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とれたてホヤホヤの自然情報をご案内
戦場ヶ原の入り口「赤沼」にある、戦場ヶ原や小田代原を中心とした奥日光の自然や歩道状況などの情報が得られる施設です。館内には、戦場ヶ原の成り立ちや名前の由来となった伝説、四季折々の花の種類などがわかる展示が盛りだくさん。ハイシーズンには、センターから出発する自然体験ツアーも開催し、様々な角度から自然を楽しんでいただくことができます。
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鬼怒川温泉での幻想的な夜桜鬼怒川温泉 夜桜ライトアップ『鬼怒川万華郷』
2026年は、4月3日(金)~12日(日)開催いたします!
(2026年3月情報更新)
◆ライトアップ◆
場所:藤原町護国神社・鬼怒川温泉神社
2026年4月3日(金)~4月12(日)
18:00-20:30
●演奏会《4月12日(日)まで毎日開催》
〇八汐会(お囃子)4/3(金)・12(日)
〇てみ(琴)4/3(金)・4(土)・5(日)
〇小泉なおみ(篠笛)4/6(月)・7(火)
〇柴香山(尺八)4/8(水)・9(木)・10(金)
〇李英姿(二胡)4/11(土)・12(日)
〇壱太郎(和太鼓)4/11(土)・12(日)
●出店(ライトップ期間中は飲食ブースやキッチンカーが出店いたします)
●シャトルバス※令和8(2026)年はシャトルバスの運行はございませんので、予めご了承ください。
◆春爛漫 さくら幸せぐるめ◆(鬼怒川温泉・川治温泉・三依エリア)
この時期限定の幸せメニューをご堪能いただけます。
詳細は「オニうま!ぐるめガイド」→こちらをクリック!【夜になるまでは鬼怒川と日光の体験&アクティビティを楽しむのもおススメ!】
★市内の体験&アクティビティをまとめた便利なコラムはコチラ!
→日光・鬼怒川などで楽しめるおススメ体験&アクティビティ24選!! -
湿原と草原の特徴を持つ希少な草原地帯
湯ノ湖から流れる湯川の西側に広がる周囲3キロの草原で、面積は戦場ヶ原の約4分の1ほど。ミズナラの林に囲まれた大自然が広がります。初夏から夏にかけてはウマノアシガタ(6~7月)、ホザキシモツケ(7~8月)、ニッコウアザミ(7~8月)の群落に、秋にはミズナラの黄葉や草紅葉の美しい光景に出合うことができます。また草原の真ん中に生える「小田代原の貴婦人」と呼ばれる1本のシラカンバの木が美しく、シャッターチャンスを狙う人々で後が絶えません。小田代原へは4月末~11月まで、低公害バスが運行しています。
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国際避暑地・奥日光の原点
国際避暑地・奥日光の原点となった「旧英国大使館別荘」が、120年の時を経て、「英国大使館別荘記念公園」として2016年7月1日開館しました。英国大使館別荘記念公園には奥日光の国際避暑地としての歴史や英国文化についての展示があり、別荘からの絶景だけでなく、歴史も学べる場所に整備されています。館内では、駐日英国大使館シェフの監修を受けた紅茶やスコーンなどが楽しめる喫茶スペースほか、2階の広縁からは、英国の外交官としてこの山荘を建てたアーネスト・サトウが愛した中禅寺湖畔の「絵に描いたような風景」を満喫できるなど、旧大使館別荘として使われていた当時の雰囲気を感じることができます。
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キャンプ・アスレチック・ピクニックも!広々とした公園内で、四季折々の自然を楽しむ
「日光の自然と悠久の歴史・文化へのいざない」を基本テーマに、日光地方生活圏における広域レクリエーション活動の拠点として位置づけられている広域公園です。
オートキャンプ場やニュースポーツ広場、フィールドアスレチックコースなど有料施設など他、園芸に関する相談や展示会・講座を行う「緑の相談所」、農業体験や料理・工作教室などを行う体験学習施設「だいや体験館」など様々な楽しみを提供します。地域の農産物直売所やレストランもあり、広大な公園を散歩した後にぜひご利用を。
春には、3月下旬~5月上旬にかけて約500本56種もの桜が咲き、絶好のお散歩スポットになります。
桜マップは別紙をご覧ください。 -
川魚のつかみどりを体験!夏の思い出づくりを
≪2025年夏 開催≫
川魚(ニジマスなど)のつかみどりを通して、自然とのふれあいを体験いただけます。
沢場を会場としているため、水深が浅く、夏の水遊びにもおすすめの場所です。
◆期間:2026年7月20日(月)~8月22日(土)
◆時間:10:00~15:00(受付時間9:45~14:30)
◆料金:一般参加 1名様 1,600円
割引参加※ 1名様 1,300円
※鬼怒川温泉魚のつかみどりin小原沢実行委員会が発行した割引券を持参した方、
及び鬼怒川温泉旅館組合の旅館・ホテルにお泊りの方は割引となります。
お子様の付き添い等で入場される方 施設利用料 1名様200円(魚のつかみどりには参加せず会場内へ入場する方)
※つかみ取りを行わない子供(小学生以下) 入場無料
※ご参加の方には「焼き魚引換券」を1枚お渡しいたします。魚のつかみどり体験後、焼いた魚(1匹)と交換いたします。
◆注意事項:・魚はキャッチ&リリースです。捕獲後は指定の場所へ放流してください。
・天候や河川の状況等により閉鎖・または中止になる場合がございます。
・会場は自然の河川を利用しています。
濡れても良い服装(水着)・履物(ウォーターシューズ等)でお越しください。
・網などの捕獲用具の使用、魚のお持ち帰りは禁止とさせていただきます。
▶川治温泉(男鹿川)でも開催!
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切り立った岸壁が織りなす峡谷美
鬼怒川の上流に位置する瀬戸合峡は、凝灰岩が浸食されることによって生まれた峡谷で、深度100mにも及ぶ切り立った岸壁が約2kmにわたり広がっています。
県道23号線の旧道は、眼下に瀬戸合峡を見ながら縫うように走っています。
峡谷内にある川俣ダム正面の岸壁に架けられた吊橋「渡らっしゃい吊橋」からの眺望は絶景で、断崖を真近に感じることができます。
紅葉の名所としても知られ「とちぎの景勝100選」に選ばれています。
途中にはダム資料館が併設されているので、こちらも是非お立ち寄りください。 -
3県にまたがり、公園の総面積はなんと 114,908ha!
日光国立公園は、昭和9(1934)年12月4日に誕生した歴史の古い国立公園です。公園区域は福島、栃木、群馬の三県にまたがり、その総面積は114,908haです。公園区域の大半は那須火山帯に属する山岳地であり、北関東最高峰である白根山(標高2,578m)をはじめ、古くから信仰の山として名高い男体山(標高2,486m)、今なお火山活動が活発な那須岳(標高1,917m)などの山岳が分布します。
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40mを超える「鬼の階段絵」がある、歩行者専用橋平成11(1999)年に、歩行者専用の鬼怒川温泉のシンボル橋として誕生しました。橋の左岸側に設けられた階段には、鬼怒川温泉のイメージキャラクター「鬼怒太」の高さ45mの巨大絵が橋を見下ろすように描かれています。
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咲き誇る花々たちの桃源郷
季節により、ヒマラヤの青いケシ、スイレンやコウホネ・アスチルベ、ニッコウキスゲなど多種の植物をご鑑賞いただけます。
秋になると周辺の木々が鮮やかに紅葉に染まります。
※植物園内にある「熊野堂神社」境内の大イチョウは日光市の天然記念物・とちぎ名木100選に指定されています。男鹿川沿いの敷地面積約2万2千平方メートルの広大な園内には、約300種、3万本の草花が植えられています。
園内は、水生植物が観察できる水生植物池や、湿生植物を見られる湿生植物池、そして高山植物が咲く高山のお花畑、ロックガーデン、日本庭園など8つのゾーンに分れています。
クリンソウ、ヒマラヤの青いケシ、ミズバショウ、スイレン、ハナショウブ、コマクサ、カタクリ、ニッコウキスゲ、クリンソウ、ニホンサクラソウ、シャクナゲなどたくさんの花が咲き誇ります。
※日光市上三依水生植物園 ライブカメラ配信中!
https://kamimiyori-garden.com/ -
ダム湖「八汐湖」の名前の由来でもあるヤシオツツジや紅葉も楽しめます!川治ダムは、利根川総合開発の一環として鬼怒川に計画されたダムです。
昭和45年に工事が始まり、昭和58年に完成しました。
・アーチ式コンクリートダム
・ダム湖は「八汐湖」
〇資料室 4月下旬~11月下旬の9:30~16:30 -
「国立公園 奥日光」で、マルシェ&自然体験はいかが?キッチンカーやお菓子、クラフトなどが集まった、日光ならではのマルシェです。
出店店舗は日程により異なります。詳しくは奥日光ゲストハウスJUNのInstagramで発信いたします。
また、日光パークボランティアによる、自然体験(参加無料)も同時開催いたします。
詳細は、添付のチラシをご覧ください!
開催日:
2026年5月24日(日)、6月28日(日)、7月26日(日)、8月23日(日)、9月27日(日)
時間:
10:00~16:00
会場:
日光湯元レストハウス前広場
主催:奥日光湯元温泉旅館協同組合
企画・問合せ先:
奥日光ゲストハウスJUN合同会社 0288-25-7606
※入場無料
※小雨決行、荒天中止 -
日光の山岳信仰の山でご来光を見よう
二荒山神社中宮祠で行われる奥日光最大の夏の祭典で、1200年以上の男体山信仰に根ざした登拝講社の参拝で境内が賑わいます。ハイライトは午前零時からの夜間登山で、山頂でのご来光をめざす登山者で境内があふれます。また、この期間は様々な神賑行事も実施されます。
●7月31日 ・行人行列(15:00~)・子供みこし(16:00~)・深山踊り(夕刻~)、深山踊りコンテスト(夕刻~) ・奉納湖上花火(20:30~)・夜~男体山夜間登拝受付開始、24時より男体山夜間登拝開始
●8月1日・夜~男体山夜間登拝受付開始、午前0時より男体山夜間登拝開始
●8月2日 ・灯篭流し(19:30~)夜~男体山夜間登拝受付開始、午前0時より男体山夜間登拝開始
*2026年5月現在 8月1日0時開始の夜間登拝以外の日程は、夜間登拝実施を検討中です。
詳細については二荒山神社中宮祠へお問合せ下さい。
●8月4日 ・扇の的弓道大会奉告祭(8:10~)・第65回 扇の的弓道大会(9:00~)
問い合わせ 栃木県弓道連盟 0283-21-0885
※神社へのお問合せはお控えください。 -
神社に飾られる大しめ縄の太さは圧巻!五穀豊穣などを祈願する田植え祭り【日にち】例年5月中旬または下旬 ※苗の生育状況等により変動します。
【時間】神事:8時頃~、参進:神事終了後9時頃~、田植え:10時~11時頃
【場所】森友瀧尾神社・森友地区の指定神田
5月の田植え時期に執り行われる御田植祭は、神社での神事終了後、近くの森友地区にある神田に徒歩で移動し手植えを行います。秋の実りを祈る大切な神事です。
神田でしめ縄を作るための稲(古代米)の田植えを行ない、秋に刈り取った稲を用いて大しめ縄を作ります。 -
滝を眺めながら名物のおぞう煮と団子に舌鼓
古くは日光山志に記された地獄茶屋の時代より、旅人達の安らぎの場として茶屋を営んでおります。近くには竜頭の滝遊歩道があり、茶屋からも奥日光三名瀑の一つ「竜頭の滝」をご覧頂きながらお食事、お買い物をお楽しみ頂けます。名物はここでしか味わえない茶屋特製のおぞう煮、多くの人に安らぎを与えるという意味の施無畏だんご、お土産では心地良い食感と上品な甘さのひぐらし餅が人気です。また、コーヒースタンド旅情庵ではひぐらし餅付きの抹茶や清流で淹れたコーヒーをお召し上がり頂けます。
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令和5年にリニューアルオープンした、奥日光のことが何でもわかる施設栃木県立日光自然博物館は、奥日光の情報発信基地として、最新の自然情報や奥日光の観光情報、その他さまざまなご案内をしています。
令和5年3月31日にリニューアルオープンを迎えたばかりで、自然系と人文系の常設展示室が大幅に改修されました。
最新のデジタル技術を活用した没入感のある映像コンテンツが採用され、奥日光の自然をつくる水の流れや湿原の風景と生きものの様子を迫力ある大画面でご覧いただける他、高精細な大型映像やARを取り入れたジオラマ展示や、英国大使館別荘建築により国際避暑地の始まりとなった「英国公使アーネストサトウ」と奥日光のかかわりを描いた映像などもお楽しみいただくことができます。
また、ガイドツアーや、セルフガイド機能が付いたe-bikeのレンタル、低公害バスの運行、英国大使館別荘記念公園の運営など、奥日光をより楽しめる様々なコンテンツを提供しています。 -
源泉かけ流し大浴場 露天風呂 足湯など
※お知らせ※
営業状況については、下記リンクをご確認ください。
湯西川水の郷 (yunishigawa-mizunosato.jp)
平家落人の里として知られる湯西川温泉郷にある、癒しの観光スポット湯西川水の郷。
目の前に清流があり、吊り橋・足湯(無料)・日帰り温泉もお楽しみ頂けます。郷土料理の「ばんだい餅」と手打ちそばのセットが人気のメニューです。 -
豊かな自然が手軽に楽しめる、自然を守るシンボル
戦場ヶ原の赤沼から小田代原、西ノ湖、千手ヶ浜と奥日光の核心地を走るバスです。
平成5年より、周辺の自然環境を守るため一般車両の通行を規制し、その代替交通手段として運行が始まりました。
路線内は森や湿原と豊かな自然にあふれ、春の新緑や夏の花々、秋の紅葉と車窓からの眺めも楽しんでいただけます。
もちろん、ハイキングや登山、写真撮影などと組み合せてご利用いただくことで、より広く様々な自然体験ができます。 -
東京大学が設けた教育実習施設
「日光植物園」の通称で知られているこの植物園は、正式には「東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園」といいます。日光は、男体山、女峰山、白根山など2,000メートルを超える山が連なり、中禅寺湖をはじめとする大小の湖沼、戦場ヶ原や小田代原のような湿原など、大変恵まれた自然環境にあります。その為日光植物園で栽培されている植物は、高山植物、湿原植物など自生するものも含めて約2,200種類を栽培しています。春と秋には、日付指定のガイドツアーが実施されますので、ご興味がある方は公式WEBサイトより詳細をご確認ください。
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日本最古の西洋式リゾートホテル~金谷ホテル誕生の地
1870年(明治3年)、アメリカ人宣教医ヘボン博士が日光を訪れた際に自宅を宿として提供したのが東照宮の雅楽師を勤めていた金谷善一郎です。
日光を訪れる外国人の増加を見越した博士は善一郎に外国人専用の宿泊施設を作ることを進言。
この言葉を受けて善一郎は民宿創業を決意し、四軒町(現在の本町)の自宅を改造して、1873年(明治6年)に「金谷カテッジイン」を開業しました。
これが金谷ホテルの始まりです。
金谷ホテル設立までの20年間、純日本風の建物の中で英国人旅行家イザベラ・バードなど著名人を含む多くの外国人客をもてなしました。
江戸時代には武家屋敷であったことから通称「金谷侍屋敷」と呼ばれた建物は、宿泊施設としての役割を終えてからも120年以上同じ場所に大切に保存されてきました。
2014年4月に国の登録有形文化財になり、補強・修復工事の後、「資料展示室」を伴う「金谷ホテル歴史館」として、2015年3月一般公開がスタートしました。
日本で最も古い西洋式リゾートホテル発祥の地としての文化遺産的な価値だけではなく、武家屋敷の様式をそのまま残す建築遺産としても価値のある建造物です。 -
杉並木街道沿いに広がるおすすめ散策スポット
日光杉並木街道の保護と地域の文化継承のために整備された公園です。
今市エリアは杉線香の生産が盛んであり、かつては製造にあたり動力として水車が利用されていました。
米つきや粉挽きなどにも使われた数多くの水車が設置され、現在も回る様子をご覧いただけます。
また、公園内には歴史的価値が高く貴重な文化遺産である旧江連家(1830年築、約90坪)が移築され、二宮尊徳翁の報徳仕法により建てられた「住宅報徳仕法農家」が復元され、現在はそば屋として営業しています。(写真は一部、「日光フォトコンテスト入賞作品」を使用しています。)
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大自然の中でダム湖を遊覧
【2026年4月24日(金) 12:55便から運行スタート!】
国産初の水陸両用バスに乗って、ダム湖探検へ出発!
大自然に囲まれたダム湖、ダム堤体内を見学・体験してみよう。
時には、ダム湖見学時に野生の鹿や猿・優雅に飛び回る猛禽類に出会えることも。
ふだんは入れないダム施設見学、ダム湖遊覧などこのツアーだけの楽しみが満載です。
⇒お申し込み、お問い合わせは…湯西川ダックツアー ☏0288-78-0345 -
~鬼怒川温泉街をスタンプを集めながらひと巡り~すべてのスタンプコースをまわると、約2時間から2時間半ほどのスタンプラリーは、鬼怒川温泉散策に最適。
鬼怒川に架かる各橋のたもとなどにある、邪鬼を払い福を招くという鬼怒太・鬼怒子の陶像を全部で6つ巡ります。(あらかじめ、駅前の「鬼怒太」にスタンプが押されており、全部で7つのスタンプをそろえていただきます)
温泉街に点在している鬼の陶像は、栃木県益子町在住の陶壁作家・藤原郁三(いくぞう)氏が制作をしたもので、愛らしくもたくましい表情をして、鬼怒川温泉を元気づけています。 -
高さ50m、幅6m、7段に分かれている滝、穴場的スポット
田母沢川にそそぐ沢に落ちる滝。このあたりに昔、寂光寺があったことから名がついたとされています。
寂光寺は弘仁11(820)年に弘法大師が開基したと伝えられ、明治4(1871)年の神仏分離で寂光権現が廃され、寂光が若子に改められ若子神社になったと言われています。滝に向かう途中には、池石(生石)と呼ばれる巨石がある。 -
高山植物の宝庫
日光火山群中の最高峰である白根山とその東側の前白根山との中間にある堰止湖で、最も深いところで5メートル程。登山道から見下ろす水面が複雑な色合いを見せるのでこの名前が付いています。 また、この辺りは、国立公園特別保護地区に指定され、高山植物の宝庫として知られており、7月から8月には、イワカガミ、ハクサンフウロ、ミヤマオダマキ、クルマユリなどが美しく咲き競います。
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五十里ダム竣工70周年・川俣ダム竣工60周年・鬼怒川上流ダム群連携施設20周年令和8年(2026年)に、五十里ダム竣工70周年・川俣ダム竣工60周年・鬼怒川上流ダム群連携施設竣工20周年を迎えます。
これを記念して、令和8年4月1日(水)からアニバーサリープロジェクトを実施。
◆アニバーサリーカード配布◆
下記の場所にてアニバーサリーカード(オリジナル封筒付き)を配布します。
・五十里ダム70周年アニバーサリーカード ➡ 五十里ダム管理支所・川俣ダム60周年アニバーサリーカード ➡ 川俣ダム管理支所・鬼怒川上流ダム群連携施設20周年アニバーサリーカード ➡五十里ダム管理支所・川治ダム管理支所(五十里ダム・川治ダムの両方を訪れた場合)
※配布時間は全日8:30~17:15となります。
※職員の手渡しとなるため、ダム管理支所のインターホンを押してください。
※お一人様につき1枚までとなります。
※数に限りがございます。
◆ダムカードホルダー◆
スタンプラリーで4ダムすべてのスタンプを集めた方に、アニバーサリー使用のダムカードホルダーを配布します。
※4ダムすべてのスタンプを集めた最後のダムで配布します。
※数に限りがございます。 -
迫力あるSLと四季折々の景色を一度に楽しめる名物スポット
倉ケ崎SL花畑は、地域住民で組織された「倉ケ崎明日を考える会」が管理運営する花畑で、電車の車窓から菜の花やコスモスなど季節の花々や、冬はイルミネーションをお楽しみいただけます。
お車でご来場の場合、付近に駐車場が整備されており、花畑までは徒歩3分ほど。
花畑には小川が流れ、ヤギが住んでいたりと癒しスポットとなっています。
★倉ケ崎花畑について★
電車の車窓から季節の花々を楽しんでいただくとともに、地域ならではの美しさを残していきたいとの想いから始まった『「鬼怒川線に季節ごとの花を咲かせよう」プロジェクト』の一環として整備されました。
栃木県日光市(倉ケ崎崎地区)の地域住民で組織された「倉ケ崎明日を考える会」の皆さまが管理運営しています。
総面積 約9,000㎡
2025年11月22日(土)からSL大樹が走る鬼怒川線沿線において、地域の皆様と共に、冬の恒例となった光のイベント「いっしょにイルミネーション」を本年も実施いたします。 -
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標高2000mの山頂駅まで約15分の空の旅♪
日光白根山の群馬県側、丸沼高原にあるロープウェイです。ロープウェイの他にも、グリーンシーズンには、天空テラス・天空の足湯・登山・キャンプ・アスレチックなど、様々なアクティビティが楽しめます。ウィンターシーズンには、スキー場としてスキー、スノーボードが楽しめます。
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群馬県境に位置する関東以北の最高峰
日光白根山は、片品村の北東部、群馬県と栃木県の県境に位置する日光火山群の主峰です。
標高2,578mは関東以北では最も高く、周辺に座禅山、前白根山、白根隠山の外輪山を従え、その内側に弥陀ヶ池、五色沼の湖沼があります。菅沼、丸沼、大尻沼はこの山の噴火によるせき止め湖です。
※登山の際は、きちんとした装備をして登られることをお勧めいたします。 -
栗山ダムや筑波山を望む雄大なパノラマ
霧降高原と大笹牧場を結ぶ霧降高原道路の途中に位置する六方沢には、長さ約320m、谷底からは約134mほどの六方沢橋があります。
標高1434mにあるこの橋からは、栗山ダムや遠く筑波山などを望むことができ、早起きすれば関東平野から昇る日の出を見ることもできます。
とりわけ紅葉の景色はすばらしく、渓谷を彩る様は橋上から楽しむのが一番です。 -
静な時間の流れる美しい湖「五十里ダム(いかりだむ)」は、男鹿川の洪水による下流河川のはんらんを防ぐための洪水調節、農業用水の供給、発電を目的としてつくられた、重力式コンクリートダムです。ダム資料館も併設されているため、ダムについて学び、間近に迫力の光景を見ることができます。
◆鬼怒川ダム統合管理事務所◆
https://www.ktr.mlit.go.jp/kinudamu/index.html
※ダム資料館や放流等の情報は上記よりご確認ください。
上流に位置する「五十里湖」は、豊かな自然に囲まれ、静かな時間の流れる湖畔を眺めることができます。
「五十里湖(いかりこ)」の名は、江戸から五十里の場所にあることから付けられたと言われています。
湯西川温泉や三依、会津へのドライブ途中に、休憩ついでに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 -
ミズバショウの清楚な姿に心が洗われる
ミズバショウの群生地。木道が設置されていて、散策することができます。毎年、4月下旬から5月上旬ごろに見頃を迎えます。
ミズバショウの群生地はシカの食害を防ぐためのフェンスで囲まれていますが出入りは自由です。 -
四季によって表情を変える高山植物の宝庫
鬼怒沼山の南麓、標高2020m前後の高層湿原に位置する大小48個の泥炭層にできる池塘(ちとう)を浮かべた沼。
チングルマやヒメシャクナゲなどが生息する高山植物の宝庫としても知られています。
6月中旬頃、沼の水芭蕉が咲き出すと鬼怒沼に遅い春がやって来ます。
7月は高山植物が次々と開花し、8月下旬には草紅葉がはじまり、9月中旬には紅葉で湿原全体が真っ赤にもえるような色彩に移り変わります。
紅葉も終わり11月になると、草木がうっすらと雪化粧をし、沼面には薄氷が張り、渡り鳥の飛ぶ姿も見ることができます。
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奥日光の最深部にある神秘的な2つの湖
奥日光の最深部、三岳の北側にあるせき止め湖で、2つの湖は普段は繋がっており、雨が少ない時にだけ分断されます。
日光を開山した僧侶として知られる勝道上人が、昔日光に住んでいた毒蛇をこの湖水に狩り込めたことが名前の由来になったという言い伝えが残っています。
この2つの湖は、湯元温泉・光徳間にあるハイキングコースの途中にあります。
原生林に囲まれたアップダウンの先に、急に視界が開けて目前に美しい湖が飛び込んでくるため、絶景の休憩スポットとしてハイカーに愛されています。
※奥日光ハイキングマップは、こちらからダウンロードできます。
※全長約10km、標高差約300mの中~上級者向けのコースなので、お越しの際はしっかりとした装備が必要です。 -
日光天然カキ氷を満喫しよう
言わずと知れた日光の天然氷「四代目徳次郎」の氷室で、店舗では夏季にかき氷の販売を行っております。不定休となりますので、公式WEBサイトより営業日をご確認の上お出かけください。
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龍王峡散策の見どころの一つ
鬼怒川・川治温泉の名所「龍王峡」は、夏でも日陰が多くハイキングには最適です!
滝に陽光が差した時に見える虹が美しいことから、虹見の滝と呼ばれるようになりました。
自然に近いつづら折りの遊歩道を下り、帰りは登ってくる必要がありますので、スニーカーやトレッキングシューズ等山道の歩ける靴でご来訪ください。 -
夜の湯西川渓流に七色に光り輝く「やまほたる」
開催日時:2025年7月18日(金)~20日(日)、7月25日(金)~7月27日(日)、8月1日(金)~8月3日(日)
放流開始:20:30~
放流区間:湯西川本流(今渕地区~湯前橋まで)
観覧無料
湯西川の清流に、7色に灯る「やまほたる」を放流します。
ゆらゆらと光りながら川面を流れる幻想的な湯西川温泉のイルミネーションショーをお楽しみください。
※天候及び河川状況等により、変更または中止になる場合がございます。
〈お願いとご注意〉
・一般道路からの観覧になります。車などに十分注意してください。また、夜間のイベントですので、足元に注意してください。
・河川敷や川岸は、ライトアップ効果や安全面から一般の方の立ち入りを禁止しています。
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川治温泉のパワースポット巡りの旅へ。
【鬼怒川・川治温泉まち歩きツアー】
下記の期間、まち歩きツアーを休止いたします。
休止期間:令和8(2026)年3月27日(金)~4月5日(日)
パワースポットで知られる川治温泉の隠れた名所へ、現地ガイドがご案内いたします。
男鹿川と鬼怒川が合流する自然豊かで静かな温泉街、川治温泉。
源泉が湧き出るこの街には、まだまだ知られていない観光スポットがたくさんあります。
川治温泉の道先案内人である”かわじい”が、皆様のお越しをお待ちしています♪【実施期間】
通年開催 ※期間限定コースがあります。【案内時間】10:00~※コースによって異なります。※その他のお時間をご希望される場合は、まずはご相談下さい。【案内コース】●川治温泉の絶景満喫コース(約2時間)※基本的に4月~11月の実施、健脚の方向け(ハイキングコースのため)スタート:川治ふれあい公園(主な見所)川治温泉街~温泉神社・浅間山~小網ダム~川治ふれあい公園お一人様:500円●川治温泉の歴史探訪コース(約1時間20分)
スタート:川治ふれあい公園(主な見所)川治温泉街(薬師橋、源泉小屋)~川治ふれあい公園お一人様:500円【集合場所】全コースとも川治ふれあい公園 (日光市川治温泉高原45)【参加費用】お一人様 500円【参加特典】参加者には、参加特典あり。・・・内容は、当日までお楽しみ!!【申込方法】参加ご希望の方は、希望日の1週間前までに、電話またはFAXにて下記までお申込ください。(期限を過ぎても受付可能な場合がございますので、まずはお問合せください)申込先・・・一般社団法人 日光市観光協会 (TEL) 0288-22-1525 (FAX) 0288-77-0201受付時間:9時~17時(年中無休)【申込方法】◆ツアー参加のお申込は、2名様以上からお願いいたします。(対象年齢:10歳以上)
※10歳以下のお子様のご参加は、ご相談ください。◆お申込は、希望日の2か月前から1週間前までに、電話【0288-22-1525】またはFAX【0288-77-0201】で、(一社)日光市観光協会「川治温泉まち歩きツアー係」へお申込ください。◆スタート時間変更のご相談は、お電話ください。◆お申込書受理後、2日以内にツアー担当より確認のお電話がいかない場合は、お手数ですが、再度お電話【0288-22-1525】で、お申込をお願いいたします。◆FAXでお申込の場合、2日経っても確認のお電話がかない場合は、お手数ですが、再度お電話【0288-22-1525】で、お申込をお願いいたします。◆お申込後にキャンセルされる場合は、希望日の2日前までに事務局(ツアー係)までお電話【0288-22-1525】をお願いいたします。◆参加費は、ガイド事業協力金として、お一人様500円をお願いいたします。参加費については、ツアー当日「かわじいふるさとの駅(川治ふれあい公園内)」窓口でお支払をお願いいたします。(現金のみ)【 注意事項 】▶まち歩きツアー案内中、万一事故・怪我・毀損等が発生した場合、当局では一切責任(損害賠償等)を負いませんので、予めご了承をお願いいたします。▶コースは全行程徒歩でのご案内となりますので、お身体に不安のある方は予めご遠慮願います。▶荒天や悪天候(大雨や強風等)の場合、安全を最優先にして当局の判断により、急遽中止をさせていただく場合がありますので、予めご了承をお願いいたします。▶ご記入いただいた個人情報は、川治温泉まち歩きツアーの目的以外には、絶対に使用いたしません。【お問い合わせ】一般社団法人 日光市観光協会(TEL) 0288-22-1525 (FAX) 0288-77-0201受付時間 9時~17時(年中無休)※写真はイメージです。