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栗山ダムや筑波山を望む雄大なパノラマ
霧降高原と大笹牧場を結ぶ霧降高原道路の途中に位置する六方沢には、長さ約320m、谷底からは約134mほどの六方沢橋があります。
標高1434mにあるこの橋からは、栗山ダムや遠く筑波山などを望むことができ、早起きすれば関東平野から昇る日の出を見ることもできます。
とりわけ紅葉の景色はすばらしく、渓谷を彩る様は橋上から楽しむのが一番です。 -
神社に飾られる大しめ縄の太さは圧巻!五穀豊穣などを祈願する田植え祭り【日にち】例年5月中旬または下旬 ※苗の生育状況等により変動します。
【時間】神事:8時頃~、参進:神事終了後9時頃~、田植え:10時~11時頃
【場所】森友瀧尾神社・森友地区の指定神田
5月の田植え時期に執り行われる御田植祭は、神社での神事終了後、近くの森友地区にある神田に徒歩で移動し手植えを行います。秋の実りを祈る大切な神事です。
神田でしめ縄を作るための稲(古代米)の田植えを行ない、秋に刈り取った稲を用いて大しめ縄を作ります。 -
標高2000mの山頂駅まで約15分の空の旅♪
日光白根山の群馬県側、丸沼高原にあるロープウェイです。ロープウェイの他にも、グリーンシーズンには、天空テラス・天空の足湯・登山・キャンプ・アスレチックなど、様々なアクティビティが楽しめます。ウィンターシーズンには、スキー場としてスキー、スノーボードが楽しめます。
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琴平山(こんぴらさん)山頂に佇む神社の祭事毎年5月3日に斎行される両大神社の例大祭では、儀式のあとに社殿の前で獅子舞が奉納され、お囃子に合わせて舞う獅子の様子が見どころです。
標高約460mほどの琴平山は、神社まで続く階段を上っていく参道と、車で山頂まで行ける道があり、山頂には無料駐車場と公衆トイレが完備されていますので、安心してハイキングや散策が楽しめる穴場スポットにもなっています。 -
明治30年(1897)に開かれた歴史ある牧場初代・吉田徳三郎氏が明治30年に入植・開墾し牧場を開場。「日光」と「徳三郎」から取った「光徳牧場」の名は、一帯を示す地名にもなっています。
光徳牧場は大きさ約3万㎡と広大で、近くの湧き水をたたえる光徳沼はハイキングや教育旅行に最適です。
大自然にマッチする外観のログハウスレストラン「CORRAL」では、ボリューム満点のハンバーガーセットや、光徳牧場オリジナルの濃厚なアイスクリームをお楽しみください。
また、光徳の丘までの散策路にはクリンソウの群生地があり、5月下旬~6月中旬ごろにかけて一面の花がお楽しみいただけます。 -
豊かな自然が手軽に楽しめる、自然を守るシンボル
戦場ヶ原の赤沼から小田代原、西ノ湖、千手ヶ浜と奥日光の核心地を走るバスです。
平成5年より、周辺の自然環境を守るため一般車両の通行を規制し、その代替交通手段として運行が始まりました。
路線内は森や湿原と豊かな自然にあふれ、春の新緑や夏の花々、秋の紅葉と車窓からの眺めも楽しんでいただけます。
もちろん、ハイキングや登山、写真撮影などと組み合せてご利用いただくことで、より広く様々な自然体験ができます。 -
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四季によって表情を変える高山植物の宝庫
鬼怒沼山の南麓、標高2020m前後の高層湿原に位置する大小48個の泥炭層にできる池塘(ちとう)を浮かべた沼。
チングルマやヒメシャクナゲなどが生息する高山植物の宝庫としても知られています。
6月中旬頃、沼の水芭蕉が咲き出すと鬼怒沼に遅い春がやって来ます。
7月は高山植物が次々と開花し、8月下旬には草紅葉がはじまり、9月中旬には紅葉で湿原全体が真っ赤にもえるような色彩に移り変わります。
紅葉も終わり11月になると、草木がうっすらと雪化粧をし、沼面には薄氷が張り、渡り鳥の飛ぶ姿も見ることができます。
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日光土産と地元食材にこだわったお食事創業100年以上、自然豊かな戦場ヶ原に店舗を構え、長い間、奥日光の歴史を見守り続けてきました。
奥日光の自然の恵みから生まれた自社製クラフトビールをはじめ、日光ゆば、たまり漬けなどの日光名産品や、
地元食材をふんだんに使ったお食事を提供しています。
Eバイクのレンタル、ネイチャーガイド、星空案内などのアクティビティも充実しております。 -
鬼怒川・川治温泉のお風呂がゆず風呂に~2日間だけの冬の特別企画~
【開催日】
2025年12月20日(土)・21日(日)【令和7(2025)年 参加施設】
〇ご宿泊者のみ
〈鬼怒川温泉〉
・あさや
・鬼怒川温泉ホテル
・鬼怒川グランドホテル夢の季
・きぬ川不動瀧
・鬼怒川プラザホテル
・日光きぬ川ホテル三日月
・花の宿 松や
・ホテル栂の季
・保養所(絹の渓谷 碧流・関東百貨店健保組合・東武鉄道鬼怒川保養所・古河電工鬼怒川荘)
〈川治温泉〉
・祝い宿 寿庵
・TAOYA川治
・保養所(日本金型かわじ荘)
〇日帰り入浴可
※日帰り入浴営業時間にご利用いただけます。メンテナンスや混雑状況により、受入れ中止、また休館している場合もありますので、ご利用の前にご確認のうえ、お出かけください。〈鬼怒川温泉〉
・一心舘
・鬼怒川観光ホテル
・鬼怒川パークホテルズ
・さぷらす
・ホテル鬼怒川御苑
・ホテルサンシャイン鬼怒川
・ほてる白河 湯の蔵
〈川治温泉〉
・川治温泉 薬師の湯
★使用するゆずは全て栃木県産です。
★柚子は袋に入れてお風呂に浮かべます。
師走、年末年始に向けて何かと忙しい時期ですが、12月は”冬至”の時節でもあります。冬至には、お風呂に「ゆず」を入れて入ると風邪をひかない・・・、という日本古来からの風習があり、冬至にちなみ鬼怒川・川治温泉の宿泊施設・日帰り入浴施設で「ゆず風呂」をお楽しみいただけます。
ゆずの香りに包まれながら、体の芯からホカホカに。ゆっくりと期間限定風呂をご堪能下さい。
※全ての施設が対象ではありません。
※一部施設につきましては、ご宿泊者様のみの利用とさせていただいているところがございます。
【なぜ冬至の日にゆず湯に入る?】
「ゆず湯」は、冬至の日に入ると一年間風邪をひかないともいわれ、「冬至」=「湯治」、「ゆず」=「融通(融通が利くように)」と願いを込め、お風呂に「ゆず」を浮かべて入る、古くからの日本の風習です。 -
徳川家康公の遺愛品を展示公開
東照宮宝物館では、御祭神徳川家康公の遺愛品をはじめ、朝廷や将軍家・大名家からの奉納品、当宮の祭器具などを収蔵、展示公開しています。 家康公御着用の「南蛮銅具足」(重文)や名刀「勝光宗光」(重文)などの刀剣類、寛永の大造替に際して上棟祭に用いられた「大工道具及び箱」(国宝)、「東照社縁起」(重文)、家康公御画像など、貴重な御神宝がご覧いただけます。
また、1階はガイダンス機能(主に東照宮の紹介)を備え、カフェも併設しています。
尚、1階は無料で入館頂けます。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
ココロもカラダもぽかぽかに♪
日光市内にはたくさんの温泉があり、異なる泉質をお楽しみいただけるのが魅力のひとつ。市内の日帰り入浴可能な温泉施設のリストをご覧いただけます。
※各施設の営業日・時間や料金など変更になる可能性がございますので、お越しの際は事前に施設へお問い合わせください。※画像はイメージです。
※日光エリア・中禅寺エリアの日帰り温泉情報の資料は、こちらからご覧ください。 -
鬼怒川上流4ダムの中で一番新しいダム◆開館時間◆ 8:30〜17:15
◆ 休館日 ◆ 年末年始(12月28日〜1月3日)
首都圏域としての発展がめざましい鬼怒川や利根川下流域。急速な都市化・ライフスタイルの変化に伴う水需要が急増しています。この水需要に応えるとともに、流域を洪水の被害から守るために、鬼怒川上流のダム群の一つとして建設されたのが湯西川ダムです。
・湯西川ダムは特定リフトにおいて効率化を進めた巡航RCD工法を採用しており、堤体コンクリート体積約100万m3に対して、実打設期間19ヶ月という短期間での施工を実現しました。
【インフラスポット】
型 式:重力式コンクリートダム
地 質:火山礫凝灰岩
堤 高:119.0m
堤 長:320m
堤体積:1,060,000m³
集水面積:102.0km²
湛水面積:1.98km²
有効貯水量:7,200万m³ -
特別天然記念物オオサンショウウオに会える!
日光国立公園の中禅寺湖畔に位置する両生類の私立研究所。両生類の展示を通して 自然保護と再生医療が分かる! 子供から大人まで楽しめるフィールドミュージアム。
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個室貸切露天風呂、足湯、岩盤浴を併設した日帰り温泉施設◆メンテナンスのお知らせ「離れの湯 あけび」はメンテナンスのため、下記期間の利用を一時中止とさせていただきます。メンテナンス期間:2025年6月3日(火)〜2025年7月末日
鬼怒川渓谷の自然がそのまま残る川の畔から、
四季と眺望に浸ることができる、離れの湯「あけび」。
東屋門をくぐり、林道を通り抜けると、趣ある古民家風ラウンジ、足湯、岩盤浴、
そして、それぞれに源泉かけ流しの
二つの露天風呂を設けた、十の個室貸切露天風呂。
日帰りの湯旅を気ままに、おもむくままに。 -
どなたも参加できるスワンボートレース※9/5に予定されておりました「中禅寺湖スワンボートレース」は、台風による悪天候が予想されるため、中止となりました。
※延期はございません。
中禅寺湖の恵みと安全を願い行われている「水神祭」の奉賛行事として、スワンボートを使った湖上レースが行われます。
スワンたちが中禅寺湖をカラフルに彩ります。
当日は先着順での受付となりますので、参加をご希望の方はどうぞお早めにお越しください。
※順位やスピードを競うものではございませんので、お気軽にお楽しみください。 -
1911(明治44)年に竣工した足尾鉱業所を往時の場所に足尾銅山記念館として復元。
館内では、創業者の思いに始まり、銅山の開発、、先進技術の導入、町の発展、公害の発生とその克服、古河グループの形成、緑化活動などを時代の変遷とともに展示しています。 -
ライトアップに映える夜桜も美しい、桜の名所
鬼怒川温泉の桜の名所の一つ、鬼怒川温泉 藤原町護国神社・鬼怒川温泉神社の境内には、濃淡様々なソメイヨシノが花開き、境内を一面ピンク色に染め上げます。
春に行われるイベント「鬼怒川温泉 夜桜万華郷」期間中にはライトアップも実施され、夜桜観賞もお楽しみいただける、散策にもおすすめのスポットです。
※桜のライトアップの期間は、開花状況等によって変動があります。
鬼怒川温泉夜桜ライトアップ『鬼怒川万華郷』情報はこちら→★ -
新名称になって開催!夏の夜空を彩る花火大会
【打上時間】19:00~20:00(予定)
【会場】日光だいや川公園河川敷
【観覧場所】日光だいや川公園・丸山公園
日光の夏の風物詩、8月に開催される花火大会は、観覧場所は涼やかな河川敷なのでロケーションも最高です。レジャーシートやイスがあると座ってゆっくりと鑑賞できますよ。
露店の出店もあり!夏の風物詩をぜひお楽しみ下さい。
【車でお越しの皆様へ】
大谷橋付近河川敷駐車場・日光市七里地内河川敷駐車場・今市小学校・今市第二小学校を一般駐車場としてご利用下さい。
※日光だいや川公園並びに丸山公園近辺に駐車場はございません。送迎による駐停車も禁止です。 -
日光のルーツの場所などをめぐるツアー
一般の観光コースでは、ご紹介していない「日光のルーツの場所」などをめぐるツアー。
今まで知らなかったもうひとつの日光を見つけてください。
日光を知りつくした「日光インタープリター倶楽部」がご案内します。
●開催日毎週土曜日、日曜日
※2名様より催行。
※天候等により中止になる場合もあります。
●時間 10:30~12:30(約2時間)
●コース
mekke日光郷土センター(集合・受付)⇒ 日光のまちなみ ⇒ 神橋(登橋はしません)⇒ 本宮神社 ⇒ 四本龍寺 ⇒ 東照宮社務所 ⇒ 開山堂・観音堂・仏岩 ⇒ 東照宮美術館(入館しません)⇒ 表門・五重塔 ⇒ 二荒山神社 ⇒ 常行堂(解散)
●参加費500円(高校生以上)
※同伴の幼児、小・中学生は無料です。
●お問合せ・お申込み
希望日の1週間前までに、電話・FAXでお申込みください。
一般社団法人日光市観光協会
TEL 0288-54-2497/FAX 0288-54-2495
※詳しい内容に関しては、資料(PDF)をご覧ください。 -
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「龗(おかみ)の水」で知られる、静寂な森の中に佇む癒しの社
日光市大室の大山(おおやま)の中腹に鎮座する、五穀豊穣・営業繁栄、病や災いに遭う事も無く栄えていくことを願い祀られた古社です。
大山から湧き出る御神水「龗(おかみ)の水」は厄災を祓い清めてくれる水として伝えられ、この御神水を用いて淹れるコーヒーやお茶などはまろやかな味わいが出ると好評で、飲料用として多くの参拝者に好まれています。遠方から水を汲みに訪れる方もいるほど。
本殿から更に階段を上がると鬱蒼と茂る森の奥に奥之宮があり、こちらでもお参りいただけます。例年8月下旬には奥宮大祭が斎行され、境内から奥宮にかけてろうそくの灯が灯されます。
2021年6月には、”精霊の巨木”として樹齢600年を超える「大杉胎内くぐり」が設置されました。参拝の折にはぜひ一度体験下さい。 -
高山植物の宝庫
日光火山群中の最高峰である白根山とその東側の前白根山との中間にある堰止湖で、最も深いところで5メートル程。登山道から見下ろす水面が複雑な色合いを見せるのでこの名前が付いています。 また、この辺りは、国立公園特別保護地区に指定され、高山植物の宝庫として知られており、7月から8月には、イワカガミ、ハクサンフウロ、ミヤマオダマキ、クルマユリなどが美しく咲き競います。
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自然の鼓動が聞こえる、表情豊かな清流とともに…
豊かな自然環境に抱かれ、地の利にも恵まれたホテルハーヴェスト鬼怒川には、まさにリゾートのフルコースが揃います。
露天風呂、寝湯、サウナ、ミストルームなど7種類のお風呂のほか、ジャグジー付の屋内温水プールでリラックスした後は旬の食材を使った多彩な料理をご堪能下さい。
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「花王(かおう)」と呼ばれる牡丹を真冬に咲かせた、数十種類もの牡丹の室内展示会
【展示牡丹の販売】
開催中はその場で、終了後は展示牡丹を販売いたします。購入を希望される方はスタッフが受付いたしますので、詳細は会場にてご案内いたします。
●即売・・・3,500円と4,000円で会場にてその場で販売しています。そのままお持ち帰りいただけます。
※お好きな品種をお選びいただけます。
●展示後の牡丹の予約販売・・・1,500円にて会場にて事前予約・前払いただき、展示終了後に引換お渡しいたします。
※引換お渡し日 2月25日(水)9:30~正午まで 同会場
※お支払時に引換券をお渡ししますので、上記日に引換券を提示いただきお渡しとなります。
※品種はお選びいただけません。
【花園コンサート】
牡丹に囲まれながら、プロの演奏家による音楽コンサートをお楽しみください。
2/21(土)大嶋 浩美氏・早苗氏 [ピアノ・バイオリン演奏]
2/22(日)阿久津 瞳氏 [ハープ演奏]
※コンサートのご鑑賞は無料です。(イス席あり・立ち見可)
【甘味処】
期間中、会場内では休憩処として甘味等を提供します。牡丹を鑑賞しながらゆっくりとご利用下さい。
●おしながき ・コーヒー・甘酒・白玉ぜんざい
【その他各種企画】 ~ぜひご体験ください~
①来場者アンケート・・・会場内に掲示してある二次元コードを読み取っていただき、アンケートフォームから簡単に回答できます。回答をいただいた方には、オリジナルノベルティの”温泉の素(入浴剤)”をその場でプレゼント!
皆様のご意見ご感想をお寄せください。
②牡丹の人気投票・・・厳選された人気品種の牡丹全10鉢ある中から、人気1位を予想してください。投票用紙に該当番号を記入いただき、投票箱へ。投票獲得数1位を投票された方計5名様に、牡丹を贈呈いたします。
※品種・色は選べません。当選された場合、指定日(2月25日のみ)に必ず会場まで受け取りに来られる方が対象となります。(発送はありません)
③愛好会スタッフによる牡丹の育て方教室・・・牡丹を自宅等でもお楽しみいただくためのコツなど、愛好会メンバーが教えてくれます。育て方が分からない…、これから楽しみたい!…とお考えの方は特に、ぜひこの機会にご相談ください。
●実施日(変更する場合があります)
2月21日(土)10:00~・23日(月祝)16:00~・24日(火)10:00~
淡いピンクや鮮やかな赤、しっとりとした風情の紅色、栽培が難しいといわれる白や黄色など、艶やかに咲く冬咲き牡丹を眺めながら、一足早い春を楽しみませんか?
牡丹は昔から、数ある花の中でもその見事な大輪の咲き様から「花王」とも呼ばれ、日光東照宮や家光廟大猷院の彫刻などにも数多く用いられています。
本来5月期に咲く牡丹を特殊栽培で咲かせ、冬季に鑑賞いただける花の祭典を開催します。
大輪の牡丹の端正な佇まいと、日本庭園風に装飾を施した室内会場で、趣ある和の雰囲気をゆっくりとご堪能ください。 -
学問と経営(商売繁盛)の神様二宮尊徳(金次郎)を祀る神社
二宮金次郎先生を祀っている神社で、現在でも「尊徳さん」の名で地元でも親しまれています。
境内にある薪を背負った像のイメージからも、学問の神様として知られています。
またその昔、藩や村の財政再建・復興を行ったことから、経営、財福、商売繁盛など金運のご利益もあります。境内には、ご遺体全てが安置された史跡、二宮尊徳翁の墓所や宝物館といった見どころがあり、お参りの際にはぜひ併せて見学下さい。
人慣れしている鳩に餌やり体験もできます。
手水舎では季節の花手水が生けられ、花手水スポットしても人気ですので、フォトジェニックな1枚をぜひどうぞ。
【例大祭】11月17日(固定日)
※祭事の詳細については、神社公式WEBサイトやSNSをご確認ください。 -
桜を見ながら町を回遊してみよう
日光には樹齢200年を超える桜の名木が多数あります。
そんな桜を身近に感じていただくため始まったのが「日光桜回遊」です。
町歩きを楽しみながら、歴史息づく門前町の桜を再発見してみませんか?
※写真はイメージです。
※2026年の開催は、4月1日(水)~4月26日(日)までとなります。
2026年 桜回遊のマップは以下をご確認ください。
*2025年以前のパンフレットに掲載されていたお守り頒布、店舗の情報などは各店舗等にご確認ください。 -
四季折々の大自然に囲まれたアウトドア型のテーマパーク!2023年2月にオープンしたグランピングリゾート「ブリリアントヴィレッジ日光」
世界遺産都市日光の大自然に囲まれた約32,000㎡の広大な敷地に18棟のドームテント。
日光の大自然に囲まれた大型グランピングリゾートです。
場内では、龍神滝から続く小川のせせらぎや野鳥のさえずり、自然のBGMに四季折々の景観をお楽しみください。
宿泊棟のドームテントは快適で趣のある室内を「TOKYO interior」様がプロデュース。
併設のガゼボでは地元食材で贅沢なバーベキュー、そして夜は満天の星空のもとキャンプファイヤーの炎に癒されながら、非日常の世界をご体験ください。 -
日本有数の恐竜テーマパーク!
【営業終了のおしらせ】平素より3D宇宙恐竜館をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、誠に勝手ながら、3D迷路恐竜館は令和7年9月20日をもちまして、営業を終了させていただくことになりました。
長年にわたり、皆様から賜りましたご厚情に心より感謝申し上げます。このようなご報告となりましたことを深くお詫び申し上げます。
3D迷路と謎解き、そして恐竜について詳しく学べるエンターテイメント施設です。
巨大な恐竜の骨格標本や実物大の模型で恐竜について知ったり、立体迷路で遊んだり。雨の日でも安心、楽しく過ごせる恐竜テーマパークです。
全長約7mほどあるティラノサウルスの模型は、今にも動き出しそう!大迫力の展示物が館内の至る所でご覧いただけます。1階にはおみやげコーナーがありますので、ぜひのぞいてみて下さい。
~3D迷路について~
車いすでもご入場いただけますが、一部お通りいただけない部分がございます。また、狭くなっている所や暗くなっている所がございますので、十分にご注意下さい。 -
高さ50m、幅6m、7段に分かれている滝、穴場的スポット
田母沢川にそそぐ沢に落ちる滝。このあたりに昔、寂光寺があったことから名がついたとされています。
寂光寺は弘仁11(820)年に弘法大師が開基したと伝えられ、明治4(1871)年の神仏分離で寂光権現が廃され、寂光が若子に改められ若子神社になったと言われています。滝に向かう途中には、池石(生石)と呼ばれる巨石がある。 -
日光各地の農村振興に尽力した偉人、「尊徳さん」の足跡を訪ねる日光市「今市」地域は、二宮尊徳(二宮金次郎)翁の終焉の地です。
地元では「尊徳先生(さん)」の名で親しまれている尊徳翁は、1856年今市にて70年の生涯を終えていますが、館内ではそれまでの数々の業績などを展示物や動画を使って紹介しています。
2階は日光市歴史民俗資料館となっており、日光の山々が信仰の対象になっていった様子や、明治期の神仏分離以降の変容を、豊富な資料を使って紹介しており、日光の歴史や変遷を知ることができる資料館となっています。 -
鹿革クラフト販売・体験の工房鬼怒川温泉駅より徒歩3分の場所にある工房で、日光市内で捕獲された鹿の革を有効活用したクラフト商品を製作・販売しています。購入いただいた商品には焼きペンや刻印の文字入れで旅の思い出を記録できる簡単な体験もご用意しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
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日光連山・赤薙山の斜面に広がる高原地帯に湧く温泉
霧降高原は、四季折々の自然を楽しむハイキングが人気のエリア。
世界遺産 日光の社寺からのアクセスも良好で、アルカリ性単純温泉が湧いています。
ハイキングの後に高原の涼やかな気候の中で露天風呂を楽しんだり、スケートやスノーシューなどの冬のアクティビティの後にゆっくり体を温めるのがおすすめです。 -
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国の天然記念物に指定されている、日光を代表する桜の銘木
山桜の突然変異種で、ピンクのつぼみが大輪の白い花を咲かせる姿が愛らしい、国の天然記念物に指定された桜の銘木です。神仏分離令に従い明治14年に移植された木で、当時すでに推定樹齢400年と言われています。老木のため、枯れてしまわないかと心配の声も上がりましたが、当時の門跡が毎日木の前でお経を唱えたところ、しばらくして新たな幹が根本より生えてきて、現在まで元気に美しい姿を見せてくれています。この桜の「金剛」という名前は、門跡の諡からいただいたもので、今でも皆に愛されています。●開花時期 4月下旬~5月上旬●高さ 約10m●幹の太さ 約5.7m●樹齢 推定500年
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
奥日光の最深部にある神秘的な2つの湖
奥日光の最深部、三岳の北側にあるせき止め湖で、2つの湖は普段は繋がっており、雨が少ない時にだけ分断されます。
日光を開山した僧侶として知られる勝道上人が、昔日光に住んでいた毒蛇をこの湖水に狩り込めたことが名前の由来になったという言い伝えが残っています。
この2つの湖は、湯元温泉・光徳間にあるハイキングコースの途中にあります。
原生林に囲まれたアップダウンの先に、急に視界が開けて目前に美しい湖が飛び込んでくるため、絶景の休憩スポットとしてハイカーに愛されています。
※奥日光ハイキングマップは、こちらからダウンロードできます。
※全長約10km、標高差約300mの中~上級者向けのコースなので、お越しの際はしっかりとした装備が必要です。 -
鬼怒川温泉の穴場スポット!小さな滝ですが癒されます!
鬼怒川温泉街近くにある小さな滝で、「鬼怒楯岩大吊橋」を渡り、階段を上って左手に徒歩約5分進んだところにあります。
小規模ながら2段の滝で、水量が多いときは3段の滝となります。鬼怒川の支流「古釜沢」の水が流れ落ちる滝で、水の透明度は高く、川底が透き通って美しく見えます。
古釜橋の下流には、川の水が末広(扇子)状に見える「末広池」があります。
大吊橋散策の折に、足をのばしてみて下さい。 -
群馬県境に位置する関東以北の最高峰
日光白根山は、片品村の北東部、群馬県と栃木県の県境に位置する日光火山群の主峰です。
標高2,578mは関東以北では最も高く、周辺に座禅山、前白根山、白根隠山の外輪山を従え、その内側に弥陀ヶ池、五色沼の湖沼があります。菅沼、丸沼、大尻沼はこの山の噴火によるせき止め湖です。
※登山の際は、きちんとした装備をして登られることをお勧めいたします。