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徳川家康公の遺愛品を展示公開
東照宮宝物館では、御祭神徳川家康公の遺愛品をはじめ、朝廷や将軍家・大名家からの奉納品、当宮の祭器具などを収蔵、展示公開しています。 家康公御着用の「南蛮銅具足」(重文)や名刀「勝光宗光」(重文)などの刀剣類、寛永の大造替に際して上棟祭に用いられた「大工道具及び箱」(国宝)、「東照社縁起」(重文)、家康公御画像など、貴重な御神宝がご覧いただけます。
また、1階はガイダンス機能(主に東照宮の紹介)を備え、カフェも併設しています。
尚、1階は無料で入館頂けます。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
栗山ダムや筑波山を望む雄大なパノラマ
霧降高原と大笹牧場を結ぶ霧降高原道路の途中に位置する六方沢には、長さ約320m、谷底からは約134mほどの六方沢橋があります。
標高1434mにあるこの橋からは、栗山ダムや遠く筑波山などを望むことができ、早起きすれば関東平野から昇る日の出を見ることもできます。
とりわけ紅葉の景色はすばらしく、渓谷を彩る様は橋上から楽しむのが一番です。 -
高山植物の宝庫
日光火山群中の最高峰である白根山とその東側の前白根山との中間にある堰止湖で、最も深いところで5メートル程。登山道から見下ろす水面が複雑な色合いを見せるのでこの名前が付いています。 また、この辺りは、国立公園特別保護地区に指定され、高山植物の宝庫として知られており、7月から8月には、イワカガミ、ハクサンフウロ、ミヤマオダマキ、クルマユリなどが美しく咲き競います。
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どなたも参加できるスワンボートレース※9/5に予定されておりました「中禅寺湖スワンボートレース」は、台風による悪天候が予想されるため、中止となりました。
※延期はございません。
中禅寺湖の恵みと安全を願い行われている「水神祭」の奉賛行事として、スワンボートを使った湖上レースが行われます。
スワンたちが中禅寺湖をカラフルに彩ります。
当日は先着順での受付となりますので、参加をご希望の方はどうぞお早めにお越しください。
※順位やスピードを競うものではございませんので、お気軽にお楽しみください。 -
鬼怒川の渓谷を一望できる宿で寛ぎのひとときを。
ガラス張りのロビーから鬼怒川渓谷を一望。朝夕には多種多様な創作バイキングをご用意。和と洋を織りなす館内で寛ぎのひとときを。
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令和5年にリニューアルオープンした、奥日光のことが何でもわかる施設栃木県立日光自然博物館は、奥日光の情報発信基地として、最新の自然情報や奥日光の観光情報、その他さまざまなご案内をしています。
令和5年3月31日にリニューアルオープンを迎えたばかりで、自然系と人文系の常設展示室が大幅に改修されました。
最新のデジタル技術を活用した没入感のある映像コンテンツが採用され、奥日光の自然をつくる水の流れや湿原の風景と生きものの様子を迫力ある大画面でご覧いただける他、高精細な大型映像やARを取り入れたジオラマ展示や、英国大使館別荘建築により国際避暑地の始まりとなった「英国公使アーネストサトウ」と奥日光のかかわりを描いた映像などもお楽しみいただくことができます。
また、ガイドツアーや、セルフガイド機能が付いたe-bikeのレンタル、低公害バスの運行、英国大使館別荘記念公園の運営など、奥日光をより楽しめる様々なコンテンツを提供しています。 -
神社に飾られる大しめ縄の太さは圧巻!五穀豊穣などを祈願する田植え祭り【日にち】例年5月中旬または下旬 ※苗の生育状況等により変動します。
【時間】神事:8時頃~、参進:神事終了後9時頃~、田植え:10時~11時頃
【場所】森友瀧尾神社・森友地区の指定神田
5月の田植え時期に執り行われる御田植祭は、神社での神事終了後、近くの森友地区にある神田に徒歩で移動し手植えを行います。秋の実りを祈る大切な神事です。
神田でしめ縄を作るための稲(古代米)の田植えを行ない、秋に刈り取った稲を用いて大しめ縄を作ります。 -
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源泉100%掛流し温泉、ログハウスなどを併設したリゾート型オートキャンプ場
大自然の中で泊まって食べて遊べる、温泉付きオートキャンプ場です。テントサイトのご利用の他、ログハウスとミニハウスでのご宿泊も可能です。温泉は地下1,500mから汲み上げた、源泉100%掛流し温泉。内湯(男女)、露天風呂(男女)がございます。
泉質はアルカリ性単純温泉。効能は神経痛、くじき、うちみ、間接のこわばり、筋肉痛、関節痛、五十肩、冷え性、疲労回復、健康回復など。美肌若返りの湯です。
日帰り入浴もできますので、お気軽にご利用下さい。 -
特別天然記念物オオサンショウウオに会える!
日光国立公園の中禅寺湖畔に位置する両生類の私立研究所。両生類の展示を通して 自然保護と再生医療が分かる! 子供から大人まで楽しめるフィールドミュージアム。
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「龗(おかみ)の水」で知られる、静寂な森の中に佇む癒しの社
日光市大室の大山(おおやま)の中腹に鎮座する、五穀豊穣・営業繁栄、病や災いに遭う事も無く栄えていくことを願い祀られた古社です。
大山から湧き出る御神水「龗(おかみ)の水」は厄災を祓い清めてくれる水として伝えられ、この御神水を用いて淹れるコーヒーやお茶などはまろやかな味わいが出ると好評で、飲料用として多くの参拝者に好まれています。遠方から水を汲みに訪れる方もいるほど。
本殿から更に階段を上がると鬱蒼と茂る森の奥に奥之宮があり、こちらでもお参りいただけます。例年8月下旬には奥宮大祭が斎行され、境内から奥宮にかけてろうそくの灯が灯されます。
2021年6月には、”精霊の巨木”として樹齢600年を超える「大杉胎内くぐり」が設置されました。参拝の折にはぜひ一度体験下さい。 -
日本最古の西洋式リゾートホテル~金谷ホテル誕生の地
1870年(明治3年)、アメリカ人宣教医ヘボン博士が日光を訪れた際に自宅を宿として提供したのが東照宮の雅楽師を勤めていた金谷善一郎です。
日光を訪れる外国人の増加を見越した博士は善一郎に外国人専用の宿泊施設を作ることを進言。
この言葉を受けて善一郎は民宿創業を決意し、四軒町(現在の本町)の自宅を改造して、1873年(明治6年)に「金谷カテッジイン」を開業しました。
これが金谷ホテルの始まりです。
金谷ホテル設立までの20年間、純日本風の建物の中で英国人旅行家イザベラ・バードなど著名人を含む多くの外国人客をもてなしました。
江戸時代には武家屋敷であったことから通称「金谷侍屋敷」と呼ばれた建物は、宿泊施設としての役割を終えてからも120年以上同じ場所に大切に保存されてきました。
2014年4月に国の登録有形文化財になり、補強・修復工事の後、「資料展示室」を伴う「金谷ホテル歴史館」として、2015年3月一般公開がスタートしました。
日本で最も古い西洋式リゾートホテル発祥の地としての文化遺産的な価値だけではなく、武家屋敷の様式をそのまま残す建築遺産としても価値のある建造物です。 -
新名称になって開催!夏の夜空を彩る花火大会
【打上時間】19:00~20:00(予定)
【会場】日光だいや川公園河川敷
【観覧場所】日光だいや川公園・丸山公園
日光の夏の風物詩、8月に開催される花火大会は、観覧場所は涼やかな河川敷なのでロケーションも最高です。レジャーシートやイスがあると座ってゆっくりと鑑賞できますよ。
露店の出店もあり!夏の風物詩をぜひお楽しみ下さい。
【車でお越しの皆様へ】
大谷橋付近河川敷駐車場・日光市七里地内河川敷駐車場・今市小学校・今市第二小学校を一般駐車場としてご利用下さい。
※日光だいや川公園並びに丸山公園近辺に駐車場はございません。送迎による駐停車も禁止です。 -
東京大学が設けた教育実習施設
「日光植物園」の通称で知られているこの植物園は、正式には「東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園」といいます。日光は、男体山、女峰山、白根山など2,000メートルを超える山が連なり、中禅寺湖をはじめとする大小の湖沼、戦場ヶ原や小田代原のような湿原など、大変恵まれた自然環境にあります。その為日光植物園で栽培されている植物は、高山植物、湿原植物など自生するものも含めて約2,200種類を栽培しています。春と秋には、日付指定のガイドツアーが実施されますので、ご興味がある方は公式WEBサイトより詳細をご確認ください。
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日本人が忘れかけた懐かしい味、「日光ろばたづけ」
~誰もが持つ心のふるさと~ご飯に味噌汁、そしてお漬物…
日本人が忘れかけていた懐かしい味、日光名物「たまり漬け」
明治30年の創業以来味噌・醤油醸造の道を歩んでまいりました。その歴史の中で作り上げたこの秘伝の味は時代に流されることなくご飯のおかずとして、皆様の食卓に並ぶその時を待っています。なかでも弊社味の原点「だいこん」は県内外から老若男女を問わずたくさんの方々にお求めいただいております。
店内では、一口サイズの大根のり巻きを無料でお召し上がりいただくことができ、試食の種類も豊富で必ずお口に合うものが見つかることと思います。その他にも国内産の秘伝のたまりで漬け返した美味しいらっきょうも人気。もちろん日光・鬼怒川のお土産品など一同に取り揃えておりますので個人様から団体・御一行様まで安心していただけるような対応を心掛けております。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。
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日光土産と地元食材にこだわったお食事創業100年以上、自然豊かな戦場ヶ原に店舗を構え、長い間、奥日光の歴史を見守り続けてきました。
奥日光の自然の恵みから生まれた自社製クラフトビールをはじめ、日光ゆば、たまり漬けなどの日光名産品や、
地元食材をふんだんに使ったお食事を提供しています。
Eバイクのレンタル、ネイチャーガイド、星空案内などのアクティビティも充実しております。 -
四季によって表情を変える高山植物の宝庫
鬼怒沼山の南麓、標高2020m前後の高層湿原に位置する大小48個の泥炭層にできる池塘(ちとう)を浮かべた沼。
チングルマやヒメシャクナゲなどが生息する高山植物の宝庫としても知られています。
6月中旬頃、沼の水芭蕉が咲き出すと鬼怒沼に遅い春がやって来ます。
7月は高山植物が次々と開花し、8月下旬には草紅葉がはじまり、9月中旬には紅葉で湿原全体が真っ赤にもえるような色彩に移り変わります。
紅葉も終わり11月になると、草木がうっすらと雪化粧をし、沼面には薄氷が張り、渡り鳥の飛ぶ姿も見ることができます。
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川治温泉キャラクター“かわじい”の足湯
川治温泉の中心部「川治ふれあい公園」内にある、無料の足湯施設です。
川治温泉の道先案内人(キャラクター)“かわじい”の陶像が迎えてくれる公園は、市民や観光客の憩いの場となっています。
泉質はアルカリ性単純温泉で、肌に優しく神経痛やケガなどに効能があると言われています。
川治ふれあい公園内にはもう1つ「結びの湯」という足湯施設もあります。
趣の異なるそれぞれの足湯にゆっくり浸かってみてはいかがですか。
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龍王峡散策の見どころの一つ
鬼怒川・川治温泉の名所「龍王峡」は、夏でも日陰が多くハイキングには最適です!
滝に陽光が差した時に見える虹が美しいことから、虹見の滝と呼ばれるようになりました。
自然に近いつづら折りの遊歩道を下り、帰りは登ってくる必要がありますので、スニーカーやトレッキングシューズ等山道の歩ける靴でご来訪ください。 -
奥日光の最深部にある神秘的な2つの湖
奥日光の最深部、三岳の北側にあるせき止め湖で、2つの湖は普段は繋がっており、雨が少ない時にだけ分断されます。
日光を開山した僧侶として知られる勝道上人が、昔日光に住んでいた毒蛇をこの湖水に狩り込めたことが名前の由来になったという言い伝えが残っています。
この2つの湖は、湯元温泉・光徳間にあるハイキングコースの途中にあります。
原生林に囲まれたアップダウンの先に、急に視界が開けて目前に美しい湖が飛び込んでくるため、絶景の休憩スポットとしてハイカーに愛されています。
※奥日光ハイキングマップは、こちらからダウンロードできます。
※全長約10km、標高差約300mの中~上級者向けのコースなので、お越しの際はしっかりとした装備が必要です。 -
高さ50m、幅6m、7段に分かれている滝、穴場的スポット
田母沢川にそそぐ沢に落ちる滝。このあたりに昔、寂光寺があったことから名がついたとされています。
寂光寺は弘仁11(820)年に弘法大師が開基したと伝えられ、明治4(1871)年の神仏分離で寂光権現が廃され、寂光が若子に改められ若子神社になったと言われています。滝に向かう途中には、池石(生石)と呼ばれる巨石がある。 -
個室貸切露天風呂、足湯、岩盤浴を併設した日帰り温泉施設◆メンテナンスのお知らせ「離れの湯 あけび」はメンテナンスのため、下記期間の利用を一時中止とさせていただきます。メンテナンス期間:2025年6月3日(火)〜2025年7月末日
鬼怒川渓谷の自然がそのまま残る川の畔から、
四季と眺望に浸ることができる、離れの湯「あけび」。
東屋門をくぐり、林道を通り抜けると、趣ある古民家風ラウンジ、足湯、岩盤浴、
そして、それぞれに源泉かけ流しの
二つの露天風呂を設けた、十の個室貸切露天風呂。
日帰りの湯旅を気ままに、おもむくままに。 -
鬼怒川温泉の穴場スポット!小さな滝ですが癒されます!
鬼怒川温泉街近くにある小さな滝で、「鬼怒楯岩大吊橋」を渡り、階段を上って左手に徒歩約5分進んだところにあります。
小規模ながら2段の滝で、水量が多いときは3段の滝となります。鬼怒川の支流「古釜沢」の水が流れ落ちる滝で、水の透明度は高く、川底が透き通って美しく見えます。
古釜橋の下流には、川の水が末広(扇子)状に見える「末広池」があります。
大吊橋散策の折に、足をのばしてみて下さい。 -
学問と経営(商売繁盛)の神様二宮尊徳(金次郎)を祀る神社
二宮金次郎先生を祀っている神社で、現在でも「尊徳さん」の名で地元でも親しまれています。
境内にある薪を背負った像のイメージからも、学問の神様として知られています。
またその昔、藩や村の財政再建・復興を行ったことから、経営、財福、商売繁盛など金運のご利益もあります。境内には、ご遺体全てが安置された史跡、二宮尊徳翁の墓所や宝物館といった見どころがあり、お参りの際にはぜひ併せて見学下さい。
人慣れしている鳩に餌やり体験もできます。
手水舎では季節の花手水が生けられ、花手水スポットしても人気ですので、フォトジェニックな1枚をぜひどうぞ。
【例大祭】11月17日(固定日)
※祭事の詳細については、神社公式WEBサイトやSNSをご確認ください。 -
鬼怒川・川治温泉のお風呂がゆず風呂に~2日間だけの冬の特別企画~
【開催日】
2025年12月20日(土)・21日(日)【令和7(2025)年 参加施設】
〇ご宿泊者のみ
〈鬼怒川温泉〉
・あさや
・鬼怒川温泉ホテル
・鬼怒川グランドホテル夢の季
・きぬ川不動瀧
・鬼怒川プラザホテル
・日光きぬ川ホテル三日月
・花の宿 松や
・ホテル栂の季
・保養所(絹の渓谷 碧流・関東百貨店健保組合・東武鉄道鬼怒川保養所・古河電工鬼怒川荘)
〈川治温泉〉
・祝い宿 寿庵
・TAOYA川治
・保養所(日本金型かわじ荘)
〇日帰り入浴可
※日帰り入浴営業時間にご利用いただけます。メンテナンスや混雑状況により、受入れ中止、また休館している場合もありますので、ご利用の前にご確認のうえ、お出かけください。〈鬼怒川温泉〉
・一心舘
・鬼怒川観光ホテル
・鬼怒川パークホテルズ
・さぷらす
・ホテル鬼怒川御苑
・ホテルサンシャイン鬼怒川
・ほてる白河 湯の蔵
〈川治温泉〉
・川治温泉 薬師の湯
★使用するゆずは全て栃木県産です。
★柚子は袋に入れてお風呂に浮かべます。
師走、年末年始に向けて何かと忙しい時期ですが、12月は”冬至”の時節でもあります。冬至には、お風呂に「ゆず」を入れて入ると風邪をひかない・・・、という日本古来からの風習があり、冬至にちなみ鬼怒川・川治温泉の宿泊施設・日帰り入浴施設で「ゆず風呂」をお楽しみいただけます。
ゆずの香りに包まれながら、体の芯からホカホカに。ゆっくりと期間限定風呂をご堪能下さい。
※全ての施設が対象ではありません。
※一部施設につきましては、ご宿泊者様のみの利用とさせていただいているところがございます。
【なぜ冬至の日にゆず湯に入る?】
「ゆず湯」は、冬至の日に入ると一年間風邪をひかないともいわれ、「冬至」=「湯治」、「ゆず」=「融通(融通が利くように)」と願いを込め、お風呂に「ゆず」を浮かべて入る、古くからの日本の風習です。 -
日光山随一の護摩祈祷所、写経体験も
「護摩」とは、護摩壇で護摩木を燃やしながら祈禱する天台密教における修法のひとつです。お堂には、ご本尊「五大明王」を中心に、七福神や十二天など30躰の仏さまや祖師像が祀られており、1日5回の護摩祈願が現在も毎日行われています。また、2階では写経体験も随時受付しております。世界遺産 日光の社寺という神聖な場所で、心が整うゆっくりとした時間をお過ごしください。
●写経体験通常は「般若心経(276文字)」を写していただきますが、初心者向けに「本覚讃(59文字)」のご用意もございます。一文字ずつ心を込めてお写経ください。⇒詳細はこちら
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
四季折々の大自然に囲まれたアウトドア型のテーマパーク!2023年2月にオープンしたグランピングリゾート「ブリリアントヴィレッジ日光」
世界遺産都市日光の大自然に囲まれた約32,000㎡の広大な敷地に18棟のドームテント。
日光の大自然に囲まれた大型グランピングリゾートです。
場内では、龍神滝から続く小川のせせらぎや野鳥のさえずり、自然のBGMに四季折々の景観をお楽しみください。
宿泊棟のドームテントは快適で趣のある室内を「TOKYO interior」様がプロデュース。
併設のガゼボでは地元食材で贅沢なバーベキュー、そして夜は満天の星空のもとキャンプファイヤーの炎に癒されながら、非日常の世界をご体験ください。 -
日光のルーツの場所などをめぐるツアー
一般の観光コースでは、ご紹介していない「日光のルーツの場所」などをめぐるツアー。
今まで知らなかったもうひとつの日光を見つけてください。
日光を知りつくした「日光インタープリター倶楽部」がご案内します。
●開催日毎週土曜日、日曜日
※2名様より催行。
※天候等により中止になる場合もあります。
●時間 10:30~12:30(約2時間)
●コース
mekke日光郷土センター(集合・受付)⇒ 日光のまちなみ ⇒ 神橋(登橋はしません)⇒ 本宮神社 ⇒ 四本龍寺 ⇒ 東照宮社務所 ⇒ 開山堂・観音堂・仏岩 ⇒ 東照宮美術館(入館しません)⇒ 表門・五重塔 ⇒ 二荒山神社 ⇒ 常行堂(解散)
●参加費500円(高校生以上)
※同伴の幼児、小・中学生は無料です。
●お問合せ・お申込み
希望日の1週間前までに、電話・FAXでお申込みください。
一般社団法人日光市観光協会
TEL 0288-54-2497/FAX 0288-54-2495
※詳しい内容に関しては、資料(PDF)をご覧ください。 -
ヨーロッパの林に迷い込んだような美しい大自然の風景を楽しめる
日光国立公園内にある、ミズナラなどの広葉樹に囲まれた園地で、初夏は新緑、秋は紅葉の美しい景色を楽しむことができます。光徳温泉のバス停・駐車場から少し北上すると光徳牧場があり、シーズン中にはおいしい牛乳やアイスクリームを味わえます。また、園地を抜けて南下すると、清流が美しい光徳沼に出ます。綺麗な水にしか生息できないバイカモ、水面から頭を出すヤチボウズ、初夏に咲くズミなどの植物を見ることができます。
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自然の鼓動が聞こえる、表情豊かな清流とともに…
豊かな自然環境に抱かれ、地の利にも恵まれたホテルハーヴェスト鬼怒川には、まさにリゾートのフルコースが揃います。
露天風呂、寝湯、サウナ、ミストルームなど7種類のお風呂のほか、ジャグジー付の屋内温水プールでリラックスした後は旬の食材を使った多彩な料理をご堪能下さい。
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An exclusive stamp rally to commemorate the 25th anniversary of the World Heritage registration!Shrines and Temples of Nikko will celebrate the 25th anniversary on December 4th 2024, a quarter century after the registration. An exclusive stamp rally to celebrate this anniversary with tourists is now ready.
By collecting stamps from visiting the World Heritage Site, Shrines and Temples of Nikko and related accomodation facilities, tourists can receive commemorative goods which are exclusively prepared for the 25th anniversary.
Enjoy touring Shrines and Temples of Nikko with the collecting board, which is available at the local tourist information center.
① Visit "Where to get Colleting board" as mentioned below to obtain Collecting board.
② Visit "Where to get Stamp" as mentioned below to collect stamps on Collecting board. For accomodation stamps, please ask at reception desk of accommodation facility you stay.
③ Once you fulfill the conditions for achievement, please bring your Collecting board to the "Where to receive Commemorative Gift" as mentioend below. The gifts will be given according to the conditions for achievement.
[Condition of achievement]
3 temple/shrine stamps collected * Accommodation stamp is not included
・Original commemorative postcard (1 piece)
6 temple/shrine stamps collected* Accommodation stamp is not included
・Original commemorative magnet (1 piece)
Accommodation stamp bonus
・Original commemorative sticker (1 piece)
*If you collect all 6 temple/shrine stamps, you will receive both a postcard and a magnet.
Where to get Colleting board
・mekke Nikko Kyodo Center Tourist Information Center
・TOBU Nikko Station Tourist Information Center
・JR Nikko Station Tourist Information Center, etc.
*English version of Collectiong board is only distributed at the tourist information centers listed above.
Where to get stamp
*Please check the attached file for details about the stamp locations.
●Nikko Toshogu Shrine
- Located in the precincts beyond Front gate
(Toshogu Shrine ticket: 1,600 yen for adults, 550 yen for elementary and junior high school students)
- Located near the stairs inside Nikko Toshogu Museum
(Museum admission ticket: 1,000 yen for adults, 400 yen for elementary and junior high school students)
*Nikko Toshogu Shrine and Nikko Toshogu Museum combined ticket available
(2,400 yen for adults, 870 yen for elementary and junior high school students)
●Nikko Futarasan-Jinja Shine
- Located around the tea shop in Shrine Garden
(Admission ticket: 300 yen for adults, 100 yen for elementary, junior high, and high school students)
- Located next to the Shinkyo Bridge reception desk
(Shinkyo Bridge crossing ticket: 300 yen for adults, 200 yen for high school students, 100 yen for elementary and junior high school students)
*Limited commemorative Goshuin (500 yen) for 2024 available
●Nikkozan Rinno-ji Temple
- Located inside the Sanbutsudo Hall
(Sanbutsudo ticket: 400 yen for adults, 200 yen for elementary and junior high school students)
・Installed near the Taiyuin worship hall
(Taiyuin ticket: 550 yen for adults, 250 yen for elementary and junior high school students)
*Rinno-ji ticket (Sanbutsudo and Taiyuincombined ticket) available
(900 yen for adults, 400 yen for elementary and junior high school students)
*Limited commemorative paper cutout Goshuin (1,500 yen each) available at Sanbutsudo
Where to receive Commemorative Gift
・mekke Nikko Kyodo Center Tourist Information Center
・TOBU Nikko Station Tourist Information Center
・JR Nikko Station Tourist Information Center -
夜の湯西川渓流に七色に光り輝く「やまほたる」
開催日時:2025年7月18日(金)~20日(日)、7月25日(金)~7月27日(日)、8月1日(金)~8月3日(日)
放流開始:20:30~
放流区間:湯西川本流(今渕地区~湯前橋まで)
観覧無料
湯西川の清流に、7色に灯る「やまほたる」を放流します。
ゆらゆらと光りながら川面を流れる幻想的な湯西川温泉のイルミネーションショーをお楽しみください。
※天候及び河川状況等により、変更または中止になる場合がございます。
〈お願いとご注意〉
・一般道路からの観覧になります。車などに十分注意してください。また、夜間のイベントですので、足元に注意してください。
・河川敷や川岸は、ライトアップ効果や安全面から一般の方の立ち入りを禁止しています。
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ライトアップに映える夜桜も美しい、桜の名所
鬼怒川温泉の桜の名所の一つ、鬼怒川温泉 藤原町護国神社・鬼怒川温泉神社の境内には、濃淡様々なソメイヨシノが花開き、境内を一面ピンク色に染め上げます。
春に行われるイベント「鬼怒川温泉 夜桜万華郷」期間中にはライトアップも実施され、夜桜観賞もお楽しみいただける、散策にもおすすめのスポットです。
※桜のライトアップの期間は、開花状況等によって変動があります。
鬼怒川温泉夜桜ライトアップ『鬼怒川万華郷』情報はこちら→★ -
明治30年(1897)に開かれた歴史ある牧場初代・吉田徳三郎氏が明治30年に入植・開墾し牧場を開場。「日光」と「徳三郎」から取った「光徳牧場」の名は、一帯を示す地名にもなっています。
光徳牧場は大きさ約3万㎡と広大で、近くの湧き水をたたえる光徳沼はハイキングや教育旅行に最適です。
大自然にマッチする外観のログハウスレストラン「CORRAL」では、ボリューム満点のハンバーガーセットや、光徳牧場オリジナルの濃厚なアイスクリームをお楽しみください。
また、光徳の丘までの散策路にはクリンソウの群生地があり、5月下旬~6月中旬ごろにかけて一面の花がお楽しみいただけます。 -
日光連山・赤薙山の斜面に広がる高原地帯に湧く温泉
霧降高原は、四季折々の自然を楽しむハイキングが人気のエリア。
世界遺産 日光の社寺からのアクセスも良好で、アルカリ性単純温泉が湧いています。
ハイキングの後に高原の涼やかな気候の中で露天風呂を楽しんだり、スケートやスノーシューなどの冬のアクティビティの後にゆっくり体を温めるのがおすすめです。 -
鬼怒川温泉で、栃木県の名蔵元の地酒を飲み比べ!栃木県日光市の鬼怒川温泉は、日光連山や那須連山、八溝山系の山々など、恵みを受けた、豊かで美味しい「水」があります。
酒造りの命ともいわれる「水」が豊富にある栃木県にある28蔵元の自慢の酒を、気軽にお楽しみいただけるのが「鬼怒川温泉地酒まつり 鬼喜酒(ききざけ)」。
杜氏が丹精込めて造った地酒を、是非この機会にお試しください。
鬼怒川温泉に着いて一杯、お帰りの電車待ちのお時間になど、お気軽にご利用いただけましたら幸いです。
(※写真はイメージです)
鬼怒川温泉地酒まつり『鬼喜酒 ききざけ』
【期間】 2025年5月17日(土)~6月29日(日)
土・日限定
【時間】 9:30~15:30
【場所】 鬼怒川・川治温泉観光情報センター(東武鉄道「鬼怒川温泉駅」前)
【内容】
・1,000円で5銘柄を試飲いただけます。
※場合によっては欠品がでている場合がございますので、予めご了承ください。
【注意】
・お酒を提供しますので、年齢確認をさせて頂きます。
・ご自身の体調にお気を付け頂き、適量をご利用ください。 -
ココロもカラダもぽかぽかに♪
日光市内にはたくさんの温泉があり、異なる泉質をお楽しみいただけるのが魅力のひとつ。市内の日帰り入浴可能な温泉施設のリストをご覧いただけます。
※各施設の営業日・時間や料金など変更になる可能性がございますので、お越しの際は事前に施設へお問い合わせください。※画像はイメージです。
※日光エリア・中禅寺エリアの日帰り温泉情報の資料は、こちらからご覧ください。 -
1911(明治44)年に竣工した足尾鉱業所を往時の場所に足尾銅山記念館として復元。
館内では、創業者の思いに始まり、銅山の開発、、先進技術の導入、町の発展、公害の発生とその克服、古河グループの形成、緑化活動などを時代の変遷とともに展示しています。 -
鬼怒川上流4ダムの中で一番新しいダム◆開館時間◆ 8:30〜17:15
◆ 休館日 ◆ 年末年始(12月28日〜1月3日)
首都圏域としての発展がめざましい鬼怒川や利根川下流域。急速な都市化・ライフスタイルの変化に伴う水需要が急増しています。この水需要に応えるとともに、流域を洪水の被害から守るために、鬼怒川上流のダム群の一つとして建設されたのが湯西川ダムです。
・湯西川ダムは特定リフトにおいて効率化を進めた巡航RCD工法を採用しており、堤体コンクリート体積約100万m3に対して、実打設期間19ヶ月という短期間での施工を実現しました。
【インフラスポット】
型 式:重力式コンクリートダム
地 質:火山礫凝灰岩
堤 高:119.0m
堤 長:320m
堤体積:1,060,000m³
集水面積:102.0km²
湛水面積:1.98km²
有効貯水量:7,200万m³