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標高2000mの山頂駅まで約15分の空の旅♪
日光白根山の群馬県側、丸沼高原にあるロープウェイです。ロープウェイの他にも、グリーンシーズンには、天空テラス・天空の足湯・登山・キャンプ・アスレチックなど、様々なアクティビティが楽しめます。ウィンターシーズンには、スキー場としてスキー、スノーボードが楽しめます。
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龍王峡散策の見どころの一つ
鬼怒川・川治温泉の名所「龍王峡」は、夏でも日陰が多くハイキングには最適です!
滝に陽光が差した時に見える虹が美しいことから、虹見の滝と呼ばれるようになりました。
自然に近いつづら折りの遊歩道を下り、帰りは登ってくる必要がありますので、スニーカーやトレッキングシューズ等山道の歩ける靴でご来訪ください。 -
川音に耳を傾けて 湯のやすらぎを心ゆくまで お楽しみください。
湯宿「若竹の庄」の別邸として誕生。
客室は渓流に面し、全室半露天風呂付。
日常から離れ、自然豊かな景観の中、のんびりと心安らぐ空間で
贅沢なひとときをお愉しみいただけます。▶庄屋にならうもてなしの宿 鬼怒川温泉
『 若竹の庄 』 -
高さ50m、幅6m、7段に分かれている滝、穴場的スポット
田母沢川にそそぐ沢に落ちる滝。このあたりに昔、寂光寺があったことから名がついたとされています。
寂光寺は弘仁11(820)年に弘法大師が開基したと伝えられ、明治4(1871)年の神仏分離で寂光権現が廃され、寂光が若子に改められ若子神社になったと言われています。滝に向かう途中には、池石(生石)と呼ばれる巨石がある。 -
世界遺産エリアや奥日光の歴史や自然を満喫!
日光国立公園での様々なアウトドアアクティビティーツアーや、日本のカルチャー体験を提供しています。
世界遺産エリアを中心としたサイクリングツアーが人気で、冬には奥日光のパウダースノーを楽しめるクロスカントリースキーや、スノーシュー、雪上スキーのツアーも開催しています。●ディスカバー日光サイクリングツアー世界遺産エリアや杉並木などを中心に、より穴場な「日光」を走るツアーです。
⇒詳細はこちら
●SATOYAMAサイクリングツアー日光連山から流れる綺麗な水に育まれた里山の風景を、E-BIKEに乗って楽しく巡るツアーです。
⇒詳細はこちら
●雲竜渓谷スノートレッキングNAOCのトレッキングツアーで一番人気のあるツアーです。※健脚向き
⇒詳細はこちら
●奥日光スノーシュー奥日光の原生林の中で雪を楽しむ、どなたでも参加できる楽しいツアーです。
⇒詳細はこちら
●奥日光エアボード&スノーシュースイスで生まれ、欧州ではすでに人気沸騰中のエアボートを楽しむツアーです。
⇒詳細はこちら
●奥日光スノーサイクリング圧雪された緩やかな雪道のサイクリングを楽しみながら、日光国立公園の冬の絶景を満喫するツアーです。
⇒詳細はこちら
●BC. クロスカントリースキー奥日光で、上質なパウダースノーに出会えるツアーです。
⇒詳細はこちら
その他の詳細は、公式WEBサイトをご確認ください。 -
やさしい行灯の灯りが参道を照らす、子宝・安産祈願の卵を配布【例年のスケジュール】
18:00~ 祭典終了次第、卵の配布・受付開始
20:00頃 消灯予定
【駐車場】無料(お堂下の公民館等の駐車場を利用可)
※小雨斎行、荒天時中止。また、雨天の場合は行灯の設置はありません。
※夜間の開催のため、足元には十分ご注意下さい。(懐中電灯等の照明器具をご持参下さい)
子授け・安産の仏様として祀られている岩崎観世音は、別名「鶴の子観音」と呼ばれています。当日はたくさんの行灯が参道を照らします。
子宝祈願として卵(生卵)1個の配布も行われ、子どもを授かったら(産まれたら)お礼として倍の2個を返すという、ユニークな風習が伝わる祭事です。
※卵のお返し(お礼参り)は、本祭と毎年3月最終日曜日開催の大祭時に受け付けています。 -
鹿革クラフト販売・体験の工房鬼怒川温泉駅より徒歩3分の場所にある工房で、日光市内で捕獲された鹿の革を有効活用したクラフト商品を製作・販売しています。購入いただいた商品には焼きペンや刻印の文字入れで旅の思い出を記録できる簡単な体験もご用意しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
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鬼怒川と男鹿川を望む絶景露天風呂とトレインビューの宿
創業大正15年4月10日
鬼怒川と男鹿川の合流地点に抱かれるように佇む。
客室は50室が渓谷眺めとなりその客室からは野岩鉄道も眺めることができる。
夕食は季節ごとに変わる会席料理で目でも食しても楽しんでいただける料理長こだわりの逸品。また、朝食も元気の湧く和定食のご用意。景色も時間もゆっくりと流れるひとときをお楽しみください。親子三代で団らんのひと時をお楽しみください。
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日光各地の農村振興に尽力した偉人、「尊徳さん」の足跡を訪ねる日光市「今市」地域は、二宮尊徳(二宮金次郎)翁の終焉の地です。
地元では「尊徳先生(さん)」の名で親しまれている尊徳翁は、1856年今市にて70年の生涯を終えていますが、館内ではそれまでの数々の業績などを展示物や動画を使って紹介しています。
2階は日光市歴史民俗資料館となっており、日光の山々が信仰の対象になっていった様子や、明治期の神仏分離以降の変容を、豊富な資料を使って紹介しており、日光の歴史や変遷を知ることができる資料館となっています。 -
個室貸切露天風呂、足湯、岩盤浴を併設した日帰り温泉施設◆メンテナンスのお知らせ「離れの湯 あけび」はメンテナンスのため、下記期間の利用を一時中止とさせていただきます。メンテナンス期間:2025年6月3日(火)〜2025年7月末日
鬼怒川渓谷の自然がそのまま残る川の畔から、
四季と眺望に浸ることができる、離れの湯「あけび」。
東屋門をくぐり、林道を通り抜けると、趣ある古民家風ラウンジ、足湯、岩盤浴、
そして、それぞれに源泉かけ流しの
二つの露天風呂を設けた、十の個室貸切露天風呂。
日帰りの湯旅を気ままに、おもむくままに。 -
夜の湯西川渓流に七色に光り輝く「やまほたる」
開催日時:2025年7月18日(金)~20日(日)、7月25日(金)~7月27日(日)、8月1日(金)~8月3日(日)
放流開始:20:30~
放流区間:湯西川本流(今渕地区~湯前橋まで)
観覧無料
湯西川の清流に、7色に灯る「やまほたる」を放流します。
ゆらゆらと光りながら川面を流れる幻想的な湯西川温泉のイルミネーションショーをお楽しみください。
※天候及び河川状況等により、変更または中止になる場合がございます。
〈お願いとご注意〉
・一般道路からの観覧になります。車などに十分注意してください。また、夜間のイベントですので、足元に注意してください。
・河川敷や川岸は、ライトアップ効果や安全面から一般の方の立ち入りを禁止しています。
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「結旅」をコンセプトにした優しいおもてなしの宿
石釜ブッフェ(バイキング)では、地元栃木の食材を使った料理が並びます。
個室で静かに食事を楽しめる鍋がメインの結坐会席料理や、お部屋で楽しめる旬の会席料理も。
日本最古の日光金谷ホテルをルーツに、鬼怒川金谷ホテルを姉妹館に持つ歴史ある老舗旅館。
ウェルカムベビーのお宿にも認定された親子三世代で楽しめる温泉宿です。
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日光土産と地元食材にこだわったお食事創業100年以上、自然豊かな戦場ヶ原に店舗を構え、長い間、奥日光の歴史を見守り続けてきました。
奥日光の自然の恵みから生まれた自社製クラフトビールをはじめ、日光ゆば、たまり漬けなどの日光名産品や、
地元食材をふんだんに使ったお食事を提供しています。
Eバイクのレンタル、ネイチャーガイド、星空案内などのアクティビティも充実しております。 -
学問と経営(商売繁盛)の神様二宮尊徳(金次郎)を祀る神社
二宮金次郎先生を祀っている神社で、現在でも「尊徳さん」の名で地元でも親しまれています。
境内にある薪を背負った像のイメージからも、学問の神様として知られています。
またその昔、藩や村の財政再建・復興を行ったことから、経営、財福、商売繁盛など金運のご利益もあります。境内には、ご遺体全てが安置された史跡、二宮尊徳翁の墓所や宝物館といった見どころがあり、お参りの際にはぜひ併せて見学下さい。
人慣れしている鳩に餌やり体験もできます。
手水舎では季節の花手水が生けられ、花手水スポットしても人気ですので、フォトジェニックな1枚をぜひどうぞ。
【例大祭】11月17日(固定日)
※祭事の詳細については、神社公式WEBサイトやSNSをご確認ください。 -
鬼怒川温泉と塩原温泉を結ぶ標高1,000mを超える高原道路
鬼怒川温泉と塩原温泉を結ぶ距離約28km、途中45ヶ所以上の小刻みなカーブがあり、標高1,000mを超える高原道路で、愛称のとおり、紅葉の季節は目の前に色鮮やかな景色が広がります。
途中には立ち寄りスポットも多く、太閤下ろしの滝や白滝、エーデルワイススキーリゾート、ハンターマウンテン塩原など自然を堪能できる見所もあります。
紅葉の季節(10月上旬~11月中旬)は車窓から美しい紅葉が楽しめるため、人気のドライブコースです。※2020年12月11日(金)より、日塩もみじラインは無料となりました!
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川治温泉のパワースポット巡りの旅へ。
【鬼怒川・川治温泉まち歩きツアー】
下記の期間、まち歩きツアーを休止いたします。
休止期間:令和8(2026)年3月27日(金)~4月5日(日)
パワースポットで知られる川治温泉の隠れた名所へ、現地ガイドがご案内いたします。
男鹿川と鬼怒川が合流する自然豊かで静かな温泉街、川治温泉。
源泉が湧き出るこの街には、まだまだ知られていない観光スポットがたくさんあります。
川治温泉の道先案内人である”かわじい”が、皆様のお越しをお待ちしています♪【実施期間】
通年開催 ※期間限定コースがあります。【案内時間】10:00~※コースによって異なります。※その他のお時間をご希望される場合は、まずはご相談下さい。【案内コース】●川治温泉の絶景満喫コース(約2時間)※基本的に4月~11月の実施、健脚の方向け(ハイキングコースのため)スタート:川治ふれあい公園(主な見所)川治温泉街~温泉神社・浅間山~小網ダム~川治ふれあい公園お一人様:500円●川治温泉の歴史探訪コース(約1時間20分)
スタート:川治ふれあい公園(主な見所)川治温泉街(薬師橋、源泉小屋)~川治ふれあい公園お一人様:500円【集合場所】全コースとも川治ふれあい公園 (日光市川治温泉高原45)【参加費用】お一人様 500円【参加特典】参加者には、参加特典あり。・・・内容は、当日までお楽しみ!!【申込方法】参加ご希望の方は、希望日の1週間前までに、電話またはFAXにて下記までお申込ください。(期限を過ぎても受付可能な場合がございますので、まずはお問合せください)申込先・・・一般社団法人 日光市観光協会 (TEL) 0288-22-1525 (FAX) 0288-77-0201受付時間:9時~17時(年中無休)【申込方法】◆ツアー参加のお申込は、2名様以上からお願いいたします。(対象年齢:10歳以上)
※10歳以下のお子様のご参加は、ご相談ください。◆お申込は、希望日の2か月前から1週間前までに、電話【0288-22-1525】またはFAX【0288-77-0201】で、(一社)日光市観光協会「川治温泉まち歩きツアー係」へお申込ください。◆スタート時間変更のご相談は、お電話ください。◆お申込書受理後、2日以内にツアー担当より確認のお電話がいかない場合は、お手数ですが、再度お電話【0288-22-1525】で、お申込をお願いいたします。◆FAXでお申込の場合、2日経っても確認のお電話がかない場合は、お手数ですが、再度お電話【0288-22-1525】で、お申込をお願いいたします。◆お申込後にキャンセルされる場合は、希望日の2日前までに事務局(ツアー係)までお電話【0288-22-1525】をお願いいたします。◆参加費は、ガイド事業協力金として、お一人様500円をお願いいたします。参加費については、ツアー当日「かわじいふるさとの駅(川治ふれあい公園内)」窓口でお支払をお願いいたします。(現金のみ)【 注意事項 】▶まち歩きツアー案内中、万一事故・怪我・毀損等が発生した場合、当局では一切責任(損害賠償等)を負いませんので、予めご了承をお願いいたします。▶コースは全行程徒歩でのご案内となりますので、お身体に不安のある方は予めご遠慮願います。▶荒天や悪天候(大雨や強風等)の場合、安全を最優先にして当局の判断により、急遽中止をさせていただく場合がありますので、予めご了承をお願いいたします。▶ご記入いただいた個人情報は、川治温泉まち歩きツアーの目的以外には、絶対に使用いたしません。【お問い合わせ】一般社団法人 日光市観光協会(TEL) 0288-22-1525 (FAX) 0288-77-0201受付時間 9時~17時(年中無休)※写真はイメージです。 -
愛らしい姿の天然記念物
国の固有種であり天然記念物に指定されているコウシンソウは、主に庚申山・男体山・女峰山の一部に自生している希少な食虫植物です。銀山平駐車場から山頂まで、往復約7時間です。
【お知らせ】
『庚申山荘』は、建物に使用上の不具合が判明したため、しばらくの間、施設の利用を停止致します。
山荘の立地条件から、資材の輸送や改修方法について検討が必要なため、施設の改修には時間がかかります。
登山者の皆さんにご不便をおかけしますが、山荘を利用する方々の安全を確保するための措置です。ご理解とご協力をお願いします。 -
咲き誇る花々たちの桃源郷
季節により、ヒマラヤの青いケシ、スイレンやコウホネ・アスチルベ、ニッコウキスゲなど多種の植物をご鑑賞いただけます。
秋になると周辺の木々が鮮やかに紅葉に染まります。
※植物園内にある「熊野堂神社」境内の大イチョウは日光市の天然記念物・とちぎ名木100選に指定されています。男鹿川沿いの敷地面積約2万2千平方メートルの広大な園内には、約300種、3万本の草花が植えられています。
園内は、水生植物が観察できる水生植物池や、湿生植物を見られる湿生植物池、そして高山植物が咲く高山のお花畑、ロックガーデン、日本庭園など8つのゾーンに分れています。
クリンソウ、ヒマラヤの青いケシ、ミズバショウ、スイレン、ハナショウブ、コマクサ、カタクリ、ニッコウキスゲ、クリンソウ、ニホンサクラソウ、シャクナゲなどたくさんの花が咲き誇ります。
※日光市上三依水生植物園 ライブカメラ配信中!
http://www.yamasyokubutu.co.jp/
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日光の大自然や、日光の隠れた名所をお手頃料金で!
●日光東照宮 将軍着座の間 特別祈祷ツア-
一般入室が固く禁じられている「徳川将軍着座の間」へご案内するツアーです。
⇒詳細はこちら
●日光西町モ-ニング散歩
すがすがしい朝の時間帯に、地元ガイドと「歴史に包まれた町並み」を見ながら散歩を楽しむツアーです。
⇒詳細はこちら
●歴史の山内朝のそぞろ歩き
少し早起きをして、歴史につつまれた日光山内を地元ガイドと共に散歩するツアーです。
⇒詳細はこちら
●ナチュラルパ-クツアー
奥日光の大自然をバスで巡る、ゆったり快適な半日観光ツアーです。
⇒詳細はこちら
●坐禅体験
世界遺産 日光の社寺エリアで、心整う坐禅体験に参加できるツアーです。
(令和5年9月15日(金)~令和6年9月30日(月)まで)
⇒詳細はこちら -
奥日光の自然に触れあおう※湯元キャンプ場は現在冬季閉鎖中です。(5月ごろオープン予定)
環境庁が平成6(1994)年にオープンした施設です。
パネル・ビデオ、サイネージ、はく製、鳥の鳴き声など、奥日光を学べる展示が数多くございます。
また、ガイドツアーなどの季節に応じたイベントの実施や、キャンプ場の運営など、奥日光をより楽しめる様々なコンテンツを提供しています。
公式Webサイトより、ぜひ詳細をご覧ください。 -
昔懐かしい、縁日屋台で絶品地元グルメを堪能!お囃子演奏もお楽しみに
【第3回】今市夜市
日 付 11月29日(土)・30日(日)
時 間 17:00~20:00
駐車場 あり
今年の夜市は、ちょっと特別。地元今市の飲食店が集結し、屋外でも屋内でも楽しめるグルメイベントを11月に開催!
また、今年は特別に・・・。
杉並木植樹400年を記念して、友好都市・大洗町から「朝日堂」が出店し、海の幸グルメも楽しめます!
お囃子の音色が響く神社の境内会場で、お子さんとご一緒に、お友達同士でも、ふらっとおひとりでも。
秋の夜長、縁日の雰囲気漂う会場でゆっくりと時間を過ごしてみませんか?
昔の賑わいを復活させるため、昔開催されていた「朝市」にちなみ、”夜を楽しむ”「夜市(よいち)」を開催します。
現在でも二宮先生や尊徳さんと呼ばれ親しまれている、二宮尊徳翁を祀る「報徳二宮神社」が会場です。
歴史ある神社の境内が温かな灯りで照らされ、レトロ感満載!
地元町内お囃子団体による演奏とともに、今市ならではの特産品や絶品グルメを心ゆくまでお楽しみください。
【”今市(いまいち)”の名前の由来と『食』について】
日光市にある今市エリアは、四街道が交わることで人と同時に、『食』や『物』が集まった場所です。
そんな当エリアでは、毎週のように「朝市」や「六斎市」と呼ばれる「市=いち」が盛んに開催されていたことから、「今市」という地名が名付けられたといわれています。 -
明治30年(1897)に開かれた歴史ある牧場初代・吉田徳三郎氏が明治30年に入植・開墾し牧場を開場。「日光」と「徳三郎」から取った「光徳牧場」の名は、一帯を示す地名にもなっています。
光徳牧場は大きさ約3万㎡と広大で、近くの湧き水をたたえる光徳沼はハイキングや教育旅行に最適です。
大自然にマッチする外観のログハウスレストラン「CORRAL」では、ボリューム満点のハンバーガーセットや、光徳牧場オリジナルの濃厚なアイスクリームをお楽しみください。
また、光徳の丘までの散策路にはクリンソウの群生地があり、5月下旬~6月中旬ごろにかけて一面の花がお楽しみいただけます。 -
奥日光の最深部にある神秘的な2つの湖
奥日光の最深部、三岳の北側にあるせき止め湖で、2つの湖は普段は繋がっており、雨が少ない時にだけ分断されます。
日光を開山した僧侶として知られる勝道上人が、昔日光に住んでいた毒蛇をこの湖水に狩り込めたことが名前の由来になったという言い伝えが残っています。
この2つの湖は、湯元温泉・光徳間にあるハイキングコースの途中にあります。
原生林に囲まれたアップダウンの先に、急に視界が開けて目前に美しい湖が飛び込んでくるため、絶景の休憩スポットとしてハイカーに愛されています。
※奥日光ハイキングマップは、こちらからダウンロードできます。
※全長約10km、標高差約300mの中~上級者向けのコースなので、お越しの際はしっかりとした装備が必要です。 -
澄んだ星空を見に行きませんか?
日光は隠れた星空観察スポットであることをご存知ですか。特に奥日光はビルの灯りなどがなく、標高が高く空に近いことなどから、お星さまを綺麗に観ることができる場所です。
そこで冬の日光・足尾エリアで、日光と星との結びつきを楽しみながら周遊する「星降る夜の日光」を開催。日光と星の知られざるヒストリーを知る座学など、日光・足尾エリアで冬ならではの楽しみを満喫してみては。
★星カードの配付★☆彡
日光と足尾を楽しみながら周遊して頂きましたお客様に、星カードを配布します。
【配布期間】2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)
「星カード」裏面に掲載のQRコードを読むと、RADIO BERRYのパーソナリティー・岡田眞善さん、須賀由美子さんのナレーションで、それぞれのスポットにまつわる星のストーリーを聞くことが出来ます。
☆彡ここがポイント
星カードを集める前に「日光と星の結びつき/あらすじ」を宿泊先のお部屋で、、、お車の中で、、、安全なところで静かにお聴きください。
(あらすじはチラシ表面QRコードからお聴き頂けます)
【星カード種類及び配布場所】
・戦場ヶ原(日光湯元ビジターセンター)
・中禅寺湖(日光自然博物館)
・日光の社寺表参道(日光山輪王寺三仏堂下札所)
・霧降高原(日光霧降高原キスゲ平園地)
・足尾古河橋(日光市観光協会足尾案内所)
※それぞれの施設の営業時間内に配布しています。
※配布施設休館の場合に限りmekke日光郷土センター(日光市観光協会日光支部)で配布します。
※カードは無くなり次第終了します。
☆彡 5ヵ所の星カードをコンプリートで、オリジナルカードホルダープレゼント!
※今年度(2025年度)発行のカードが対象です。
【引換場所】日光市観光協会日光支部 9:00~17:00 無休
(mekke日光郷土センター内観光案内所)
【引換方法】集めた5種類全てのカードを観光案内所スタッフにご提示ください。
※引換は、お一人様1枚まで。
※無くなり次第終了
★日光学講座☆彡
「星と日光の結びつき」
日 時:2026年3月7日(土)・3月21日(土)13:30~16:30
定 員:20名 参加料:2,000円
お申込先:日光市観光協会
0288-22-1525
実施日の2日前までにご連絡ください。
①座学(13:30~15:00)
テーマ:日光の山河に宇宙(そら)が降り立つ
場 所:mekke日光郷土センター2階
講 師:
②日光学ツアー(16:00~16:30)
※座学終了後、徒歩で移動します
場 所:日光山輪王寺常行堂
内 容:僧侶の案内で、神と仏が同時に祀られる常行堂の拝観、孔雀の上に座る阿弥陀如来と、その後ろでひっそり祀られた摩多羅神を参拝します。
※摩多羅神に願の護摩木に氏名及び御願い事を祈願し、後日護摩堂でお焚き上げをします。
★星座アプリ☆彡
戦場ヶ原、中禅寺湖、表参道の3ポイントで見上げる星座が分かる天球アプリです。東照宮石鳥居や男体山などの対象物から星座を学ぶことができます。
DLはこちら⇒https://star-nikko.org/index.html#StarAppDL -
鬼怒川上流4ダムの中で一番新しいダム◆開館時間◆ 8:30〜17:15
◆ 休館日 ◆ 年末年始(12月28日〜1月3日)
首都圏域としての発展がめざましい鬼怒川や利根川下流域。急速な都市化・ライフスタイルの変化に伴う水需要が急増しています。この水需要に応えるとともに、流域を洪水の被害から守るために、鬼怒川上流のダム群の一つとして建設されたのが湯西川ダムです。
・湯西川ダムは特定リフトにおいて効率化を進めた巡航RCD工法を採用しており、堤体コンクリート体積約100万m3に対して、実打設期間19ヶ月という短期間での施工を実現しました。
【インフラスポット】
型 式:重力式コンクリートダム
地 質:火山礫凝灰岩
堤 高:119.0m
堤 長:320m
堤体積:1,060,000m³
集水面積:102.0km²
湛水面積:1.98km²
有効貯水量:7,200万m³ -
竹灯りとかまくらのきらびやかな世界
今年は期間が長くなり、開催箇所が増えました!
湯西川河川会場と、平家の里会場で平安時代の平家の栄華をイメージしたきらびやかな竹の灯りをお楽しみください。
【湯西川河川会場(湯平橋~湯前橋の間)】
開催期間/11月28日(金)~12月21日(日) 毎日開催
点灯時間/17:00~21:00
料金/無料
河川上に竹鞠が装飾されます。川の流れに癒やされながら灯りをお楽しみいただけます。
【平家の里会場】
開催期間/11月28日(金)~1月25日(日) 金土日のみ開催
点灯時間/17:00~21:00
料金/1日利用券(9:00~21:00):大人510円 小・中学生250円(当日、再入場可能)
※ナイトチケットはございません
※1月30日からは、かまくら祭と同時開催しております。
ミニかまくらライトアップ/17:30~21:00
~湯西川河川会場は、平家の里会場から徒歩で約5分です。~ -
日光連山・赤薙山の斜面に広がる高原地帯に湧く温泉
霧降高原は、四季折々の自然を楽しむハイキングが人気のエリア。
世界遺産 日光の社寺からのアクセスも良好で、アルカリ性単純温泉が湧いています。
ハイキングの後に高原の涼やかな気候の中で露天風呂を楽しんだり、スケートやスノーシューなどの冬のアクティビティの後にゆっくり体を温めるのがおすすめです。 -
日光天然カキ氷を満喫しよう
言わずと知れた日光の天然氷「四代目徳次郎」の氷室で、店舗では夏季にかき氷の販売を行っております。不定休となりますので、公式WEBサイトより営業日をご確認の上お出かけください。
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鬼怒川温泉の穴場スポット!小さな滝ですが癒されます!
鬼怒川温泉街近くにある小さな滝で、「鬼怒楯岩大吊橋」を渡り、階段を上って左手に徒歩約5分進んだところにあります。
小規模ながら2段の滝で、水量が多いときは3段の滝となります。鬼怒川の支流「古釜沢」の水が流れ落ちる滝で、水の透明度は高く、川底が透き通って美しく見えます。
古釜橋の下流には、川の水が末広(扇子)状に見える「末広池」があります。
大吊橋散策の折に、足をのばしてみて下さい。 -
大自然の中のキャンプは最高!
日光市街から車でわずか10分。日光の四季が魅せる表情豊かな大自然に囲まれたキャンプ場。関東平野の雄大な景色と満天の星空に包まれながら、喧噪から離れた時間を過ごされてみてはいかがですか。オートサイト(テント持込)、バンガロー、ログハウスなど、お客様のご要望に合わせた楽しみ方ができるのも魅力です。また、日帰りのデイキャンプや、地元産のそば粉を使ったそば打ち体験も可能ですので、ぜひ公式WEBサイトから詳細をご確認ください。
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川治温泉キャラクター“かわじい”の足湯
川治温泉の中心部「川治ふれあい公園」内にある、無料の足湯施設です。
川治温泉の道先案内人(キャラクター)“かわじい”の陶像が迎えてくれる公園は、市民や観光客の憩いの場となっています。
泉質はアルカリ性単純温泉で、肌に優しく神経痛やケガなどに効能があると言われています。
川治ふれあい公園内にはもう1つ「結びの湯」という足湯施設もあります。
趣の異なるそれぞれの足湯にゆっくり浸かってみてはいかがですか。
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ミズバショウの清楚な姿に心が洗われる
ミズバショウの群生地。木道が設置されていて、散策することができます。毎年、4月下旬から5月上旬ごろに見頃を迎えます。
ミズバショウの群生地はシカの食害を防ぐためのフェンスで囲まれていますが出入りは自由です。 -
豊かな自然が手軽に楽しめる、自然を守るシンボル
戦場ヶ原の赤沼から小田代原、西ノ湖、千手ヶ浜と奥日光の核心地を走るバスです。
平成5年より、周辺の自然環境を守るため一般車両の通行を規制し、その代替交通手段として運行が始まりました。
路線内は森や湿原と豊かな自然にあふれ、春の新緑や夏の花々、秋の紅葉と車窓からの眺めも楽しんでいただけます。
もちろん、ハイキングや登山、写真撮影などと組み合せてご利用いただくことで、より広く様々な自然体験ができます。 -
良質な温泉とアクティビティで、湯元温泉の冬の楽しさを満喫!*アウトドアデイズin日光 2026は、雪不足等により残念ながら中止が決定しました。
また次年度にご期待ください。
奥日光湯元温泉の冬の一大イベント!日光自然ガイド協議会による冬のアクティビティ体験会と、奥日光湯元温泉旅館協同組合による冬のおもてなし企画を用意して、奥日光湯元温泉のお客様をお迎えします。冬の湯元温泉で、楽しくお得に遊びましょう♪
奥日光湯元温泉旅館協同組合加盟のお宿にご宿泊の方には、お得な特典がございます。
◆アウトドアデイズ in 日光
参加チケット(1枚2,000円)をご購入いただくと、下記体験プログラム7種の中からお好きなものを1種お選びいただけます。(体験1回分・用具使用料込み)
<奥日光湯元温泉旅館協同組合加盟宿にお泊りのお客様は、キャッシュバック特典付き!>
アウトドアデイズ参加チケット(1チケット2,000円分)を全額キャッシュバック(お一人様につき1枚まで)
※9:00からチケット販売開始、無くなり次第終了
※チケットは現地現金販売のみ(予約販売なし)
※体験プログラムにより開始時間が異なります
※チケット販売場所:日光湯元ビジターセンター
※主催:奥日光湯元のおもてなし会
企画運営:日光自然ガイド協議会
後援協力:日光市、日光市観光協会
<体験プログラム一覧>
・スノーシュー体験
・アニマルトラッキング&野鳥観察
・スキーシュー(スノーハイク)
・エアボード体験
・野鳥観察
・輪かんじき体験
・クロスカントリースキー体験
※プログラム詳細は、下記「関連資料」をご確認ください。
◆日光湯元 冬のおもてなし
奥日光湯元温泉旅館協同組合の主催で、湯ノ湖畔で花火を実施します。また、アウトドアデイズ日光の開催に合わせて、湯ノ湖畔での花火、湯元の良質な温泉を楽しめる入浴割引、ランチ特別営業などを実施します。
【雪上の湯元温泉花火大会】
約10分間、スターマイン2.5合玉~4合玉など数百発の見事な花火が、冬の湯ノ湖畔の夜空を彩ります。
日程: 2026年2月7日(土)時間: 19:30~
場所:湯ノ湖畔
【イベント参加特典 温泉入浴割引】
アウトドアデイズ in 日光のチケットを対象の施設でお見せいただくと、入浴料金が割引になります(大人200円割引!小人100円割引!)。
※参加施設名は、下記「関連資料」をご確認ください。
日程: 2026年2月28日(土)・3月1日(日)
【特別出店/ランチ営業】
奥日光湯元温泉でランチはいかがですか?アウトドアデイズ in 日光に合わせて特別にランチ営業するホテルもございます。
日程:2026年2月28日(土)・3月1日(日)
<特別出店>
・休暇村日光湯元 10:00~14:00(お弁当販売)
・ペンション レスカル 10:00~14:00(日光湯元ビジターセンター内/暖かい飲食物)
・Girouette(3/1のみ) 11:00~14:00(日光湯元ビジターセンター内/お弁当と温かい汁物)
<ランチ営業>
・東武ロッジ 10:00~15:00
・ZENの冬小屋 11:00~15:00
・お食事処ふく(紫雲荘) 12:00~14:00 -
日光二荒山神社の別宮
神橋のほど近く、男体山から流れ来る大谷川と、女峰山から流れ来る稲荷川の合流地点に建立された神社で、大国主命(おおくにぬしのみこと)の御子神・味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)をお祀りしています。
この場所は、日光開山の祖である勝道上人が、延暦9(790)年に初めて足を踏み入れ小さな祠を建てた場所であり、世界遺産日光の社寺のひとつである日光二荒山神社発祥の地として知られており、新宮(本社)、滝尾神社(別宮)と共に「日光三所権現(にっこうさんじょごんげん)」として古くから信仰を集めました。
本殿の背面にある黒い扉は、ご神体である山を拝むためのもので、山岳信仰の名残を感じることができます。 -
氷上で繰り広げられる試合は迫力満点。思いを一つにリーグ制覇に挑む!
H.C.栃木日光アイスバックスは、1925年に創部し73年間の歴史に幕を閉じた古河電工アイスホッケー部を母体に、日本トップリーグ史上初の市民クラブチームとして1999年に誕生しました。
90年近くの歴史の中、不況や企業スポーツの危機、ウインタースポーツの相対的マイナー化といった逆風にさらされても、なお強く人々を惹きつけてきた日光アイスバックスは、親会社を持たないプロフェッショナルクラブとして国内外のファンやクラブ会員、スポンサーの支援により活動しています。
【2025-2026 アジアリーグアイスホッケー 日光ホームゲーム スケジュール】
2025年 8月16日・17日・23日 30日、 9月13日・14日・20日・21日・23日、
10月4日・5日、11月8日・9日、12月6日・7日・27日・28日
2026年 1月17日・18日、2月7日・8日・21日・22日、3月14日・15日
他詳細は・・・https://www.icebucks.jp/ -
市の無形民俗文化財に指定されている奇祭
山伏と強力に扮した(小中学生)が法螺貝や太鼓を合図に登場。新役と呼ばれる大人に対し、力強い口上を述べ山盛りのご飯を強います。
その後、「御飯食に案内もん」では別当が氏子扮する白装束を着た太郎坊・次郎坊の口元に里芋を3度ずつ差し出し、それを食べさせます。そして「春駒式」では氏子二人が竹馬に跨り、拝殿内を駆け廻る神事が執り行われます。
無病息災や方策を祈る市の無形民俗文化財に指定されている奇祭です。 -
日光開山の祖、勝道上人ゆかりの温泉地にある寺院
※2026年は4月11日(土)に開湯予定です。
勝道上人が、男体山の頂上を極める際に発見されたとされる温泉です。薬師瑠璃光如来をお祀りし、古くより療養延年の名湯として愛されてきました。境内に入浴場がある全国でも大変めずらしいお寺です。また、写経体験も実施しておりますので、ぜひ心身共にゆっくりとした時間をお過ごしください。●写経体験薬師経 第十願の一節です。一文字ずつ心を込めてお写経ください。⇒詳細はこちら