観光スポット
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~商売繫盛・五業繁栄・福徳円満のご利益~
石造りの座っているお地蔵様としては「北関東一」の大きさという追分地蔵尊は、日光市の文化財に指定されています。
いつ頃祀られたかは明確な記録は残っていませんが、江戸時代の8代将軍徳川吉宗公の日光社参に関係する話が言い伝えられていることから、それ以前から鎮座していたようです。
毎年8月23日または23日に近い土曜日に行われる夜祭り「二十三夜祭(にじゅうさんやさい)」、9月24日・25日に行われる、明かりを灯す「千灯供養祭(せんとうくようさい)」には、多くの参詣者が訪れます。
※年によって開催日の変動あり。 -
桜スポットとしてもおすすめ!今市を代表する春祭り
毎年持ち回りされる当番町の指揮のもと、神社入口に立てられた力強い書が見事な「山岡鉄舟」書の巨大のぼり旗の下から、その年の当番町の彫刻屋台または花屋台(各町内でそれぞれの屋台を所有)が町内を巡ります。
また、かつての公家の装束を着た氏子や稚児たちが町内をねり歩きます。
今市の総鎮守社である当神社の例大祭が斎行されるこの時期は、例年、境内の桜が見頃を迎えます。
今市に春の訪れを告げる、桜とともに楽しめる春祭りです。 -
澄んだ空気と青い空 緑の香りと透き通る清流
遊んで、食べて、くつろいで、美しい自然に恵まれたキャンプ場です。
場内では、渓流釣りや魚のつかみ取りができます。魚はその場で炭火焼にして召し上がれます。
ご予約等、詳細はホームページをご覧下さい。
ナラ入沢渓流釣りキャンプ場 【公式】ナラ入沢渓流釣りキャンプ場 | 日光 (narairisawa.jp) -
氷と雪を楽しむ、新たなイベントが奥鬼怒温泉で開催!
「OKUKINU ICE WEEK」は、関東最後の秘境・奥鬼怒温泉郷で開催する冬ならではのアウトドアイベントです。静寂に包まれた雪景色、澄み渡る空気の中でウィンター・アクティビティを体験していただけます。
日帰りでもお楽しみいただけますが、ご宿泊の際は源泉かけ流しの雪見風呂や地元食材をふんだんに使用した食事を満喫できる奥鬼怒温泉郷での宿泊がおすすめです。
●アクティビティ●
※各体験事前の予約制です。リンクよりお進みください。
「スノーシュー&ラン」
2月18日(火) 午後/午前
各回最大5名
催行:Ametsuchi
「スノーシューでノシ滝散策」
2月19日(水)午前/午後
各回最大10名
催行:ネイチャープラネット
「スノーサイクリング」
2月20日(木) 午前/午後
各回最大6名
催行:NAOC
「スノーシュー&エアボード」
2月21日(金) 午前/午後
各回最大8名
催行:ワンプレイト
「蒸留体験(アロマ)とIce Bar」
●「Ice Bar」(氷のグラスでビールやジュースを提供)と「キッズエリア」(空中を滑空するスノーラインやそり滑り、氷のステンドグラスなど)を期間中常設
2月22日(土)~24日(月)
各回最大6名
催行:YAMA ASOBI
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市の無形民俗文化財に指定されている奇祭
山伏と強力に扮した(小中学生)が法螺貝や太鼓を合図に登場。新役と呼ばれる大人に対し、力強い口上を述べ山盛りのご飯を強います。
その後、「御飯食に案内もん」では別当が氏子扮する白装束を着た太郎坊・次郎坊の口元に里芋を3度ずつ差し出し、それを食べさせます。そして「春駒式」では氏子二人が竹馬に跨り、拝殿内を駆け廻る神事が執り行われます。
無病息災や方策を祈る市の無形民俗文化財に指定されている奇祭です。
※注意※
令和8年度より、開催日が変更となりました。
(変更前)毎年 11月25日 → (変更後)毎年 11月第3日曜日 -
美しく、健やかにすごせますよう、祈りを込めて。
きぬ姫飾り展示
期間:2026年2月1日~3月3日
2月~3月までの期間中、『お雛様』及び『つるし雛』の展示を行います。
江戸時代などからある歴史あるお雛様もご覧いただけますので、この機会にぜひお立ち寄りください。
きぬ姫飾り展示(つるし雛)
期間:2026年2月1日~3月3日
場所:鬼怒川・川治温泉観光情報センター
◆ご宿泊のお客様限定◆お雛さま及びつるし雛展示
期間:2026年2月1日~3月3日
場所:鬼怒川温泉 参加のホテル、旅館
※参加ホテル・旅館では、つるし雛やお雛様を展示し、ご宿泊のお客様をお迎えいたします。 -
ペット同伴アクティビティも開催!日光の自然を楽しみ尽くす珠玉のひとときをおとどけ。
※お知らせ※
6月1日(月)より、川治温泉薬師の湯キャンプ場が営業再開されました。
キャンプ場のご予約・お問合せは、下記ネイチャープラネットのWEBサイトからご確認下さい。
栃木県日光市川治温泉・那須塩原市板室温泉を拠点に、カヌー・トレッキング・スノーシューなど、日光・鬼怒川周辺の豊かな自然を満喫できる体験ツアーを企画・実施しています。
毎回1組様限定、日光・那須エリアでカヌーツアー実施中!
ネイチャープラネット
http://www.nature-planet.com/ -
日光連山・赤薙山の斜面に広がる高原地帯に湧く温泉
霧降高原は、四季折々の自然を楽しむハイキングが人気のエリア。
世界遺産 日光の社寺からのアクセスも良好で、アルカリ性単純温泉が湧いています。
ハイキングの後に高原の涼やかな気候の中で露天風呂を楽しんだり、スケートやスノーシューなどの冬のアクティビティの後にゆっくり体を温めるのがおすすめです。 -
川治温泉のパワースポット巡りの旅へ。
【鬼怒川・川治温泉まち歩きツアー】
下記の期間、まち歩きツアーを休止いたします。
休止期間:令和8(2026)年3月27日(金)~4月5日(日)
パワースポットで知られる川治温泉の隠れた名所へ、現地ガイドがご案内いたします。
男鹿川と鬼怒川が合流する自然豊かで静かな温泉街、川治温泉。
源泉が湧き出るこの街には、まだまだ知られていない観光スポットがたくさんあります。
川治温泉の道先案内人である”かわじい”が、皆様のお越しをお待ちしています♪【実施期間】
通年開催 ※期間限定コースがあります。【案内時間】10:00~※コースによって異なります。※その他のお時間をご希望される場合は、まずはご相談下さい。【案内コース】●川治温泉の絶景満喫コース(約2時間)※基本的に4月~11月の実施、健脚の方向け(ハイキングコースのため)スタート:川治ふれあい公園(主な見所)川治温泉街~温泉神社・浅間山~小網ダム~川治ふれあい公園お一人様:500円●川治温泉の歴史探訪コース(約1時間20分)
スタート:川治ふれあい公園(主な見所)川治温泉街(薬師橋、源泉小屋)~川治ふれあい公園お一人様:500円【集合場所】全コースとも川治ふれあい公園 (日光市川治温泉高原45)【参加費用】お一人様 500円【参加特典】参加者には、参加特典あり。・・・内容は、当日までお楽しみ!!【申込方法】参加ご希望の方は、希望日の1週間前までに、電話またはFAXにて下記までお申込ください。(期限を過ぎても受付可能な場合がございますので、まずはお問合せください)申込先・・・一般社団法人 日光市観光協会 (TEL) 0288-22-1525 (FAX) 0288-77-0201受付時間:9時~17時(年中無休)【申込方法】◆ツアー参加のお申込は、2名様以上からお願いいたします。(対象年齢:10歳以上)
※10歳以下のお子様のご参加は、ご相談ください。◆お申込は、希望日の2か月前から1週間前までに、電話【0288-22-1525】またはFAX【0288-77-0201】で、(一社)日光市観光協会「川治温泉まち歩きツアー係」へお申込ください。◆スタート時間変更のご相談は、お電話ください。◆お申込書受理後、2日以内にツアー担当より確認のお電話がいかない場合は、お手数ですが、再度お電話【0288-22-1525】で、お申込をお願いいたします。◆FAXでお申込の場合、2日経っても確認のお電話がかない場合は、お手数ですが、再度お電話【0288-22-1525】で、お申込をお願いいたします。◆お申込後にキャンセルされる場合は、希望日の2日前までに事務局(ツアー係)までお電話【0288-22-1525】をお願いいたします。◆参加費は、ガイド事業協力金として、お一人様500円をお願いいたします。参加費については、ツアー当日「かわじいふるさとの駅(川治ふれあい公園内)」窓口でお支払をお願いいたします。(現金のみ)【 注意事項 】▶まち歩きツアー案内中、万一事故・怪我・毀損等が発生した場合、当局では一切責任(損害賠償等)を負いませんので、予めご了承をお願いいたします。▶コースは全行程徒歩でのご案内となりますので、お身体に不安のある方は予めご遠慮願います。▶荒天や悪天候(大雨や強風等)の場合、安全を最優先にして当局の判断により、急遽中止をさせていただく場合がありますので、予めご了承をお願いいたします。▶ご記入いただいた個人情報は、川治温泉まち歩きツアーの目的以外には、絶対に使用いたしません。【お問い合わせ】一般社団法人 日光市観光協会(TEL) 0288-22-1525 (FAX) 0288-77-0201受付時間 9時~17時(年中無休)※写真はイメージです。 -
季節によって趣の変わる鬼怒川と豊かな山々の自然をご覧いただけます
長屋門をくぐると始まる、庄屋のおもてなし。
鬼怒川沿いのお部屋から緑を眺め、四季の音を聞きながらこんこんと湧き出る湯に浸かり、
旬の美味を大切な人と囲む幸せ。
心をこめてお客様をお迎えいたします。
▶鬼怒川温泉 若竹の庄
『 別邸 笹音 』 -
本格的なフィンランドサウナ・サウナ飯・温泉が揃ってます!日光の大自然の中に位置する「さぷらす」は、四季折々の美しい景色を楽しめる体験型温泉・サウナ施設です。
心身をリフレッシュできるサウナや温泉に加え、美味しいサウナ飯を堪能できます。
また、自家製ウィスク作り体験やアウフグースイベントも開催しており、多彩なアクティビティで特別なひとときをお過ごしいただけます。
自然の中で癒しと楽しみを提供する「さぷらす」で、忘れられない体験をお楽しみください。 -
大自然の中のキャンプは最高!
日光市街から車でわずか10分。日光の四季が魅せる表情豊かな大自然に囲まれたキャンプ場。
関東平野の雄大な景色と満天の星空に包まれながら、喧噪から離れた時間を過ごされてみてはいかがですか。
オートサイト(テント持込)、バンガロー、ログハウス、日帰りのデイキャンプなど、お客様のご要望に合わせた楽しみ方ができるのも魅力です。
ぜひ公式WEBサイトから詳細をご確認ください。 -
中禅寺湖畔の大型観光センター。お土産、お食事、SUPの貸し出しもあります!
四季と共に景色が移り変わる中禅寺湖畔に位置し、後ろには男体山と自然豊かな場所で
日光ゆば、中禅寺湖名産ます、わかさぎ等の郷土料理、当店だけの限定商品の逸品をご用意して、皆様のお越しをお待ちしております。
また、遊覧モーターボートの受付、足漕ぎボートのレンタル、SUPのレンタル等も行っております。詳しくは公式WEBサイトをご確認ください。
団体様もどうぞご相談ください。 -
氷上で繰り広げられる試合は迫力満点。思いを一つにリーグ制覇に挑む!
H.C.栃木日光アイスバックスは、1925年に創部し73年間の歴史に幕を閉じた古河電工アイスホッケー部を母体に、日本トップリーグ史上初の市民クラブチームとして1999年に誕生しました。
90年近くの歴史の中、不況や企業スポーツの危機、ウインタースポーツの相対的マイナー化といった逆風にさらされても、なお強く人々を惹きつけてきた日光アイスバックスは、親会社を持たないプロフェッショナルクラブとして国内外のファンやクラブ会員、スポンサーの支援により活動しています。
【2025-2026 アジアリーグアイスホッケー 日光ホームゲーム スケジュール】
2025年 8月16日・17日・23日 30日、 9月13日・14日・20日・21日・23日、
10月4日・5日、11月8日・9日、12月6日・7日・27日・28日
2026年 1月17日・18日、2月7日・8日・21日・22日、3月14日・15日
他詳細は・・・https://www.icebucks.jp/ -
子授け・安産祈願のご利益あり!「鶴の子観音」を祀るお堂で卵を配布する祭事
2025年2月1日(土)より、約5年ぶりに奥の院まで参拝できます。(落石工事完了につき)
※奥の院までは急な階段ですので、足元には十分注意してお進みください。また、大変狭いスペースしかありませんので、観音様へのお参りは1組ずつの入替制となります。
※卵は十分な数が用意されていますので、無くなることはありません。
※堂内には昇殿できません。
子授け・安産のご利益があると伝えられている「鶴の子観音」が祀られているお堂で例年3月の最終日曜日に開催されるお祭りです。参拝者が子宝を祈願して卵を1個貰い受け、子供が産まれたら(子供を授かったら)お礼に卵を倍の2個返すという風習があります。
※岩崎観世音堂は、普段は無人のお堂です。卵のお返しをご希望の方は、本祭または8月上旬に開催の「百八灯祭(ひゃくはっとうさい)」の際にぜひお越し下さい。 -
咲き誇る花々たちの桃源郷
季節により、ヒマラヤの青いケシ、スイレンやコウホネ・アスチルベ、ニッコウキスゲなど多種の植物をご鑑賞いただけます。
秋になると周辺の木々が鮮やかに紅葉に染まります。
※植物園内にある「熊野堂神社」境内の大イチョウは日光市の天然記念物・とちぎ名木100選に指定されています。男鹿川沿いの敷地面積約2万2千平方メートルの広大な園内には、約300種、3万本の草花が植えられています。
園内は、水生植物が観察できる水生植物池や、湿生植物を見られる湿生植物池、そして高山植物が咲く高山のお花畑、ロックガーデン、日本庭園など8つのゾーンに分れています。
クリンソウ、ヒマラヤの青いケシ、ミズバショウ、スイレン、ハナショウブ、コマクサ、カタクリ、ニッコウキスゲ、クリンソウ、ニホンサクラソウ、シャクナゲなどたくさんの花が咲き誇ります。
※日光市上三依水生植物園 ライブカメラ配信中!
https://kamimiyori-garden.com/ -
神社に飾られる大しめ縄の太さは圧巻!五穀豊穣などを祈願する田植え祭り【日にち】例年5月中旬または下旬 ※苗の生育状況等により変動します。
【時間】神事:8時頃~、参進:神事終了後9時頃~、田植え:10時~11時頃
【場所】森友瀧尾神社・森友地区の指定神田
5月の田植え時期に執り行われる御田植祭は、神社での神事終了後、近くの森友地区にある神田に徒歩で移動し手植えを行います。秋の実りを祈る大切な神事です。
神田でしめ縄を作るための稲(古代米)の田植えを行ない、秋に刈り取った稲を用いて大しめ縄を作ります。 -
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日光下駄の伝統工芸士・山本政史先生の工房
由緒ある日光下駄の伝統工芸士である山本政史先生のご自宅お隣に、工房が併設されています。
見学ご希望の際は、事前にご連絡ください。
日光下駄の受注生産も承っておられます。
丁寧な手仕事で作られた、世界に一つだけの特別な一足はいかがでしょうか。 -
日光開山の祖、勝道上人ゆかりの温泉地にある寺院
※2026年は4月11日(土)に開湯予定です。
勝道上人が、男体山の頂上を極める際に発見されたとされる温泉です。薬師瑠璃光如来をお祀りし、古くより療養延年の名湯として愛されてきました。境内に入浴場がある全国でも大変めずらしいお寺です。また、写経体験も実施しておりますので、ぜひ心身共にゆっくりとした時間をお過ごしください。●写経体験薬師経 第十願の一節です。一文字ずつ心を込めてお写経ください。⇒詳細はこちら
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土呂部の自然の中で釣りと美味しい食事を楽しむ関東で一番寒いといわれる土呂部の豊かな森と清流で「大滝日光サーモン」を生産する大滝では、釣りとお食事が一緒に楽しめます。
天もりそばや「日光紅鱒みそ仕立て丼」いわなの塩焼きはいかがですか。
また、土呂部の自然を味わう「大人の山散歩」という新企画を始めました。清流の音や鳥の声を聞きながらの野点と自慢のお食事がセットになっております。当地の自然を知り尽くした魚屋の私たちだからこそ提供できる本物を求める大人の方向けの体験型アクティビティーです。
詳しくは当店0288−97−1106へお問い合わせください。 -
やさしい行灯の灯りが参道を照らす、子宝・安産祈願の卵を配布【例年のスケジュール】
18:00~ 祭典終了次第、卵の配布・受付開始
20:00頃 消灯予定
【駐車場】無料(お堂下の公民館等の駐車場を利用可)
※小雨斎行、荒天時中止。また、雨天の場合は行灯の設置はありません。
※夜間の開催のため、足元には十分ご注意ください。(懐中電灯等の照明器具をご持参ください)
子授け・安産の仏様として祀られている岩崎観世音は、別名「鶴の子観音」と呼ばれています。当日はたくさんの行灯が参道を照らします。
子宝祈願として卵(生卵)1個の配布も行われ、子どもを授かったら(産まれたら)お礼として倍の2個を返すという、ユニークな風習が伝わる祭事です。
※卵のお返し(お礼参り)は、本祭と毎年3月最終日曜日開催の大祭時に受け付けています。 -
日光二荒山神社の別宮
神橋のほど近く、男体山から流れ来る大谷川と、女峰山から流れ来る稲荷川の合流地点に建立された神社で、大国主命(おおくにぬしのみこと)の御子神・味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)をお祀りしています。
この場所は、日光開山の祖である勝道上人が、延暦9(790)年に初めて足を踏み入れ小さな祠を建てた場所であり、世界遺産日光の社寺のひとつである日光二荒山神社発祥の地として知られており、新宮(本社)、滝尾神社(別宮)と共に「日光三所権現(にっこうさんじょごんげん)」として古くから信仰を集めました。
本殿の背面にある黒い扉は、ご神体である山を拝むためのもので、山岳信仰の名残を感じることができます。 -
日光・足尾を散策してみましょう♪2026年8月1日(土)~8月31日(月)の期間、「クイズ もっと知りたい日光・足尾」を開催いたします。
条件(※1)を達成した方には、ノベルティをプレゼントいたします。ぜひ足尾を散策しながらチャレンジしてください♪
※1 回答用紙内「参加方法」を参照
【開催期間および引換期間】
令和8年8月1日(土)~令和8年8月31日(月)
【参加費用】
無料 ※入館料別途
【台紙配布】
mekke日光郷土センター、足尾案内所、日光市営バス(足尾線)車内、
東武日光駅、JR日光駅構内観光案内所、足尾環境学習センター、わたらせ渓谷鐡道駅構内 など
☆★足尾町納涼祭 開催情報★☆
令和8年8月13日に、足尾町納涼祭が開催されます。
詳細は以下のリンクをご参照ください。
足尾町納涼祭 詳細情報ページ -
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日光名所巡り・観光は中央交通で
栃木県日光市は世界的に有名な観光地です。
ユネスコ世界遺産に認定された日光社寺「日光東照宮」「日光山輪王寺」「日光二荒山神社」をはじめ、日光三名瀑「華厳の滝」「霧降ノ滝」「裏見ノ滝」など、名所は多方面にわたります。
今度の旅はタクシーで日光プライベート観光はいかがでしょう?
「中央交通」では良心的な料金体制で運行しております。
お客様のニーズにあったコースで日光市観光を満喫してください。
また、福祉、通院、飲み会の送迎など、親切・丁寧・安全な「中央交通」のタクシーをご利用ください。
ベテラン乗務員が安全と満足をお約束し、皆様をお待ちしております! -
日光・鬼怒川の玄関口で至福の温泉時間を楽しもう。日光街道・日光例幣使街道・会津西街道の3街道の合流点である今市エリア。
江戸時代、日光社参の折の宿場町として発展した当エリアにも、日帰り温泉施設があります。
泉質はアルカリ性単純泉。無味無臭・無色透明で肌触りが柔らかく、体に対して刺激が少ないのが特徴で、”すべすべ”する感触があります。効能としては、とりわけ神経痛に効くといわれています。
食事休憩ができる施設もありますので、併せてご利用もおすすめです。
大浴場でも、露天風呂でも。
観光の帰路に立ち寄り湯、行ってみませんか? -
アーチ式ダムとしての先駆け川俣ダムは、鬼怒川改修工事の一環として計画され、昭和41年に完成した鬼怒川の最も上流に位置するダムです。洪水による下流河川のはんらんを防ぐための洪水調節、農業用水の供給、発電のためにつくられた、アーチ式コンクリートダムです。
ダムサイトは、瀬戸合峡と呼ばれる奥鬼怒の景勝地であり、新緑・紅葉の季節の景観は素晴らしく、多くの観光客でにぎわっています。
【インフラスポット】
型式
アーチ式コンクリートダム
地質
石英粗面岩質熔結凝灰岩
堤高
117.0m
堤長
131m
堤体積
167,500m -
12の個性を持った客室で、旬の懐石を堪能。
季節の移ろいをそのままに十二のお部屋に各月々の季節を表すお花をあしらってみました。
手描きによる“天井絵”は、古式豊かさを演出し、また金銀を施した、漆仕上げの「蒔絵屏風」で豪華さを出してみました。
床の間の掛け軸絵はあくまで気品高く、お部屋に落ち着きを与えるように気配りを致しました。 -
鬼怒川温泉で、栃木県の名蔵元の地酒を飲み比べ!栃木県日光市の鬼怒川温泉は、日光連山や那須連山、八溝山系の山々など、恵みを受けた、豊かで美味しい「水」があります。
酒造りの命ともいわれる「水」が豊富にある栃木県にある28蔵元の自慢の酒を、気軽にお楽しみいただけるのが「鬼怒川温泉地酒まつり 鬼喜酒(ききざけ)」。
杜氏が丹精込めて造った地酒を、是非この機会にお試しください。
鬼怒川温泉に着いて一杯、お帰りの電車待ちのお時間になど、お気軽にご利用いただけましたら幸いです。
(※写真はイメージです)
鬼怒川温泉地酒まつり『鬼喜酒 ききざけ』
【期間】 2025年5月17日(土)~6月29日(日)
土・日限定
【時間】 9:30~15:30
【場所】 鬼怒川・川治温泉観光情報センター(東武鉄道「鬼怒川温泉駅」前)
【内容】
・1,000円で5銘柄を試飲いただけます。
※場合によっては欠品がでている場合がございますので、予めご了承ください。
【注意】
・お酒を提供しますので、年齢確認をさせて頂きます。
・ご自身の体調にお気を付け頂き、適量をご利用ください。 -
和庭と信楽焼きのお風呂でゆったりとした時間を貸切で静かな和庭を眺めながら、心ほどける時間を過ごせる一棟貸しの宿「日光和庭の家 寧々」
組子や雪見障子、信楽焼の浴槽など、伝統の意匠を随所に取り入れた空間は、どこか懐かしくも洗練された日本の美を感じられる佇まいです。
日光の自然と調和した穏やかな空間で、日常を離れ、ゆっくりと自分を取り戻すひとときをお楽しみください。 -
五十里ダム竣工70周年・川俣ダム竣工60周年・鬼怒川上流ダム群連携施設20周年令和8年(2026年)で五十里ダム、川俣ダムはそれぞれ完成から70周年、60周年を迎えます。
これを記念して、管内4ダムに加え、栃木県県土整備部、栃木県企業局、東京電力リニューアブルパワー株式会社と協力し、
「鬼怒川12ダム印デジタルスタンプラリー」を期間限定で開催します。
また、ダム名の毛筆は、栃木県立今市高等学校書道部に協力していただきました。
スマートフォンでダム印スタンプを集めながら、個性豊かなダムと周辺地域を巡ってみませんか?
皆様のご参加お待ちしております。
■開催期間: 令和8(2026)年8月1日(土)~31日(月)
■対象ダム: 三河沢ダム、湯西川ダム、五十里ダム、川俣ダム、土呂部ダム、黒部ダム、川治ダム、
小網ダム、栗山ダム、今市ダム、中岩ダム、中禅寺ダム
■参加方法: 専用アプリまたはブラウザから各ダムに設置されたバーコードを読み取ると、デジタルスタンプがもらえます。
※三河沢ダム、土呂部ダム、栗山ダム、今市ダム、中岩ダムは、訪れることが困難なため設置場所が異なります。バーコード設置位置図にてご確認ください。 -
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