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山々に反響する花火の音と、夜空に輝く大輪の花火を大迫力でお楽しみいただけます!
令和8(2026)年の実施予定日をお知らせいたします!
百華繚乱花火
~鬼怒川焔火(きぬがわえんか)~
《 実施予定日 》8月1日(土)・8日(土)・14日(金)・15日(土)・22日(土)・29日(土)
9月5日(土)・12日(土)・19日(土)・20日(日)・21日(月祝)・22日(火休)・26日(土)
《打上場所》鬼怒楯岩大吊橋
《打上時間》20:45~約8分予定
《 実施予定日(月あかり花回廊期間) 》10月3日(土)・10日(土)
《観覧場所》鬼怒川温泉駅前広場
《打上時間》20:45~約8分予定
※月あかり花回廊イベント期間中の花火は鬼怒川温泉駅前広場を観覧場所として予定しております。
※天候の急激な変化がある場合(雨天・強風等)は、
急遽中止する場合がございますのであらかじめご了承ください。
間近で見る迫力の花火は必見です!
施設によってはご宿泊のお部屋から花火を楽しめます。
どうぞ鬼怒川温泉の花火をごゆっくりお楽しみください。
※打上場所により、ご覧になれる施設が異なります。
ご予約の際に、宿泊施設にお問合せ下さい。 -
400年の歴史が息づく全長460mの坑内
※掲載画像の無断使用を禁止いたします。画像のダウンロードは、こちら に掲載のものをご使用ください。
400年の歴史を誇り、かつて「日本一の鉱都」と呼ばれ大いに栄えた足尾銅山の坑内観光施設です。閉山後に坑内の一部が開放され、トロッコ電車に乗って全長約460メートルの薄暗い坑道に入っていくと、当時の辛く厳しい鉱石採掘の様子が年代ごとにリアルな人形で再現されています。鉱石から銅になるまでの過程などが展示されている銅資料館と、足字銭の鋳造過程が展示されている鋳銭座も併設されており、日本の近代化を支えた足尾銅山の歴史や役割を学ぶことができます。
【足尾銅山の坑内mapはこちら】 -
雄大な渓谷美に彩られた関東有数の温泉地
※掲載画像の無断使用を禁止いたします。画像のダウンロードは、こちら に掲載のものをご使用ください。
江戸時代に発見され、当時は日光詣の僧侶や大名のみが入ることを許されたという由緒正しき温泉です。
明治以降に一般開放されてからは多くの観光客が訪れ、鬼怒川渓谷沿いには旅館やホテルが建ち並ぶ関東有数の大型温泉地として発展しました。
泉質はアルカリ性単純温泉で、神経痛や五十肩、疲労回復や健康増進に良いとされており、無味無臭でくせがなく、肌にも優しいため、多くの方がお楽しみ頂ける温泉です。
周辺は豊かな自然に囲まれており、江戸ワンダーランドや東武ワールドスクウェアなどのテーマパークも多く、また世界遺産の日光まで車で30分ほどと、日光市内観光の拠点にも最適です。◆鬼怒川・川治温泉ゆず湯風呂キャンペーン◆
12月の冬至の時期は鬼怒川・川治温泉郷へお越しのお客様をゆず湯でお迎えします。
www.nikko-kankou.org/event/554/
宿の予約はこちらでご覧ください。
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多くの市民が訪れる夏の風物詩
大正2年9月に大正天皇と貞明皇后が日光電気精銅所(現 古河電気工業)を訪問されました。
当時、天皇が民間企業を訪問されるのは初めてのことであり、その大任を果たした夜、会社・所員の祝賀の席で自然発生的に歌い踊られたのが、日光和楽踊り発祥の由来とされています。
発祥当初は従業員の慰労のためのものでしたが、現在では多くの市民が参加し、にぎやかなイベントとなっています。
【和楽の里大抽選会】例年、和楽踊りの開催時に行われる「和楽の里大抽選会」を開催いたします。参加には抽選券付うちわが必要となります。
【無料シャトルバス】JR日光駅/東武日光駅⇔会場
2026年8月7日(金)限定の無料シャトルバスが運行します。
詳細は下記(PDF)よりご確認ください。 -
鬼怒川温泉街と楯岩を結ぶ歩行者専用吊橋
※掲載画像の無断使用を禁止いたします。画像のダウンロードは、こちら に掲載のものをご使用ください。
【令和8(2026)年8月14日現在】
鬼怒楯岩大吊橋の右岸側 楯岩展望台付近の斜面にて崩落がありました。
歩行者への危険性を考慮し、吊り橋を渡った先の階段以降、楯岩展望台方向の遊歩道を通行止めとします。
※鬼怒楯岩大吊橋は通行いただけます。
鬼怒川温泉街の南部と名勝「楯岩」を結ぶ全長約140mの歩行者専用吊橋。
高さ約37mの橋上からは、大岩を縫うように流れる鬼怒川の急流や緑豊かな山々を眺めることができます。
吊橋の上流にそそり立つ「楯岩」は、戦いのときに使用する楯に似ていることから名づけられ、その高さは約100mです。楯岩の頂上には展望台が整備されており、眼下には鬼怒川の清流と温泉街、遠くに鶏頂山をはじめとする高原山系の美しい山並みという大パノラマが満喫できます。
★オススメ★
橋の往復だけでなく、周辺散策が楽しめます。
橋を渡った先には「楯岩展望台」や手彫りのトンネル、楯岩鬼怒姫神社、沢底が透き通った美しい古釜の滝があります。
ぜひ足をのばしてみては?
※楯岩展望台まで…橋を渡って右手に歩いて約10分
※古釜の滝まで…橋を渡って左手に歩いて約5分
★楯岩鬼怒姫神社 御朱印の販売について★
ただいま2か所で販売中(※書置きのみ)
①鬼怒川・川治温泉観光案内所
(日光市鬼怒川温泉大原1390、東武鬼怒川線「鬼怒川温泉駅」構内)
②まちの駅 遊ing PLAZA・KINU Terrace
(日光市鬼怒川温泉大原1435-3) -
川魚のつかみどりを体験!夏の思い出づくりを
≪2026年夏 開催≫
川魚(ニジマスなど)のつかみどりを通して、自然とのふれあいを体験いただけます。
沢場を会場としているため、水深が浅く、夏の水遊びにもおすすめの場所です。
◆期間:2026年7月20日(月)~8月22日(土)
◆時間:10:00~15:00(受付時間9:45~14:30)
◆料金:一般参加 1名様 1,600円
割引参加※ 1名様 1,300円
※鬼怒川温泉魚のつかみどりin小原沢実行委員会が発行した割引券を持参した方、
及び鬼怒川温泉旅館組合の旅館・ホテルにお泊りの方は割引となります。
お子様の付き添い等で入場される方 施設利用料 1名様200円(魚のつかみどりには参加せず会場内へ入場する方)
※つかみ取りを行わない子供(小学生以下) 入場無料
※ご参加の方には「焼き魚引換券」を1枚お渡しいたします。魚のつかみどり体験後、焼いた魚(1匹)と交換いたします。
※10名様以上のご利用はお問い合わせください。鬼怒川・川治温泉旅館協同組合(平日のみ)0288-77-1039
◆注意事項:・魚はキャッチ&リリースです。捕獲後は指定の場所へ放流してください。
・天候や河川の状況等により閉鎖・または中止になる場合がございます。
・会場は自然の河川を利用しています。
濡れても良い服装(水着)・履物(ウォーターシューズ等)でお越しください。
・網などの捕獲用具の使用、魚のお持ち帰りは禁止とさせていただきます。
※犬などペットはお断りさせていただきます。何卒、ご理解をよろしくお願いいたします。
▶川治温泉(男鹿川)でも開催!
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三街道が交わる、日光杉並木のまち「今市」を自転車でめぐってみませんか?道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣敷地内にある『観光情報館』(日光市観光協会今市支部事務所)では、自転車の貸し出しを行っています。
世界一長い並木道、「日光杉並木街道」や杉並木公園、ピクニックにも最適な芝生広場が広がる、「日光だいや川公園」まで好アクセス!SL大樹が走る鉄道風景のご鑑賞もおすすめです。
レンタサイクルで巡る、今市エリアを満喫する旅に出かけましょう!
【貸出場所】 道の駅日光 観光情報館(日光市観光協会)
【貸出時間】 9:00~16:00(時間厳守)
【料金】 1台 2,000円(税込)
【貸出台数】5台(すべて電動アシスト付自転車)
※栃木県自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例施行…2022年7月1日より、自転車に乗る方は保険に入ることが義務化されています。
※2026年4月から自転車にも交通反則通告制度が適用されます。下記ウェブサイト2参照をお願いします
※For more infomation in English, please refer to Websit1(ウェブサイト1)below. -
約30分間の船旅を楽しもう!鬼怒川温泉名物舟下り
営業期間は、11月下旬頃までとなります。
ご予約等詳細につきましては、鬼怒川ライン下りホームページをご確認ください。
※事前のご予約をおすすめしております。(当日予約可)
※悪天候並びに河川の増減水等により運休する場合がございます。予めご確認のうえ、ご予約下さい。
鬼怒川ライン下り
鬼怒川ライン下り | 大自然が創造した渓谷美の極みとして名高い鬼怒川の素晴らしさを満喫 (linekudari.com)
大自然が創造した渓谷美の極みとして名高い鬼怒川の名物『鬼怒川ライン下り』。
春には鮮やかなヤシオツツジに彩られ、夏には新緑が涼を運び、秋には美しい紅葉に包まれる。
そんな四季折々の季節の変化が船旅に彩りをそえます。
美しい大自然と迫力の船旅をお楽しみください。船頭さんの巧みな櫂(かい)さばきと話術も見どころのひとつです。 -
「花王(かおう)」と呼ばれる牡丹を真冬に咲かせた、数十種類もの牡丹の室内展示会
淡いピンクや鮮やかな赤、しっとりとした風情の紅色、栽培が難しいといわれる白や黄色など、艶やかに咲く冬咲き牡丹を眺めながら、一足早い春を楽しみませんか?
牡丹は昔から、数ある花の中でもその見事な大輪の咲き様から「花王」とも呼ばれ、日光東照宮や家光廟大猷院の彫刻などにも数多く用いられています。
本来5月期に咲く牡丹を特殊栽培で咲かせ、冬季に鑑賞いただける花の祭典を開催します。
大輪の牡丹の端正な佇まいと、日本庭園風に装飾を施した室内会場で、趣ある和の雰囲気をゆっくりとご堪能ください。 -
平家の落人が愛した湯と山河
※掲載画像の無断使用を禁止いたします。画像のダウンロードは、こちら に掲載のものをご使用ください。
壇ノ浦の合戦に敗れ逃れてきた平家落人が、河原に湧き出る温泉を見つけ傷を癒したと伝えられる平家伝説が残る温泉です。
温泉地名の由来ともなった湯西川(一級河川利根川水系)の川沿いに旅館や民家が立ち並びます。
湯量豊かな温泉を楽しむのはもちろんのこと、川魚や山の幸、野鳥・鹿・熊・山椒魚の珍味など四季を感じる地元料理を心ゆくまで堪能できます。
味噌べら等を囲炉裏でじっくり焼いて頂く落人料理も有名です。
また、1月下旬~3月上旬のかまくら祭では、沢口河川敷に並ぶミニかまくらに、ローソクのあかりが灯され幻想的な風景が広がります。
※新型コロナウイルス感染症の影響により、内容が変更・休止となる場合もございます。お出かけの際に最新の情報をご確認ください。
※楽天トラベルが調査した「美肌の温泉地ランキング2016」で1位を獲得しました! -
巨大な奇岩と怪石が織りなす自然の造形美
「龍王峡」は、奇岩怪石と鬼怒川の美しい流れ、周りの木々が織りなす光景は、まさに絶景です。今からおよそ2,200万年前、海底火山の活動によって噴出した火山岩が鬼怒川の流れによって侵食され、現在のような景観になったと言われています。また、「龍王峡」という名は、その光景がまるで龍がのたうつような姿であることから、昭和25年に名付けられました。「龍王峡」は、川治温泉と鬼怒川温泉の間およそ3kmに及びます。川治温泉からは起伏の少ない遊歩道が整備されており、約7km、3~4時間程度で歩くことができるので、のんびりとハイキングを楽しみたい方にオススメです。
《注意》
龍王峡ハイキングコースを散策される方は、山ヒルに注意して下さい。
(吸血されないために、サンダル素足等でのハイキングコース内の散策はご注意願います。)
◆五龍王神社 御朱印◆
龍王峡の各飲食店にてお取り扱いが始まりました。(令和8(2026)年4月20日) -
500を超える彫刻に込めた家康公の「平和への願い」
日光東照宮の建物を代表する陽明門は高さ11.1メートルの2層造り、正面の長さが7メートル、奥行きが4.4メートルで、その名称は、宮中(現・京都御所)十二門のうちの東の正門が陽明門で、その名をいただいたと伝えられています。江戸時代初期の彫刻・錺金具・彩色といった工芸・装飾技術のすべてが陽明門に集約され、その絢爛豪華な造りが一日中見ていても飽きない美しさから「日暮門」とも呼ばれています。とりわけ故事逸話や子供の遊び、聖人賢人など500を超える彫刻は見事でそれら彫刻には一つ一つ意味があり、これを探ることで家康公の平和への願いや教訓を知ることができます。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
精巧に再現された建造物で世界旅行気分!
毎日わんちゃんと一緒にリードで入園できる「WORLDog!ふれんどりー」
東武ワールドスクウェアでは、全てのサイズのわんちゃんと一緒にリードで園内散策をお楽しみいただけます♪
わんちゃんとの世界一周旅行気分をお楽しみください。
岩下の新生姜×東武ワールドスクウェアコラボイベント
「世界がピンクに恋をする… #行きたすぎてしょーがない。」岩下の新生姜とのコラボイベントを開催!
子どもから大人までお楽しみいただけます♪1 開催期間 2026年4月10日(金)~6月30日(火)
2 会 場 東武ワールドスクウェア
★スペシャルイベント(4月12日(日)、5月9日(土)、6月6日(土))- イワシカちゃんのグリーティング、園内展示物とのフォトセッション
- 【各日先着50名】 コラボフードスタンプラリー
- 岩下の新生姜関連商品やイワシカちゃんグッズの特別販売会
- 岩下の新生姜関連商品を2,000円以上ご購入いただいた方へ限定ステッカープレゼント
- ステージショー
★常時開催イベント(4月10日(金)~6月30日(火))- クイズラリー 「ピンクワールドなぞときトリップ 見つけ出さなきゃしょーがない!」
- コラボフードの販売、コラボデザインカップ特典
- 岩下の新生姜関連グッズ販売
- フォトパネルの設置
- 【先着50名】 アクリルスタンド付きチケットの販売 ご好評につき完売いたしました。
- ぬりえコンテスト
- コラボイベント限定 ネームステッカー
最新の施設情報は公式WEBサイトをご覧下さい。
東武ワールドスクウェア
http://www.tobuws.co.jp/
「世界の遺跡と建築文化を守ろう」というテーマのもと、スフィンクスや万里の長城、パルテノン神殿といった遺跡、サグラダファミリアやホワイトハウスなどの世界の有名建築物を25分の1の縮尺で精巧に再現し展示しているテーマパークです。
その展示数は100を超え、人間も25分の1サイズになっており、その目線の高さから建物を見上げると本物そっくり!
建物を飾る彫刻やレリーフ、ステンドグラスはまさに職人技です。
また、建築物を彩るように咲き誇る2万本以上の盆栽などの植物も本物!四季により表情を変え、見る者を楽しませてくれます。
是非、無料で行われているガイドツアーに参加して、より園内を楽しく回ってみてください。 -
大人気!中禅寺湖畔にある唯一のキャンプ場
菖蒲ヶ浜キャンプ村は、日光国立公園内、男体山の麓、中禅寺湖の湖畔に位置し、緑に囲まれ、水のせせらぎを聞きながら、ゆっくりとキャンプを楽しんで頂ける所です。
奥日光の山々の登山、トレッキング、中禅寺湖でのカヌーや釣り等の拠点に、又、世界遺産である日光の社寺等の市内観光にもお役立てください。
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日本最古の西洋式リゾートホテル~金谷ホテル誕生の地
1870年(明治3年)、アメリカ人宣教医ヘボン博士が日光を訪れた際に自宅を宿として提供したのが東照宮の雅楽師を勤めていた金谷善一郎です。
日光を訪れる外国人の増加を見越した博士は善一郎に外国人専用の宿泊施設を作ることを進言。
この言葉を受けて善一郎は民宿創業を決意し、四軒町(現在の本町)の自宅を改造して、1873年(明治6年)に「金谷カテッジイン」を開業しました。
これが金谷ホテルの始まりです。
金谷ホテル設立までの20年間、純日本風の建物の中で英国人旅行家イザベラ・バードなど著名人を含む多くの外国人客をもてなしました。
江戸時代には武家屋敷であったことから通称「金谷侍屋敷」と呼ばれた建物は、宿泊施設としての役割を終えてからも120年以上同じ場所に大切に保存されてきました。
2014年4月に国の登録有形文化財になり、補強・修復工事の後、「資料展示室」を伴う「金谷ホテル歴史館」として、2015年3月一般公開がスタートしました。
日本で最も古い西洋式リゾートホテル発祥の地としての文化遺産的な価値だけではなく、武家屋敷の様式をそのまま残す建築遺産としても価値のある建造物です。 -
湯ノ湖から流れ落ちる迫力満点の滝
湯ノ湖の南端にある高さ約70メートル、長さ約110メートルの滝で、湯川をせき止めて湯ノ湖をつくった三岳溶岩流の岩壁を湖水が流れ落ちます。滝壺目の前に観瀑台がありますので、その迫力ある姿を間近で眺めることができます。戦場ヶ原から北上するハイキングコースの途中にあり、バス停「湯滝入口」からも近く、是非訪れたいスポットです。迫力の光景を間近で体感してみてはいかがですか。
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ニッコウキスゲを見ながらハイキング!
2013年4月1日にオープンした「霧降高原キスゲ平園地遊歩道」。高原の自然を利用した施設で、新緑の中をゆっくり巡ったり、カメラ片手にじっくり観察してみたり、あなたに合った過ごし方を見つけみてはいかがでしょうか。
ニッコウキスゲの群生地として有名で、6月中旬から7月中旬には、このキスゲ平を黄色に染め上げるように咲きます。レストハウスもオープンしていますので、散策の際には休憩所としてご利用下さい。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
日光天然カキ氷を満喫しよう
言わずと知れた日光の天然氷「四代目徳次郎」の氷室で、店舗では夏季にかき氷の販売を行っております。不定休となりますので、公式WEBサイトより営業日をご確認の上お出かけください。
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雄大な景色が広がる日光を代表する眺望スポット
明智平ロープウェイの運行情報スケジュール ➡ こちらよりご確認ください。
※荒天や整備の為、上記のほか運休となる場合がございます。お出掛け前に直接、施設までご確認の上ご来訪ください。
【リニューアル工事に伴う運休について】
明智平ロープウェイでは、リニューアル工事のため下記の期間長期運休となります。ご注意ください。
*2026年 1月16日 ~ 2027年 8月31日 (約1年7か月)
お問合せ 日光交通(株) TEL 0288-54-1154
第2いろは坂をほぼ上りきったところにある明智平。明智平ロープウェイ駅にもなっており駐車場も広いため、休憩しながら展望を楽しむ観光客でにぎわっています。ここからロープウエイに乗って3分で到着する標高1373mの明智平展望台は日光を代表する人気の展望スポット。男体山や中禅寺湖そして中禅寺湖から流れ落ちる華厳の滝、白雲滝、屏風岩などの大パノラマが一望でき、周囲の雄大な山並みと合わせて絶景が広がります。周辺はツツジの名所でもあり、5~6月にはピンク、紫、白の花が少しずつ時期をずらしながら咲き乱れます。秋には紅葉の名所としても知られており、四季折々の見事な自然の造形美を楽しむことができます。 -
近代の国際避暑地にタイムスリップ
明治中ごろから昭和初期にかけての中禅寺湖は、各国の大使館をはじめ多くの外国人別荘が建てられ、国際避暑地として発展しました。イタリア大使館別荘記念公園内の建物は、昭和3年イタリア大使館の夏季別荘として建造され、平成9年まで歴代の大使が使用していたものを、当時の設計図をもとに、床板・建具・家具などをできる限り再利用して復元したものです。また、副邸は、往時の歴史を紹介する「国際避暑地歴史館」として整備されています。設計は国内の様々な場所の建築にも足跡を残しているアントニン・レーモンドによるもので、建材にもこだわりがあります。特に外壁に使用されている日光杉の樹皮と薄板で構成された市松模様は、とても美しいエッセンスとなっています。 別荘記念公園から見る中禅寺湖の美しさも随一です。
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関所を抜けたら江戸の街!粋な江戸人体験1月14日(水)~2月18日(水)の期間は冬期休業とさせていただきます。
なお、営業再開は2月19日(木)でございます。
その他、営業日につきましては、日光江戸村ホームページでご確認ください。→★
「勧善懲悪! あっぱれ日光!SL大樹珍道中 ~EDO WONDER TRAIN~」開催!
2026年2月20日(金)~23日(月・祝)の4日間→★
EDO WONDERLAND日光江戸村は、江戸時代の文化を肌で体感できるカルチュラルパークです。
広大な敷地には、街道、宿場、商家街、忍者の里、武家屋敷など実物さながらの町並みが再現されています。
江戸人たちとのふれあいや体験イベントを通して、活きた江戸の息吹に触れることができるほか、お客様ご自身もお着替えをして江戸人になりきることもできます。
お芝居が見られる7つの劇場、歴史や文化を学ぶことができる展示館、そして、ここでしか味わえないお食事など、まさに百花繚乱の“EDO”があなたの旅の思い出を彩ります。
特に、忍びの神髄を全身で感じることのできる迫力の忍者ショー、美しさに息を飲むだけでなく笑いもある花魁劇場、笑い転げるほどのお芝居が楽しめる両国座など、是非、様々なお芝居やショーをご覧ください。
1日、または最低でも半日の滞在をおススメします。
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世界遺産「日光の社寺」の玄関ともいえる美しい橋
「神橋」は、二荒山(男体山)をご神体としてまつる二荒山神社の建造物で、日光山内の入り口にかかる木造朱塗りの美しい橋。奈良時代の末に勝道上人が日光山を開く際、大谷川の急流に行く手を阻まれ神仏に加護を求めたところ、深沙王(じんじゃおう)が現れ2匹の蛇を放ち、その背から山菅(やますげ)が生えて橋になったという伝説を持つ神聖な橋です。別名、山菅橋や山菅の蛇橋(じゃばし)とも呼ばれています。現在のような朱塗りの橋になったのは寛永13(1636)年の東照宮の大造替時。残念ながら、明治35(1902)年にそのときの橋は洪水で流されてしまいましたが、明治37(1904)年に再建され、日本三大奇橋の1つに数えられています。夜間はライトアップを実施しており、夜空の下に美しく映える神橋をお楽しみいただけます。
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夏休み限定!世界遺産登録、1,250年以上の歴史ある「日光山輪王寺」で世界でひとつだけのお守りを作りましょう世界遺産「日光の社寺」のひとつ、日光山輪王寺でご自身の願いをこめた、世界でひとつだけのお守りを作る体験です。
お願いごとはもちろん、お守りのパッケージや紐までを自分好みに選んで作ります。
体験の開始時間は1日3回。
好きな時間を選んで、開始時間の5分前までに会場にお越しください。
夏休み限定で、期間中毎日開催します。
三佛堂も案内付で拝観いただけます。歴史解説など、なるほど!と学びも多い体験です。
▼当日の流れ
受付 → お守り作り体験 → 三佛堂拝観(案内付)→ 特別開帳拝観 -
大正天皇のご静養のため造営された旧御用邸で明治期の中でも最大規模の木造建築
明治32(1899)年から昭和22年まで3代にわたる天皇・皇太子が利用した御用邸で、江戸・明治・大正と三時代の建築様式をもつ集合建築群で、これらの建物の併用が、当初から存在したかのように建てられているところに特徴があります。部屋数は106室あり、明治期に造営された御用邸の中でも最大規模の木造建築で、本邸が現存する唯一の建物です。また、園内のシダレザクラは、御用邸の前身である小林年保氏所有庭園に既に植栽され、当時の面影を今に伝える記念の木で、樹齢は300~350年と推定され、優美な御用邸建築の美しさに、自然観を添え、花時には際立った彩りを与えています。建物は国の重要文化財に指定され、当時の建築様式や皇室文化を垣間見ることができます。季節ごとの催しや、研修等での施設利用(有料)もできますので、ご利用ください。
■イベント情報は、下記よりご確認いただけます。日光田母沢御用邸記念公園 イベント・催し
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あの太郎次郎一門が繰り広げる珠玉の集団芸
※2022年夏、おさるランド&アニタウンとしてリニューアル!
※公演に関する変更のお知らせ※
※詳細は、「日光さる軍団」WEBよりご確認ください。
劇場でのショー、赤ちゃんさるとの触れ合いをはじめ、カピバラやペンギン、猫も仲間に加わりました。
様々なアトラクションをお届けします。 -
街なかにある珍しい道の駅!日光市の歴史・文化・観光・交流拠点施設
世界遺産「日光の社寺」や関東の奥座敷「鬼怒川・川治温泉」、平家落人伝説の残る「湯西川温泉」等への玄関口として今市の中心部にオープン!
イベントをはじめ、演奏会や発表会など多数の催事に利用可能な多目的ホール「ニコニコホール」、日光市内はもちろん、栃木県内の農産物・お土産が手に入る「ニコニコマルシェ(商業施設)」、日光グルメの代表のひとつ「日光そば」が味わえるそば店、海鮮料理も嬉しいメニュー豊富な和食処などで構成される複合施設の道の駅です。
観光案内はお任せ!道の駅日光観光情報館(日光市観光協会本部・今市支部事務所)と、コンビニエンスストアもぜひお立ち寄りください。
★2026年4月から、新施設として「交流館」が無料利用できます。館内にはフリースペースの他、授乳室が利用いただけますので、こちらもお気軽にお入りください。 -
大迫力の流鏑馬、豪華絢爛な百物揃千人行列は必見!勇壮で華麗な秋の大祭
1年2回執り行われる大祭の秋は、神事「流鏑馬(やぶさめ)」奉納、また徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現した「百物揃(ひゃくものぞろい)千人武者行列」と呼ばれる「渡御祭(とぎょさい)」が行われます。
●当日スケジュール
10月16日
13:00頃~「神事 流鏑馬」
(流鏑馬13:30頃~約1時間)
場所:表参道
10月17日
11:00頃~「百物揃千人武者行列」渡御(東照宮⇒表参道⇒御旅所)
12:00~ 御旅所祭(三品立七十五膳、八乙女の舞、東遊の舞)
13:00頃~ 還御(御旅所⇒表参道⇒東照宮)
場所:表参道ほか
※観覧は自由ですが、厳粛にお願いいたします。
※馬が興奮する行為(フラッシュ撮影等)は大変危険ですので、ご遠慮いただきますようお願いいたします。 -
ニッコウキスゲをはじめとする高山植物の宝庫霧降高原は赤薙山(あかなぎさん)斜面に広がる標高約1,200mの高原地帯。高山植物の宝庫で、春には色とりどりのツツジ、秋は紅葉、冬にはスノーシューと年間を通して豊かな自然を堪能できます。
周辺にはレストランやカフェ、宿泊施設など、カップルやファミリーで楽しめるのも魅力です。
霧降高原にある代表的な名所のひとつである日光市霧降高原キスゲ平園地は、ニッコウキスゲの群生地として知られており、6月下旬~7月中旬には約26万株のニッコウキスゲが見ごろを迎え、黄色い花が一面に咲き誇ります。その他にも多種多様な高山植物を見ることができ、秋の紅葉や冬の雪景色もお楽しみいただけます。
園地内は、スロープ状の散策路と天空回廊に続く階段が整備されており、気軽に散策を楽しむことができます。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
鬼怒川温泉での幻想的な夜桜鬼怒川温泉 夜桜ライトアップ『鬼怒川万華郷』
2026年は、4月3日(金)~12日(日)開催いたします!
(2026年3月情報更新)
◆ライトアップ◆
場所:藤原町護国神社・鬼怒川温泉神社
2026年4月3日(金)~4月12(日)
18:00-20:30
●演奏会《4月12日(日)まで毎日開催》
〇八汐会(お囃子)4/3(金)・12(日)
〇てみ(琴)4/3(金)・4(土)・5(日)
〇小泉なおみ(篠笛)4/6(月)・7(火)
〇柴香山(尺八)4/8(水)・9(木)・10(金)
〇李英姿(二胡)4/11(土)・12(日)
〇壱太郎(和太鼓)4/11(土)・12(日)
●出店(ライトップ期間中は飲食ブースやキッチンカーが出店いたします)
●シャトルバス※令和8(2026)年はシャトルバスの運行はございませんので、予めご了承ください。
◆春爛漫 さくら幸せぐるめ◆(鬼怒川温泉・川治温泉・三依エリア)
この時期限定の幸せメニューをご堪能いただけます。
詳細は「オニうま!ぐるめガイド」→こちらをクリック!【夜になるまでは鬼怒川と日光の体験&アクティビティを楽しむのもおススメ!】
★市内の体験&アクティビティをまとめた便利なコラムはコチラ!
→日光・鬼怒川などで楽しめるおススメ体験&アクティビティ24選!! -
滝を眺めながら名物のおぞう煮と団子に舌鼓
古くは日光山志に記された地獄茶屋の時代より、旅人達の安らぎの場として茶屋を営んでおります。近くには竜頭の滝遊歩道があり、茶屋からも奥日光三名瀑の一つ「竜頭の滝」をご覧頂きながらお食事、お買い物をお楽しみ頂けます。名物はここでしか味わえない茶屋特製のおぞう煮、多くの人に安らぎを与えるという意味の施無畏だんご、お土産では心地良い食感と上品な甘さのひぐらし餅が人気です。また、コーヒースタンド旅情庵ではひぐらし餅付きの抹茶や清流で淹れたコーヒーをお召し上がり頂けます。
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日光三名瀑の1つ、紅葉時期の全景は圧巻
古くから華厳滝、裏見滝とともに日光三名瀑の一つに数えられている滝です。霧降川にかかる滝は上下2段になっており、上段が25メートル、下段が26メートル、高さは75メートルあります。下段の滝の水が、まるで霧のように細かに岩に当たりながら流れ落ち、その様子からこの名がついたと言われています。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
四季折々の彩りが湯面に映える、うるおいとやすらぎの湯
日光宇都宮道路・清滝インターチェンジにほど近い、ひっそりとした谷あいに立つ市営温泉施設です。大きな窓ガラスから陽光が差し込む明るい屋内には、横長の広々とした大浴場と泡風呂があり、石組みされた露天風呂からは、垣根越しに森林と山並みが見渡せます。無色透明のとろりとした湯はアルカリ性単純温泉で、肌がつるつるになると女性に評判です。
いつもご利用ありがとうございます。
令和8年4月1日より利用料を改定します。
https://www.city.nikko.lg.jp/soshiki/6/1025/5/1090.html -
鬼怒川温泉で創業130年の歴史を誇る老舗宿
ユーザー投票で選ばれる温泉大賞の旅館・ホテル部門の中から6年連続「東日本1位」《東の横綱》に選ばれました!
エントランスを入ると、豪華絢爛な吹き抜けのロビーが皆様をお出迎えいたします。
自家源泉を所有しており、この源泉は『子宝の湯』と呼ばれ、昔から多くのお客様に愛されています。
季節ごとに多彩な表情を映す山並みや、手に届きそうな満天の星、湯の香が漂う空間には”やさしい風”が吹き、訪れる旅人たちの心を魅了します。
また和洋中約100種類以上の料理が揃う人気のブッフェ(バイキング)では、料理長こだわりの「あさや」特製カレーや、活気あるオープンキッチンで調理する、焼き立てのステーキや、揚げ立ての天ぷらなどがお楽しみいただけます。 -
開放感抜群!自然放流の温泉が自慢
【東照温泉主催で「花火大会」開催】
8月16日(土) 19:00~(雨天時は17日(日)に延期) 東照温泉敷地内
同日開催する、大渡(おおわたり)地区の納涼祭のフィナーレを飾る花火です。ぜひお出かけください。
泉質はアルカリ性単純温泉。湯量が豊富で、循環や沸かし返しではなく自然放流が自慢の日帰り温泉施設です。日光連山を望む露天風呂は開放感たっぷりで、ゆったりと温泉を満喫できるようになっています。年に一度の冬至の時には特別に露天風呂と内湯両方にユズが浮かべられ、ユズの香りが漂う中、贅沢な入浴時間を過ごせます。
※季節により冬至の日が異なりますので、実施日は施設に直接お問い合わせ下さい。【食事(休憩)処】そば・うどんなどの麺類をはじめ、定食や一品ものなどメニュー豊富です。中でもおすすめは「からあげ(単品)」。言葉に表せないほど大きく、ボリュームたっぷり。その場で食べきれない場合は持ち帰り用のパック(セルフ)が用意されています。
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鬼怒川の渓谷を一望できる宿で寛ぎのひとときを。
ガラス張りのロビーから鬼怒川渓谷を一望。朝夕には多種多様な創作バイキングをご用意。和と洋を織りなす館内で寛ぎのひとときを。
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「健康づくりの宿」和の装いで新誕生!最寄駅から徒歩3分
親子3世代の旅から、カップル・女子旅など多彩なニーズに対応した充実の施設。 日光きぬ川ホテル三日月ならではの時間を、心ゆくまでお楽しみいただけます。 また、施設内のプールや5種のサウナ、ジャグジーも併設され、健康増進やリフレッシュにも最適な温泉テーマパークです。
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「国立公園 奥日光」で、マルシェ&自然体験はいかが?キッチンカーやお菓子、クラフトなどが集まった、日光ならではのマルシェです。
出店店舗は日程により異なります。詳しくは奥日光ゲストハウスJUNのInstagramで発信いたします。
また、日光パークボランティアによる、自然体験(参加無料)も同時開催いたします。
詳細は、添付のチラシをご覧ください!
開催日:
2026年5月24日(日)、6月28日(日)、7月26日(日)、8月23日(日)、9月27日(日)
時間:
10:00~16:00
会場:
日光湯元レストハウス前広場
主催:奥日光湯元温泉旅館協同組合
企画・問合せ先:
奥日光ゲストハウスJUN合同会社 0288-25-7606
※入場無料
※小雨決行、荒天中止 -
あたたかなあかりと豊かな自然でおもてなし
※2月13日(金)・14日(土)「会津絵ろうそくまつり(会津若松市)」に月あかり花回廊のあかり出展いたします。
→公式HP《会津絵ろうそくまつり~ゆきほたる~》
《2025年の鬼怒川公園会場イベントは終了いたしました》
ご協賛・ご協力いただきました皆さまに心より御礼申し上げます。
2026年秋、開催予定 ※詳細決まり次第、更新いたします。
月あかり花回廊 第16章 開催
「鬼怒川公園ライトアップ」
和傘と明かりを使用して鬼怒川公園森のエリアを装飾します。
※荒天時は中止となる場合があります。
開催期間:2025年10月3日(金)~10月13日(月・祝)予定
ライトアップ時間:18:30~21:00
会 場:鬼怒川公園
▶飲食コーナー、物販、体験ブースあります!
▶月あかりの演奏会
10月4日(土)
◆渡辺美貴/ヴァイオリン
①18:30~②19:15~③20:00~各約20分予定
10月5日(日)
◆てみ(大平光美)/琴
①18:30~②19:30~③20:30~各約20分予定
10月11日(土)
◆日光市立藤原中学校/吹奏楽部
①18:30~約30分予定
10月12日(日)
◆壱太郎/和太鼓
①18:30~②19:30~③20:30~各約20分予定
▶百華繚乱花火 鬼怒川焔火(きぬがわえんか)
鬼怒川温泉では8月のお盆期間中、9月は土曜日を中心に、10月は月あかり花回廊期間中の土曜に打上花火を開催。
※荒天時は中止となる場合があります。
日 時:10月4日(土)、11日(土) 20:30~約7分間
会 場:鬼怒川公園
▶シャトルバス ※土曜・日曜日運行
10月4日(土)・5日(日)・11日(土)・12日(日)
【連携企画】 開催期間:10月3日(金)~31日(金)
■まちなか月あかり
鬼怒川温泉のホテル・旅館・観光施設などで、月あかり花回廊をイメージした展示を実施します。
★展示施設の都合(混雑等)により、施設の宿泊者様以外の見学をお断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。
注)施設の駐車場は、施設の宿泊者様以外の方は、ご利用できません。
◆あさや
◆一心舘
◆きぬ川国際ホテル
◆鬼怒川温泉 山楽
◆日光きぬ川ホテル三日月
◆鬼怒川パークホテルズ
◆ホテルサンシャイン鬼怒川
◆ホテル栂の季
◆鬼怒川渓翠
◆日光花いちもんめ
◆鬼怒川グランドホテル夢の季
◆若竹の庄
◆鬼怒川温泉駅(東武鉄道)
◆鬼怒川・川治温泉観光情報センター
■まちなか幸せグルメ
鬼怒川温泉周辺の飲食店をご利用いただくと、特典が受けられる企画です。
第16章では「オニうま!ぐるめガイド」とのコラボ企画で開催いたします→★ -
鹿革クラフト販売・体験の工房鬼怒川温泉駅より徒歩3分の場所にある工房で、日光市内で捕獲された鹿の革を有効活用したクラフト商品を製作・販売しています。
購入いただいた商品には焼きペンや刻印の文字入れで旅の思い出を記録できる簡単な体験もご用意しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
◯革細工体験について直売店に陳列している革細工を購入いただいたお客様には、無料で焼ペンか刻印で名入れができるセルフ体験スペースを用意しております。