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明智平展望台までのロープウェイ明智平ロープウェイの運行情報スケジュール ➡ こちらよりご確認ください。
※荒天や整備の為、上記のほか運休となる場合がございます。お出掛け前に直接、施設までご確認の上ご来訪ください。
【リニューアル工事に伴う運休について】
明智平ロープウェイでは、リニューアル工事のため下記の期間長期運休となります。ご注意ください。
*2026年 1月16日 ~ 2027年 8月31日 (約1年7か月)
お問合せ 日光交通(株) TEL 0288-54-1154
明智平のロープウェイ駅から展望台まで約3分、標高1,373メートル地点まで上ります。展望台では、正面に華厳ノ滝、中禅寺湖や男体山、周りを囲む雄大な山々を大パノラマで見ることができます。展望台から先は茶の木平方面に遊歩道が設けられており、中禅寺湖まで抜けることもできます。(※要トレッキング装備)所要時間は茶の木平まで約1時間30分(逆は約55分)。展望台から約20分の地点に鉄塔があり、ちょっとした展望ポイントになっています。紅葉の景色の美しさは言うまでもないですが、例年4月下旬から5月上旬頃に見ることができるアカヤシオや、5月下旬以降に迎える新緑の景色が絶景です。 -
竹灯りとかまくらのきらびやかな世界
湯西川河川会場と、平家の里会場で平安時代の平家の栄華をイメージしたきらびやかな竹の灯りをお楽しみください。
【湯西川河川会場(湯平橋~湯前橋の間)】
開催期間/9月18日(金)~11月23日(月祝) 毎日開催
点灯時間/17:00~21:00
料金/無料
河川上に竹鞠が装飾されます。川の流れに癒やされながら灯りをお楽しみいただけます。
【平家の里会場】
開催期間/2027年1月8日(金)~1月24日(日) 金土日のみ開催
点灯時間/17:00~21:00
料金/1日利用券(9:00~21:00):大人700円 小・中学生300円(当日、再入場可能)
※ナイトチケットはございません
※1月29日からは、かまくら祭と同時開催しております。
ミニかまくらライトアップ/17:30~21:00
~湯西川河川会場は、平家の里会場から徒歩で約5分です。~ -
中禅寺湖をクルーズしよう
日光国立公園を代表する美しい湖・中禅寺湖を周る機船です。中禅寺湖を1周する航路(1周限り、乗り降り自由)や千手ヶ浜コース(期間限定)があり、中禅寺湖の様々な名所を周ります。2019年6月1日には「大使館別荘記念公園」という新しい桟橋ができ、これにより、イタリア大使館別荘記念公園や英国大使館別荘記念公園へ船でアクセスすることができるようになりました。かつて世界各国の大使等が愛したとても美しい避暑地・中禅寺湖周辺を、古に想いを馳せながらめぐってみてはいかがでしょうか。船による中禅寺湖散策は、より思い出深い旅となることでしょう。
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重厚な雰囲気がただよう家光をまつったお堂
日光山輪王寺にある3代将軍家光の霊廟(れいびょう)で、世界遺産に登録されています。大猷院とは家光の法号のこと。祖父である家康を心から深く尊敬していた家光の、死後も家康に仕えるという遺言により、4代将軍家綱によって建造されました。日光東照宮に比べて規模が小さく華やかさは抑えられていますが、建物は本殿、相の間、拝殿が国宝となっているほか、壮麗な二天門、竜宮城を思わせる皇嘉門(こうかもん)など見どころがたくさんあります。日光東照宮とは異なる趣となっており、目立たない部分に技巧が凝らされているのが特徴です。大猷院の建物は日光東照宮の方角を向き、見守るように建っており、家康への敬愛が感じられます。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
カメラマンに愛される絶景スポット
半月山展望台は、中禅寺湖に突き出る八丁出島と、後ろに雄々しく佇む男体山が一望でき、奥には戦場ヶ原や白根山まで望める、日光有数の絶景スポットとして知られています。紅葉が見事な秋の季節はもちろん、新緑が美しい初夏の季節もオススメです。中禅寺湖周辺でバスを乗り換えて約30分、終点「半月山」で下車すると、そこから登山道に入ることができます。展望台までは、さらに30分ほど山道を歩きますので、歩きやすい靴でお出かけください。また、登山道周辺にはお手洗いがございませんので、おでかけの際には事前にお済ませいただく等、ご注意くださいませ。
※半月山行バスは季節運行です。詳細は、東武バス公式WEBサイト よりご確認ください。
◆周辺のハイキングコースマップはこちら
➡奥日光ガイドマップ -
子授け・安産の神様として知られる二荒山神社の別宮
二荒山神社本社の西に約1キロ、生い茂る木々の中に立つ滝尾神社。二荒山神社の別宮で、二荒山神社の主祭神、大己貴命(おおなむちのみこと)の妃神(きしん)・田心姫命(たごりひめのみこと)がまつられています。
本殿裏には「三本杉」の巨木が立ち石鳥居や石灯籠を建てて石柵(いしさく)を巡らした一画があり、ここが田心姫命の降臨したところと伝えられており神聖な雰囲気が漂います。
また、鳥居の小さな穴に石を3回投げひとつでも穴を通ったら良いことがあるといわれる「運試しの鳥居」や、子宝に恵まれ安産になるという「子種石」、笹に願を込めると縁が結ばれるといわれる「縁結びの笹」などのご利益スポットも人気です。
バス停から滝野神社までの道は、舗装された道路ではありません。スニーカー等の山道を歩きやすい靴、服装でお出かけください。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
標高1,200m、天空の高原に広がるリゾート牧場で大自然を満喫
日光国立公園内の標高1030~1320mに位置し、関東平野を一望できるロケーションと豊かな自然が息づく、のどかな放牧育成牧場。
362ヘクタールもの面積を誇る、全国屈指の広さの牧場内には、動物と一緒に遊べるふれあい施設や家族で楽しめるアスレチック、名物のジンギスカンが食べられるレストランなどが設けられている他、アイスクリームやバター作りを体験いただけます。
敷地内にはオートキャンプ場が併設され、アウトドア慣れしていない方でもお気軽にキャンプを楽しめます。冬期はスノーモービルの迫力ある雪上体験もおすすめ。
四季を通して大自然を満喫できる観光牧場です。 -
『世界一長い並木道』総全長約37㎞の天にそびえ立つ緑のカーテン
「日光杉並木街道」は、日光街道・例幣使街道・会津西街道の3つの街道からなる並木道で、その総延長は約37kmにも及びます。
街道には約1万2000本もの杉の木が鬱蒼とそびえ立ち、その歴史は、徳川家の忠臣だった松平正綱・正信親子が長い年月をかけて植樹し、家康公の33回忌の年に日光東照宮の参道並木として寄進しました。
日本で唯一、『特別史跡』と『特別天然記念物』の二重指定を受けており、1992年には「世界一長い並木道」としてギネス世界記録に認定されています。※認定された長さは、35.4kmです。
日光街道を宇都宮市方面に向かう森友地区付近には、杉に桜の木が寄生し共生している大変珍しい「桜杉」や、杉の根元に空洞があり大人4人ほどが入れる「並木ホテル」と名付けられた杉の大木もあります。
歴史に思いを馳せながら、それぞれの街道をぜひ散策してみては?
[参考]▼世界に誇る杉並木 ※栃木県公式WEBサイト内
http://www.pref.tochigi.lg.jp/h53/system/desaki/desaki/1182151825117.html -
鬼怒川温泉と塩原温泉を結ぶ標高1,000mを超える高原道路
鬼怒川温泉と塩原温泉を結ぶ距離約28km、途中45ヶ所以上の小刻みなカーブがあり、標高1,000mを超える高原道路で、愛称のとおり、紅葉の季節は目の前に色鮮やかな景色が広がります。
途中には立ち寄りスポットも多く、太閤下ろしの滝や白滝、エーデルワイススキーリゾート、ハンターマウンテン塩原など自然を堪能できる見所もあります。
紅葉の季節(10月上旬~11月中旬)は車窓から美しい紅葉が楽しめるため、人気のドライブコースです。※2020年12月11日(金)より、日塩もみじラインは無料となりました!
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男体山山麓に鎮座する神社
中禅寺湖の北岸、男体山山麓の景勝の地に鎮座する神社です。男体山の山頂にある二荒山神社奥宮と、日光市内にある二荒山本社の中間にあるので中宮祠と呼ばれています。
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大人気!中禅寺湖畔にある唯一のキャンプ場
菖蒲ヶ浜キャンプ村は、日光国立公園内、男体山の麓、中禅寺湖の湖畔に位置し、緑に囲まれ、水のせせらぎを聞きながら、ゆっくりとキャンプを楽しんで頂ける所です。
奥日光の山々の登山、トレッキング、中禅寺湖でのカヌーや釣り等の拠点に、又、世界遺産である日光の社寺等の市内観光にもお役立てください。
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奈良時代に創建された、東叡山・比叡山と並ぶ大本山
日光山輪王寺はお堂や塔、15の支院全体の総称で、「日光の社寺」として世界遺産に登録されています。
1200年以上前、日光開山の祖である勝道上人が四本龍寺を建てたのが始まり。天台宗三本山のひとつに数えられ、日光山全体を統合していました。
日光三山の本地仏を祀るお堂「三仏堂」は日光山最大の規模を誇る木造建造物で、千手観音(男体山)・阿弥陀如来(女峰山)・馬頭観音(太郎山)三体の仏像がまつられています。
毎年4月2日に三仏堂で行われる「強飯式」といわれる古い儀式は、修験者の姿をした強飯僧が強飯頂戴人に3升ものご飯を強いるというもの。強飯頂戴人になって儀式を受けると、無病息災、家運長久などの運を授かるといわれています。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
大正天皇のご静養のため造営された旧御用邸で明治期の中でも最大規模の木造建築
明治32(1899)年から昭和22年まで3代にわたる天皇・皇太子が利用した御用邸で、江戸・明治・大正と三時代の建築様式をもつ集合建築群で、これらの建物の併用が、当初から存在したかのように建てられているところに特徴があります。部屋数は106室あり、明治期に造営された御用邸の中でも最大規模の木造建築で、本邸が現存する唯一の建物です。また、園内のシダレザクラは、御用邸の前身である小林年保氏所有庭園に既に植栽され、当時の面影を今に伝える記念の木で、樹齢は300~350年と推定され、優美な御用邸建築の美しさに、自然観を添え、花時には際立った彩りを与えています。建物は国の重要文化財に指定され、当時の建築様式や皇室文化を垣間見ることができます。季節ごとの催しや、研修等での施設利用(有料)もできますので、ご利用ください。
■イベント情報は、下記よりご確認いただけます。日光田母沢御用邸記念公園 イベント・催し
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精巧に再現された建造物で世界旅行気分!
毎日わんちゃんと一緒にリードで入園できる「WORLDog!ふれんどりー」
東武ワールドスクウェアでは、全てのサイズのわんちゃんと一緒にリードで園内散策をお楽しみいただけます♪
わんちゃんとの世界一周旅行気分をお楽しみください。
《イベント情報》
◆2026年9月19日(土)~10月31日(土)◆
「タミヤ×東武ワールド“モデラーズ”スクウェア2026」
コラボレーションイベント開催決定!!
◆2026年10月25日(日)◆
「WORLD SUPERCAR FESTIVAL 2026 」
東武ワールドスクウェアにて、「WORLD SUPERCAR FESTIVAL 2026」が開催されます。
世界のスーパーカーが集結するイベントを、ぜひお楽しみください。
開催日: 2026年10月25日(日)
開催時間: 9:00~14:30(予定)
※イベントフィナーレ「パレードラン」は15:05から予定されています。
※東武ワールドスクウェアの営業時間は9:00~17:00です。
イベントの詳細につきましては、東武ワールドスクウェア公式ホームページをご確認ください。
◆2026年11月1日(日)~2027年3月31日(水)◆
世界遺産ワールドスクエスト開催!!
最新の施設情報は公式WEBサイトをご覧下さい。
東武ワールドスクウェア
http://www.tobuws.co.jp/
「世界の遺跡と建築文化を守ろう」というテーマのもと、スフィンクスや万里の長城、パルテノン神殿といった遺跡、サグラダファミリアやホワイトハウスなどの世界の有名建築物を25分の1の縮尺で精巧に再現し展示しているテーマパークです。
その展示数は100を超え、人間も25分の1サイズになっており、その目線の高さから建物を見上げると本物そっくり!
建物を飾る彫刻やレリーフ、ステンドグラスはまさに職人技です。
また、建築物を彩るように咲き誇る2万本以上の盆栽などの植物も本物!四季により表情を変え、見る者を楽しませてくれます。
是非、無料で行われているガイドツアーに参加して、より園内を楽しく回ってみてください。 -
近代の国際避暑地にタイムスリップ
明治中ごろから昭和初期にかけての中禅寺湖は、各国の大使館をはじめ多くの外国人別荘が建てられ、国際避暑地として発展しました。イタリア大使館別荘記念公園内の建物は、昭和3年イタリア大使館の夏季別荘として建造され、平成9年まで歴代の大使が使用していたものを、当時の設計図をもとに、床板・建具・家具などをできる限り再利用して復元したものです。また、副邸は、往時の歴史を紹介する「国際避暑地歴史館」として整備されています。設計は国内の様々な場所の建築にも足跡を残しているアントニン・レーモンドによるもので、建材にもこだわりがあります。特に外壁に使用されている日光杉の樹皮と薄板で構成された市松模様は、とても美しいエッセンスとなっています。 別荘記念公園から見る中禅寺湖の美しさも随一です。
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栗山ダムや筑波山を望む雄大なパノラマ
霧降高原と大笹牧場を結ぶ霧降高原道路の途中に位置する六方沢には、長さ約320m、谷底からは約134mほどの六方沢橋があります。
標高1434mにあるこの橋からは、栗山ダムや遠く筑波山などを望むことができ、早起きすれば関東平野から昇る日の出を見ることもできます。
とりわけ紅葉の景色はすばらしく、渓谷を彩る様は橋上から楽しむのが一番です。 -
2021年4月OPEN!屋上観覧車が目印の今市エリアの新スポット
2021年4月、JR今市駅すぐ近くにオープンした複合商業施設。施設内にはスーパーや雑貨・日用品・衣料品店、レストランなどが入っており、お買い物にもとっても便利。
また、全国でも珍しい屋上観覧車が設置してあります。観覧車は地上40mまで到達!雄大な日光連山を一望でき、1台だけあるスケルトンゴンドラに乗れば、スリル満点!!夜間はライトアップされ、その場でも遠目からでもビュースポットになっています。
4階にはカフェレストランが併設してありますので、お買い物をしながらお食事、レジャーと一度に楽しめるランドマークとなっています。 -
四季によって表情を変える高山植物の宝庫
鬼怒沼山の南麓、標高2020m前後の高層湿原に位置する大小48個の泥炭層にできる池塘(ちとう)を浮かべた沼。
チングルマやヒメシャクナゲなどが生息する高山植物の宝庫としても知られています。
6月中旬頃、沼の水芭蕉が咲き出すと鬼怒沼に遅い春がやって来ます。
7月は高山植物が次々と開花し、8月下旬には草紅葉がはじまり、9月中旬には紅葉で湿原全体が真っ赤にもえるような色彩に移り変わります。
紅葉も終わり11月になると、草木がうっすらと雪化粧をし、沼面には薄氷が張り、渡り鳥の飛ぶ姿も見ることができます。
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古くから避暑地として親しまれてきた温泉
男体山の噴火によりできた湖、中禅寺湖。その北岸の中禅寺立木観音や、二荒山神社中宮祠付近にある温泉地が中禅寺温泉です。
源泉は日光湯元温泉で、昭和26年より引き湯を始めました。
日光湯元は約78度の高温の源泉ですが、12km余りの距離を移動する間に入浴に適した温度になります。
泉質は、良質な硫化水素泉で、様々な効能があることでも知られています。
近くには華厳ノ滝などの観光スポットがあるため、温泉と共に四季折々の美しい景観を楽しむことができるのも魅力です。
また、日帰り温泉を楽しめる施設・宿もございます。
詳細は「関連資料」よりご覧ください。
※お宿での日帰り入浴の受け入れ時間は、状況により変動する場合がございます。
お出かけ前に各施設にお問合せください。 -
大迫力の流鏑馬、豪華絢爛な百物揃千人行列は必見!勇壮で華麗な例大祭
日光東照宮で最も盛大な行事。「流鏑馬(やぶさめ)神事」は、馬を操る射手の妙技と弓のさばきが見事。表参道下から東照宮に向かって馬が一気に駆け上がりながら的を射る光景は、一見の価値があります。5月17日に日光東照宮石鳥居手前の山内表参道大手通りで執り行われます。また、なんといってもハイライトは「百物揃千人武者行列」です。徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現したもので、三基の神輿と装束姿の武者たちが1キロにも及ぶ隊列を組んで練り歩く光景は圧巻です。巫女が舞を奉納するシーンも古式雅やか。行列は5月18日に、二荒山神社本社 - 東照宮表門前 - 御旅所 - 東照宮本社の順に通ります。
※観覧は自由ですが、厳粛にお願いいたします。
※馬が興奮する行為(フラッシュ撮影等)は大変危険ですので、ご遠慮いただきますようお願いいたします。●祭典行事日程表
期日 祭典内容 時間 行事内容 5月17日 例祭 10:00 拝殿にて宮司以下神職による祭典が執行される ※一般参詣者の観覧はできません。 やぶさめ神事 13:00 五重塔前にて弓矢渡し式・みそぎ行事が行われる 13:15 表参道に設けられた特設馬場に入場 13:30 流鏑馬神事開始(約1時間) ※観覧場所は、表参道石鳥居に向かって右側(三仏堂側) 5月18日 御迎榊 10:30 渡御する参道(中山通り⇒表参道(大手通り))を榊にてきよめる 渡御 11:00 日光二荒山神社前進発(五重塔前⇒表参道(大手通り・中山通り)⇒御旅所) 御旅所祭 12:00 家康公の神輿は、御旅所にある御神殿に祀られその前にある拝殿にて、東照宮宮司以下神職らで祭典が執行される(三品立七五膳、八乙女の舞、東遊の舞) 12:40 還御 13:00 御旅所進発⇒表参道(中山通り・大手通り)⇒五重塔前⇒陽明門⇒東照宮神輿舎 還御祭 13:30 神輿舎前にて神輿より御本社に還霊され、宮司以下神職により祭典が執行され春季大祭が終了となる ※大祭に伴い、拝殿等ご拝観できない時間帯等ございます。詳細は、日光東照宮まで直接お問合せください。
▼日光東照宮の拝観券はこちら (NIKKO MaaSのモバイルサイトに移動します)
▼日光へのおトクな交通チケットはこちら (NIKKO MaaSのモバイルサイトに移動します) -
東京スカイツリーも応用した耐震構造は必見
日光東照宮五重塔は、塔の中心に心柱(しんばしら)が据えられ、その優れた耐震構造は高く評価されています。東京スカイツリーもこの耐震システムを応用して設計されたものと言われています。また、五重塔の建つ場所の標高は、奇しくも東京スカイツリーとほぼ同じ高さです。東照宮400年祭(2015年)より、五重塔の初重(一層目)の内部の金に彩られた心柱等の特別公開が行われています。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
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①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
可憐に咲くクリンソウが人気!紅葉の時期も絶景!
中禅寺湖の西の端にある南北2キロにわたる浜で、周辺には樹齢200年以上のミズナラやハルニレなどが林をつくる他、6月にはクリンソウが咲き誇る自然豊かな環境です。また、日光開山の祖である勝道上人が、かつてそこで千手観音を見て建てたといわれる千手観音堂があった場所でもあります。千手ヶ浜には一般車の乗り入れはできず、徒歩のほか、季節によりバスや船で訪れることができます。【低公害バス】https://www.nikko-nsm.co.jp/bus.html【中禅寺湖遊覧船】http://www.chuzenjiko-cruise.com/【モーターボート】・中禅寺観光センターTEL 0288-55-0042・ひたちやTEL 0288-55-0164・みはしや0288-55-0112
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日光名水・国内産米100%使用の美味しいおかき・お煎餅を、見て・触れて・満喫できる製造直売所
店内には贈答用からご自宅用まで、随時50種類以上の商品が所狭しと並び、日光観光のお土産にも最適です。試食ができるので、匠の心・一子相伝の技が織りなす商品を楽しみながら選ぶことができます。その場で揚げたての『揚げ餅おかき』など店舗限定商品も多数ご用意しています。
人気の手焼き体験コーナーでは、オリジナルのイラスト煎餅も作れます。旅の思い出作りに是非ご活用下さい。 広い休憩スペースでは無料のドリンク(温かいお茶・コーヒーから冷たいジュースまで)をご用意しております。商品は電話・FAX・オンラインでの購入も可能です。
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日光山開祖、勝道上人によって創建されたお寺
日光山の開祖、勝道上人は、男体山山頂をきわめた後、延暦3(784)年に中禅寺を建立し、修行の場としました。当時は男体山の登拝口の方にお寺がありましたが、明治35年(1902)年の大山津波をきっかけに、中禅寺湖歌ヶ浜に移転しました。坂東観音霊場33か所の18番目にあたり、立木観音や波之利大黒天など、特徴的な仏像が祀られています。また、写経、写仏、数珠づくり体験も可能です。
●日光山中禅寺16文字写経体験ご本尊「千手観音」にちなんだ観音様のお経の一節をお書きいただきます。
●写仏体験 -Utsushi-Hotoke-お子さまや外国人のお客さまでも体験しやすいよう、ご本尊のお姿をお書きいただきます。
●数珠づくり体験お好きな木や石を組み合わせて、あなただけの数珠を作ることができます。
各内容の詳細は、写経体験・写仏体験、数珠づくり体験よりご確認ください。 -
美しい花々が1年中楽しめる花の楽園
▶日光ダリア園 2026年8月15日(土)オープン予定
敷地面積約4000坪、関東以北で最大規模を誇る「ベゴニア園」(通年)大小2つの温室では、空調と潅水のシステム化により1年中満開の花々を観賞できます。室温15℃以上25℃以下に保たれているので夏も冬も快適です。頭上一面に広がる球根ベゴニアをはじめ、合計8,000鉢、約600品種の見事な花々をお楽しみ頂けます。
★季節により「日光ダリア園・日光ビオラ園」がオープンします!
(ダリア:8月中旬〜11月上旬/ビオラ:3月中旬〜5月中旬)
夏から秋にかけ、450種2,300株ものダリアの花々が植栽され、色とりどりの華麗な姿をお楽しみいただけます。
春には14色60,000株のビオラが植栽され、最盛期は花のじゅうたんのようです。
ダリア園は完全屋外となっておりますので、雨天時等は特に足元にご注意下さい。(土のぬかるみ等)
いちご狩り〈30分間食べ放題〉(12月中旬〜6月上旬)
スカイベリー、とちあいか、とちおとめ、やよいひめの4品種のうちどれが食べられるかは当日のお楽しみ! -
日光三名瀑の1つの美しい滝
元禄2(1689)年に奥の細道行脚で日光を訪れた芭蕉が、この滝を見て
「暫時は滝に籠るや夏の初(げのはじめ)」の句を詠んだことでも知られる、
大谷川の支流荒沢川の上流にある、高さ約20メートルの滝です。
現在お参りすることはできませんが、滝の裏には不動明王が祀られています。
日光四十八滝と言われるほど滝が多いことで有名な日光ですが、
その中でも、華厳滝、霧降滝、裏見滝は「日光三名瀑」と呼ばれています。
日頃の喧騒から逃れ、ゆっくりと日光三名瀑巡りはいかがですか。
自然がお好きな方、癒しを求めにいらした方には特におすすめの滝です。 -
鬼怒川温泉での幻想的な夜桜鬼怒川温泉 夜桜ライトアップ『鬼怒川万華郷』
2026年は、4月3日(金)~12日(日)開催いたします!
(2026年3月情報更新)
◆ライトアップ◆
場所:藤原町護国神社・鬼怒川温泉神社
2026年4月3日(金)~4月12(日)
18:00-20:30
●演奏会《4月12日(日)まで毎日開催》
〇八汐会(お囃子)4/3(金)・12(日)
〇てみ(琴)4/3(金)・4(土)・5(日)
〇小泉なおみ(篠笛)4/6(月)・7(火)
〇柴香山(尺八)4/8(水)・9(木)・10(金)
〇李英姿(二胡)4/11(土)・12(日)
〇壱太郎(和太鼓)4/11(土)・12(日)
●出店(ライトップ期間中は飲食ブースやキッチンカーが出店いたします)
●シャトルバス※令和8(2026)年はシャトルバスの運行はございませんので、予めご了承ください。
◆春爛漫 さくら幸せぐるめ◆(鬼怒川温泉・川治温泉・三依エリア)
この時期限定の幸せメニューをご堪能いただけます。
詳細は「オニうま!ぐるめガイド」→こちらをクリック!【夜になるまでは鬼怒川と日光の体験&アクティビティを楽しむのもおススメ!】
★市内の体験&アクティビティをまとめた便利なコラムはコチラ!
→日光・鬼怒川などで楽しめるおススメ体験&アクティビティ24選!! -
多くの市民が訪れる夏の風物詩
大正2年9月に大正天皇と貞明皇后が日光電気精銅所(現 古河電気工業)を訪問されました。
当時、天皇が民間企業を訪問されるのは初めてのことであり、その大任を果たした夜、会社・所員の祝賀の席で自然発生的に歌い踊られたのが、日光和楽踊り発祥の由来とされています。
発祥当初は従業員の慰労のためのものでしたが、現在では多くの市民が参加し、にぎやかなイベントとなっています。
【和楽の里大抽選会】例年、和楽踊りの開催時に行われる「和楽の里大抽選会」を開催いたします。参加には抽選券付うちわが必要となります。
【無料シャトルバス】JR日光駅/東武日光駅⇔会場
2026年8月7日(金)限定の無料シャトルバスが運行します。
詳細は下記(PDF)よりご確認ください。 -
滝を眺めながら名物のおぞう煮と団子に舌鼓
古くは日光山志に記された地獄茶屋の時代より、旅人達の安らぎの場として茶屋を営んでおります。近くには竜頭の滝遊歩道があり、茶屋からも奥日光三名瀑の一つ「竜頭の滝」をご覧頂きながらお食事、お買い物をお楽しみ頂けます。名物はここでしか味わえない茶屋特製のおぞう煮、多くの人に安らぎを与えるという意味の施無畏だんご、お土産では心地良い食感と上品な甘さのひぐらし餅が人気です。また、コーヒースタンド旅情庵ではひぐらし餅付きの抹茶や清流で淹れたコーヒーをお召し上がり頂けます。
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国内最大3,500㎡(総面積9,900㎡)の広さの巨大迷路です。
巨大迷路パラディアムのスタートからゴールまでの平均タイムは約50分。
25分以内でクリアしたお客様には、粗品を進呈致しております!
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大迫力!!SLの転車風景を間近でご覧いただけます!東武鬼怒川線「鬼怒川温泉駅」の転車台は駅前広場に設置され、間近でSLを見ることができます。
その日の運行パターンによりSL大樹の転車を見ることができます。
※運転日により、運転時刻パターンが異なります。
詳しい運行パターンは東武鉄道のホームページをご覧ください。 -
国際避暑地・奥日光の原点
国際避暑地・奥日光の原点となった「旧英国大使館別荘」が、120年の時を経て、「英国大使館別荘記念公園」として2016年7月1日開館しました。英国大使館別荘記念公園には奥日光の国際避暑地としての歴史や英国文化についての展示があり、別荘からの絶景だけでなく、歴史も学べる場所に整備されています。館内では、駐日英国大使館シェフの監修を受けた紅茶やスコーンなどが楽しめる喫茶スペースほか、2階の広縁からは、英国の外交官としてこの山荘を建てたアーネスト・サトウが愛した中禅寺湖畔の「絵に描いたような風景」を満喫できるなど、旧大使館別荘として使われていた当時の雰囲気を感じることができます。
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キャンプ・アスレチック・ピクニックも!広々とした公園内で、四季折々の自然を楽しむ
「日光の自然と悠久の歴史・文化へのいざない」を基本テーマに、日光地方生活圏における広域レクリエーション活動の拠点として位置づけられている広域公園です。
オートキャンプ場やニュースポーツ広場、フィールドアスレチックコースなど有料施設など他、園芸に関する相談や展示会・講座を行う「緑の相談所」、農業体験や料理・工作教室などを行う体験学習施設「だいや体験館」など様々な楽しみを提供します。地域の農産物直売所やレストランもあり、広大な公園を散歩した後にぜひご利用を。
春には、3月下旬~5月上旬にかけて約500本56種もの桜が咲き、絶好のお散歩スポットになります。
桜マップは別紙をご覧ください。 -
貴重体験!ゆば作りの工場見学とゆばの引き上げ体験ができます
日光ゆば製造日光工場では、栃木県内唯一のゆば作りの見学とゆばの引き上げ体験・試食ができます。見学等については希望日時を連絡のうえ、事前にご予約ください。
<製造工程見学>
京都の「湯葉」と日光の「湯波」の違いについてや、ゆばができ上がるまでの工程等を、工場内を案内しながら説明いたします。
<引き上げ体験>
ミニチュアのゆば槽で、実際にゆば作りが体験できます。試食コーナーでは、生ゆばなど出来たての風味豊かなゆばが試食いただけます。
売店では当店自慢のオリジナル商品をバラエティ豊かに取り揃えております。 -
人里離れた関東最後の秘湯
関東最後の秘湯と呼ばれる奥鬼怒温泉は、加仁湯、手白沢温泉、日光沢温泉、八丁の湯など泉質の異なる温泉宿が点在します。
豊かなブナの原生林に囲まれたこの温泉郷は、(自然保護のため)一般車両が乗り入れできないので、宿泊者送迎を利用するか、1時間ほど歩くことになります。
現在、2軒の宿が宿泊者の送迎をしており、手白澤温泉を除く3軒は日帰り入浴も可能です。
人里離れた秘湯で、喧騒を忘れのんびりと過ごしたいという人にオススメの温泉です。 -
源泉かけ流し大浴場 露天風呂 足湯など
※お知らせ※
営業状況については、下記リンクをご確認ください。
湯西川水の郷 (yunishigawa-mizunosato.jp)
平家落人の里として知られる湯西川温泉郷にある、癒しの観光スポット湯西川水の郷。
目の前に清流があり、吊り橋・足湯(無料)・日帰り温泉もお楽しみ頂けます。郷土料理の「ばんだい餅」と手打ちそばのセットが人気のメニューです。 -
四季折々の彩りが湯面に映える、うるおいとやすらぎの湯
日光宇都宮道路・清滝インターチェンジにほど近い、ひっそりとした谷あいに立つ市営温泉施設です。大きな窓ガラスから陽光が差し込む明るい屋内には、横長の広々とした大浴場と泡風呂があり、石組みされた露天風呂からは、垣根越しに森林と山並みが見渡せます。無色透明のとろりとした湯はアルカリ性単純温泉で、肌がつるつるになると女性に評判です。
いつもご利用ありがとうございます。
令和8年4月1日より利用料を改定しました。
https://www.city.nikko.lg.jp/soshiki/6/1025/5/1090.html -
家康公の神柩
境内の奥社にある宝塔で納められているのは徳川家康公の神柩です。建立依頼、一度も開けられたことがありません。宝塔は最初は木造、後に石造りになり、さらに天和3(1683)年の大地震で破損したものを5代将軍綱吉公が現在の唐銅(からかね)製に造り変えたものです。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
鬼怒川温泉で創業130年の歴史を誇る老舗宿
ユーザー投票で選ばれる温泉大賞の旅館・ホテル部門の中から6年連続「東日本1位」《東の横綱》に選ばれました!
エントランスを入ると、豪華絢爛な吹き抜けのロビーが皆様をお出迎えいたします。
自家源泉を所有しており、この源泉は『子宝の湯』と呼ばれ、昔から多くのお客様に愛されています。
季節ごとに多彩な表情を映す山並みや、手に届きそうな満天の星、湯の香が漂う空間には”やさしい風”が吹き、訪れる旅人たちの心を魅了します。
また和洋中約100種類以上の料理が揃う人気のブッフェ(バイキング)では、料理長こだわりの「あさや」特製カレーや、活気あるオープンキッチンで調理する、焼き立てのステーキや、揚げ立ての天ぷらなどがお楽しみいただけます。