ししています。
日光味噌(商標登録第403629号)が生むまろやかな「たまり」と力強い地採れの野菜、そして日光連山の雪解け水が磨きをかけた「日光みそのたまり漬」を炊きたてのご飯に添えて、ぜひ、ご家族の皆様でご賞味ください。
◆「汁飯香の店 隠居うわさわ」◆
2020年3月末より「汁飯香の店 隠居うわさわ」として、朝食を提供するお店もオープンしました。伝統的な和朝食を、築150年程の古民家でお召し上がりいただけます。
*お電話の他、公式HP上のフォームからも予約可能です。
【隠居うわさわ営業について】
営業日:土曜・日曜・月曜のみ開店
営業時間:8:30〜14:00(最終入店12:30)
TEL:0288-25-5844(営業時間内で受付可能) -
大自然の中でダム湖を遊覧
【2026年4月24日(金) 12:55便から運行スタート!】
国産初の水陸両用バスに乗って、ダム湖探検へ出発!
大自然に囲まれたダム湖、ダム堤体内を見学・体験してみよう。
時には、ダム湖見学時に野生の鹿や猿・優雅に飛び回る猛禽類に出会えることも。
ふだんは入れないダム施設見学、ダム湖遊覧などこのツアーだけの楽しみが満載です。
⇒お申し込み、お問い合わせは…湯西川ダックツアー ☏0288-78-0345 -
各町内自慢の彫刻屋台と花屋台が勢ぞろい!お囃子の音色とともに”ぶっつけ”を楽しもう今市の中心部の地区に保存されている彫刻屋台と花屋台が、JR今市駅前通りに繰り出し、”ぶっつけ”と呼ばれるお囃子の競演が披露されます。
間近で見る各町内の屋台は、迫力満点!お囃子の音色が祭りを一層盛り上げます。
【前年スケジュール】※変更になる場合があります。
11:30 交通規制開始
13:00 顔合わせぶっつけ
13:45~ 第1回ぶっつけ開始
15:35~ 第2回ぶっつけ開始
17:00~ 提灯点灯(火入れ式)
17:05~ 総ぶっつけ開始
17:30~ 手打ち式
19:00~ 交通規制解除※当日のスケジュールは変更になる場合があります。また、安全上、交通規制解除の時間が変動する場合もありますので、あらかじめご了承ください。
「ぶっつけ」とは?
2台以上の屋台が道路上でぎりぎりまで近付いてむき合い、お囃子のリズムや響きで競演を行うことです。
昔は、行司軍配により一方のリズムが狂った時点で勝敗を決めたそうですが、現在ではその限りではありません。 -
平家落人の里、湯西川温泉の一大イベント
2026年6月6日(土)・7日(日)開催します!
「平家大祭」は、今なお平家落人の伝説が残る湯西川温泉ならではの祭り。
琵琶演奏や雅楽など、平家に関する催しが繰り広げられ、いにしえの栄華がよみがえります。
【日程】
6月6日(土) 前夜祭
20:15 壱太郎 太鼓演奏 (湯西川地区センター)
20:30 上臈(じょうろう)道中(湯西川温泉街)
6月7日(日) 平家大祭
10:00 赤間神宮神事(平家の里)
大祭の宴 (平家の里・伝習館)
10:45 赤間神宮 蘭陵王の舞
11:00 平 桜子 薩摩琵琶演奏①
11:30 Ren ケーナ演奏①
12:00 おさるランド&アニタウン 伝統芸能猿まわし
12:30 壱太郎 太鼓演奏①
13:00 上臈参拝
14:00 Ren ケーナ演奏②
14:30 平 桜子 薩摩琵琶演奏②
15:00 壱太郎 太鼓演奏②
15:30 終宴
~~平家の里内にキッチンカーも出店します!~~
※「平家絵巻行列」は実施いたしません。それに伴い、姫役や侍役の募集はございません。 -
市の無形民俗文化財に指定されている奇祭
山伏と強力に扮した(小中学生)が法螺貝や太鼓を合図に登場。新役と呼ばれる大人に対し、力強い口上を述べ山盛りのご飯を強います。
その後、「御飯食に案内もん」では別当が氏子扮する白装束を着た太郎坊・次郎坊の口元に里芋を3度ずつ差し出し、それを食べさせます。そして「春駒式」では氏子二人が竹馬に跨り、拝殿内を駆け廻る神事が執り行われます。
無病息災や方策を祈る市の無形民俗文化財に指定されている奇祭です。
※注意※
令和8年度より、開催日が変更となりました。
(変更前)毎年 11月25日 → (変更後)毎年 11月第3日曜日 -
いつもの温泉街が、 美食のテーマパークに変わる10日間開催日:10月3日(土)~10月12日(月・祝)
「鬼のごちそう」がセットになった特別な宿泊プランのほか、
期間中、17:00~22:00には、鬼怒川温泉駅前にキッチンカーや屋台などが出店します。
・栃木で人気のキッチンカーが集結!
・地元飲食店の味が楽しめる!
期間中の宿泊プラン等は公式HPをご確認ください。
■ 周辺無料駐車場・日光市藤原庁舎駐車場
「鬼怒川温泉ナイトマルシェ ~鬼のごちそう~」(17:00~22:00)で
駐車場をご利用のお客様は、お帰りの際にナイトマルシェ会場内に設置されている「認証機」で、
駐車券の認証を受けてください。
※「認証」を行わない場合、駐車料金が発生しますので、ご注意ください。
■ 月あかり花回廊無料シャトルバス-土日曜日運行
◆◇◆周辺イベント・同日開催◆◇◆
↓↓
「月あかり花回廊第17章」 -
とれたてホヤホヤの自然情報をご案内
戦場ヶ原の入り口「赤沼」にある、戦場ヶ原や小田代原を中心とした奥日光の自然や歩道状況などの情報が得られる施設です。館内には、戦場ヶ原の成り立ちや名前の由来となった伝説、四季折々の花の種類などがわかる展示が盛りだくさん。ハイシーズンには、センターから出発する自然体験ツアーも開催し、様々な角度から自然を楽しんでいただくことができます。
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多くの市民が訪れる夏の風物詩
大正2年9月に大正天皇と貞明皇后が日光電気精銅所(現 古河電気工業)を訪問されました。
当時、天皇が民間企業を訪問されるのは初めてのことであり、その大任を果たした夜、会社・所員の祝賀の席で自然発生的に歌い踊られたのが、日光和楽踊り発祥の由来とされています。
発祥当初は従業員の慰労のためのものでしたが、現在では多くの市民が参加し、にぎやかなイベントとなっています。
【和楽の里大抽選会】例年、和楽踊りの開催時に行われる「和楽の里大抽選会」を開催いたします。参加には抽選券付うちわが必要となります。
【無料シャトルバス】JR日光駅/東武日光駅⇔会場
2026年8月7日(金)限定の無料シャトルバスが運行します。
詳細は下記(PDF)よりご確認ください。 -
40mを超える「鬼の階段絵」がある、歩行者専用橋平成11(1999)年に、歩行者専用の鬼怒川温泉のシンボル橋として誕生しました。橋の左岸側に設けられた階段には、鬼怒川温泉のイメージキャラクター「鬼怒太」の高さ45mの巨大絵が橋を見下ろすように描かれています。
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静な時間の流れる美しい湖「五十里ダム(いかりだむ)」は、男鹿川の洪水による下流河川のはんらんを防ぐための洪水調節、農業用水の供給、発電を目的としてつくられた、重力式コンクリートダムです。ダム資料館も併設されているため、ダムについて学び、間近に迫力の光景を見ることができます。
◆鬼怒川ダム統合管理事務所◆
https://www.ktr.mlit.go.jp/kinudamu/index.html
※ダム資料館や放流等の情報は上記よりご確認ください。
上流に位置する「五十里湖」は、豊かな自然に囲まれ、静かな時間の流れる湖畔を眺めることができます。
「五十里湖(いかりこ)」の名は、江戸から五十里の場所にあることから付けられたと言われています。
湯西川温泉や三依、会津へのドライブ途中に、休憩ついでに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 -
世界の名画や彫刻にいろいろな仕掛けが盛りだくさん!
「観て」「触れて」「写真を撮って遊べる」不思議体験ミュージアム。屋内型テーマパークなので、雨の日でも暑い日でもおもいっきり遊べちゃう!!見るだけなんてもったいない。カメラを持って不思議ワールドにとびこもう!
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豊かな自然が育んだ日光の名水で作られる地酒は、世界に通じる逸品
日光市今市地区では、日光連山から流れる大谷川の扇状地に位置しており、大変良質な地下水が流れています。また、重要文化財である日光杉並木を初めとして、杉がよく育つことでも有名です。
昔から、「よい杉が育つところではよい酒ができる」ということで、今市地区では日本酒造りが行われていました。
実際に酒蔵を訪ねて、日本酒の製造について学んだり、試飲することもできます。
見学を希望する場合は、必ずご予約下さい。◆株式会社渡邊佐平商店
〒321-1261 日光市今市450
TEL:0288-21-0007/FAX:0288-21-2647
【定員】2名様以上最大40名様まで
【見学時間】9:00~16:00(12:00~13:00を除く)
【所要時間】約45分
【駐車場】あり、無料
【詳細WEB】酒蔵見学|渡邊佐平商店|造り酒屋|日本酒・焼酎・サイダー・ケーキ|栃木県日光市 (watanabesahei.co.jp)
【その他】当日の受付不可(必ず前日までに予約)、年末年始及びお盆・ほか◆片山酒造株式会社
〒321-1263 日光市瀬川146-2
TEL:0288-21-0039/FAX:0288-22-6911
【定員】1名から30名様まで
【見学時間】10:00、11:00、14:00、15:00(12:00~14:00を除く)
【所要時間】約20分
【駐車場】あり、無料
【詳細WEB】酒蔵見学、酒造見学が無、料で可能|日光地酒の片山酒造 (kashiwazakari.com)
【その他】当日の受付不可(必ず前日までに予約)、1~3月は月~土のみの受付(日・祝 休) -
鬼怒川の渓谷を一望できる宿で寛ぎのひとときを。
ガラス張りのロビーから鬼怒川渓谷を一望。朝夕には多種多様な創作バイキングをご用意。和と洋を織りなす館内で寛ぎのひとときを。
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四季の移ろいを楽しめる露天風呂の宿で日帰り入浴とランチ
豊かな自然に囲まれた宿。大小宴会場、研修室などの館内設備も充実しています。庚申の湯は、男女それぞれに大浴場・露天風呂・サウナを完備しており、中でも山をのぞむ露天風呂は開放感抜群。泉質は神経痛・筋肉痛・関節炎・慢性消化器病・冷え性などに効能があるというアルカリ性単純温泉で、入ると肌がつるつるになることから「美肌の湯」とも呼ばれています。宿泊者はもちろん、日帰り入浴でもゆったりと楽しめます。
いつもご利用ありがとうございます。
令和8年4月1日から利用料を改定します。
https://ashio-kajika.jp/ -
日本最古の西洋式リゾートホテル~金谷ホテル誕生の地
1870年(明治3年)、アメリカ人宣教医ヘボン博士が日光を訪れた際に自宅を宿として提供したのが東照宮の雅楽師を勤めていた金谷善一郎です。
日光を訪れる外国人の増加を見越した博士は善一郎に外国人専用の宿泊施設を作ることを進言。
この言葉を受けて善一郎は民宿創業を決意し、四軒町(現在の本町)の自宅を改造して、1873年(明治6年)に「金谷カテッジイン」を開業しました。
これが金谷ホテルの始まりです。
金谷ホテル設立までの20年間、純日本風の建物の中で英国人旅行家イザベラ・バードなど著名人を含む多くの外国人客をもてなしました。
江戸時代には武家屋敷であったことから通称「金谷侍屋敷」と呼ばれた建物は、宿泊施設としての役割を終えてからも120年以上同じ場所に大切に保存されてきました。
2014年4月に国の登録有形文化財になり、補強・修復工事の後、「資料展示室」を伴う「金谷ホテル歴史館」として、2015年3月一般公開がスタートしました。
日本で最も古い西洋式リゾートホテル発祥の地としての文化遺産的な価値だけではなく、武家屋敷の様式をそのまま残す建築遺産としても価値のある建造物です。 -
今年は鬼怒川温泉の”鬼”にちなんで、開運招福!
2026年2月7日(土)・8日(日)は
鬼怒川温泉駅前特別イベント開催!!《→招福鬼まつりチラシ》祭のコンセプトは「鬼の棲み処鬼怒川温泉に世界中の鬼が集まり、鬼も人もみんなわちゃわちゃ楽しくふれあい邪気を払う」で
→★2026.2.4更新
す‼
★特集記事★
「鬼まつり」の楽しみ方は、こちら!
鬼怒川温泉鬼まつりは、期間中、様々なイベントやグルメなどをご用意しています。
ぜひ、邪気を払い開運を招くと言われる鬼怒川温泉の”鬼”に会いに、鬼怒川温泉へお越しください。
◆鬼まつりイベント期間◆
【2026年2月1日- 2月28日 28日間】《鬼まつり特別イベント》
開催日時:2026年2月7日(土)・8日(日) 10:00~14:30
開催場所:鬼怒川温泉駅前広場
内容:地元グルメを販売するフードコート、射的や手裏剣体験など
ステージではさまざまなショーが行われます!
会場内では鬼グッズも販売します!
●フードコート(予定)
実行委員会(おでん・甘酒など)
健ちゃんち(もつ煮)
鬼に金棒(牛串、牛カレー)
夢の森福祉会(洋菓子)
すかいベーカリー(パン)
たこ焼き屋(たこ焼き)
鮎の塩焼き(鮎の塩焼き)
大門いちご(いちご)
日光柘榴ファーム(さくろジュース)
●キッチンカー
K-Flavors(ワッフル)
和晴れ(ジェラート)
m's kitchen(タコス)
日光つぼ焼き芋(焼き芋)
●体験ブース(予定)
射的
手裏剣道場
〈東武鉄道〉スマートボールゲーム(7日のみ)
〈東武鉄道〉こども制服体験(8日のみ)
◇参加宿泊施設により、イベント会場と周辺施設(2月7日、8日のみ)にて使用可能なクーポン券(500円)付き宿泊プラン販売中!!上記出展店舗と下記の店舗にて使用可能!(順不同)※急遽変更となる可能性がございます。
駅ナカショップACCESS鬼怒川温泉駅店/おみやげ一楽/レストランたしろ/タシロアート/お食事処杉ん子/香雅
バウムクーヘン工房はちや/鬼怒川温泉つるや/金谷菓子本舗/ギャラリーカフェパントエ/唄い処花菊/居酒屋笑絆/
おみやげ処すみ屋/BENTO CAFE KODAMA/大吉庵/MODE KIRIYA
〈ご利用店舗一覧→★〉
●ステージイベント
ステージスケジュール→タイムスケジュールはこちら★
~出演者~
◇龍王太鼓(太鼓演奏)
◇勢や(よさこい)
◇おさるランド(猿まわし)
◇宝珠太鼓(太鼓演奏)
◇川上葉月(フルート)
◇鬼祭會・八汐会(お神輿)
◇YOSHI(大道芸)《鬼怒川温泉 『鬼』だらけ》
◆『鬼』のグッズや、『鬼』を連想させるものを
●身につけた方
●お持ちになっている方
に各参加施設にて特別割引や粗品等の特典を差し上げます。
《鬼怒川温泉『鬼』ぐるめ・『冬』ぐるめ》
開催日時:『鬼』ぐるめ 2月1日(日)~28日(土)
『冬』ぐるめ 1月1日(木)~2月28日(土)
◆ 鬼怒川温泉の参加飲食店が、特別に鬼怒川温泉の『鬼』をモチーフにしたオリジナルメニューを提供します。かわいい鬼のピザなど、この機会にお楽しみください。
また、今回は一足早く『冬』ぐるめも開催!あったかいぐるめで心も体を温めて鬼怒川温泉をお楽しみください。参加施設はこちら ⇐
《鬼怒川温泉 『福豆まき』》
実施期間:2026年2月1日(木)~2月28日(土)
◆ 鬼怒川温泉内 事業協賛「宿泊施設」にご宿泊のお客様へ「福豆・ミニ鬼面」のセットを
(各お部屋に1セット)プレゼントします。
※「福豆・ミニ鬼面」のセットにつきましては数に限りがございます。
※宿泊施設によって配布期間が異なりますので、ご確認の上お越しください。
◆ ミニ鬼面は、『鬼』だらけ事業にも参加いただけます。(ご提示の方に特典がございます。)《鬼怒川温泉 『正月体験』》
実施期間:2026年2月14日(土)~2月28日(土)
◆ 鬼怒川温泉内 「参加宿泊施設」にてご宿泊のお客様へ正月料理を提供します。★周辺地域イベントのご案内★
《東武鉄道SL大樹×江戸ワンダーランド日光江戸村コラボレーション》
詳細はこちら★
《湯西川温泉かまくらまつり》
実施期間:2026年1月30日(金)~3月1日(日)
実施内容:沢口河川敷会場でのミニかまくら点灯
金・土・日曜日のみ実施
点灯時間:17:30~21:00イベントの詳細情報はこちら ⇐
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あなただけの日光を見つけよう!
あなただけの日光を「みつける」旅の拠点として、ぜひお立ち寄りください。
館内1階には、日光の歴史や伝統芸能の展示・観光案内所があり、2階には眺望のいいおしゃれなコワーキングスペースがあります。
また、レンタサイクル・日光彫体験・鹿皮クラフト体験などのワークショップも実施しています。
●日光彫体験日光の伝統工芸「日光彫」を彫るときに使う独特な彫刻刀「ひっかき刀」を使用し、自分だけのオリジナル作品を制作するワークショップです。
⇒詳細はこちら
●鹿革クラフト体験なめらかで柔らかい肌触りが特徴の日光産の鹿革や角を使い、自分だけのオリジナル作品を制作するワークショップです。
⇒詳細はこちら
●レンタサイクル日光の町中を観光するのに最適な電動アシスト自転車のレンタルを行っています。
⇒詳細はこちら
●コワーキングスペース山が見える大きな窓がある気持ちいい環境で、お仕事はいかがですか?
⇒詳細はこちら
その他詳細は、公式WEBサイトをご確認ください。 -
【まちの駅】来て、見て、食べて、おいしいとちぎ!
【遊ingPLAZA】夏まつり開催のお知らせ
ステージイベントやキッチンカーなどが出店いたします!
開催日時:令和8年8月11日(火祝) 10:00~16:00
場所:遊ingPLAZA 中庭
鬼怒川の観光名所「鬼怒楯岩大吊橋」のすぐ近くにある総合施設!サンシャインホテル鬼怒川向い側にオープンしました!
栃木にある酒蔵の人気酒や、新鮮野菜の直売、県内物産を豊富に取り揃えています。
施設の中には、とちぎ和牛をメインにしたハンバーガーショップ「COMET BURGER」や、
霧降高原 大笹牧場の牛乳を使用したぷりん屋さん「日光ぷりん亭」、
スムージーやドリンク、スイーツなどを提供するカフェ「Cafe LuneBleue ルネブルー」、
ドッグランなどがあります!
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大好評!外国人を対象にした定点ガイドツアー
世界遺産 日光の社寺周辺を散策する外国人のお客さまを対象に、日光の社寺の見どころを1時間でご紹介するツアーを実施します。
日光をよく知る外国語ガイドが心を込めてご案内いたしますので、ぜひご参加ください♪
※ツアー内容に社寺内部の見学は含まれません。
※外国人対象のため、日本人の方は対象外になります。予めご了承ください。
協力団体:日光SGGクラブ(NSGG)、とちぎボランティア通訳ガイド(TVIGA)、宇都宮SGGクラブ(USGG)、栃木県通訳案内士協会(TOTAK)
The World Heritage Shrines and Temples of Nikko
Free Guided Tour
We offer free guided tours for foreign tourists who wish to explore the World Heritage area.
This tour will show you the highlights of Nikko's shrines and temples in one hour.
Local guides who know Nikko well will guide you with all their hearts. We look forward to seeing you in Nikko!
*The tour DOES NOT INCLUDE visits to the inside of temples and shrines.
Cooperating Guide Associations: NSGG, TVIGA, USGG, TOTAK
[Details]
Tour operations vary depending on the date.
Please check the details for the date you plan to participate.
Dates:
1) Tuesday, Thursday, and Saturday in April, May, June, October, and November, 2026
*Guided tours are not available on April 2, October 1, and October 3 due to other events.
2) February 5 to 14, 2027
Reception Location:
1) Shiunkaku Hall (near Sanbutsudo Hall at Rinnoji Temple) *Address: 2300 Sannai, Nikko, Tochigi
2) Near the ticket gate in TOBU Nikko Station
Reception Hours:
1) 10:00 AM to 1:00 PM *Please note that reception may close early depending on guide availability.
2) 10:00 AM to 10:30 AM *The tour is held once a day.
Tour Duration:
1) About 1 hour
2) About 1 hour and 30 minutes
How to Join:
We don't take reservations, so please come to the reception desk on the day if you'd like to join a tour!
Reservations are not available for this tour. Tours depart as soon as participants have gathered, so arriving around 10:00 will usually allow you to join the first tour without waiting.
Notes:
Participation in the tour is free of charge. However, for the Winter Tour, a bus fare of 220 yen between the station and Shinkyo is required.
Donations are welcome from guests who wish to support the continuation of the tour.