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新名称になって開催!夏の夜空を彩る花火大会
【打上時間】19:00~20:00(予定)
【会場】日光だいや川公園河川敷
【観覧場所】日光だいや川公園・丸山公園
日光の夏の風物詩、8月に開催される花火大会は、観覧場所は涼やかな河川敷なのでロケーションも最高です。レジャーシートやイスがあると座ってゆっくりと鑑賞できますよ。
露店の出店もあり!夏の風物詩をぜひお楽しみ下さい。
【車でお越しの皆様へ】
大谷橋付近河川敷駐車場・日光市七里地内河川敷駐車場・今市小学校・今市第二小学校を一般駐車場としてご利用下さい。
※日光だいや川公園並びに丸山公園近辺に駐車場はございません。送迎による駐停車も禁止です。 -
鬼怒川・川治温泉のお風呂がゆず風呂に~2日間だけの冬の特別企画~
【開催日】
2025年12月20日(土)・21日(日)【令和7(2025)年 参加施設】
〇ご宿泊者のみ
〈鬼怒川温泉〉
・あさや
・鬼怒川温泉ホテル
・鬼怒川グランドホテル夢の季
・きぬ川不動瀧
・鬼怒川プラザホテル
・日光きぬ川ホテル三日月
・花の宿 松や
・ホテル栂の季
・保養所(絹の渓谷 碧流・関東百貨店健保組合・東武鉄道鬼怒川保養所・古河電工鬼怒川荘)
〈川治温泉〉
・祝い宿 寿庵
・TAOYA川治
・保養所(日本金型かわじ荘)
〇日帰り入浴可
※日帰り入浴営業時間にご利用いただけます。メンテナンスや混雑状況により、受入れ中止、また休館している場合もありますので、ご利用の前にご確認のうえ、お出かけください。〈鬼怒川温泉〉
・一心舘
・鬼怒川観光ホテル
・鬼怒川パークホテルズ
・さぷらす
・ホテル鬼怒川御苑
・ホテルサンシャイン鬼怒川
・ほてる白河 湯の蔵
〈川治温泉〉
・川治温泉 薬師の湯
★使用するゆずは全て栃木県産です。
★柚子は袋に入れてお風呂に浮かべます。
師走、年末年始に向けて何かと忙しい時期ですが、12月は”冬至”の時節でもあります。冬至には、お風呂に「ゆず」を入れて入ると風邪をひかない・・・、という日本古来からの風習があり、冬至にちなみ鬼怒川・川治温泉の宿泊施設・日帰り入浴施設で「ゆず風呂」をお楽しみいただけます。
ゆずの香りに包まれながら、体の芯からホカホカに。ゆっくりと期間限定風呂をご堪能下さい。
※全ての施設が対象ではありません。
※一部施設につきましては、ご宿泊者様のみの利用とさせていただいているところがございます。
【なぜ冬至の日にゆず湯に入る?】
「ゆず湯」は、冬至の日に入ると一年間風邪をひかないともいわれ、「冬至」=「湯治」、「ゆず」=「融通(融通が利くように)」と願いを込め、お風呂に「ゆず」を浮かべて入る、古くからの日本の風習です。 -
日光山随一の護摩祈祷所、写経体験も
「護摩」とは、護摩壇で護摩木を燃やしながら祈禱する天台密教における修法のひとつです。お堂には、ご本尊「五大明王」を中心に、七福神や十二天など30躰の仏さまや祖師像が祀られており、1日5回の護摩祈願が現在も毎日行われています。また、2階では写経体験も随時受付しております。世界遺産 日光の社寺という神聖な場所で、心が整うゆっくりとした時間をお過ごしください。
●写経体験通常は「般若心経(276文字)」を写していただきますが、初心者向けに「本覚讃(59文字)」のご用意もございます。一文字ずつ心を込めてお写経ください。⇒詳細はこちら
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
日光の伝統工芸「日光彫」を体験できます!
日光には、豊かな自然と長い伝統が培ったさまざまな木工芸品があります。
日光木彫りの里工芸センターでは、日光彫や日光茶道具などの伝統工芸品の展示のほか、日光彫の体験ができます。
日光彫体験教室は約1時間20分で、事前予約制となります。お気軽にお問い合わせ下さい。
※現在、日光彫体験は、小学校5年生以上の団体(10名以上、一般団体も可)のみとさせていただいております。
その他の団体様・個人の方について等、詳細は下記までお問合せください。
■mekke日光郷土センター
https://www.mekke-nikko.com/nikkobori
TEL 0288-25-5715 -
鬼怒川の渓谷を一望できる宿で寛ぎのひとときを。
ガラス張りのロビーから鬼怒川渓谷を一望。朝夕には多種多様な創作バイキングをご用意。和と洋を織りなす館内で寛ぎのひとときを。
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宮様が愛でた逍遥園 錦繡に光綾なす静寂の時
江戸時代に作られた代表的な日本庭園で、池を中心に周囲を歩きながら楽しめる池泉回遊式の庭園である「逍遥園」がライトアップされます。真っ赤に染まったもみじが光に照らされ、水面に映し出される姿はとても幻想的です。他のライトアップとは一味違う淡い光の演出をどうぞご堪能ください。
※期間中、三仏堂の中には入れませんが、外観はご参拝いただけます。 -
三街道が交わる、日光杉並木のまち「今市」を自転車でめぐってみませんか?道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣敷地内にある『観光情報館』(日光市観光協会今市支部事務所)では、自転車の貸し出しを行っています。
世界一長い並木道、「日光杉並木街道」や杉並木公園、ピクニックにも最適な芝生広場が広がる、「日光だいや川公園」まで好アクセス!SL大樹が走る鉄道風景のご鑑賞もおすすめです。
レンタサイクルで巡る、今市エリアを満喫する旅に出かけましょう!
【貸出場所】 道の駅日光 観光情報館(日光市観光協会)
【貸出時間】 9:00~16:00(時間厳守)
【料金】 1台 2,000円(税込)
【貸出台数】5台(すべて電動アシスト付自転車)
※栃木県自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例施行…2022年7月1日より、自転車に乗る方は保険に入ることが義務化されています。 -
栗山ダムや筑波山を望む雄大なパノラマ
霧降高原と大笹牧場を結ぶ霧降高原道路の途中に位置する六方沢には、長さ約320m、谷底からは約134mほどの六方沢橋があります。
標高1434mにあるこの橋からは、栗山ダムや遠く筑波山などを望むことができ、早起きすれば関東平野から昇る日の出を見ることもできます。
とりわけ紅葉の景色はすばらしく、渓谷を彩る様は橋上から楽しむのが一番です。 -
日本最古の西洋式リゾートホテル~金谷ホテル誕生の地
1870年(明治3年)、アメリカ人宣教医ヘボン博士が日光を訪れた際に自宅を宿として提供したのが東照宮の雅楽師を勤めていた金谷善一郎です。
日光を訪れる外国人の増加を見越した博士は善一郎に外国人専用の宿泊施設を作ることを進言。
この言葉を受けて善一郎は民宿創業を決意し、四軒町(現在の本町)の自宅を改造して、1873年(明治6年)に「金谷カテッジイン」を開業しました。
これが金谷ホテルの始まりです。
金谷ホテル設立までの20年間、純日本風の建物の中で英国人旅行家イザベラ・バードなど著名人を含む多くの外国人客をもてなしました。
江戸時代には武家屋敷であったことから通称「金谷侍屋敷」と呼ばれた建物は、宿泊施設としての役割を終えてからも120年以上同じ場所に大切に保存されてきました。
2014年4月に国の登録有形文化財になり、補強・修復工事の後、「資料展示室」を伴う「金谷ホテル歴史館」として、2015年3月一般公開がスタートしました。
日本で最も古い西洋式リゾートホテル発祥の地としての文化遺産的な価値だけではなく、武家屋敷の様式をそのまま残す建築遺産としても価値のある建造物です。 -
四季の移ろいを楽しめる露天風呂の宿で日帰り入浴とランチ
豊かな自然に囲まれた宿。大小宴会場、研修室などの館内設備も充実しています。庚申の湯は、男女それぞれに大浴場・露天風呂・サウナを完備しており、中でも山をのぞむ露天風呂は開放感抜群。泉質は神経痛・筋肉痛・関節炎・慢性消化器病・冷え性などに効能があるというアルカリ性単純温泉で、入ると肌がつるつるになることから「美肌の湯」とも呼ばれています。宿泊者はもちろん、日帰り入浴でもゆったりと楽しめます。
いつもご利用ありがとうございます。
令和8年4月1日から利用料を改定します。
https://ashio-kajika.jp/ -
家康公の神柩
境内の奥社にある宝塔で納められているのは徳川家康公の神柩です。建立依頼、一度も開けられたことがありません。宝塔は最初は木造、後に石造りになり、さらに天和3(1683)年の大地震で破損したものを5代将軍綱吉公が現在の唐銅(からかね)製に造り変えたものです。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
大自然の中でダム湖を遊覧
【2026年4月24日(日)運行スタート!】
国産初の水陸両用バスに乗って、ダム湖探検へ出発!
大自然に囲まれたダム湖、ダム堤体内を見学・体験してみよう。
時には、ダム湖見学時に野生の鹿や猿・優雅に飛び回る猛禽類に出会えることも。
ふだんは入れないダム施設見学、ダム湖遊覧などこのツアーだけの楽しみが満載です。
⇒お申し込み、お問い合わせは…湯西川ダックツアー ☏0288-78-0345 -
あの太郎次郎一門が繰り広げる珠玉の集団芸
※2022年夏、おさるランド&アニタウンとしてリニューアル!
※公演に関する変更のお知らせ※
※詳細は、「日光さる軍団」WEBよりご確認ください。
劇場でのショー、赤ちゃんさるとの触れ合いをはじめ、カピバラやペンギン、猫も仲間に加わりました。
様々なアトラクションをお届けします。 -
「龗(おかみ)の水」で知られる、静寂な森の中に佇む癒しの社
日光市大室の大山(おおやま)の中腹に鎮座する、五穀豊穣・営業繁栄、病や災いに遭う事も無く栄えていくことを願い祀られた古社です。
大山から湧き出る御神水「龗(おかみ)の水」は厄災を祓い清めてくれる水として伝えられ、この御神水を用いて淹れるコーヒーやお茶などはまろやかな味わいが出ると好評で、飲料用として多くの参拝者に好まれています。遠方から水を汲みに訪れる方もいるほど。
本殿から更に階段を上がると鬱蒼と茂る森の奥に奥之宮があり、こちらでもお参りいただけます。例年8月下旬には奥宮大祭が斎行され、境内から奥宮にかけてろうそくの灯が灯されます。
2021年6月には、”精霊の巨木”として樹齢600年を超える「大杉胎内くぐり」が設置されました。参拝の折にはぜひ一度体験下さい。 -
「花王(かおう)」と呼ばれる牡丹を真冬に咲かせた、数十種類もの牡丹の室内展示会
【展示牡丹の販売】
開催中はその場で、終了後は展示牡丹を販売いたします。購入を希望される方はスタッフが受付いたしますので、詳細は会場にてご案内いたします。
●即売・・・3,500円と4,000円で会場にてその場で販売しています。そのままお持ち帰りいただけます。
※お好きな品種をお選びいただけます。
●展示後の牡丹の予約販売・・・1,500円にて会場にて事前予約・前払いただき、展示終了後に引換お渡しいたします。
※引換お渡し日 2月25日(水)9:30~正午まで 同会場
※お支払時に引換券をお渡ししますので、上記日に引換券を提示いただきお渡しとなります。
※品種はお選びいただけません。
【花園コンサート】
牡丹に囲まれながら、プロの演奏家による音楽コンサートをお楽しみください。
2/21(土)大嶋 浩美氏・早苗氏 [ピアノ・バイオリン演奏]
2/22(日)阿久津 瞳氏 [ハープ演奏]
※コンサートのご鑑賞は無料です。(イス席あり・立ち見可)
【甘味処】
期間中、会場内では休憩処として甘味等を提供します。牡丹を鑑賞しながらゆっくりとご利用下さい。
●おしながき ・コーヒー・甘酒・白玉ぜんざい
【その他各種企画】 ~ぜひご体験ください~
①来場者アンケート・・・会場内に掲示してある二次元コードを読み取っていただき、アンケートフォームから簡単に回答できます。回答をいただいた方には、オリジナルノベルティの”温泉の素(入浴剤)”をその場でプレゼント!
皆様のご意見ご感想をお寄せください。
②牡丹の人気投票・・・厳選された人気品種の牡丹全10鉢ある中から、人気1位を予想してください。投票用紙に該当番号を記入いただき、投票箱へ。投票獲得数1位を投票された方計5名様に、牡丹を贈呈いたします。
※品種・色は選べません。当選された場合、指定日(2月25日のみ)に必ず会場まで受け取りに来られる方が対象となります。(発送はありません)
③愛好会スタッフによる牡丹の育て方教室・・・牡丹を自宅等でもお楽しみいただくためのコツなど、愛好会メンバーが教えてくれます。育て方が分からない…、これから楽しみたい!…とお考えの方は特に、ぜひこの機会にご相談ください。
●実施日(変更する場合があります)
2月21日(土)10:00~・23日(月祝)16:00~・24日(火)10:00~
淡いピンクや鮮やかな赤、しっとりとした風情の紅色、栽培が難しいといわれる白や黄色など、艶やかに咲く冬咲き牡丹を眺めながら、一足早い春を楽しみませんか?
牡丹は昔から、数ある花の中でもその見事な大輪の咲き様から「花王」とも呼ばれ、日光東照宮や家光廟大猷院の彫刻などにも数多く用いられています。
本来5月期に咲く牡丹を特殊栽培で咲かせ、冬季に鑑賞いただける花の祭典を開催します。
大輪の牡丹の端正な佇まいと、日本庭園風に装飾を施した室内会場で、趣ある和の雰囲気をゆっくりとご堪能ください。 -
日光を代表する伝統工芸
日光彫の起源は、3代将軍家光公のとき東照宮を造替した名匠たちが、余技として作ったのが始まりといわれています。
日光彫は、線を掘るための独特の道具「ヒッカキ」という刃物を使うのが特徴で、通常の三角刃と異なり、先端を折り曲げた「キリダシ」を手前に引いて彫りだします。
図案にはボタン、キク、サクラなど、主に植物が用いられています。木地はトチノキやカツラ、ホオなどで、お盆、茶たく、菓子器、銘々皿、テーブル、花台など種類が豊富で、日光土産としても大変人気です。
また、日光市内では、日光彫を体験できる施設があります。
●五十嵐漆器店
栃木県日光市松原町17-7
TEL0288-54-1599 ※不定休 http://www.mmjp.or.jp/nikkobori-shop/
●mekke 日光郷土センター
栃木県日光市御幸町591
TEL 0288-25-5715 https://www.mekke-nikko.com/ -
東京大学が設けた教育実習施設
「日光植物園」の通称で知られているこの植物園は、正式には「東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園」といいます。日光は、男体山、女峰山、白根山など2,000メートルを超える山が連なり、中禅寺湖をはじめとする大小の湖沼、戦場ヶ原や小田代原のような湿原など、大変恵まれた自然環境にあります。その為日光植物園で栽培されている植物は、高山植物、湿原植物など自生するものも含めて約2,200種類を栽培しています。春と秋には、日付指定のガイドツアーが実施されますので、ご興味がある方は公式WEBサイトより詳細をご確認ください。
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美しく、健やかにすごせますよう、祈りを込めて。
きぬ姫飾り展示
期間:2026年2月1日~3月3日
2月~3月までの期間中、『お雛様』及び『つるし雛』の展示を行います。
江戸時代などからある歴史あるお雛様もご覧いただけますので、この機会にぜひお立ち寄りください。
きぬ姫飾り展示(つるし雛)
期間:2026年2月1日~3月3日
場所:鬼怒川・川治温泉観光情報センター
◆ご宿泊のお客様限定◆お雛さま及びつるし雛展示
期間:2026年2月1日~3月3日
場所:鬼怒川温泉 参加のホテル、旅館
※参加ホテル・旅館では、つるし雛やお雛様を展示し、ご宿泊のお客様をお迎えいたします。 -
鬼怒川温泉で、栃木県の名蔵元の地酒を飲み比べ!栃木県日光市の鬼怒川温泉は、日光連山や那須連山、八溝山系の山々など、恵みを受けた、豊かで美味しい「水」があります。
酒造りの命ともいわれる「水」が豊富にある栃木県にある28蔵元の自慢の酒を、気軽にお楽しみいただけるのが「鬼怒川温泉地酒まつり 鬼喜酒(ききざけ)」。
杜氏が丹精込めて造った地酒を、是非この機会にお試しください。
鬼怒川温泉に着いて一杯、お帰りの電車待ちのお時間になど、お気軽にご利用いただけましたら幸いです。
(※写真はイメージです)
鬼怒川温泉地酒まつり『鬼喜酒 ききざけ』
【期間】 2025年5月17日(土)~6月29日(日)
土・日限定
【時間】 9:30~15:30
【場所】 鬼怒川・川治温泉観光情報センター(東武鉄道「鬼怒川温泉駅」前)
【内容】
・1,000円で5銘柄を試飲いただけます。
※場合によっては欠品がでている場合がございますので、予めご了承ください。
【注意】
・お酒を提供しますので、年齢確認をさせて頂きます。
・ご自身の体調にお気を付け頂き、適量をご利用ください。 -
日光伝統の厳かな儀式を体感しよう!
輪王寺に伝わる、日光だけにある古い儀式です。「三天合行供・採灯大護摩供」、「強飯頂戴の儀」、「がらまき」の3部構成で、修験者の姿をした強飯僧が、強飯頂戴人にお椀に山盛りの飯を食べろと強要する「強飯頂戴の儀」は、家運長久・商売繁盛などの御利益があると言われています。
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散策をしながら名木のお花見を
鬼怒川レジャー公園近くにある名木で公園散策をしながら楽しめる隠れた名所です。
●高さ:約23m
●幹の太さ:3.5m
●樹齢:約300年※例年4月中旬の見ごろでしたが、ここ数年(2019年、2020年)は4月10日頃に満開を迎えております。
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とれたてホヤホヤの自然情報をご案内
戦場ヶ原の入り口「赤沼」にある、戦場ヶ原や小田代原を中心とした奥日光の自然や歩道状況などの情報が得られる施設です。館内には、戦場ヶ原の成り立ちや名前の由来となった伝説、四季折々の花の種類などがわかる展示が盛りだくさん。ハイシーズンには、センターから出発する自然体験ツアーも開催し、様々な角度から自然を楽しんでいただくことができます。
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「健康づくりの宿」和の装いで新誕生!最寄駅から徒歩3分
親子3世代の旅から、カップル・女子旅など多彩なニーズに対応した充実の施設。 日光きぬ川ホテル三日月ならではの時間を、心ゆくまでお楽しみいただけます。 また、施設内のプールや5種のサウナ、ジャグジーも併設され、健康増進やリフレッシュにも最適な温泉テーマパークです。
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色とりどりのツツジが新緑に映える。
つつじヶ丘一帯に広がるヤマツツジの群落は見応え十分。ヤマツツジの他、周辺ではアカヤシオ、シロヤシオ、トウゴクミツバツツジなど、色とりどりのツツジの花が楽しめます。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
四季折々の風景を楽しみながら、鬼怒川温泉の魅力・観光スポット・歴史などをご案内いたします。
【鬼怒川・川治温泉まち歩きツアー】
下記の期間、まち歩きツアーを休止いたします。
休止期間:令和8(2026)年3月27日(金)~4月5日(日)
鬼怒川温泉街をガイドと一緒に散策してみませんか。
地元ガイドが、鬼怒川温泉についての知識と心からのおもてなしで、皆さまをご案内いたします。
初めて当地を訪れるお客様、何度もお越しいただいているお客様にも、鬼怒川温泉の良さと新しい発見があるかもしれません。
ぜひ体験していただきたいおすすめツアーです。
春の桜の開花時期には桜の名所を、秋の紅葉の時期には紅葉の絶景スポットなど、季節ごとの見所も織り交ぜつつ、温泉街散策をお楽しみ下さい。【出発時間】 10:00~※ご希望のお時間がある場合は、ご相談ください。
※終了時間はコースによって異なります。
【Aコース】鬼怒楯岩コース(約2時間)※特に健脚の方向け(階段等が多めのコースのため)
《主な見所》鬼怒楯岩大吊橋、楯岩鬼怒姫神社、楯岩展望台
お一人様:500円
【Bコース】歴史探訪コース(約2時間30分)
《主な見所》滝見橋、仲附(なかつけ)の旅籠、戊辰の役古戦場跡(戊辰街道)
※こちらのコースは、鬼怒川公園駅解散となります。鬼怒川公園駅から鬼怒川温泉駅まで電車でお戻りになる場合は、別途電車代がかかります。予めご了承ください。
お一人様:500円
【Cコース】絶景・橋めぐりコース(約2時間30分)
《主な見所》ふれあい橋、くろがね橋、鬼怒楯岩大吊橋
お一人様:500円
【Dコース】おやつ食べ歩きコース(約3時間)
《主な見所》鬼怒川温泉街のおススメの4店舗(予定)に立ち寄り、名物グルメをお楽しみいただきます。
※こちらのコースは水曜日お休みです。
お一人様:800円●集合場所:鬼怒川・川治温泉観光案内所(日光市鬼怒川温泉大原1390、東武鬼怒川線「鬼怒川温泉駅」構内)
※令和8年4月1日より集合場所(受付)が変更となりました。
●参加費:お一人様 500円~800円 (ガイド事業協力金として、ツアー当日現金前払い)
●参加特典:参加者には、参加特典あり。☆内容は、当日までお楽しみ!!
●申込方法:参加ご希望の方は、希望日の1週間前までに、電話またはFAXにて下記までお申込ください。(1週間以内の場合は、ご相談させていただきますので、お電話でお申し込みください)
●お問い合わせ:一般社団法人 日光市観光協会 TEL:0288-22-1525 FAX:0288-77-0201
受付時間 9時~17時(年中無休)
※写真はイメージです。
★★川治温泉まち歩きツアーはこちら★★ -
源泉100%掛流し温泉、ログハウスなどを併設したリゾート型オートキャンプ場
大自然の中で泊まって食べて遊べる、温泉付きオートキャンプ場です。テントサイトのご利用の他、ログハウスとミニハウスでのご宿泊も可能です。温泉は地下1,500mから汲み上げた、源泉100%掛流し温泉。内湯(男女)、露天風呂(男女)がございます。
泉質はアルカリ性単純温泉。効能は神経痛、くじき、うちみ、間接のこわばり、筋肉痛、関節痛、五十肩、冷え性、疲労回復、健康回復など。美肌若返りの湯です。
日帰り入浴もできますので、お気軽にご利用下さい。 -
四季折々の自然美を感じる、悠渓のリゾート!
季節の移り変わりを感じながら、ゆったりとくつろげるリゾートホテル。
開放感あふれる温泉にゆったりと浸かり、地元食材にこだわった鬼怒川ならではの美食がご堪能いただけます。 -
群馬県境に位置する関東以北の最高峰
日光白根山は、片品村の北東部、群馬県と栃木県の県境に位置する日光火山群の主峰です。
標高2,578mは関東以北では最も高く、周辺に座禅山、前白根山、白根隠山の外輪山を従え、その内側に弥陀ヶ池、五色沼の湖沼があります。菅沼、丸沼、大尻沼はこの山の噴火によるせき止め湖です。
※登山の際は、きちんとした装備をして登られることをお勧めいたします。 -
鹿革クラフト販売・体験の工房鬼怒川温泉駅より徒歩3分の場所にある工房で、日光市内で捕獲された鹿の革を有効活用したクラフト商品を製作・販売しています。購入いただいた商品には焼きペンや刻印の文字入れで旅の思い出を記録できる簡単な体験もご用意しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
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どなたも参加できるスワンボートレース※9/5に予定されておりました「中禅寺湖スワンボートレース」は、台風による悪天候が予想されるため、中止となりました。
※延期はございません。
中禅寺湖の恵みと安全を願い行われている「水神祭」の奉賛行事として、スワンボートを使った湖上レースが行われます。
スワンたちが中禅寺湖をカラフルに彩ります。
当日は先着順での受付となりますので、参加をご希望の方はどうぞお早めにお越しください。
※順位やスピードを競うものではございませんので、お気軽にお楽しみください。 -
標高2000mの山頂駅まで約15分の空の旅♪
日光白根山の群馬県側、丸沼高原にあるロープウェイです。ロープウェイの他にも、グリーンシーズンには、天空テラス・天空の足湯・登山・キャンプ・アスレチックなど、様々なアクティビティが楽しめます。ウィンターシーズンには、スキー場としてスキー、スノーボードが楽しめます。
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An exclusive stamp rally to commemorate the 25th anniversary of the World Heritage registration!Shrines and Temples of Nikko will celebrate the 25th anniversary on December 4th 2024, a quarter century after the registration. An exclusive stamp rally to celebrate this anniversary with tourists is now ready.
By collecting stamps from visiting the World Heritage Site, Shrines and Temples of Nikko and related accomodation facilities, tourists can receive commemorative goods which are exclusively prepared for the 25th anniversary.
Enjoy touring Shrines and Temples of Nikko with the collecting board, which is available at the local tourist information center.
① Visit "Where to get Colleting board" as mentioned below to obtain Collecting board.
② Visit "Where to get Stamp" as mentioned below to collect stamps on Collecting board. For accomodation stamps, please ask at reception desk of accommodation facility you stay.
③ Once you fulfill the conditions for achievement, please bring your Collecting board to the "Where to receive Commemorative Gift" as mentioend below. The gifts will be given according to the conditions for achievement.
[Condition of achievement]
3 temple/shrine stamps collected * Accommodation stamp is not included
・Original commemorative postcard (1 piece)
6 temple/shrine stamps collected* Accommodation stamp is not included
・Original commemorative magnet (1 piece)
Accommodation stamp bonus
・Original commemorative sticker (1 piece)
*If you collect all 6 temple/shrine stamps, you will receive both a postcard and a magnet.
Where to get Colleting board
・mekke Nikko Kyodo Center Tourist Information Center
・TOBU Nikko Station Tourist Information Center
・JR Nikko Station Tourist Information Center, etc.
*English version of Collectiong board is only distributed at the tourist information centers listed above.
Where to get stamp
*Please check the attached file for details about the stamp locations.
●Nikko Toshogu Shrine
- Located in the precincts beyond Front gate
(Toshogu Shrine ticket: 1,600 yen for adults, 550 yen for elementary and junior high school students)
- Located near the stairs inside Nikko Toshogu Museum
(Museum admission ticket: 1,000 yen for adults, 400 yen for elementary and junior high school students)
*Nikko Toshogu Shrine and Nikko Toshogu Museum combined ticket available
(2,400 yen for adults, 870 yen for elementary and junior high school students)
●Nikko Futarasan-Jinja Shine
- Located around the tea shop in Shrine Garden
(Admission ticket: 300 yen for adults, 100 yen for elementary, junior high, and high school students)
- Located next to the Shinkyo Bridge reception desk
(Shinkyo Bridge crossing ticket: 300 yen for adults, 200 yen for high school students, 100 yen for elementary and junior high school students)
*Limited commemorative Goshuin (500 yen) for 2024 available
●Nikkozan Rinno-ji Temple
- Located inside the Sanbutsudo Hall
(Sanbutsudo ticket: 400 yen for adults, 200 yen for elementary and junior high school students)
・Installed near the Taiyuin worship hall
(Taiyuin ticket: 550 yen for adults, 250 yen for elementary and junior high school students)
*Rinno-ji ticket (Sanbutsudo and Taiyuincombined ticket) available
(900 yen for adults, 400 yen for elementary and junior high school students)
*Limited commemorative paper cutout Goshuin (1,500 yen each) available at Sanbutsudo
Where to receive Commemorative Gift
・mekke Nikko Kyodo Center Tourist Information Center
・TOBU Nikko Station Tourist Information Center
・JR Nikko Station Tourist Information Center -
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自然の鼓動が聞こえる、表情豊かな清流とともに…
豊かな自然環境に抱かれ、地の利にも恵まれたホテルハーヴェスト鬼怒川には、まさにリゾートのフルコースが揃います。
露天風呂、寝湯、サウナ、ミストルームなど7種類のお風呂のほか、ジャグジー付の屋内温水プールでリラックスした後は旬の食材を使った多彩な料理をご堪能下さい。
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特別天然記念物オオサンショウウオに会える!
日光国立公園の中禅寺湖畔に位置する両生類の私立研究所。両生類の展示を通して 自然保護と再生医療が分かる! 子供から大人まで楽しめるフィールドミュージアム。
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日光土産と地元食材にこだわったお食事創業100年以上、自然豊かな戦場ヶ原に店舗を構え、長い間、奥日光の歴史を見守り続けてきました。
奥日光の自然の恵みから生まれた自社製クラフトビールをはじめ、日光ゆば、たまり漬けなどの日光名産品や、
地元食材をふんだんに使ったお食事を提供しています。
Eバイクのレンタル、ネイチャーガイド、星空案内などのアクティビティも充実しております。 -
高さ50m、幅6m、7段に分かれている滝、穴場的スポット
田母沢川にそそぐ沢に落ちる滝。このあたりに昔、寂光寺があったことから名がついたとされています。
寂光寺は弘仁11(820)年に弘法大師が開基したと伝えられ、明治4(1871)年の神仏分離で寂光権現が廃され、寂光が若子に改められ若子神社になったと言われています。滝に向かう途中には、池石(生石)と呼ばれる巨石がある。 -
学問と経営(商売繁盛)の神様二宮尊徳(金次郎)を祀る神社
二宮金次郎先生を祀っている神社で、現在でも「尊徳さん」の名で地元でも親しまれています。
境内にある薪を背負った像のイメージからも、学問の神様として知られています。
またその昔、藩や村の財政再建・復興を行ったことから、経営、財福、商売繁盛など金運のご利益もあります。境内には、ご遺体全てが安置された史跡、二宮尊徳翁の墓所や宝物館といった見どころがあり、お参りの際にはぜひ併せて見学下さい。
人慣れしている鳩に餌やり体験もできます。
手水舎では季節の花手水が生けられ、花手水スポットしても人気ですので、フォトジェニックな1枚をぜひどうぞ。
【例大祭】11月17日(固定日)
※祭事の詳細については、神社公式WEBサイトやSNSをご確認ください。