観光スポット
条件指定検索
-
愛らしい姿の天然記念物
国の固有種であり天然記念物に指定されているコウシンソウは、主に庚申山・男体山・女峰山の一部に自生している希少な食虫植物です。銀山平駐車場から山頂まで、往復約7時間です。
【お知らせ】
『庚申山荘』は、建物に使用上の不具合が判明したため、しばらくの間、施設の利用を停止致します。
山荘の立地条件から、資材の輸送や改修方法について検討が必要なため、施設の改修には時間がかかります。
登山者の皆さんにご不便をおかけしますが、山荘を利用する方々の安全を確保するための措置です。ご理解とご協力をお願いします。 -
静寂と精一杯のおもてなしで鬼怒川の渓谷美をお楽しみください。
鬼怒川温泉駅から徒歩5分。大きな通りから一歩奥に入った渓谷沿いの閑静な温泉宿。豪華さや華やかさはございませんが、質素で落ち着いた館内で精一杯のおもてなしを心掛けております。ご夕食は個室食事処で地場素材を活かした会席料理をご用意。朝食も県内産コシヒカリと日光湯波・鮎の一夜干し等を朝食会場にてご用意。渓谷沿いの露天風呂では川風とせせらぎの中での湯浴みをご堪能下さい。
-
レジャースポットへのアクセス抜群!戸建の貸切ができる宿
本館、別館に加え6名までの戸建貸切ロフトハウス、10名までの戸建貸切2号館など様々なニーズに対応可能です。
東武ワールドスクウェア、とりっくあーとぴあ、日光江戸村など、徒歩圏内に人気レジャースポットが多数あります。 -
大自然の中のキャンプは最高!
日光市街から車でわずか10分。日光の四季が魅せる表情豊かな大自然に囲まれたキャンプ場。関東平野の雄大な景色と満天の星空に包まれながら、喧噪から離れた時間を過ごされてみてはいかがですか。オートサイト(テント持込)、バンガロー、ログハウスなど、お客様のご要望に合わせた楽しみ方ができるのも魅力です。また、日帰りのデイキャンプや、地元産のそば粉を使ったそば打ち体験も可能ですので、ぜひ公式WEBサイトから詳細をご確認ください。
-
鬼怒川上流4ダムの中で一番新しいダム◆開館時間◆ 8:30〜17:15
◆ 休館日 ◆ 年末年始(12月28日〜1月3日)
首都圏域としての発展がめざましい鬼怒川や利根川下流域。急速な都市化・ライフスタイルの変化に伴う水需要が急増しています。この水需要に応えるとともに、流域を洪水の被害から守るために、鬼怒川上流のダム群の一つとして建設されたのが湯西川ダムです。
・湯西川ダムは特定リフトにおいて効率化を進めた巡航RCD工法を採用しており、堤体コンクリート体積約100万m3に対して、実打設期間19ヶ月という短期間での施工を実現しました。
【インフラスポット】
型 式:重力式コンクリートダム
地 質:火山礫凝灰岩
堤 高:119.0m
堤 長:320m
堤体積:1,060,000m³
集水面積:102.0km²
湛水面積:1.98km²
有効貯水量:7,200万m³ -
源泉かけ流しの贅沢な温泉で、ゆっくりとお過ごしください瀬戸合峡や川俣湖など山あいの雄大な自然を楽しんだ後は、源泉かけ流しの贅沢な温泉でゆっくりお過ごしください。
営業期間は4月~11月、12月~3月は冬季休業いたします。
設備 温泉内風呂(男・女各1)
露天風呂(男・女各1) 休憩ロビーなど -
宮内省日光養殖場を起源とする、淡水研究所の一部を一般公開
明治39年(1906)に発足された、宮内省御料局直営日光養魚場が起源の施設で、100年以上ある歴史の面影をいまでも残しています。現在は(独)水産総合研究センターの研究施設の一部を一般に公開し、広く冷水性魚類や自然に触れることができる広報施設として開園しています。園内の森のなかにある大小の飼育池では、ヒメマス、カワマスなどが群泳する姿が観察でき、餌やりも体験頂けます。
-
東京大学が設けた教育実習施設
「日光植物園」の通称で知られているこの植物園は、正式には「東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園」といいます。日光は、男体山、女峰山、白根山など2,000メートルを超える山が連なり、中禅寺湖をはじめとする大小の湖沼、戦場ヶ原や小田代原のような湿原など、大変恵まれた自然環境にあります。その為日光植物園で栽培されている植物は、高山植物、湿原植物など自生するものも含めて約2,200種類を栽培しています。春と秋には、日付指定のガイドツアーが実施されますので、ご興味がある方は公式WEBサイトより詳細をご確認ください。
-
日光の世界遺産、東照宮、輪王寺、二荒山神社現地案内!ガイド致します!
私達、日光殿堂案内協同組合は、堂者引き(どうじゃびき)と申しまして、日光の世界文化遺産である東照宮、輪王寺、二荒山神社などを現地案内、ガイドをしております。よく日光に2度、3度と訪れている方々からも自分達だけでただ建物を見るだけでなく案内人を頼んでおけばよかったという声を多く頂きます。こだわりある案内を楽しんでいただければと思います。
-
日光名所巡り・観光は中央交通で
栃木県日光市は世界的に有名な観光地です。
ユネスコ世界遺産に認定された日光社寺「日光東照宮」「日光山輪王寺」「日光二荒山神社」をはじめ、日光三名瀑「華厳の滝」「霧降ノ滝」「裏見ノ滝」など、名所は多方面にわたります。
今度の旅はタクシーで日光プライベート観光はいかがでしょう?
「中央交通」では良心的な料金体制で運行しております。
お客様のニーズにあったコースで日光市観光を満喫してください。
また、福祉、通院、飲み会の送迎など、親切・丁寧・安全な「中央交通」のタクシーをご利用ください。
ベテラン乗務員が安全と満足をお約束し、皆様をお待ちしております! -
世界遺産エリアや奥日光の歴史や自然を満喫!
日光国立公園での様々なアウトドアアクティビティーツアーや、日本のカルチャー体験を提供しています。
世界遺産エリアを中心としたサイクリングツアーが人気で、冬には奥日光のパウダースノーを楽しめるクロスカントリースキーや、スノーシュー、雪上スキーのツアーも開催しています。●ディスカバー日光サイクリングツアー世界遺産エリアや杉並木などを中心に、より穴場な「日光」を走るツアーです。
⇒詳細はこちら
●SATOYAMAサイクリングツアー日光連山から流れる綺麗な水に育まれた里山の風景を、E-BIKEに乗って楽しく巡るツアーです。
⇒詳細はこちら
●雲竜渓谷スノートレッキングNAOCのトレッキングツアーで一番人気のあるツアーです。※健脚向き
⇒詳細はこちら
●奥日光スノーシュー奥日光の原生林の中で雪を楽しむ、どなたでも参加できる楽しいツアーです。
⇒詳細はこちら
●奥日光エアボード&スノーシュースイスで生まれ、欧州ではすでに人気沸騰中のエアボートを楽しむツアーです。
⇒詳細はこちら
●奥日光スノーサイクリング圧雪された緩やかな雪道のサイクリングを楽しみながら、日光国立公園の冬の絶景を満喫するツアーです。
⇒詳細はこちら
●BC. クロスカントリースキー奥日光で、上質なパウダースノーに出会えるツアーです。
⇒詳細はこちら
その他の詳細は、公式WEBサイトをご確認ください。 -
日本有数の恐竜テーマパーク!
【営業終了のおしらせ】平素より3D宇宙恐竜館をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、誠に勝手ながら、3D迷路恐竜館は令和7年9月20日をもちまして、営業を終了させていただくことになりました。
長年にわたり、皆様から賜りましたご厚情に心より感謝申し上げます。このようなご報告となりましたことを深くお詫び申し上げます。
3D迷路と謎解き、そして恐竜について詳しく学べるエンターテイメント施設です。
巨大な恐竜の骨格標本や実物大の模型で恐竜について知ったり、立体迷路で遊んだり。雨の日でも安心、楽しく過ごせる恐竜テーマパークです。
全長約7mほどあるティラノサウルスの模型は、今にも動き出しそう!大迫力の展示物が館内の至る所でご覧いただけます。1階にはおみやげコーナーがありますので、ぜひのぞいてみて下さい。
~3D迷路について~
車いすでもご入場いただけますが、一部お通りいただけない部分がございます。また、狭くなっている所や暗くなっている所がございますので、十分にご注意下さい。 -
明治30年(1897)に開かれた歴史ある牧場初代・吉田徳三郎氏が明治30年に入植・開墾し牧場を開場。「日光」と「徳三郎」から取った「光徳牧場」の名は、一帯を示す地名にもなっています。
光徳牧場は大きさ約3万㎡と広大で、近くの湧き水をたたえる光徳沼はハイキングや教育旅行に最適です。
大自然にマッチする外観のログハウスレストラン「CORRAL」では、ボリューム満点のハンバーガーセットや、光徳牧場オリジナルの濃厚なアイスクリームをお楽しみください。
また、光徳の丘までの散策路にはクリンソウの群生地があり、5月下旬~6月中旬ごろにかけて一面の花がお楽しみいただけます。 -
戦場ヶ原自然研究路のオアシス
光徳沼とともに、戦場ヶ原周辺で2つしかない池沼の1つです。泉門池は「戦場ヶ原自然研究路」の道筋にあり、きれいな湧き水によってできた池です。その澄んだ水と、池の周りの枯れ木や倒木がつくりだす不思議な雰囲気は、ミステリアスな印象を与えてくれます。また、渡り鳥の多いことで知られる戦場ヶ原ですが、この池では留鳥であるマガモが池で遊ぶ姿をよく見ることができます。
-
樹齢100年超えの「六尺藤」が見事な花の名所
六尺藤・・・2024年5月9日にてご案内を終了します。(終わり)
大沢地区にある龍蔵寺の境内では、「六尺藤」が例年4月下旬に咲き始め、5月初旬頃に見頃を迎えます。樹齢100年を超え、市の天然記念物に指定されているほか、環境省の「かおり風景百選」にも選出されています。 -
着物や振袖のご寸法直し、お洗濯も承っていますのご相談下さい。
その他、様々な体験教室も開催しており、開催日程等の詳細は直接お問い合わせ下さい。(要予約)
店内には山ぶどうやくるみのかごバッグなどを取り揃えています。ご来店お待ちしております。 -
「江戸の夜桜」と題した、一夜限りの特別な夜鬼怒川温泉で「江戸の夜桜」をテーマにしたイベントを開催。
2024年4月6日(土)限定で、EDO WONDERLAND 日光江戸村を夜間特別に開村します。
「鬼怒川温泉夜桜ライトアップ」では江戸の町人文化を、EDO WONDERLAND では武家文化を体験してみませんか。
※夜間のEDO WONDERLAND入村には、特別チケットが必要です。(通常の一日券ではご入村いただけません) -
土呂部の自然の中で釣りと美味しい食事を楽しむ関東で一番寒いといわれる土呂部の豊かな森と清流で「大滝日光サーモン」を生産する大滝では、釣りとお食事が一緒に楽しめます。
天もりそばや「日光紅鱒みそ仕立て丼」いわなの塩焼きはいかがですか。
また、土呂部の自然を味わう「大人の山散歩」という新企画を始めました。清流の音や鳥の声を聞きながらの野点と自慢のお食事がセットになっております。当地の自然を知り尽くした魚屋の私たちだからこそ提供できる本物を求める大人の方向けの体験型アクティビティーです。
詳しくは当店0288−97−1106へお問い合わせください。 -
国産第1号のビリヤード台が残る迎賓館
古河鉱業が足尾銅山の隆盛期に、銅山を訪れる華族や政府高官を招いて、接待や宿泊に使用した迎賓館です。大正初期に改築された建物は、外観は洋風、内部は和洋それぞれの様式を用いた木造建築です。館内には大正13年製のピアノや、国産第1号のビリヤード台が展示されており、当時の華やかな様子をうかがうことができます。一般公開は土日祝日のみです。
【休館】
※11月下旬~4月中旬 -
足尾銅山の歴史と自然の大切さを学ぶ
足尾銅山の歴史を紹介するとともに、自然の大切さを学ぶことのできる施設です。足尾町北部にある足尾ダムの下につくられた銅親水公園の中にあり、地域のシンボルとして架設された県内初の人道用斜張橋「銅(あかがね)橋」も近くに見えます。映像やパネルギャラリーで、足尾銅山と銅山が近隣の土地に及ぼした環境問題を地元の人たちがわかりやすく説明しています。
-
伝統のお祭りを見に行こう!【2025年開催のお知らせ】※神事のみの為、天狗の面をつけた猿田彦を先頭にした行列および獅子舞の奉納はございません。
開催日 8月15日(金)
開催場所 湯西川湯殿山神社
天狗の面をつけた猿田彦を先頭にした行列が、慈光寺から湯殿山神社へと向かいます。神社では約250年もの間、氏子安全や五穀豊穣、災厄除けを祈願して、一人立三匹獅子舞が氏神その他に奉納されます。
-
市の無形民俗文化財に指定されている奇祭
山伏と強力に扮した(小中学生)が法螺貝や太鼓を合図に登場。新役と呼ばれる大人に対し、力強い口上を述べ山盛りのご飯を強います。
その後、「御飯食に案内もん」では別当が氏子扮する白装束を着た太郎坊・次郎坊の口元に里芋を3度ずつ差し出し、それを食べさせます。そして「春駒式」では氏子二人が竹馬に跨り、拝殿内を駆け廻る神事が執り行われます。
無病息災や方策を祈る市の無形民俗文化財に指定されている奇祭です。 -
わたらせ渓谷を駆け抜ける恐怖の90分間。
日常が非常事態へと一変する、逃げ場のない「トロッコわたらせ渓谷号」で、あなたは生き延びることができるか?
一昨年から開催され連日満席となったZOMBIE TRAIN(ゾンビ トレイン)が、今夏も開催!
【旅行日】
7月20日(日)・21日(月・祝)・26日(土)
8月9日(土)・16日(土)・17日(日)・23日(土)・24日(日)・30日(土)
9月6日(土)
【行程】
■下りコース(大間々発・トロッコわたらせ渓谷3号)
■上りコース(通洞発・トロッコわたらせ渓谷4号) -
とちぎ民藝が光る木漏れ日の湯宿
渓流に面した小高い丘に佇む温泉旅館。
益子焼や黒羽藍染など、栃木で昔から生活の中ではぐくまれ、愛されてきた民藝品を取り入れた施設で、四季折々の風情を感じながらゆったりと流れる時間をお過ごしいただけます。
-
豊かな自然が手軽に楽しめる、自然を守るシンボル
戦場ヶ原の赤沼から小田代原、西ノ湖、千手ヶ浜と奥日光の核心地を走るバスです。
平成5年より、周辺の自然環境を守るため一般車両の通行を規制し、その代替交通手段として運行が始まりました。
路線内は森や湿原と豊かな自然にあふれ、春の新緑や夏の花々、秋の紅葉と車窓からの眺めも楽しんでいただけます。
もちろん、ハイキングや登山、写真撮影などと組み合せてご利用いただくことで、より広く様々な自然体験ができます。 -
ハイキング、登山、スノーシューなど、奥日光は楽しみ方がいっぱい!
中禅寺湖や奥日光の景色を楽しめるゲストハウスです。
宿泊だけでなく、戦場ヶ原や小田代原などを歩くハイキング、バードウォッチングツアーや、白銀の世界を楽しむスノーシューなど、プロのガイド資格を持つオーナーが、奥日光の満喫できる安心安全のガイドツアーも実施しております。
初心者向けのツアーや、ご希望に応じてカスタマイズ可能な貸切ツアーにも対応していますので、どうぞお気軽にお問合せください
<個人向け>
●ネイチャーツアー(グリーンシーズン)
奥日光の自然を楽しむハイキング・トレッキングツアーです。
●初心者向けバードウォッチングツアー
奥日光で見られる鳥を探しながら自然を楽しむツアーです。
※双眼鏡のレンタル込み
●奥日光登山ツアー
資格を持つプロのガイドと行く、安心安全の登山ツアーです。
●スノーシューツアー
奥日光のパウダースノーを楽しむ、話題のスノーシューツアーです。
●日光産 鹿革クラフト体験
自然保護を目的に駆除される鹿の革を有効活用したクラフト体験です。
詳細は、公式WEBサイトをご確認ください。
<団体向け>
●環境教育プログラム
自然保護を目的に駆除される鹿の革を有効活用したクラフト体験を通じて、環境保全を考えるプログラムです。
※~120名、詳細は添付PDFよりご確認ください。 -
四季折々の奥日光を散策してみませんか?
中禅寺湖畔や奥日光の絶景スポットを自転車で散策しませんか?
MTB、E-bikeのレンタルからガイド付きサイクリングツアーまで、お客様が日光を満喫できるようサポートいたします。
その他、釣り竿レンタルや星空観賞ツアーなども提供しています。お荷物のお預かりも出来ますので、気軽にご相談ください。
また、店舗では、軽食とドリンクの提供、また音楽イベント等も実施しています。最新情報は、SNSで発信中ですので、ぜひご覧ください。●サイクリングツアー(奥日光~いろは坂~日光市内コース)奥日光の観光から日光市内まで巡る大満喫ツアーです。
●サイクリングツアー(金精峠~戦場ヶ原~中禅寺湖コース)奥日光・中禅寺湖周辺の観光スポットを巡るツアーです。
その他の詳細は、公式WEBサイトをご確認ください。 -
氷と雪を楽しむ、新たなイベントが奥鬼怒温泉で開催!
「OKUKINU ICE WEEK」は、関東最後の秘境・奥鬼怒温泉郷で開催する冬ならではのアウトドアイベントです。静寂に包まれた雪景色、澄み渡る空気の中でウィンター・アクティビティを体験していただけます。
日帰りでもお楽しみいただけますが、ご宿泊の際は源泉かけ流しの雪見風呂や地元食材をふんだんに使用した食事を満喫できる奥鬼怒温泉郷での宿泊がおすすめです。
●アクティビティ●
※各体験事前の予約制です。リンクよりお進みください。
「スノーシュー&ラン」
2月18日(火) 午後/午前
各回最大5名
催行:Ametsuchi
「スノーシューでノシ滝散策」
2月19日(水)午前/午後
各回最大10名
催行:ネイチャープラネット
「スノーサイクリング」
2月20日(木) 午前/午後
各回最大6名
催行:NAOC
「スノーシュー&エアボード」
2月21日(金) 午前/午後
各回最大8名
催行:ワンプレイト
「蒸留体験(アロマ)とIce Bar」
●「Ice Bar」(氷のグラスでビールやジュースを提供)と「キッズエリア」(空中を滑空するスノーラインやそり滑り、氷のステンドグラスなど)を期間中常設
2月22日(土)~24日(月)
各回最大6名
催行:YAMA ASOBI
-
-
日光天然カキ氷を満喫しよう
言わずと知れた日光の天然氷「四代目徳次郎」の氷室で、店舗では夏季にかき氷の販売を行っております。不定休となりますので、公式WEBサイトより営業日をご確認の上お出かけください。
-
奥日光の最深部にある神秘的な2つの湖
奥日光の最深部、三岳の北側にあるせき止め湖で、2つの湖は普段は繋がっており、雨が少ない時にだけ分断されます。
日光を開山した僧侶として知られる勝道上人が、昔日光に住んでいた毒蛇をこの湖水に狩り込めたことが名前の由来になったという言い伝えが残っています。
この2つの湖は、湯元温泉・光徳間にあるハイキングコースの途中にあります。
原生林に囲まれたアップダウンの先に、急に視界が開けて目前に美しい湖が飛び込んでくるため、絶景の休憩スポットとしてハイカーに愛されています。
※奥日光ハイキングマップは、こちらからダウンロードできます。
※全長約10km、標高差約300mの中~上級者向けのコースなので、お越しの際はしっかりとした装備が必要です。 -
運動しながら花見も楽しめる、学校・保育園そばの今市を代表する桜スポット
今市運動公園には、運動場沿いに続く桜並木があります。すぐそばには学校や保育園、団地があり、子供たちをはじめ、たくさんの人に親しまれています。
運動とともに花見が楽しめる春が、最もおすすめの季節です。 -
世界遺産日光の社寺のご案内はお任せください!
昔から世界遺産「日光の社寺」の案内を行っています。
一度プロのガイドのお話を聞いて、今まで知らなかった新しい日光を発見するのはいかがでしょうか。
学校などの団体様のガイドも承っております。 -
表参道脇にそびえる美しき青銅製の塔
寛永20(1643)年、3代将軍家光公の発願により、天海大僧正が建てたと伝えられています。当初は東照宮の奥院にありましたが、慶安3(1650)年に二荒山神社近くに移築され、神仏分離のため明治8(1875)年に今の場所に移されました。上部には金の鈴つづられており、下部には徳川家の家紋である葵の紋が光ります。
-
-
日光二荒山神社の別宮
神橋のほど近く、男体山から流れ来る大谷川と、女峰山から流れ来る稲荷川の合流地点に建立された神社で、大国主命(おおくにぬしのみこと)の御子神・味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)をお祀りしています。
この場所は、日光開山の祖である勝道上人が、延暦9(790)年に初めて足を踏み入れ小さな祠を建てた場所であり、世界遺産日光の社寺のひとつである日光二荒山神社発祥の地として知られており、新宮(本社)、滝尾神社(別宮)と共に「日光三所権現(にっこうさんじょごんげん)」として古くから信仰を集めました。
本殿の背面にある黒い扉は、ご神体である山を拝むためのもので、山岳信仰の名残を感じることができます。