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奥日光三名瀑の一つとされる奥日光を代表する滝
男体山の噴火によってできた溶岩の上を約210メートルにわたって流れ落ち、幅約10mほどの階段状の岩場を勢いよく流れる渓流瀑です。滝つぼ近くが大きな岩によって二分され、その様子が竜の頭に見えることからこの名がついたといわれています。(左右の滝の流れが竜のヒゲ)
5月~6月は赤紫色のトウゴクミツバツツジが咲き誇るオススメの季節。また9月下旬ごろから始まる紅葉は、日光市内で最も早く木々が色づくと言われており、多くのお客様が訪れる人気の場所です。モミジやシナノキなどに彩られた美しい景観が楽しめます。観瀑台から眺める紅葉に彩られた滝つぼの眺めは最高です。(写真は一部、「日光フォトコンテスト入賞作品」を使用しています。)
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鬼怒川温泉街と楯岩を結ぶ歩行者専用吊橋
※掲載画像の無断使用を禁止いたします。画像のダウンロードは、こちら に掲載のものをご使用ください。
鬼怒川温泉街の南部と名勝「楯岩」を結ぶ全長約140mの歩行者専用吊橋。
高さ約37mの橋上からは、大岩を縫うように流れる鬼怒川の急流や緑豊かな山々を眺めることができます。
吊橋の上流にそそり立つ「楯岩」は、戦いのときに使用する楯に似ていることから名づけられ、その高さは約100mです。楯岩の頂上には展望台が整備されており、眼下には鬼怒川の清流と温泉街、遠くに鶏頂山をはじめとする高原山系の美しい山並みという大パノラマが満喫できます。
★オススメ★
橋の往復だけでなく、周辺散策が楽しめます。
橋を渡った先には「楯岩展望台」や手彫りのトンネル、楯岩鬼怒姫神社、沢底が透き通った美しい古釜の滝があります。
ぜひ足をのばしてみては?
※楯岩展望台まで…橋を渡って右手に歩いて約10分
※古釜の滝まで…橋を渡って左手に歩いて約5分
★楯岩鬼怒姫神社 御朱印の販売について★
ただいま2か所で販売中(※書置きのみ)
①鬼怒川・川治温泉観光案内所
(日光市鬼怒川温泉大原1390、東武鬼怒川線「鬼怒川温泉駅」構内)
②まちの駅 遊ing PLAZA・KINU Terrace
(日光市鬼怒川温泉大原1435-3) -
巨大な奇岩と怪石が織りなす自然の造形美
「龍王峡」は、奇岩怪石と鬼怒川の美しい流れ、周りの木々が織りなす光景は、まさに絶景です。今からおよそ2,200万年前、海底火山の活動によって噴出した火山岩が鬼怒川の流れによって侵食され、現在のような景観になったと言われています。また、「龍王峡」という名は、その光景がまるで龍がのたうつような姿であることから、昭和25年に名付けられました。「龍王峡」は、川治温泉と鬼怒川温泉の間およそ3kmに及びます。川治温泉からは起伏の少ない遊歩道が整備されており、約7km、3~4時間程度で歩くことができるので、のんびりとハイキングを楽しみたい方にオススメです。
《注意》
龍王峡ハイキングコースを散策される方は、山ヒルに注意して下さい。
(吸血されないために、サンダル素足等でのハイキングコース内の散策はご注意願います。)
◆五龍王神社 御朱印◆
龍王峡の各飲食店にてお取り扱いが始まりました。(令和8(2026)年4月20日) -
宮様が愛でた逍遥園 錦繡に光綾なす静寂の時
江戸時代に作られた代表的な日本庭園で、池を中心に周囲を歩きながら楽しめる池泉回遊式の庭園である「逍遥園」がライトアップされます。真っ赤に染まったもみじが光に照らされ、水面に映し出される姿はとても幻想的です。他のライトアップとは一味違う淡い光の演出をどうぞご堪能ください。
※期間中、三仏堂の中には入れませんが、外観はご参拝いただけます。 -
鬼怒川温泉と塩原温泉を結ぶ標高1,000mを超える高原道路
鬼怒川温泉と塩原温泉を結ぶ距離約28km、途中45ヶ所以上の小刻みなカーブがあり、標高1,000mを超える高原道路で、愛称のとおり、紅葉の季節は目の前に色鮮やかな景色が広がります。
途中には立ち寄りスポットも多く、太閤下ろしの滝や白滝、エーデルワイススキーリゾート、ハンターマウンテン塩原など自然を堪能できる見所もあります。
紅葉の季節(10月上旬~11月中旬)は車窓から美しい紅葉が楽しめるため、人気のドライブコースです。※2020年12月11日(金)より、日塩もみじラインは無料となりました!
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鬼怒川温泉街を一望できる特別な場所へ
※掲載画像の無断使用を禁止いたします。画像のダウンロードは、こちら に掲載のものをご使用ください。
標高約700mの丸山山頂へ、約3分半で登ります。山頂には総檜造りの展望台があり、鬼怒川温泉街を一望できます。
また、温泉神社や猿園があり、かわいいおサルさんにエサ(100円)をあげることができます。
温泉神社前に新しく設置された「双龍門」も必見です。
【ロープウェイ行無料シャトルバスについて】
冬ダイヤのみ、事前予約が必要です。
《ご予約》鬼怒川温泉ロープウェイ:0288-77-0700 -
関所を抜けたら江戸の街!粋な江戸人体験
【お江戸のハロウィン 妖怪ワンダーランド】
―展示を「見る」のではなく「探す」―
一見平和に見える江戸の町で
怪異を探す体験型展示イベントです。
特別日となる10月31日(土)と11月1日(日)の二日間!
町には20体を超える公式江戸妖怪どもが大集結!
◇合言葉は「トリックオアトリート」ではなく「お菓子をよこさにゃあやかすぞ!」
特別日には、江戸の町にいる公式妖怪たちに「お菓子をよこさにゃ、あやかすぞ!」とじゃんけんを挑んで、
勝つとお菓子がもらえます。負けると持っているお菓子をうばわれるかも!
※じゃんけんは特別日のみです。
*トラブル防止のため、ほかのお客様とのお菓子のやりとりはお控えください。
▶開催日
2026年10月17日(土)~11月1日(日)
▶営業時間
9:00~17:00
▶夜の花魁道中・花魁の舞・打上花火
18:10~18:40
詳しくはホームページをご覧ください。→★
【開村40周年】東京・八重洲から江戸ワンダーランド日光江戸村へ直通バス「八重洲日光線」9月19日運行開始!
営業日につきましては、日光江戸村ホームページでご確認ください。→★
EDO WONDERLAND日光江戸村は、江戸時代の文化を肌で体感できるカルチュラルパークです。
広大な敷地には、街道、宿場、商家街、忍者の里、武家屋敷など実物さながらの町並みが再現されています。
江戸人たちとのふれあいや体験イベントを通して、活きた江戸の息吹に触れることができるほか、お客様ご自身もお着替えをして江戸人になりきることもできます。
お芝居が見られる7つの劇場、歴史や文化を学ぶことができる展示館、そして、ここでしか味わえないお食事など、まさに百花繚乱の“EDO”があなたの旅の思い出を彩ります。
特に、忍びの神髄を全身で感じることのできる迫力の忍者ショー、美しさに息を飲むだけでなく笑いもある花魁劇場、笑い転げるほどのお芝居が楽しめる両国座など、是非、様々なお芝居やショーをご覧ください。
1日、または最低でも半日の滞在をおススメします。
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3県にまたがり、公園の総面積はなんと 114,908ha!
日光国立公園は、昭和9(1934)年12月4日に誕生した歴史の古い国立公園です。公園区域は福島、栃木、群馬の三県にまたがり、その総面積は114,908haです。公園区域の大半は那須火山帯に属する山岳地であり、北関東最高峰である白根山(標高2,578m)をはじめ、古くから信仰の山として名高い男体山(標高2,486m)、今なお火山活動が活発な那須岳(標高1,917m)などの山岳が分布します。
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高山植物の宝庫
日光火山群中の最高峰である白根山とその東側の前白根山との中間にある堰止湖で、最も深いところで5メートル程。登山道から見下ろす水面が複雑な色合いを見せるのでこの名前が付いています。 また、この辺りは、国立公園特別保護地区に指定され、高山植物の宝庫として知られており、7月から8月には、イワカガミ、ハクサンフウロ、ミヤマオダマキ、クルマユリなどが美しく咲き競います。
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雄大な景色が広がる日光を代表する眺望スポット
明智平ロープウェイの運行情報スケジュール ➡ こちらよりご確認ください。
※荒天や整備の為、上記のほか運休となる場合がございます。お出掛け前に直接、施設までご確認の上ご来訪ください。
【リニューアル工事に伴う運休について】
明智平ロープウェイでは、リニューアル工事のため下記の期間長期運休となります。ご注意ください。
*2026年 1月16日 ~ 2027年 8月31日 (約1年7か月)
お問合せ 日光交通(株) TEL 0288-54-1154
第2いろは坂をほぼ上りきったところにある明智平。明智平ロープウェイ駅にもなっており駐車場も広いため、休憩しながら展望を楽しむ観光客でにぎわっています。ここからロープウエイに乗って3分で到着する標高1373mの明智平展望台は日光を代表する人気の展望スポット。男体山や中禅寺湖そして中禅寺湖から流れ落ちる華厳の滝、白雲滝、屏風岩などの大パノラマが一望でき、周囲の雄大な山並みと合わせて絶景が広がります。周辺はツツジの名所でもあり、5~6月にはピンク、紫、白の花が少しずつ時期をずらしながら咲き乱れます。秋には紅葉の名所としても知られており、四季折々の見事な自然の造形美を楽しむことができます。 -
約30分間の船旅を楽しもう!鬼怒川温泉名物舟下り
営業期間は、11月下旬頃までとなります。
ご予約等詳細につきましては、鬼怒川ライン下りホームページをご確認ください。
※事前のご予約をおすすめしております。(当日予約可)
※悪天候並びに河川の増減水等により運休する場合がございます。予めご確認のうえ、ご予約下さい。
鬼怒川ライン下り
鬼怒川ライン下り | 大自然が創造した渓谷美の極みとして名高い鬼怒川の素晴らしさを満喫 (linekudari.com)
大自然が創造した渓谷美の極みとして名高い鬼怒川の名物『鬼怒川ライン下り』。
春には鮮やかなヤシオツツジに彩られ、夏には新緑が涼を運び、秋には美しい紅葉に包まれる。
そんな四季折々の季節の変化が船旅に彩りをそえます。
美しい大自然と迫力の船旅をお楽しみください。船頭さんの巧みな櫂(かい)さばきと話術も見どころのひとつです。 -
ニッコウキスゲを見ながらハイキング!
2013年4月1日にオープンした「霧降高原キスゲ平園地遊歩道」。高原の自然を利用した施設で、新緑の中をゆっくり巡ったり、カメラ片手にじっくり観察してみたり、あなたに合った過ごし方を見つけみてはいかがでしょうか。
ニッコウキスゲの群生地として有名で、6月中旬から7月中旬には、このキスゲ平を黄色に染め上げるように咲きます。レストハウスもオープンしていますので、散策の際には休憩所としてご利用下さい。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
明智平展望台までのロープウェイ明智平ロープウェイの運行情報スケジュール ➡ こちらよりご確認ください。
※荒天や整備の為、上記のほか運休となる場合がございます。お出掛け前に直接、施設までご確認の上ご来訪ください。
【リニューアル工事に伴う運休について】
明智平ロープウェイでは、リニューアル工事のため下記の期間長期運休となります。ご注意ください。
*2026年 1月16日 ~ 2027年 8月31日 (約1年7か月)
お問合せ 日光交通(株) TEL 0288-54-1154
明智平のロープウェイ駅から展望台まで約3分、標高1,373メートル地点まで上ります。展望台では、正面に華厳ノ滝、中禅寺湖や男体山、周りを囲む雄大な山々を大パノラマで見ることができます。展望台から先は茶の木平方面に遊歩道が設けられており、中禅寺湖まで抜けることもできます。(※要トレッキング装備)所要時間は茶の木平まで約1時間30分(逆は約55分)。展望台から約20分の地点に鉄塔があり、ちょっとした展望ポイントになっています。紅葉の景色の美しさは言うまでもないですが、例年4月下旬から5月上旬頃に見ることができるアカヤシオや、5月下旬以降に迎える新緑の景色が絶景です。 -
ニッコウキスゲをはじめとする高山植物の宝庫霧降高原は赤薙山(あかなぎさん)斜面に広がる標高約1,200mの高原地帯。高山植物の宝庫で、春には色とりどりのツツジ、秋は紅葉、冬にはスノーシューと年間を通して豊かな自然を堪能できます。
周辺にはレストランやカフェ、宿泊施設など、カップルやファミリーで楽しめるのも魅力です。
霧降高原にある代表的な名所のひとつである日光市霧降高原キスゲ平園地は、ニッコウキスゲの群生地として知られており、6月下旬~7月中旬には約26万株のニッコウキスゲが見ごろを迎え、黄色い花が一面に咲き誇ります。その他にも多種多様な高山植物を見ることができ、秋の紅葉や冬の雪景色もお楽しみいただけます。
園地内は、スロープ状の散策路と天空回廊に続く階段が整備されており、気軽に散策を楽しむことができます。
【ヤマビルにご注意ください!】
霧降高原周辺のハイキングコース(大山・丸山・古道(戊辰の道)・隠れ三滝コース 等)では、特に6月から10月の雨天時やその翌日、ヤマビルの目撃情報や被害報告が多く寄せられています。ご散策の際には、どうぞご注意ください。
有効な対策についてはこちらをご参考にしてください。 -
古くから旅人の疲れを癒してきた静かな温泉郷
男鹿川と鬼怒川の2つの河川が合流する渓谷に佇む、小さく静かな温泉郷で、温泉に浸かってゆっくりとした時間を過ごしたい方へオススメです。
開湯は江戸時代で、会津西街道を利用する旅人や、地域の人々に古くから親しまれてきました。泉質はアルカリ性単純泉で、神経痛やリウマチなどはもちろんのこと、特にケガに効能があるといわれています。
下流へ進むと、景勝地「龍王峡」へ続く遊歩道も整備されており、緑の匂いや川のせせらぎを感じながら散策やハイキングを楽しむことができます。周辺の自然を満喫したら、温泉にのんびり浸かって、疲れやストレスを癒してみてはいかがですか。 -
大正天皇のご静養のため造営された旧御用邸で明治期の中でも最大規模の木造建築
明治32(1899)年から昭和22年まで3代にわたる天皇・皇太子が利用した御用邸で、江戸・明治・大正と三時代の建築様式をもつ集合建築群で、これらの建物の併用が、当初から存在したかのように建てられているところに特徴があります。部屋数は106室あり、明治期に造営された御用邸の中でも最大規模の木造建築で、本邸が現存する唯一の建物です。また、園内のシダレザクラは、御用邸の前身である小林年保氏所有庭園に既に植栽され、当時の面影を今に伝える記念の木で、樹齢は300~350年と推定され、優美な御用邸建築の美しさに、自然観を添え、花時には際立った彩りを与えています。建物は国の重要文化財に指定され、当時の建築様式や皇室文化を垣間見ることができます。季節ごとの催しや、研修等での施設利用(有料)もできますので、ご利用ください。
■イベント情報は、下記よりご確認いただけます。日光田母沢御用邸記念公園 イベント・催し
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キャンプ・アスレチック・ピクニックも!広々とした公園内で、四季折々の自然を楽しむ
「日光の自然と悠久の歴史・文化へのいざない」を基本テーマに、日光地方生活圏における広域レクリエーション活動の拠点として位置づけられている広域公園です。
オートキャンプ場やニュースポーツ広場、フィールドアスレチックコースなど有料施設など他、園芸に関する相談や展示会・講座を行う「緑の相談所」、農業体験や料理・工作教室などを行う体験学習施設「だいや体験館」など様々な楽しみを提供します。地域の農産物直売所やレストランもあり、広大な公園を散歩した後にぜひご利用を。
春には、3月下旬~5月上旬にかけて約500本56種もの桜が咲き、絶好のお散歩スポットになります。
桜マップは別紙をご覧ください。 -
『世界一長い並木道』総全長約37㎞の天にそびえ立つ緑のカーテン
「日光杉並木街道」は、日光街道・例幣使街道・会津西街道の3つの街道からなる並木道で、その総延長は約37kmにも及びます。
街道には約1万2000本もの杉の木が鬱蒼とそびえ立ち、その歴史は、徳川家の忠臣だった松平正綱・正信親子が長い年月をかけて植樹し、家康公の33回忌の年に日光東照宮の参道並木として寄進しました。
日本で唯一、『特別史跡』と『特別天然記念物』の二重指定を受けており、1992年には「世界一長い並木道」としてギネス世界記録に認定されています。※認定された長さは、35.4kmです。
日光街道を宇都宮市方面に向かう森友地区付近には、杉に桜の木が寄生し共生している大変珍しい「桜杉」や、杉の根元に空洞があり大人4人ほどが入れる「並木ホテル」と名付けられた杉の大木もあります。
歴史に思いを馳せながら、それぞれの街道をぜひ散策してみては?
[参考]▼世界に誇る杉並木 ※栃木県公式WEBサイト内
http://www.pref.tochigi.lg.jp/h53/system/desaki/desaki/1182151825117.html -
精巧に再現された建造物で世界旅行気分!
毎日わんちゃんと一緒にリードで入園できる「WORLDog!ふれんどりー」
東武ワールドスクウェアでは、全てのサイズのわんちゃんと一緒にリードで園内散策をお楽しみいただけます♪
わんちゃんとの世界一周旅行気分をお楽しみください。
《イベント情報》
◆2026年9月19日(土)~10月31日(土)◆
「タミヤ×東武ワールド“モデラーズ”スクウェア2026」
コラボレーションイベント開催決定!!
◆2026年10月25日(日)◆
「WORLD SUPERCAR FESTIVAL 2026 」
東武ワールドスクウェアにて、「WORLD SUPERCAR FESTIVAL 2026」が開催されます。
世界のスーパーカーが集結するイベントを、ぜひお楽しみください。
開催日: 2026年10月25日(日)
開催時間: 9:00~14:30(予定)
※イベントフィナーレ「パレードラン」は15:05から予定されています。
※東武ワールドスクウェアの営業時間は9:00~17:00です。
イベントの詳細につきましては、東武ワールドスクウェア公式ホームページをご確認ください。
◆2026年11月1日(日)~2027年3月31日(水)◆
世界遺産ワールドスクエスト開催!!
最新の施設情報は公式WEBサイトをご覧下さい。
東武ワールドスクウェア
http://www.tobuws.co.jp/
「世界の遺跡と建築文化を守ろう」というテーマのもと、スフィンクスや万里の長城、パルテノン神殿といった遺跡、サグラダファミリアやホワイトハウスなどの世界の有名建築物を25分の1の縮尺で精巧に再現し展示しているテーマパークです。
その展示数は100を超え、人間も25分の1サイズになっており、その目線の高さから建物を見上げると本物そっくり!
建物を飾る彫刻やレリーフ、ステンドグラスはまさに職人技です。
また、建築物を彩るように咲き誇る2万本以上の盆栽などの植物も本物!四季により表情を変え、見る者を楽しませてくれます。
是非、無料で行われているガイドツアーに参加して、より園内を楽しく回ってみてください。 -
四季によって表情を変える高山植物の宝庫
鬼怒沼山の南麓、標高2020m前後の高層湿原に位置する大小48個の泥炭層にできる池塘(ちとう)を浮かべた沼。
チングルマやヒメシャクナゲなどが生息する高山植物の宝庫としても知られています。
6月中旬頃、沼の水芭蕉が咲き出すと鬼怒沼に遅い春がやって来ます。
7月は高山植物が次々と開花し、8月下旬には草紅葉がはじまり、9月中旬には紅葉で湿原全体が真っ赤にもえるような色彩に移り変わります。
紅葉も終わり11月になると、草木がうっすらと雪化粧をし、沼面には薄氷が張り、渡り鳥の飛ぶ姿も見ることができます。
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流れる姿が蛇のような滝
県道23号を川治ダムから川俣方面に向かい、瀬戸合峡手前の左側に見ることができる滝。
こんもりと茂る木々の中を白く流れ落ちる姿は、新緑や紅葉の季節には一幅の絵のよう。
流れる姿が蛇のようであることから、その名がつけられました。 -
可憐に咲くクリンソウが人気!紅葉の時期も絶景!
中禅寺湖の西の端にある南北2キロにわたる浜で、周辺には樹齢200年以上のミズナラやハルニレなどが林をつくる他、6月にはクリンソウが咲き誇る自然豊かな環境です。また、日光開山の祖である勝道上人が、かつてそこで千手観音を見て建てたといわれる千手観音堂があった場所でもあります。千手ヶ浜には一般車の乗り入れはできず、徒歩のほか、季節によりバスや船で訪れることができます。【低公害バス】https://www.nikko-nsm.co.jp/bus.html【中禅寺湖遊覧船】http://www.chuzenjiko-cruise.com/【モーターボート】・中禅寺観光センターTEL 0288-55-0042・ひたちやTEL 0288-55-0164・みはしや0288-55-0112
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あたたかなあかりと豊かな自然でおもてなし「月あかり花回廊 第17章」では、鬼怒楯岩大吊橋周辺をライトアップいたします。
どなたでも自由にご覧いただけますので、期間中にぜひお越しいただき、幻想的な秋の夜をお楽しみください。
ライトアップ開催期間2026年10月3日(土)~10月12日(月・祝)ライトアップ時間18:30~21:00会場鬼怒楯岩大吊橋周辺■ 臨時シャトルバス運行※第17章は、土・日曜日のみ無料運行いたします。※会場のバス停「ホテルサンシャイン鬼怒川」正面入口■ 飲食販売大森商店による飲食販売を行います。(ホットドリンク・お酒・からあげ・チョコバナナなど)■ 周辺無料駐車場・鬼怒楯岩大吊橋駐車場・まちの駅 遊ingPLAZA裏側駐車場・(旧)有料道路駐車場・日光市藤原庁舎駐車場
「鬼怒川温泉ナイトマルシェ ~鬼のごちそう~」(17:00~22:00)で
駐車場をご利用のお客様は、お帰りの際にナイトマルシェ会場内に設置されている「認証機」で、
駐車券の認証を受けてください。
※「認証」を行わない場合、駐車料金が発生しますので、ご注意ください。その他の有料駐車場・鬼怒川温泉駅前駐車場(市営)・TOBU PARK鬼怒川温泉駅駐車場※混雑時は駐車場をご利用いただけない場合がございます。
公共交通機関または土・日曜日運行の臨時シャトルバスをご利用ください。
また駐車場内での事故・盗難等につきましては、責任を負いかねますので、十分ご注意くださいますようお願いいたします。
路上駐車はご遠慮くださいますようお願いいたします。〈連携企画〉■ まちなか月あかり下記の参加宿泊施設では、「月あかり花回廊」をイメージした和傘を館内に展示します。
会場とはひと味違った、各宿泊施設ならではの空間に彩られる和傘のあかり。
お宿にいながら「月あかり花回廊」の幻想的な雰囲気をお楽しみいただけます。開催期間2026年9月25日(金)~10月12日(月・祝)参加施設・あさや 《観覧時間 14:00~18:00》・一心舘 《観覧時間 11:00~21:00》・鬼怒川お菓子の城 《観覧時間 9:00~16:30》・鬼怒川温泉 山楽 《ご宿泊者限定》・鬼怒川パークホテルズ 《観覧時間 12:00~15:00》・鬼怒川プラザホテル 《観覧時間 15:00~18:00》・渓谷のレストラン ステーキよし乃 《ご利用者限定》・日光きぬ川ホテル三日月 《ご宿泊者限定》・日光花いちもんめ 《観覧時間 9:00~16:00》・ホテルサンシャイン鬼怒川 《ご宿泊者・施設ご利用者限定》・ほてる白河 湯の蔵 《ご宿泊者・施設ご利用者限定》・ホテル栂の季 《ご宿泊者限定》【ご利用にあたって】※お越しになる際は、観覧時間内のご利用をお願いいたします。※「ご宿泊者限定」「ご利用者限定」の施設は、対象者の方のみご利用いただけます。※混雑状況等により、施設の宿泊者様以外の方の見学をお断りする場合がございます。※施設の駐車場は、施設の宿泊者様以外の方はご利用いただけませんので、あらかじめご了承ください。
■まちなか幸せグルメ
「オニうま!ぐるめ」でおいしい飲食店をチェック→★
◆◇◆周辺イベント・同日開催◆◇◆
↓↓
「鬼怒川温泉ナイトマルシェ ~鬼のごちそう~」 -
美しい花々が1年中楽しめる花の楽園
▶日光ダリア園 2026年8月15日(土)オープン予定
敷地面積約4000坪、関東以北で最大規模を誇る「ベゴニア園」(通年)大小2つの温室では、空調と潅水のシステム化により1年中満開の花々を観賞できます。室温15℃以上25℃以下に保たれているので夏も冬も快適です。頭上一面に広がる球根ベゴニアをはじめ、合計8,000鉢、約600品種の見事な花々をお楽しみ頂けます。
★季節により「日光ダリア園・日光ビオラ園」がオープンします!
(ダリア:8月中旬〜11月上旬/ビオラ:3月中旬〜5月中旬)
夏から秋にかけ、450種2,300株ものダリアの花々が植栽され、色とりどりの華麗な姿をお楽しみいただけます。
春には14色60,000株のビオラが植栽され、最盛期は花のじゅうたんのようです。
ダリア園は完全屋外となっておりますので、雨天時等は特に足元にご注意下さい。(土のぬかるみ等)
いちご狩り〈30分間食べ放題〉(12月中旬〜6月上旬)
スカイベリー、とちあいか、とちおとめ、やよいひめの4品種のうちどれが食べられるかは当日のお楽しみ! -
杉並木街道沿いに広がるおすすめ散策スポット
日光杉並木街道の保護と地域の文化継承のために整備された公園です。
今市エリアは杉線香の生産が盛んであり、かつては製造にあたり動力として水車が利用されていました。
米つきや粉挽きなどにも使われた数多くの水車が設置され、現在も回る様子をご覧いただけます。
また、公園内には歴史的価値が高く、貴重な文化遺産である旧江連家(1830年築、約90坪)が移築され、二宮尊徳翁の報徳仕法により建てられた「住宅報徳仕法農家」が復元され、現在はそば店として営業しています。 -
滝を眺めながら名物のおぞう煮と団子に舌鼓
古くは日光山志に記された地獄茶屋の時代より、旅人達の安らぎの場として茶屋を営んでおります。近くには竜頭の滝遊歩道があり、茶屋からも奥日光三名瀑の一つ「竜頭の滝」をご覧頂きながらお食事、お買い物をお楽しみ頂けます。名物はここでしか味わえない茶屋特製のおぞう煮、多くの人に安らぎを与えるという意味の施無畏だんご、お土産では心地良い食感と上品な甘さのひぐらし餅が人気です。また、コーヒースタンド旅情庵ではひぐらし餅付きの抹茶や清流で淹れたコーヒーをお召し上がり頂けます。
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鬼怒川温泉での幻想的な夜桜鬼怒川温泉 夜桜ライトアップ『鬼怒川万華郷』
2026年は、4月3日(金)~12日(日)開催いたします!
(2026年3月情報更新)
◆ライトアップ◆
場所:藤原町護国神社・鬼怒川温泉神社
2026年4月3日(金)~4月12(日)
18:00-20:30
●演奏会《4月12日(日)まで毎日開催》
〇八汐会(お囃子)4/3(金)・12(日)
〇てみ(琴)4/3(金)・4(土)・5(日)
〇小泉なおみ(篠笛)4/6(月)・7(火)
〇柴香山(尺八)4/8(水)・9(木)・10(金)
〇李英姿(二胡)4/11(土)・12(日)
〇壱太郎(和太鼓)4/11(土)・12(日)
●出店(ライトップ期間中は飲食ブースやキッチンカーが出店いたします)
●シャトルバス※令和8(2026)年はシャトルバスの運行はございませんので、予めご了承ください。
◆春爛漫 さくら幸せぐるめ◆(鬼怒川温泉・川治温泉・三依エリア)
この時期限定の幸せメニューをご堪能いただけます。
詳細は「オニうま!ぐるめガイド」→こちらをクリック!【夜になるまでは鬼怒川と日光の体験&アクティビティを楽しむのもおススメ!】
★市内の体験&アクティビティをまとめた便利なコラムはコチラ!
→日光・鬼怒川などで楽しめるおススメ体験&アクティビティ24選!! -
疲れを癒してくれる駅前広場の足湯東武鉄道鬼怒川温泉駅の駅前広場にある無料の足湯施設。鬼怒川温泉のキャラクター・鬼怒太の像が目印です。
泉質はアルカリ性単純温泉で、神経痛、筋肉痛、関節炎などに良いとされています。
駅に着いてすぐ、足湯に浸かりながら観光プランを考えたり、ひと息ついたり。帰りの電車に乗る前に、旅の疲れを癒したり・・・。
手湯もお楽しみいただけますので、ハンドケアにもおすすめ。
お気軽にご利用下さい。
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とれたてホヤホヤの自然情報をご案内
戦場ヶ原の入り口「赤沼」にある、戦場ヶ原や小田代原を中心とした奥日光の自然や歩道状況などの情報が得られる施設です。館内には、戦場ヶ原の成り立ちや名前の由来となった伝説、四季折々の花の種類などがわかる展示が盛りだくさん。ハイシーズンには、センターから出発する自然体験ツアーも開催し、様々な角度から自然を楽しんでいただくことができます。
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ヨーロッパの林に迷い込んだような美しい大自然の風景を楽しめる
日光国立公園内にある、ミズナラなどの広葉樹に囲まれた園地で、初夏は新緑、秋は紅葉の美しい景色を楽しむことができます。光徳温泉のバス停・駐車場から少し北上すると光徳牧場があり、シーズン中にはおいしい牛乳やアイスクリームを味わえます。また、園地を抜けて南下すると、清流が美しい光徳沼に出ます。綺麗な水にしか生息できないバイカモ、水面から頭を出すヤチボウズ、初夏に咲くズミなどの植物を見ることができます。
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鬼怒川渓谷の絶景と足湯を同時に楽しめる《ご案内》
令和8年10月2日(金)は、利用時間が変更となります。利用時間:11:00~18:00鬼怒川に架かる「くろがね橋」の右岸側にある足湯施設。入口では鬼怒川温泉のシンボルキャラクター・鬼怒太の妹「鬼怒子」の像がお出迎えします。
鬼怒川渓谷の絶景を眺めながら入れる構造なので、つい時間を忘れて景色に見入ってしまうことも。弱アルカリ性単純温泉のお湯で、温泉場ならではの足湯を楽しむことができます。
併設されている「くろがね橋河川遊歩道」の散策や、くろがね橋からの眺望を満喫して、鬼怒子の湯で疲れを癒すのがオススメです。 -
迫力あるSLと四季折々の景色を一度に楽しめる名物スポット
倉ケ崎SL花畑は、地域住民で組織された「倉ケ崎明日を考える会」が管理運営する花畑で、電車の車窓から菜の花やコスモスなど季節の花々や、冬はイルミネーションをお楽しみいただけます。
お車でご来場の場合、付近に駐車場が整備されており、花畑までは徒歩3分ほど。
花畑には小川が流れ、ヤギが住んでいたりと癒しスポットとなっています。
★倉ケ崎花畑について★
電車の車窓から季節の花々を楽しんでいただくとともに、地域ならではの美しさを残していきたいとの想いから始まった『「鬼怒川線に季節ごとの花を咲かせよう」プロジェクト』の一環として整備されました。
栃木県日光市(倉ケ崎崎地区)の地域住民で組織された「倉ケ崎明日を考える会」の皆さまが管理運営しています。
総面積 約9,000㎡
2025年11月22日(土)からSL大樹が走る鬼怒川線沿線において、地域の皆様と共に、冬の恒例となった光のイベント「いっしょにイルミネーション」を本年も実施いたします。 -
「龗(おかみ)の水」で知られる、静寂な森の中に佇む癒しの社
日光市大室の大山(おおやま)の中腹に鎮座する、五穀豊穣・営業繁栄、病や災いに遭う事も無く栄えていくことを願い祀られた古社です。
大山から湧き出る御神水「龗(おかみ)の水」は厄災を祓い清めてくれる水として伝えられ、この御神水を用いて淹れるコーヒーやお茶などはまろやかな味わいが出ると好評で、飲料用として多くの参拝者に好まれています。遠方から水を汲みに訪れる方もいるほど。
本殿から更に階段を上がると鬱蒼と茂る森の奥に奥之宮があり、こちらでもお参りいただけます。例年8月下旬には奥宮大祭が斎行され、境内から奥宮にかけてろうそくの灯が灯されます。
2021年6月には、”精霊の巨木”として樹齢600年を超える「大杉胎内くぐり」が設置されました。参拝の折にはぜひ一度体験下さい。 -
中禅寺湖西岸奥に佇む小さな湖
中禅寺湖の西岸、千手ヶ浜の奥にあり、風の音、鳥のさえずりといった自然の音しか聞こえない静かな湖です。周辺の林は、土に湿気が多いことから、ヤチダモ、ハルニレが多く、湖の水位によっては林まで水につかることもある湖です。
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奥日光の最深部にある神秘的な2つの湖
奥日光の最深部、三岳の北側にあるせき止め湖で、2つの湖は普段は繋がっており、雨が少ない時にだけ分断されます。
日光を開山した僧侶として知られる勝道上人が、昔日光に住んでいた毒蛇をこの湖水に狩り込めたことが名前の由来になったという言い伝えが残っています。
この2つの湖は、湯元温泉・光徳間にあるハイキングコースの途中にあります。
原生林に囲まれたアップダウンの先に、急に視界が開けて目前に美しい湖が飛び込んでくるため、絶景の休憩スポットとしてハイカーに愛されています。
※奥日光ハイキングマップは、こちらからダウンロードできます。
※全長約10km、標高差約300mの中~上級者向けのコースなので、お越しの際はしっかりとした装備が必要です。 -
豊かな自然が手軽に楽しめる、自然を守るシンボル
戦場ヶ原の赤沼から小田代原、西ノ湖、千手ヶ浜と奥日光の核心地を走るバスです。
平成5年より、周辺の自然環境を守るため一般車両の通行を規制し、その代替交通手段として運行が始まりました。
路線内は森や湿原と豊かな自然にあふれ、春の新緑や夏の花々、秋の紅葉と車窓からの眺めも楽しんでいただけます。
もちろん、ハイキングや登山、写真撮影などと組み合せてご利用いただくことで、より広く様々な自然体験ができます。 -
標高2000mの山頂駅まで約15分の空の旅♪
日光白根山の群馬県側、丸沼高原にあるロープウェイです。ロープウェイの他にも、グリーンシーズンには、天空テラス・天空の足湯・登山・キャンプ・アスレチックなど、様々なアクティビティが楽しめます。ウィンターシーズンには、スキー場としてスキー、スノーボードが楽しめます。
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桜を見ながら町を回遊してみよう
日光には樹齢200年を超える桜の名木が多数あります。
そんな桜を身近に感じていただくため始まったのが「日光桜回遊」です。
町歩きを楽しみながら、歴史息づく門前町の桜を再発見してみませんか?
※写真はイメージです。
※2026年の開催は、4月1日(水)~4月26日(日)までとなります。
2026年 桜回遊のマップは以下をご確認ください。
*2025年以前のパンフレットに掲載されていたお守り頒布、店舗の情報などは各店舗等にご確認ください。 -
川治温泉のパワースポット巡りの旅へ。
【鬼怒川・川治温泉まち歩きツアー】
下記の期間、まち歩きツアーを休止いたします。
休止期間:令和8(2026)年3月27日(金)~4月5日(日)
パワースポットで知られる川治温泉の隠れた名所へ、現地ガイドがご案内いたします。
男鹿川と鬼怒川が合流する自然豊かで静かな温泉街、川治温泉。
源泉が湧き出るこの街には、まだまだ知られていない観光スポットがたくさんあります。
川治温泉の道先案内人である”かわじい”が、皆様のお越しをお待ちしています♪【実施期間】
通年開催 ※期間限定コースがあります。【案内時間】10:00~※コースによって異なります。※その他のお時間をご希望される場合は、まずはご相談下さい。【案内コース】●川治温泉の絶景満喫コース(約2時間)※基本的に4月~11月の実施、健脚の方向け(ハイキングコースのため)スタート:川治ふれあい公園(主な見所)川治温泉街~温泉神社・浅間山~小網ダム~川治ふれあい公園お一人様:500円●川治温泉の歴史探訪コース(約1時間20分)
スタート:川治ふれあい公園(主な見所)川治温泉街(薬師橋、源泉小屋)~川治ふれあい公園お一人様:500円【集合場所】全コースとも川治ふれあい公園 (日光市川治温泉高原45)【参加費用】お一人様 500円【参加特典】参加者には、参加特典あり。・・・内容は、当日までお楽しみ!!【申込方法】参加ご希望の方は、希望日の1週間前までに、電話またはFAXにて下記までお申込ください。(期限を過ぎても受付可能な場合がございますので、まずはお問合せください)申込先・・・一般社団法人 日光市観光協会 (TEL) 0288-22-1525 (FAX) 0288-77-0201受付時間:9時~17時(年中無休)【申込方法】◆ツアー参加のお申込は、2名様以上からお願いいたします。(対象年齢:10歳以上)
※10歳以下のお子様のご参加は、ご相談ください。◆お申込は、希望日の2か月前から1週間前までに、電話【0288-22-1525】またはFAX【0288-77-0201】で、(一社)日光市観光協会「川治温泉まち歩きツアー係」へお申込ください。◆スタート時間変更のご相談は、お電話ください。◆お申込書受理後、2日以内にツアー担当より確認のお電話がいかない場合は、お手数ですが、再度お電話【0288-22-1525】で、お申込をお願いいたします。◆FAXでお申込の場合、2日経っても確認のお電話がかない場合は、お手数ですが、再度お電話【0288-22-1525】で、お申込をお願いいたします。◆お申込後にキャンセルされる場合は、希望日の2日前までに事務局(ツアー係)までお電話【0288-22-1525】をお願いいたします。◆参加費は、ガイド事業協力金として、お一人様500円をお願いいたします。参加費については、ツアー当日「かわじいふるさとの駅(川治ふれあい公園内)」窓口でお支払をお願いいたします。(現金のみ)【 注意事項 】▶まち歩きツアー案内中、万一事故・怪我・毀損等が発生した場合、当局では一切責任(損害賠償等)を負いませんので、予めご了承をお願いいたします。▶コースは全行程徒歩でのご案内となりますので、お身体に不安のある方は予めご遠慮願います。▶荒天や悪天候(大雨や強風等)の場合、安全を最優先にして当局の判断により、急遽中止をさせていただく場合がありますので、予めご了承をお願いいたします。▶ご記入いただいた個人情報は、川治温泉まち歩きツアーの目的以外には、絶対に使用いたしません。【お問い合わせ】一般社団法人 日光市観光協会(TEL) 0288-22-1525 (FAX) 0288-77-0201受付時間 9時~17時(年中無休)※写真はイメージです。 -
東京大学が設けた教育実習施設
「日光植物園」の通称で知られているこの植物園は、正式には「東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園」といいます。日光は、男体山、女峰山、白根山など2,000メートルを超える山が連なり、中禅寺湖をはじめとする大小の湖沼、戦場ヶ原や小田代原のような湿原など、大変恵まれた自然環境にあります。その為日光植物園で栽培されている植物は、高山植物、湿原植物など自生するものも含めて約2,200種類を栽培しています。春と秋には、日付指定のガイドツアーが実施されますので、ご興味がある方は公式WEBサイトより詳細をご確認ください。