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澄んだ星空を見に行きませんか?
日光は隠れた星空観察スポットであることをご存知ですか。特に奥日光はビルの灯りなどがなく、標高が高く空に近いことなどから、お星さまを綺麗に観ることができる場所です。
そこで冬の日光・足尾エリアで、日光と星との結びつきを楽しみながら周遊する「星降る夜の日光」を開催。日光と星の知られざるヒストリーを知る座学など、日光・足尾エリアで冬ならではの楽しみを満喫してみては。
★星カードの配付★☆彡
日光と足尾を楽しみながら周遊して頂きましたお客様に、星カードを配布します。
【配布期間】2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)
「星カード」裏面に掲載のQRコードを読むと、RADIO BERRYのパーソナリティー・岡田眞善さん、須賀由美子さんのナレーションで、それぞれのスポットにまつわる星のストーリーを聞くことが出来ます。
☆彡ここがポイント
星カードを集める前に「日光と星の結びつき/あらすじ」を宿泊先のお部屋で、、、お車の中で、、、安全なところで静かにお聴きください。
(あらすじはチラシ表面QRコードからお聴き頂けます)
【星カード種類及び配布場所】
・戦場ヶ原(日光湯元ビジターセンター)
・中禅寺湖(日光自然博物館)
・日光の社寺表参道(日光山輪王寺三仏堂下札所)
・霧降高原(日光霧降高原キスゲ平園地)
・足尾古河橋(日光市観光協会足尾案内所)
※それぞれの施設の営業時間内に配布しています。
※配布施設休館の場合に限りmekke日光郷土センター(日光市観光協会日光支部)で配布します。
※カードは無くなり次第終了します。
☆彡 5ヵ所の星カードをコンプリートで、オリジナルカードホルダープレゼント!
※今年度(2025年度)発行のカードが対象です。
【引換場所】日光市観光協会日光支部 9:00~17:00 無休
(mekke日光郷土センター内観光案内所)
【引換方法】集めた5種類全てのカードを観光案内所スタッフにご提示ください。
※引換は、お一人様1枚まで。
※無くなり次第終了
★日光学講座☆彡
「星と日光の結びつき」
日 時:2026年3月7日(土)・3月21日(土)13:30~16:30
定 員:20名 参加料:2,000円
お申込先:日光市観光協会
0288-22-1525
実施日の2日前までにご連絡ください。
①座学(13:30~15:00)
テーマ:日光の山河に宇宙(そら)が降り立つ
場 所:mekke日光郷土センター2階
講 師:
②日光学ツアー(16:00~16:30)
※座学終了後、徒歩で移動します
場 所:日光山輪王寺常行堂
内 容:僧侶の案内で、神と仏が同時に祀られる常行堂の拝観、孔雀の上に座る阿弥陀如来と、その後ろでひっそり祀られた摩多羅神を参拝します。
※摩多羅神に願の護摩木に氏名及び御願い事を祈願し、後日護摩堂でお焚き上げをします。
★星座アプリ☆彡
戦場ヶ原、中禅寺湖、表参道の3ポイントで見上げる星座が分かる天球アプリです。東照宮石鳥居や男体山などの対象物から星座を学ぶことができます。
DLはこちら⇒https://star-nikko.org/index.html#StarAppDL -
川岸にある源泉かけ流しの共同浴場
【臨時休館のお知らせ】
令和8年2月24日火曜日は施設周辺工事及び館内訓練事業実施のため臨時休館いたします。
【営業時間短縮のお知らせ】
令和7年12月22日~令和8年2月28日は次のとおり営業時間を短縮しますので、利用の際は注意してください。
・開館時刻:午前10時30分
・閉館時刻:午後8時(最終受付時刻:午後7時30分)
【周辺道路工事に伴う駐車場利用制限について】
市道改良工事により下記のとおり通行止めが実施されます。それに伴い薬師の湯駐車場への進入が制限されますので、川治ふれあい公園駐車場を利用する等、ご利用の際にはご注意ください。
・通行止め期間:令和8年2月26日木曜日、令和8年2月27日金曜日
・通行止め時間:午前8時から午後5時まで
【温泉利用料改定のお知らせ】令和8年4月1日より
市営温泉入浴施設を適正に管理及び運営し、持続的なサービスを提供するため、令和8年4月1日より温泉利用料を改定します。
◆改定後の利用料◆
中学生以上64歳以下 1,000円(市民500円)
65歳以上 1,000円(市民300円)
4歳以上小学生以下 700円(市民250円)
4歳未満 無料
川治温泉にある共同浴場「薬師の湯」は、男鹿川沿いにあり、清流の流れや山並みを眺めながら温泉を楽しむことができます。
泉質はお肌に刺激の少ないアルカリ性単純温泉。特にケガに効能があると古くから言われています。
男湯・女湯・混浴露天風呂の3つの岩風呂の他、貸切風呂や低温サウナ、休憩所もあり入浴後もゆったりと寛げます。
特に混浴露天風呂は男鹿川の目の前という開放的なロケーション。ぬるめの温泉のため長時間入ることができ、自然の中でのんびりとした時間を過ごせます。地元民にも大人気、リピーターも多い共同浴場です。
※混浴露天風呂は、冬季閉鎖 -
疲れを癒してくれる駅前広場の足湯【鬼怒太の湯(足湯)】工事のお知らせ下記の工事期間中は、鬼怒川温泉駅前「鬼怒太の湯」をご利用いただけません。工事期間:2025年12月4日(木)~5日(金)※12月6日(土)は工事予備日となります。
ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
東武鉄道鬼怒川温泉駅の駅前広場にある無料の足湯施設。鬼怒川温泉のキャラクター・鬼怒太の像が目印です。
泉質はアルカリ性単純温泉で、神経痛、筋肉痛、関節炎などに良いとされています。
駅に着いてすぐ、足湯に浸かりながら観光プランを考えたり、ひと息ついたり。帰りの電車に乗る前に、旅の疲れを癒したり・・・。
手湯もお楽しみいただけますので、ハンドケアにもおすすめ。
お気軽にご利用下さい。
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ゆばづくりの見学と引き上げ体験ができる工場
日光ゆば製造日光工場では、栃木県内唯一のゆばづくりの見学とゆばの引き上げ体験・試食を行っております。
見学については、ご希望日時をご連絡ください。また、車椅子のご使用にも配慮いたしております。<製造工程見学>
歴史や京都と日光のゆばの違いについてや、ゆばが出来上がるまでの工程等を、工場内をご案内しながら説明いたします。
<引き上げ体験>
ミニチュアのゆば槽で実際にゆばづくりがお楽しみいただけます。試食コーナーでは、生ゆばなど出来たての風味豊かなゆばをお試しください。また、売店では当店自慢のオリジナル商品をバラエティ豊かに取り揃えております。
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四季折々の彩りが湯面に映える、うるおいとやすらぎの湯
日光宇都宮道路・清滝インターチェンジにほど近い、ひっそりとした谷あいに立つ市営温泉施設です。大きな窓ガラスから陽光が差し込む明るい屋内には、横長の広々とした大浴場と泡風呂があり、石組みされた露天風呂からは、垣根越しに森林と山並みが見渡せます。無色透明のとろりとした湯はアルカリ性単純温泉で、肌がつるつるになると女性に評判です。
いつもご利用ありがとうございます。
令和8年4月1日より利用料を改定します。
https://www.city.nikko.lg.jp/soshiki/6/1025/5/1090.html -
「いちご王国 とちぎ」!真っ赤ないちごを召し上がれ!
▶いちご狩り
2025年11月29日(土)スタート!
日光ストロベリーパークは、国際基準「グローバルGAP」を栃木県内で初めて取得した観光いちご園で、安全や品質管理に適切に取り組んでいます。
夏は涼しく冬は非常に寒いという日光市の気候と、山から流れる綺麗な水が育んだいちごは、甘さと酸味のバランスが取れたジューシーな美味しさです。
いちご狩りの期間は、12月中旬頃~5月下旬頃まで(その年の状況によって変更あり)です。
30分間食べ放題で、有機栽培で育ったとちおとめ等、その時期おいしいいちごを思う存分味わうことができます。(摘み取って頂けるいちごの品種は、ご利用日によって異なります)
また、可動式高設ベンチ栽培なのでしゃがむ必要がなく、車イスやベビーカーのままで入場可能なハウスまたはスペースもあります。 -
夢いっぱい楽しさいっぱい!家族みんなで雪遊び
■2025年-2026年シーズンの営業期間
2025年12月26日(金)11:00~2026年3月下旬まで[予定]
※積雪状況はこちらをご確認ください。
日光湯元温泉スキー場は、ファミリーから修学旅行まで安心・安全・快適に楽しめるスキー場です。
小さなお子様でも雪遊びやソリを楽しめる、スノーパークというスペースもあります。
奥日光の大自然を満喫しながら、天然雪のパウダースノーのゲレンデを楽しんだ後、日光湯元温泉に浸かってリフレッシュ♪
冬の思い出作りにピッタリのスポットです。 -
男体山山麓に鎮座する神社
中禅寺湖の北岸、男体山山麓の景勝の地に鎮座する神社です。男体山の山頂にある二荒山神社奥宮と、日光市内にある二荒山本社の中間にあるので中宮祠と呼ばれています。
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中禅寺湖をクルーズしよう
日光国立公園を代表する美しい湖・中禅寺湖を周る機船です。中禅寺湖を1周する航路(1周限り、乗り降り自由)や千手ヶ浜コース(期間限定)があり、中禅寺湖の様々な名所を周ります。2019年6月1日には「大使館別荘記念公園」という新しい桟橋ができ、これにより、イタリア大使館別荘記念公園や英国大使館別荘記念公園へ船でアクセスすることができるようになりました。かつて世界各国の大使等が愛したとても美しい避暑地・中禅寺湖周辺を、古に想いを馳せながらめぐってみてはいかがでしょうか。船による中禅寺湖散策は、より思い出深い旅となることでしょう。
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大迫力!!SLの転車風景を間近でご覧いただけます!東武鬼怒川線「鬼怒川温泉駅」の転車台は駅前広場に設置され、間近でSLを見ることができます。
その日の運行パターンによりSL大樹の転車を見ることができます。
※運転日により、運転時刻パターンが異なります。
詳しい運行パターンは東武鉄道のホームページをご覧ください。 -
奈良時代に創建された、東叡山・比叡山と並ぶ大本山
日光山輪王寺はお堂や塔、15の支院全体の総称で、「日光の社寺」として世界遺産に登録されています。
1200年以上前、日光開山の祖である勝道上人が四本龍寺を建てたのが始まり。天台宗三本山のひとつに数えられ、日光山全体を統合していました。
日光三山の本地仏を祀るお堂「三仏堂」は日光山最大の規模を誇る木造建造物で、千手観音(男体山)・阿弥陀如来(女峰山)・馬頭観音(太郎山)三体の仏像がまつられています。
毎年4月2日に三仏堂で行われる「強飯式」といわれる古い儀式は、修験者の姿をした強飯僧が強飯頂戴人に3升ものご飯を強いるというもの。強飯頂戴人になって儀式を受けると、無病息災、家運長久などの運を授かるといわれています。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
開放感抜群!自然放流の温泉が自慢
【東照温泉主催で「花火大会」開催】
8月16日(土) 19:00~(雨天時は17日(日)に延期) 東照温泉敷地内
同日開催する、大渡(おおわたり)地区の納涼祭のフィナーレを飾る花火です。ぜひお出かけください。
泉質はアルカリ性単純温泉。湯量が豊富で、循環や沸かし返しではなく自然放流が自慢の日帰り温泉施設です。日光連山を望む露天風呂は開放感たっぷりで、ゆったりと温泉を満喫できるようになっています。年に一度の冬至の時には特別に露天風呂と内湯両方にユズが浮かべられ、ユズの香りが漂う中、贅沢な入浴時間を過ごせます。
※季節により冬至の日が異なりますので、実施日は施設に直接お問い合わせ下さい。【食事(休憩)処】そば・うどんなどの麺類をはじめ、定食や一品ものなどメニュー豊富です。中でもおすすめは「からあげ(単品)」。言葉に表せないほど大きく、ボリュームたっぷり。その場で食べきれない場合は持ち帰り用のパック(セルフ)が用意されています。
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古くから避暑地として親しまれてきた温泉
男体山の噴火によりできた湖、中禅寺湖。その北岸の中禅寺立木観音や、二荒山神社中宮祠付近にある温泉地が中禅寺温泉です。
源泉は日光湯元温泉で、昭和26年より引き湯を始めました。
日光湯元は約78度の高温の源泉ですが、12km余りの距離を移動する間に入浴に適した温度になります。
泉質は、良質な硫化水素泉で、様々な効能があることでも知られています。
近くには華厳ノ滝などの観光スポットがあるため、温泉と共に四季折々の美しい景観を楽しむことができるのも魅力です。
また、日帰り温泉を楽しめる施設・宿もございます。
詳細は「関連資料」よりご覧ください。
※お宿での日帰り入浴の受け入れ時間は、状況により変動する場合がございます。
お出かけ前に各施設にお問合せください。 -
春の訪れを告げる華やかな伝統行事
弥生祭では「屋台(山車)」を「家体(やたい)」と呼び、春らしい彩りのヤシオツツジの造花に彩られた11台の「花家体」が繰り出し、華やかに日光に春の訪れを告げます。
4月17日の本祭りでは日光二荒山神社境内に全町の花家体が集合。参道石段に板を敷き詰め、大勢で力を合わせて家体を引き一気に駆け上がる光景は見所の一つ。観光客も引かせてもらえる家体もあります。
弥生祭は1200年の歴史を誇りる由緒ある祭りです。格式どおりに行事を進める中で、ひとつまちがうと町内単位の 「ごた=トラブル」になることから「ごた祭り」とも呼ばれています。
4月16日には宵まつりが執り行われます。この日は旧日光市役所記念公園前広場に各町内の花家体が集合したのちに西・東町全町家体パレードがあり、その後、神橋にて式典および登橋神事(手打式)が行われます。
宵まつり後の夜には各家体に灯りがともり、各町へ戻っていきます。
【開催期間】
毎年 4月13日~4月17日
【交通規制について】
※注意
日時:4月16日 13:30~15:30 区間:国道119号 日光橋~御幸町交差点
日時:4月17日 18:30~20:30 区間:国道119号 日光橋~御幸町交差点
※完全通行止めになりますので、ご注意ください。
※定期バスは、通常運行いたします。
【弥生祭と併せておススメ!】
★日光の春の楽しみ方コラム
→日光の桜の名所・お花見・イベント情報|開花時期やおすすめスポット情報まで一挙紹介
→春の日光・鬼怒川観光!絶対に外せない日光の楽しみ方8選! -
明智平展望台までのロープウェイ明智平ロープウェイの運行情報スケジュール ➡ こちらよりご確認ください。
※荒天や整備の為、上記のほか運休となる場合がございます。お出掛け前に直接、施設までご確認の上ご来訪ください。
【リニューアル工事に伴う運休について】
明智平ロープウェイでは、リニューアル工事のため下記の期間長期運休となります。ご注意ください。
*2026年 1月16日 ~ 2027年 8月31日 (約1年7か月)
お問合せ 日光交通(株) TEL 0288-54-1154
明智平のロープウェイ駅から展望台まで約3分、標高1,373メートル地点まで上ります。展望台では、正面に華厳ノ滝、中禅寺湖や男体山、周りを囲む雄大な山々を大パノラマで見ることができます。展望台から先は茶の木平方面に遊歩道が設けられており、中禅寺湖まで抜けることもできます。(※要トレッキング装備)所要時間は茶の木平まで約1時間30分(逆は約55分)。展望台から約20分の地点に鉄塔があり、ちょっとした展望ポイントになっています。紅葉の景色の美しさは言うまでもないですが、例年4月下旬から5月上旬頃に見ることができるアカヤシオや、5月下旬以降に迎える新緑の景色が絶景です。 -
近代の国際避暑地にタイムスリップ
明治中ごろから昭和初期にかけての中禅寺湖は、各国の大使館をはじめ多くの外国人別荘が建てられ、国際避暑地として発展しました。イタリア大使館別荘記念公園内の建物は、昭和3年イタリア大使館の夏季別荘として建造され、平成9年まで歴代の大使が使用していたものを、当時の設計図をもとに、床板・建具・家具などをできる限り再利用して復元したものです。また、副邸は、往時の歴史を紹介する「国際避暑地歴史館」として整備されています。設計は国内の様々な場所の建築にも足跡を残しているアントニン・レーモンドによるもので、建材にもこだわりがあります。特に外壁に使用されている日光杉の樹皮と薄板で構成された市松模様は、とても美しいエッセンスとなっています。 別荘記念公園から見る中禅寺湖の美しさも随一です。
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人里離れた関東最後の秘湯
関東最後の秘湯と呼ばれる奥鬼怒温泉は、加仁湯、手白沢温泉、日光沢温泉、八丁の湯など泉質の異なる温泉宿が点在します。
豊かなブナの原生林に囲まれたこの温泉郷は、(自然保護のため)一般車両が乗り入れできないので、宿泊者送迎を利用するか、1時間ほど歩くことになります。
現在、2軒の宿が宿泊者の送迎をしており、手白澤温泉を除く3軒は日帰り入浴も可能です。
人里離れた秘湯で、喧騒を忘れのんびりと過ごしたいという人にオススメの温泉です。 -
日光山開祖、勝道上人によって創建されたお寺
日光山の開祖、勝道上人は、男体山山頂をきわめた後、延暦3(784)年に中禅寺を建立し、修行の場としました。当時は男体山の登拝口の方にお寺がありましたが、明治35年(1902)年の大山津波をきっかけに、中禅寺湖歌ヶ浜に移転しました。坂東観音霊場33か所の18番目にあたり、立木観音や波之利大黒天など、特徴的な仏像が祀られています。また、写経、写仏、数珠づくり体験も可能です。
●日光山中禅寺16文字写経体験ご本尊「千手観音」にちなんだ観音様のお経の一節をお書きいただきます。
●写仏体験 -Utsushi-Hotoke-お子さまや外国人のお客さまでも体験しやすいよう、ご本尊のお姿をお書きいただきます。
●数珠づくり体験お好きな木や石を組み合わせて、あなただけの数珠を作ることができます。
各内容の詳細は、写経体験・写仏体験、数珠づくり体験よりご確認ください。 -
源泉かけ流し大浴場 露天風呂 足湯など
※お知らせ※
営業状況については、下記リンクをご確認ください。
湯西川水の郷 (yunishigawa-mizunosato.jp)
平家落人の里として知られる湯西川温泉郷にある、癒しの観光スポット湯西川水の郷。
目の前に清流があり、吊り橋・足湯(無料)・日帰り温泉もお楽しみ頂けます。郷土料理の「ばんだい餅」と手打ちそばのセットが人気のメニューです。 -
標高1,200m、天空の高原に広がるリゾート牧場で大自然を満喫
日光国立公園内の標高1030~1320mに位置し、関東平野を一望できるロケーションと豊かな自然が息づく、のどかな放牧育成牧場。
362ヘクタールもの面積を誇る、全国屈指の広さの牧場内には、動物と一緒に遊べるふれあい施設や家族で楽しめるアスレチック、名物のジンギスカンが食べられるレストランなどが設けられている他、アイスクリームやバター作りを体験いただけます。
敷地内にはオートキャンプ場が併設され、アウトドア慣れしていない方でもお気軽にキャンプを楽しめます。冬期はスノーモービルの迫力ある雪上体験もおすすめ。
四季を通して大自然を満喫できる観光牧場です。 -
可憐に咲くクリンソウが人気!紅葉の時期も絶景!
中禅寺湖の西の端にある南北2キロにわたる浜で、周辺には樹齢200年以上のミズナラやハルニレなどが林をつくる他、6月にはクリンソウが咲き誇る自然豊かな環境です。また、日光開山の祖である勝道上人が、かつてそこで千手観音を見て建てたといわれる千手観音堂があった場所でもあります。千手ヶ浜には一般車の乗り入れはできず、徒歩のほか、季節によりバスや船で訪れることができます。【低公害バス】https://www.nikko-nsm.co.jp/bus.html【中禅寺湖遊覧船】http://www.chuzenjiko-cruise.com/【モーターボート】・中禅寺観光センターTEL 0288-55-0042・ひたちやTEL 0288-55-0164・みはしや0288-55-0112
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渓流のせせらぎを聞きながら、 多彩な湯船で名湯を楽しむ温泉ホテル
令和6(2024)年7月22日リニューアルオープン。
自然豊かな山脈や渓谷の川の流れを感じさせる大浴場や客室、スタイリッシュなレストランや、自然豊かな森をイメージしたプレミアムラウンジで鬼怒川温泉の魅力を堪能。
肌にやさしい10種類の温浴施設と、岩盤浴や露天風呂のある2つの貸切風呂をご用意。女性が快適に過ごせる施設を充実させています。四季との一体感を味わえる「旅の湯歩道」など様々なお風呂が楽しめる人気スポットです。 -
40mを超える「鬼の階段絵」がある、歩行者専用橋平成11(1999)年に、歩行者専用の鬼怒川温泉のシンボル橋として誕生しました。橋の左岸側に設けられた階段には、鬼怒川温泉のイメージキャラクター「鬼怒太」の高さ45mの巨大絵が橋を見下ろすように描かれています。
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日光山内周辺に湧き出る門前の湯
日光の市内、世界文化遺産に登録された「日光の社寺」の周辺に広がる温泉地。
その昔、弘法大師が「夢想の湯」と呼んでいた源泉を近年掘り当てた温泉で、無色透明の泉質。肩こりや神経痛、美肌に効果があるといわれています。
日光山内を巡った後、門前に湧き出る温泉でゆっくりと疲れを癒すことができるのが魅力で、宿を起点に日光門前町の散策をしてみるのもオススメです。
また、日帰り温泉を楽しめる施設・宿もございます。
詳細は「関連資料」よりご覧ください。 -
~鬼怒川温泉街をスタンプを集めながらひと巡り~すべてのスタンプコースをまわると、約2時間から2時間半ほどのスタンプラリーは、鬼怒川温泉散策に最適。
鬼怒川に架かる各橋のたもとなどにある、邪鬼を払い福を招くという鬼怒太・鬼怒子の陶像を全部で6つ巡ります。(あらかじめ、駅前の「鬼怒太」にスタンプが押されており、全部で7つのスタンプをそろえていただきます)
温泉街に点在している鬼の陶像は、栃木県益子町在住の陶壁作家・藤原郁三(いくぞう)氏が制作をしたもので、愛らしくもたくましい表情をして、鬼怒川温泉を元気づけています。 -
ライトアップに映える夜桜も美しい、桜の名所
鬼怒川温泉の桜の名所の一つ、鬼怒川温泉 藤原町護国神社・鬼怒川温泉神社の境内には、濃淡様々なソメイヨシノが花開き、境内を一面ピンク色に染め上げます。
春に行われるイベント「鬼怒川温泉 夜桜万華郷」期間中にはライトアップも実施され、夜桜観賞もお楽しみいただける、散策にもおすすめのスポットです。
※桜のライトアップの期間は、開花状況等によって変動があります。
鬼怒川温泉夜桜ライトアップ『鬼怒川万華郷』情報はこちら→★ -
豊かな自然が育んだ日光の名水で作られる地酒は、世界に通じる逸品
日光市今市地区では、日光連山から流れる大谷川の扇状地に位置しており、大変良質な地下水が流れています。また、重要文化財である日光杉並木を初めとして、杉がよく育つことでも有名です。
昔から、「よい杉が育つところではよい酒ができる」ということで、今市地区では日本酒造りが行われていました。
実際に酒蔵を訪ねて、日本酒の製造について学んだり、試飲することもできます。
見学を希望する場合は、必ずご予約下さい。◆株式会社渡邊佐平商店
〒321-1261 日光市今市450
TEL:0288-21-0007/FAX:0288-21-2647
【定員】2名様以上最大40名様まで
【見学時間】9:00~16:00(12:00~13:00を除く)
【所要時間】約45分
【駐車場】あり、無料
【詳細WEB】酒蔵見学|渡邊佐平商店|造り酒屋|日本酒・焼酎・サイダー・ケーキ|栃木県日光市 (watanabesahei.co.jp)
【その他】当日の受付不可(必ず前日までに予約)、年末年始及びお盆・ほか◆片山酒造株式会社
〒321-1263 日光市瀬川146-2
TEL:0288-21-0039/FAX:0288-22-6911
【定員】1名から30名様まで
【見学時間】10:00、11:00、14:00、15:00(12:00~14:00を除く)
【所要時間】約20分
【駐車場】あり、無料
【詳細WEB】酒蔵見学、酒造見学が無、料で可能|日光地酒の片山酒造 (kashiwazakari.com)
【その他】当日の受付不可(必ず前日までに予約)、1~3月は月~土のみの受付(日・祝 休) -
あなただけの日光を見つけよう!
あなただけの日光を「みつける」旅の拠点として、ぜひお立ち寄りください。
館内1階には、日光の歴史や伝統芸能の展示・観光案内所があり、2階には眺望のいいおしゃれなコワーキングスペースがあります。
また、レンタサイクル・日光彫体験・鹿皮クラフト体験などのワークショップも実施しています。
●日光彫体験日光の伝統工芸「日光彫」を彫るときに使う独特な彫刻刀「ひっかき刀」を使用し、自分だけのオリジナル作品を制作するワークショップです。
⇒詳細はこちら
●鹿革クラフト体験なめらかで柔らかい肌触りが特徴の日光産の鹿革や角を使い、自分だけのオリジナル作品を制作するワークショップです。
⇒詳細はこちら
●レンタサイクル日光の町中を観光するのに最適な電動アシスト自転車のレンタルを行っています。
⇒詳細はこちら
●コワーキングスペース山が見える大きな窓がある気持ちいい環境で、お仕事はいかがですか?
⇒詳細はこちら
その他詳細は、公式WEBサイトをご確認ください。 -
大正天皇のご静養のため造営された旧御用邸で明治期の中でも最大規模の木造建築
明治32(1899)年から昭和22年まで3代にわたる天皇・皇太子が利用した御用邸で、江戸・明治・大正と三時代の建築様式をもつ集合建築群で、これらの建物の併用が、当初から存在したかのように建てられているところに特徴があります。部屋数は106室あり、明治期に造営された御用邸の中でも最大規模の木造建築で、本邸が現存する唯一の建物です。また、園内のシダレザクラは、御用邸の前身である小林年保氏所有庭園に既に植栽され、当時の面影を今に伝える記念の木で、樹齢は300~350年と推定され、優美な御用邸建築の美しさに、自然観を添え、花時には際立った彩りを与えています。建物は国の重要文化財に指定され、当時の建築様式や皇室文化を垣間見ることができます。季節ごとの催しや、研修等での施設利用(有料)もできますので、ご利用ください。
■イベント情報は、下記よりご確認いただけます。日光田母沢御用邸記念公園 イベント・催し
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カメラマンに愛される絶景スポット
半月山展望台は、中禅寺湖に突き出る八丁出島と、後ろに雄々しく佇む男体山が一望でき、奥には戦場ヶ原や白根山まで望める、日光有数の絶景スポットとして知られています。紅葉が見事な秋の季節はもちろん、新緑が美しい初夏の季節もオススメです。中禅寺湖周辺でバスを乗り換えて約30分、終点「半月山」で下車すると、そこから登山道に入ることができます。展望台までは、さらに30分ほど山道を歩きますので、歩きやすい靴でお出かけください。また、登山道周辺にはお手洗いがございませんので、おでかけの際には事前にお済ませいただく等、ご注意くださいませ。
※半月山行バスは季節運行です。詳細は、東武バス公式WEBサイト よりご確認ください。
◆周辺のハイキングコースマップはこちら
➡奥日光ガイドマップ -
ニッコウキスゲを見ながらハイキング!
2013年4月1日にオープンした「霧降高原キスゲ平園地遊歩道」。高原の自然を利用した施設で、新緑の中をゆっくり巡ったり、カメラ片手にじっくり観察してみたり、あなたに合った過ごし方を見つけみてはいかがでしょうか。
ニッコウキスゲの群生地として有名で、6月中旬から7月中旬には、このキスゲ平を黄色に染め上げるように咲きます。レストハウスもオープンしていますので、散策の際には休憩所としてご利用下さい。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
鬼怒川渓谷の絶景と足湯を同時に楽しめる
鬼怒川に架かる「くろがね橋」の右岸側にある足湯施設。入口では鬼怒川温泉のシンボルキャラクター・鬼怒太の妹「鬼怒子」の像がお出迎えします。
鬼怒川渓谷の絶景を眺めながら入れる構造なので、つい時間を忘れて景色に見入ってしまうことも。弱アルカリ性単純温泉のお湯で、温泉場ならではの足湯を楽しむことができます。
併設されている「くろがね橋河川遊歩道」の散策や、くろがね橋からの眺望を満喫して、鬼怒子の湯で疲れを癒すのがオススメです。 -
日光三名瀑の1つの美しい滝
元禄2(1689)年に奥の細道行脚で日光を訪れた芭蕉が、この滝を見て
「暫時は滝に籠るや夏の初(げのはじめ)」の句を詠んだことでも知られる、
大谷川の支流荒沢川の上流にある、高さ約20メートルの滝です。
現在お参りすることはできませんが、滝の裏には不動明王が祀られています。
日光四十八滝と言われるほど滝が多いことで有名な日光ですが、
その中でも、華厳滝、霧降滝、裏見滝は「日光三名瀑」と呼ばれています。
日頃の喧騒から逃れ、ゆっくりと日光三名瀑巡りはいかがですか。
自然がお好きな方、癒しを求めにいらした方には特におすすめの滝です。 -
【まちの駅】来て、見て、食べて、おいしいとちぎ!
鬼怒川の観光名所「鬼怒楯岩大吊橋」のすぐ近くにある総合施設!
サンシャインホテル鬼怒川向い側にオープンしました!
栃木にある酒蔵の人気酒や、新鮮野菜の直売、県内物産を豊富に取り揃えています。
施設の中には、とちぎ和牛をメインにしたハンバーガーショップ「COMET BURGER」や、
霧降高原 大笹牧場の牛乳を使用したぷりん屋さん「日光ぷりん亭」、
スムージーやドリンク、スイーツなどを提供するカフェ「Cafe LuneBleue ルネブルー」、
ドッグランなどがあります!
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鬼怒川温泉で創業130年の歴史を誇る老舗宿
ユーザー投票で選ばれる温泉大賞の旅館・ホテル部門の中から6年連続「東日本1位」《東の横綱》に選ばれました!
エントランスを入ると、豪華絢爛な吹き抜けのロビーが皆様をお出迎えいたします。
自家源泉を所有しており、この源泉は『子宝の湯』と呼ばれ、昔から多くのお客様に愛されています。
季節ごとに多彩な表情を映す山並みや、手に届きそうな満天の星、湯の香が漂う空間には”やさしい風”が吹き、訪れる旅人たちの心を魅了します。
また和洋中約100種類以上の料理が揃う人気のブッフェ(バイキング)では、料理長こだわりの「あさや」特製カレーや、活気あるオープンキッチンで調理する、焼き立てのステーキや、揚げ立ての天ぷらなどがお楽しみいただけます。 -
奥日光湯元温泉の源泉を使った、大きな足湯施設
2025年12月24日(木)より冬季閉鎖します。再開は、来春4月ごろを予定しています。
奥日光湯元温泉の豊かな源泉を使用した足湯です。ハイキングや自然散策の帰りに足の疲れを癒してみてはいかがですか。入浴料は無料なので、お気軽にご利用ください。 -
平家落人の里、湯西川温泉の一大イベント
2026年6月6日(土)・7日(日)開催します!
※以下、2025年の内容です。
「平家大祭」は、今なお平家落人の伝説が残る湯西川温泉ならではの祭り。
琵琶演奏や雅楽など、平家に関する催しが繰り広げられ、いにしえの栄華がよみがえります。
【日程】
6月7日(土) 前夜祭
20:15~ 壱太郎太鼓演奏 元鬼太鼓座(おんでござ)首座(湯西川地区センター)
20:30~ 上臈(じょうろう)道中(湯西川温泉街)
6月8日(日) 平家大祭
10:00~ 赤間神宮神事(平家の里)
大祭の宴 (平家の里・伝習館)
10:30~ 薩摩琵琶演奏 奏者:平 桜子
11:10~ 南米の縦笛『ケーナ』演奏 奏者:Ren(レン)
11:50~ 大道芸 小さなサーカス団“たらったらった”
12:20~ 太鼓演奏 奏者:壱太郎
13:00~ 上臈(じょうろう)参拝(赤間神宮)
14:00~ ケーナ演奏
14:30~ 薩摩琵琶演奏
15:00~ 太鼓演奏
~~平家の里内にキッチンカーも出店します!~~
【出店店舗】
・こじはん
・日光つぼ焼き芋
・ミリオンラックコーヒー
・K-flavors
※「平家絵巻行列」は実施いたしません。それに伴い、姫役や侍役の募集はございません。 -
本格的なリンクで滑れば、気分爽快♪
JR日光駅、東武日光駅から車で5分のところにある国際規格の本格的スケートリンクです。
日光霧降センターは、1周400m・幅16mの公認標準ダブルトラック。
冠雪した日光連山を見渡すことができるロケーションとなっており、都会では感じることのできない開放的な雰囲気の中でスケートを楽しむことができます。
屋内リンク「栃木県立日光霧降アイスアリーナ」が隣接しています。
※練習や試合等で貸切の場合もございますので、お出かけの際は事前にお問合せいただきますようお願いいたします。 -
クロスカントリースキーやスノーシューを楽しめます!
雄大な雪原を滑りながら、大自然の美しさに心を潤してみてはいかがでしょうか。
もしかすると、野鳥や野兎にも会えるかもしれません。
【コース紹介】全5種類
●1kmコース
傾斜もなく、雪面も広く、ホテル周辺を一周するコース。クロスカントリースキーを履くのが初めての方におすすめです。
●3kmコース
スキーに慣れたら、多少起伏のあるコースにチャレンジ!
●5kmコース
起伏あり、林間あり、雪原あり、眺望ありと、奥日光の大自然をたっぷり楽しめるコース。
●公認5kmコース
「全日本スキー連盟A級公認コース」で、競技会の開催も可能。最高標高1,529m、標高差99mと起伏があり、初心者には少々厳しい本格コース。
●10 kmコース
ホテル東側の起伏のある林間コースから、光徳沼、牧場周辺を歩く雪原コースへ。奥日光の自然を心ゆくまで堪能できます。