観光スポット
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スノーシューを体験しよう
日塩もみじライン付近の大沼園地で誰でも雪上トレッキング。
凍結すれば沼の上を歩いたり山の斜面でエアーボード体験も。
雪で作ったデーブルでランチを食べよう。 -
流れる姿が蛇のような滝
県道23号を川治ダムから川俣方面に向かい、瀬戸合峡手前の左側に見ることができる滝。
こんもりと茂る木々の中を白く流れ落ちる姿は、新緑や紅葉の季節には一幅の絵のよう。
流れる姿が蛇のようであることから、その名がつけられました。 -
申年の本場で運気アップの春旅イベント【申年】ならでは猿結びおみくじ山楽で美を磨く『4つのおもてなし』1.人気ブランド シャンプーバー& プレミアム化粧品コーナーANNA SUIやロクシタンなど人気ブランドを取り揃えたシャンプーバーでとっておきのヘアケアをした後は、シャネル、ディオールなどの有名海外ブランドの化粧水等を自由にご利用いただける「プレミアム化粧品コーナー」でリッチスキンケアをどうぞ。2.スチーマーナノケアでさらにもちもち肌にナノサイズのスチームが角質層まで浸透し集中保湿ができる美容スチーマーを大浴場脱衣所にてご用意しております。お肌にやさしい弱アルカリ性の鬼怒川温泉のヒーリング効果と相乗して潤いを保ち、翌朝の肌のもちもちを感じて頂けます。3.湯あがりに、喉とココロを潤す一杯【湯上りお休み処】では冷たいウーロン茶、柚子ジュースやビールまで、湯上りに乾いたのどに嬉しいお飲み物を無料でご用意しております。4.選べるオシャレ浴衣×選べる和柄半纏で館内で粋なオシャレを楽しんで色や柄を豊富に取りそろえた“選べる浴衣”と軽くてあたたかな“選べる半纏”で館内でもオシャレをお楽しみいただけます。半纏については珍しいサービスでより個性と粋をお愉しみいただくべく、新しく導入致しました。~イベント情報~鬼怒川の秋を楽しむ話題のアクティビティ「4つの紅葉のポタリング旅」ポタリング(Pottering)とは、英語で”自転車であちこちを気軽にぶらつく散歩”的なサイクリング。この秋、山楽では鬼怒川の紅葉を楽しむポタリングと鬼怒川ならではのアクティビティを組み合わせた4つのプログラムを実施いたします。どなたでも気軽に参加いただきたく、電動自転車をご用意。心地よい秋風を感じながら、紅葉景色とアクティビティ体験をお楽しみいただけます。選べる4つのポタリング1.ポタリング×ラフティング2.ポタリング×鬼怒川ライン下り3.ポタリング×紅葉ハイキング4.ポタリング×日光焼体験詳しくは、PDFをご覧ください。
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一年間の災厄を焼き払い、開運を願う勇壮な儀式
大晦日(12月31日)午後11時45分から日光山の山伏が、野天の大護摩を焚き上げます。三仏堂の屋根よりも、高く高く立ちのぼる、護摩の煙と炎に祈りを込めて、一年間の災厄を焼き払い、開運を願う、勇壮な儀式です。
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澄んだ水・澄んだ空気 自然の恵みを感じながら時空間の世界へ
当つり場は、鬼怒川上流域に流れる男鹿川を利用した、栃木県で唯一の渓流管理つり場です。
澄んだ水で育てた渓流魚(イワナ・ヤマメ・マス)をお客様がお超しの際に放流し、時間や匹数を気にせずにどなたでも楽しめます。
新緑、紅葉・・・、周囲を彩る大自然の色をお確かめ下さい。 -
夏山登山の安全と息災・繁栄のお祭り
温泉寺ご本尊薬師如来の御縁日にあたる8月8日に、温泉寺境内において修験僧による祈祷・供養が行われます。その後湯ノ湖畔に移り、山伏たちによる勇壮な採灯護摩(さいとうごま)が焚かれ、夏山登山の安全と旅行者ならびに地元の人たちの息災・繁栄をお祈りします。
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世界遺産日光の社寺のご案内はお任せください!
昔から世界遺産「日光の社寺」の案内を行っています。
一度プロのガイドのお話を聞いて、今まで知らなかった新しい日光を発見するのはいかがでしょうか。
学校などの団体様のガイドも承っております。 -
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伝統のお祭りを見に行こう!【2025年開催のお知らせ】※神事のみの為、天狗の面をつけた猿田彦を先頭にした行列および獅子舞の奉納はございません。
開催日 8月15日(金)
開催場所 湯西川湯殿山神社
天狗の面をつけた猿田彦を先頭にした行列が、慈光寺から湯殿山神社へと向かいます。神社では約250年もの間、氏子安全や五穀豊穣、災厄除けを祈願して、一人立三匹獅子舞が氏神その他に奉納されます。
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~商売繫盛・五業繁栄・福徳円満のご利益~
石造りの座っているお地蔵様としては「北関東一」の大きさという追分地蔵尊は、日光市の文化財に指定されています。
いつ頃祀られたかは明確な記録は残っていませんが、江戸時代の8代将軍徳川吉宗公の日光社参に関係する話が言い伝えられていることから、それ以前から鎮座していたようです。
毎年8月23日または23日に近い土曜日に行われる夜祭り「二十三夜祭(にじゅうさんやさい)」、9月24日・25日に行われる、明かりを灯す「千灯供養祭(せんとうくようさい)」には、多くの参詣者が訪れます。
※年によって開催日の変動あり。 -
着物で日光を散策!
「かわいい幸せ時間」をコンセプトに総数300枚の着物から自由に選べるコーディネートが人気の着物レンタル店です。
着付けはずべて無料。手ぶらでOK!(お手持ちの荷物は無料でお預かりさせていただきます)ご来店からご出発までの所要時間はおよそ30分です。
着物はもちろん、下着、足袋、ぞうり、バッグなどの小物も充実していますので、おカラダひとつ、手ぶらで着物スタイルがお楽しみいただけます。
大切なあの人と、HAPPYな時間をつくりませんか。 -
日光市出身の画家・小杉放菴の作品を見よう
小杉放菴記念日光美術館は「自然へのいつくしみ」を基本テーマに、日光出身の画家・小杉放菴の日本画、油彩画、水彩画、などの作品と併せて、それらの作品を生み出す基盤となった、主に動物や植物を描いた素描を展示することで、小杉放菴という画家の多彩な才能と日本の近代美術史上における広範な影響関係をご紹介しております。ご家族やご友人をお誘い合わせの上、お気軽に御来館いただき、整備された環境に置かれる良質な美術作品が醸し出す豊潤な美の世界を十分にお楽しみ下さい。
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色とりどりのツツジが新緑に映える。
つつじヶ丘一帯に広がるヤマツツジの群落は見応え十分。ヤマツツジの他、周辺ではアカヤシオ、シロヤシオ、トウゴクミツバツツジなど、色とりどりのツツジの花が楽しめます。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
日光開山の祖、勝道上人の霊廟
日光山の開祖、勝道上人が弘仁8(817)年3月1日(旧暦)に遷化(死去)したとき、荼毘(火葬)に付したのが、開山堂がある仏岩谷です。
その後、勝道上人の霊を祀るところとし、朱塗りで重層宝形造りという建築方法のお堂を建て、これが開山堂となりました。
堂内には、室町時代の作といわれる木造の本尊地蔵菩薩および勝道上人の弟子10人の木像が、本尊の左右に納められています。
毎年4月1日には、開山会法要が堂内で行われています。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
代々受け継がれてきた棚田での、こだわりの米作り
直営の食事処「百笑(ひゃくしょう)」も運営しています。
日光八木澤ファーム直営の、日光棚田米を使った田舎料理を味わえる「百笑(ひゃくしょう)」では、のどかな田園風景の中で自然派の食事を楽しめます。
ペットと一緒に飲食OK!お座敷で一緒に召し上がっていただけます。 -
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鬼怒川温泉駅から徒歩5分、居心地の良い館内に庭園露天風呂が好評
全室バス・トイレ付きの清潔で明るい客室。庭園の中のしっとりとした露天風呂で心癒す温泉旅を。周辺は観光名所や、江戸村など人気テーマパーク多数。只今お得なプラン掲載中!
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市の無形民俗文化財に指定されている奇祭
山伏と強力に扮した(小中学生)が法螺貝や太鼓を合図に登場。新役と呼ばれる大人に対し、力強い口上を述べ山盛りのご飯を強います。
その後、「御飯食に案内もん」では別当が氏子扮する白装束を着た太郎坊・次郎坊の口元に里芋を3度ずつ差し出し、それを食べさせます。そして「春駒式」では氏子二人が竹馬に跨り、拝殿内を駆け廻る神事が執り行われます。
無病息災や方策を祈る市の無形民俗文化財に指定されている奇祭です。 -
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日光エリアの桜の名所
古くから地域に愛される桜。満開時にはライトアップも行われます。個人宅ですので、観覧の際は御配慮をお願いいたします。●開花時期 4月中~下旬●高さ 約13m●幹の太さ 約5m●樹齢 推定370年
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鬼怒川温泉に和太鼓スタジオオープン!世界で活躍するプロ和太鼓奏者「壱太郎」と鬼怒川温泉で和太鼓を楽しめます!
スタジオを完備し、お気軽に参加できるよう和太鼓教室・立寄り和太鼓教室を準備しております。
「壱太郎」の圧倒的かつ柔軟で力強い演奏を聞いて、指導・アドバイスが受けられます。
出張太鼓教室も保育園や幼稚園、学校、和太鼓グループなど、出張指導もいたします!
宿泊施設も完備してます! -
大好評の日光彫体験は随時受付中!
東武日光駅から徒歩2分、JR日光駅からも徒歩約5分ほどの場所にある、日光彫の専門店です。日光彫商品をご購入いただける他、大好評の「日光彫体験」も随時受付を行っております。体験の思い出と手作りの品を、ぜひ旅のお土産としてお持ち帰りください。
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咲き誇る花々たちの桃源郷
季節により、ヒマラヤの青いケシ、スイレンやコウホネ・アスチルベ、ニッコウキスゲなど多種の植物をご鑑賞いただけます。
秋になると周辺の木々が鮮やかに紅葉に染まります。
※植物園内にある「熊野堂神社」境内の大イチョウは日光市の天然記念物・とちぎ名木100選に指定されています。男鹿川沿いの敷地面積約2万2千平方メートルの広大な園内には、約300種、3万本の草花が植えられています。
園内は、水生植物が観察できる水生植物池や、湿生植物を見られる湿生植物池、そして高山植物が咲く高山のお花畑、ロックガーデン、日本庭園など8つのゾーンに分れています。
クリンソウ、ヒマラヤの青いケシ、ミズバショウ、スイレン、ハナショウブ、コマクサ、カタクリ、ニッコウキスゲ、クリンソウ、ニホンサクラソウ、シャクナゲなどたくさんの花が咲き誇ります。
※日光市上三依水生植物園 ライブカメラ配信中!
http://www.yamasyokubutu.co.jp/
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重さ1トンを超える大神輿の渡御が圧巻の夏祭り
2025年は、7月13日(日)最終日に大神輿渡御が斎行されます。
本祭一番の見所ですので、ぜひお出かけください。
※おすすめ鑑賞スポット・・・瀧尾神社、春日町交差点(日光街道)、大谷橋周辺、など
【時間】7/13(日)9:00神社出発~15:30頃(予定)
【場所】瀧尾神社、周辺各町内、日光街道(119号)
※町内神輿や子供神輿の渡御の実施有無や内容については、各町内ごとに異なります。
例年7月に入ると、大神輿を神社の大鳥居前に安置し、毎朝日供祭(にっくさい、神様に神饌物をお供えする)を執り行います。
期間中は、仮安置した大神輿を見学することができ、祭のメイン行事は「大神輿渡御」です。四方1.93m、重さ1トンを超える神輿が町内をねり歩きます。その様は圧巻の一言。
夏の暑さに負けない大迫力の雰囲気を体験できます。
※祭事内容については変更となる場合がありますので、必ずお問合せのうえお出かけ下さい。 -
仕事も遊びも、もっと自由に。
アウトドアを楽しめるキャンプエリア、自然の中で仕事ができるコワーキングスペース、研修活動やイベントなどに使える施設を備えたコミュニティのための場所を提供しています。
日光東照宮と奥日光のちょうど真ん中あたりの立地で、インターチェンジからも近いアクセスのいい場所にあります。
詳しくは、公式WEBサイトをご覧ください。
日本一空に近い湖 奥日光中禅寺湖でのSUP体験『Sup! Sup!』も運営しておりますので、そちらも御覧ください。 -
レジャースポットへのアクセス抜群!戸建の貸切ができる宿
本館、別館に加え6名までの戸建貸切ロフトハウス、10名までの戸建貸切2号館など様々なニーズに対応可能です。
東武ワールドスクウェア、とりっくあーとぴあ、日光江戸村など、徒歩圏内に人気レジャースポットが多数あります。 -
日光伝統の厳かな儀式を体感しよう!
輪王寺に伝わる、日光だけにある古い儀式です。「三天合行供・採灯大護摩供」、「強飯頂戴の儀」、「がらまき」の3部構成で、修験者の姿をした強飯僧が、強飯頂戴人にお椀に山盛りの飯を食べろと強要する「強飯頂戴の儀」は、家運長久・商売繁盛などの御利益があると言われています。
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日光名所巡り・観光は中央交通で
栃木県日光市は世界的に有名な観光地です。
ユネスコ世界遺産に認定された日光社寺「日光東照宮」「日光山輪王寺」「日光二荒山神社」をはじめ、日光三名瀑「華厳の滝」「霧降ノ滝」「裏見ノ滝」など、名所は多方面にわたります。
今度の旅はタクシーで日光プライベート観光はいかがでしょう?
「中央交通」では良心的な料金体制で運行しております。
お客様のニーズにあったコースで日光市観光を満喫してください。
また、福祉、通院、飲み会の送迎など、親切・丁寧・安全な「中央交通」のタクシーをご利用ください。
ベテラン乗務員が安全と満足をお約束し、皆様をお待ちしております! -
トーマス・グラバーの別荘跡地
明治期のスコットランド出身の貿易商トーマス・グラバーや実業家のハンス・ハンターが住んだ別荘の跡地です。マントル・ピースなどが残されており、かつての国際社交場の雰囲気を散策しながら楽しめます。ハンターは大正14年、「東京アングリング・アンド・カンツリークラブ」を創立、別荘をクラブハウスとして利用し、会員にはヨーロッパの外交官なども名を連ねました。現在は起伏がなく、開けた景色を気楽に楽しめる場所となっています。湖畔沿いを歩きながら、かつての風景に思いを馳せてみてはいかがですか。
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表参道脇にそびえる美しき青銅製の塔
寛永20(1643)年、3代将軍家光公の発願により、天海大僧正が建てたと伝えられています。当初は東照宮の奥院にありましたが、慶安3(1650)年に二荒山神社近くに移築され、神仏分離のため明治8(1875)年に今の場所に移されました。上部には金の鈴つづられており、下部には徳川家の家紋である葵の紋が光ります。
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大自然の中のキャンプは最高!
日光市街から車でわずか10分。日光の四季が魅せる表情豊かな大自然に囲まれたキャンプ場。関東平野の雄大な景色と満天の星空に包まれながら、喧噪から離れた時間を過ごされてみてはいかがですか。オートサイト(テント持込)、バンガロー、ログハウスなど、お客様のご要望に合わせた楽しみ方ができるのも魅力です。また、日帰りのデイキャンプや、地元産のそば粉を使ったそば打ち体験も可能ですので、ぜひ公式WEBサイトから詳細をご確認ください。
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「江戸の夜桜」と題した、一夜限りの特別な夜鬼怒川温泉で「江戸の夜桜」をテーマにしたイベントを開催。
2024年4月6日(土)限定で、EDO WONDERLAND 日光江戸村を夜間特別に開村します。
「鬼怒川温泉夜桜ライトアップ」では江戸の町人文化を、EDO WONDERLAND では武家文化を体験してみませんか。
※夜間のEDO WONDERLAND入村には、特別チケットが必要です。(通常の一日券ではご入村いただけません) -
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陶と木乃器のお店♪
職人である店主が製作した日光彫の作品や、こだわりを持って集めた益子焼や小物などの販売を行っています。喫茶スペースでは、こだわりの益子焼の器で、コーヒーやケーキをお楽しみいただけます。