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夏休み限定!世界遺産登録、1,250年以上の歴史ある「日光山輪王寺」で世界でひとつだけのお守りを作りましょう世界遺産「日光の社寺」のひとつ、日光山輪王寺でご自身の願いをこめた、世界でひとつだけのお守りを作る体験です。
お願いごとはもちろん、お守りのパッケージや紐までを自分好みに選んで作ります。
体験の開始時間は1日3回。
好きな時間を選んで、開始時間の5分前までに会場にお越しください。
夏休み限定で、期間中毎日開催します。
三佛堂も案内付で拝観いただけます。歴史解説など、なるほど!と学びも多い体験です。
▼当日の流れ
受付 → お守り作り体験 → 三佛堂拝観(案内付)→ 特別開帳拝観2026年7月18日(土)~8月30日(日) -
日光街道と例幣使街道の分岐点に建つ追分地蔵尊の夏供養祭
※下記は2025年のスケジュール内容です。 2025年は第40回を迎えました。
・二十三夜尊大祭法要 11:00~(参加自由)
・子どもがらまき 17:00~(参加は小学生まで)
・バンド演奏 17:30~
・ビンゴゲーム 19:15 ~(参加には参加券(1枚100円、おひとり5枚まで)の購入が必要です。券の販売は会場本部テントにて17:30~)
・小倉町1・2丁目彫刻屋台の展示
二十三夜祭(にじゅうさんやさい)は、追分地蔵尊境内に祀られている「二十三夜尊」のお祭りです。
「おさんやさま(さん)」として地元で親しまれ、昔から《月待ち信仰》のお祭りとして例年8月23日(年により変動あり)に、安産や子育てを祈り線香を供えます。
地元自治会の主催のもと、抽選会やバンド演奏等の各種企画もお楽しみいただけます。
《月待ち信仰とは?》
特定の月齢の月の出を待ち、その月を拝む信仰のこと。二十三夜月を拝する理由は定かではありませんが、満月と新月の中間にあたるとか、お地蔵様の縁日にあたる24日の前夜だから、ともいわれています。2026年8月22日(土) -
市の無形民俗文化財に指定されている奇祭
山伏と強力に扮した(小中学生)が法螺貝や太鼓を合図に登場。新役と呼ばれる大人に対し、力強い口上を述べ山盛りのご飯を強います。
その後、「御飯食に案内もん」では別当が氏子扮する白装束を着た太郎坊・次郎坊の口元に里芋を3度ずつ差し出し、それを食べさせます。そして「春駒式」では氏子二人が竹馬に跨り、拝殿内を駆け廻る神事が執り行われます。
無病息災や方策を祈る市の無形民俗文化財に指定されている奇祭です。
※注意※
令和8年度より、開催日が変更となりました。
(変更前)毎年 11月25日 → (変更後)毎年 11月第3日曜日11月第3日曜日(毎年) -
昔懐かしい、縁日屋台で絶品地元グルメを堪能!お囃子演奏もお楽しみにひと昔前、今市の中心市街地(商店街大通り等)で開催されていた「朝市」にちなみ、”夜を楽しむ”
「夜市(よいち)」イベントを開催します。
「尊徳先生(さん)」と呼ばれ今でも親しまれている今市が誇る偉人、二宮尊徳翁を祀る「報徳二宮神社」が会場です。
歴史ある神社の境内が提灯などの温かな灯りで照らされ、レトロ感満載!
地元町内お囃子団体による演奏とともに、地元ならではの特産品や絶品グルメを心ゆくまでお楽しみください。
【”今市(いまいち)”の名前の由来と『食』について】
日光市にある今市エリアは、四街道が交わることで人と同時に、『食』や『物』が集まった場所です。
そんな当エリアでは、毎週のように「朝市」や「六斎市」と呼ばれる「市=いち」が盛んに開催されていたことから、「今市」という地名が名付けられたといわれています。2027年3月13日(土)~14日(日) -
重さ1トンを超える大神輿の渡御が見どころの恒例夏祭り
おすすめ鑑賞スポット・・・瀧尾神社、春日町交差点(日光街道)、大谷橋周辺、など
※町内神輿(青年神輿)や子供神輿の渡御の実施有無や内容については、各町内ごとに異なります。
例年7月上旬から中旬になると、大神輿が神社の大鳥居前に安置されます。(変更される場合があります)
期間中は、仮安置した大神輿を見学することができ、祭のメイン行事は「大神輿渡御」です。
木造でできた神輿が町内をねり歩き、夏の暑さに負けない迫力の雰囲気を体験できます。
※祭事内容については変更となる場合がありますので、必ずお問合せのうえお出かけください。2026年7月5日(日)~12日(日) -
平家落人の里、湯西川温泉の一大イベント
2026年6月6日(土)・7日(日)開催します!
「平家大祭」は、今なお平家落人の伝説が残る湯西川温泉ならではの祭り。
琵琶演奏や雅楽など、平家に関する催しが繰り広げられ、いにしえの栄華がよみがえります。
【日程】
6月6日(土) 前夜祭
20:15 壱太郎 太鼓演奏 (湯西川地区センター)
20:30 上臈(じょうろう)道中(湯西川温泉街)
6月7日(日) 平家大祭
10:00 赤間神宮神事(平家の里)
大祭の宴 (平家の里・伝習館)
10:45 赤間神宮 蘭陵王の舞
11:00 平 桜子 薩摩琵琶演奏①
11:30 Ren ケーナ演奏①
12:00 おさるランド&アニタウン 伝統芸能猿まわし
12:30 壱太郎 太鼓演奏①
13:00 上臈参拝
14:00 Ren ケーナ演奏②
14:30 平 桜子 薩摩琵琶演奏②
15:00 壱太郎 太鼓演奏②
15:30 終宴
~~平家の里内にキッチンカーも出店します!~~
※「平家絵巻行列」は実施いたしません。それに伴い、姫役や侍役の募集はございません。2026年6月6日(土)・7日(日) -
神社に飾られる大しめ縄の太さは圧巻!五穀豊穣などを祈願する田植え祭り【日にち】例年5月中旬または下旬 ※苗の生育状況等により変動します。
【時間】神事:8時頃~、参進:神事終了後9時頃~、田植え:10時~11時頃
【場所】森友瀧尾神社・森友地区の指定神田
5月の田植え時期に執り行われる御田植祭は、神社での神事終了後、近くの森友地区にある神田に徒歩で移動し手植えを行います。秋の実りを祈る大切な神事です。
神田でしめ縄を作るための稲(古代米)の田植えを行ない、秋に刈り取った稲を用いて大しめ縄を作ります。2026年5月23日(土) -
大迫力の流鏑馬、豪華絢爛な百物揃千人行列は必見!勇壮で華麗な例大祭
日光東照宮で最も盛大な行事。「流鏑馬(やぶさめ)神事」は、馬を操る射手の妙技と弓のさばきが見事。表参道下から東照宮に向かって馬が一気に駆け上がりながら的を射る光景は、一見の価値があります。5月17日に日光東照宮石鳥居手前の山内表参道大手通りで執り行われます。また、なんといってもハイライトは「百物揃千人武者行列」です。徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現したもので、三基の神輿と装束姿の武者たちが1キロにも及ぶ隊列を組んで練り歩く光景は圧巻です。巫女が舞を奉納するシーンも古式雅やか。行列は5月18日に、二荒山神社本社 - 東照宮表門前 - 御旅所 - 東照宮本社の順に通ります。
※観覧は自由ですが、厳粛にお願いいたします。
※馬が興奮する行為(フラッシュ撮影等)は大変危険ですので、ご遠慮いただきますようお願いいたします。●祭典行事日程表
期日 祭典内容 時間 行事内容 5月17日 例祭 10:00 拝殿にて宮司以下神職による祭典が執行される ※一般参詣者の観覧はできません。 やぶさめ神事 13:00 五重塔前にて弓矢渡し式・みそぎ行事が行われる 13:15 表参道に設けられた特設馬場に入場 13:30 流鏑馬神事開始(約1時間) ※観覧場所は、表参道石鳥居に向かって右側(三仏堂側) 5月18日 御迎榊 10:30 渡御する参道(中山通り⇒表参道(大手通り))を榊にてきよめる 渡御 11:00 日光二荒山神社前進発(五重塔前⇒表参道(大手通り・中山通り)⇒御旅所) 御旅所祭 12:00 家康公の神輿は、御旅所にある御神殿に祀られその前にある拝殿にて、東照宮宮司以下神職らで祭典が執行される(三品立七五膳、八乙女の舞、東遊の舞) 12:40 還御 13:00 御旅所進発⇒表参道(中山通り・大手通り)⇒五重塔前⇒陽明門⇒東照宮神輿舎 還御祭 13:30 神輿舎前にて神輿より御本社に還霊され、宮司以下神職により祭典が執行され春季大祭が終了となる ※大祭に伴い、拝殿等ご拝観できない時間帯等ございます。詳細は、日光東照宮まで直接お問合せください。
▼日光東照宮の拝観券はこちら (NIKKO MaaSのモバイルサイトに移動します)
▼日光へのおトクな交通チケットはこちら (NIKKO MaaSのモバイルサイトに移動します)2026年5月17日 - 5月18日(神事のため毎年同じ日程) -
琴平山(こんぴらさん)山頂に佇む神社の祭事毎年5月3日に斎行される両大神社の例大祭では、儀式のあとに社殿の前で獅子舞が奉納され、お囃子に合わせて舞う獅子の様子が見どころです。
標高約460mほどの琴平山は、神社まで続く階段を上っていく参道と、車で山頂まで行ける道があり、山頂には無料駐車場と公衆トイレが完備されていますので、安心してハイキングや散策が楽しめる穴場スポットにもなっています。2026年5月3日(日) -
春の訪れを告げる華やかな伝統行事
弥生祭では「屋台(山車)」を「家体(やたい)」と呼び、春らしい彩りのヤシオツツジの造花に彩られた11台の「花家体」が繰り出し、華やかに日光に春の訪れを告げます。
4月17日の本祭りでは日光二荒山神社境内に全町の花家体が集合。参道石段に板を敷き詰め、大勢で力を合わせて家体を引き一気に駆け上がる光景は見所の一つ。観光客も引かせてもらえる家体もあります。
弥生祭は1200年の歴史を誇りる由緒ある祭りです。格式どおりに行事を進める中で、ひとつまちがうと町内単位の 「ごた=トラブル」になることから「ごた祭り」とも呼ばれています。
4月16日には宵まつりが執り行われます。この日は旧日光市役所記念公園前広場に各町内の花家体が集合したのちに西・東町全町家体パレードがあり、その後、神橋にて式典および登橋神事(手打式)が行われます。
宵まつり後の夜には各家体に灯りがともり、各町へ戻っていきます。
【開催期間】
毎年 4月13日~4月17日
【交通規制について】
※注意
日時:4月16日 13:30~16:00 区間:国道119号 日光橋~御幸町交差点
日時:4月17日 18:30~20:30 区間:国道119号 日光橋~御幸町交差点
※完全通行止めになりますので、ご注意ください。
※定期バスは、通常運行いたします。
【弥生祭と併せておススメ!】
★日光の春の楽しみ方コラム
→日光の桜の名所・お花見・イベント情報|開花時期やおすすめスポット情報まで一挙紹介
→春の日光・鬼怒川観光!絶対に外せない日光の楽しみ方8選!4月13日 - 4月17日(神事のため毎年同日に開催)※家体繰り出しは16・17日のみ -
桜スポットとしてもおすすめ!今市を代表する春祭り
毎年持ち回りされる当番町の指揮のもと、神社入口に立てられた力強い書が見事な「山岡鉄舟」書の巨大のぼり旗の下から、その年の当番町の彫刻屋台または花屋台(各町内でそれぞれの屋台を所有)が町内を巡ります。
また、かつての公家の装束を着た氏子や稚児たちが町内をねり歩きます。
今市の総鎮守社である当神社の例大祭が斎行されるこの時期は、例年、境内の桜が見頃を迎えます。
今市に春の訪れを告げる、桜とともに楽しめる春祭りです。2026年4月11日(土) -
子授け・安産祈願のご利益あり!「鶴の子観音」を祀るお堂で卵を配布する祭事
2025年2月1日(土)より、約5年ぶりに奥の院まで参拝できます。(落石工事完了につき)
※奥の院までは急な階段ですので、足元には十分注意してお進みください。また、大変狭いスペースしかありませんので、観音様へのお参りは1組ずつの入替制となります。
※卵は十分な数が用意されていますので、無くなることはありません。
※堂内には昇殿できません。
子授け・安産のご利益があると伝えられている「鶴の子観音」が祀られているお堂で例年3月の最終日曜日に開催されるお祭りです。参拝者が子宝を祈願して卵を1個貰い受け、子供が産まれたら(子供を授かったら)お礼に卵を倍の2個返すという風習があります。
※岩崎観世音堂は、普段は無人のお堂です。卵のお返しをご希望の方は、本祭または8月上旬に開催の「百八灯祭(ひゃくはっとうさい)」の際にぜひお越し下さい。2026年3月29日(日) -
地域に根付く伝統ある祭事、「鬼」の文字が逆さまの的を射抜いて悪霊退散・厄払い
例年3月中旬頃の日曜日に開催
祭典:11:00~、弓取り儀式:正午頃~(祭典終了後、準備が整い次第)
場所:三所(さんしょ)神社
家内繁栄と地域発展を祈願するお祭りです。神事の斎行後は、地域で選ばれた男の子2人(その年の状況により女の子の場合があります)が童子として袴姿で弓を取ります。
「鬼」の文字が逆さに書かれた的を射抜き、厄を払うという「弓取り儀式」が行われ、昔から地域に伝わる大切な伝統行事です。2026年3月8日(日) -
今年は鬼怒川温泉の”鬼”にちなんで、開運招福!
2026年2月7日(土)・8日(日)は
鬼怒川温泉駅前特別イベント開催!!《→招福鬼まつりチラシ》祭のコンセプトは「鬼の棲み処鬼怒川温泉に世界中の鬼が集まり、鬼も人もみんなわちゃわちゃ楽しくふれあい邪気を払う」で
→★2026.2.4更新
す‼
★特集記事★
「鬼まつり」の楽しみ方は、こちら!
鬼怒川温泉鬼まつりは、期間中、様々なイベントやグルメなどをご用意しています。
ぜひ、邪気を払い開運を招くと言われる鬼怒川温泉の”鬼”に会いに、鬼怒川温泉へお越しください。
◆鬼まつりイベント期間◆
【2026年2月1日- 2月28日 28日間】《鬼まつり特別イベント》
開催日時:2026年2月7日(土)・8日(日) 10:00~14:30
開催場所:鬼怒川温泉駅前広場
内容:地元グルメを販売するフードコート、射的や手裏剣体験など
ステージではさまざまなショーが行われます!
会場内では鬼グッズも販売します!
●フードコート(予定)
実行委員会(おでん・甘酒など)
健ちゃんち(もつ煮)
鬼に金棒(牛串、牛カレー)
夢の森福祉会(洋菓子)
すかいベーカリー(パン)
たこ焼き屋(たこ焼き)
鮎の塩焼き(鮎の塩焼き)
大門いちご(いちご)
日光柘榴ファーム(さくろジュース)
●キッチンカー
K-Flavors(ワッフル)
和晴れ(ジェラート)
m's kitchen(タコス)
日光つぼ焼き芋(焼き芋)
●体験ブース(予定)
射的
手裏剣道場
〈東武鉄道〉スマートボールゲーム(7日のみ)
〈東武鉄道〉こども制服体験(8日のみ)
◇参加宿泊施設により、イベント会場と周辺施設(2月7日、8日のみ)にて使用可能なクーポン券(500円)付き宿泊プラン販売中!!上記出展店舗と下記の店舗にて使用可能!(順不同)※急遽変更となる可能性がございます。
駅ナカショップACCESS鬼怒川温泉駅店/おみやげ一楽/レストランたしろ/タシロアート/お食事処杉ん子/香雅
バウムクーヘン工房はちや/鬼怒川温泉つるや/金谷菓子本舗/ギャラリーカフェパントエ/唄い処花菊/居酒屋笑絆/
おみやげ処すみ屋/BENTO CAFE KODAMA/大吉庵/MODE KIRIYA
〈ご利用店舗一覧→★〉
●ステージイベント
ステージスケジュール→タイムスケジュールはこちら★
~出演者~
◇龍王太鼓(太鼓演奏)
◇勢や(よさこい)
◇おさるランド(猿まわし)
◇宝珠太鼓(太鼓演奏)
◇川上葉月(フルート)
◇鬼祭會・八汐会(お神輿)
◇YOSHI(大道芸)《鬼怒川温泉 『鬼』だらけ》
◆『鬼』のグッズや、『鬼』を連想させるものを
●身につけた方
●お持ちになっている方
に各参加施設にて特別割引や粗品等の特典を差し上げます。
《鬼怒川温泉『鬼』ぐるめ・『冬』ぐるめ》
開催日時:『鬼』ぐるめ 2月1日(日)~28日(土)
『冬』ぐるめ 1月1日(木)~2月28日(土)
◆ 鬼怒川温泉の参加飲食店が、特別に鬼怒川温泉の『鬼』をモチーフにしたオリジナルメニューを提供します。かわいい鬼のピザなど、この機会にお楽しみください。
また、今回は一足早く『冬』ぐるめも開催!あったかいぐるめで心も体を温めて鬼怒川温泉をお楽しみください。参加施設はこちら ⇐
《鬼怒川温泉 『福豆まき』》
実施期間:2026年2月1日(木)~2月28日(土)
◆ 鬼怒川温泉内 事業協賛「宿泊施設」にご宿泊のお客様へ「福豆・ミニ鬼面」のセットを
(各お部屋に1セット)プレゼントします。
※「福豆・ミニ鬼面」のセットにつきましては数に限りがございます。
※宿泊施設によって配布期間が異なりますので、ご確認の上お越しください。
◆ ミニ鬼面は、『鬼』だらけ事業にも参加いただけます。(ご提示の方に特典がございます。)《鬼怒川温泉 『正月体験』》
実施期間:2026年2月14日(土)~2月28日(土)
◆ 鬼怒川温泉内 「参加宿泊施設」にてご宿泊のお客様へ正月料理を提供します。★周辺地域イベントのご案内★
《東武鉄道SL大樹×江戸ワンダーランド日光江戸村コラボレーション》
詳細はこちら★
《湯西川温泉かまくらまつり》
実施期間:2026年1月30日(金)~3月1日(日)
実施内容:沢口河川敷会場でのミニかまくら点灯
金・土・日曜日のみ実施
点灯時間:17:30~21:00イベントの詳細情報はこちら ⇐
2026年2月1日~2月28日 -
大迫力の流鏑馬、豪華絢爛な百物揃千人行列は必見!勇壮で華麗な秋の大祭
1年2回執り行われる大祭の秋は、神事「流鏑馬(やぶさめ)」奉納、また徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現した「百物揃(ひゃくものぞろい)千人武者行列」と呼ばれる「渡御祭(とぎょさい)」が行われます。
●当日スケジュール
10月16日
13:00頃~「神事 流鏑馬」
(流鏑馬13:30頃~約1時間)
場所:表参道
10月17日
11:00頃~「百物揃千人武者行列」渡御(東照宮⇒表参道⇒御旅所)
12:00~ 御旅所祭(三品立七十五膳、八乙女の舞、東遊の舞)
13:00頃~ 還御(御旅所⇒表参道⇒東照宮)
場所:表参道ほか
※観覧は自由ですが、厳粛にお願いいたします。
※馬が興奮する行為(フラッシュ撮影等)は大変危険ですので、ご遠慮いただきますようお願いいたします。10月16日、17日(※神事のため毎年同じ日に行われます) -
夏山登山の安全と息災・繁栄のお祭り
温泉寺ご本尊薬師如来の御縁日にあたる8月8日に、温泉寺境内において修験僧による祈祷・供養が行われます。その後湯ノ湖畔に移り、山伏たちによる勇壮な採灯護摩(さいとうごま)が焚かれ、夏山登山の安全と旅行者ならびに地元の人たちの息災・繁栄をお祈りします。
8月8日(仏事のため、毎年同じ日に行います) -
やさしい行灯の灯りが参道を照らす、子宝・安産祈願の卵を配布【例年のスケジュール】
18:00~ 祭典終了次第、卵の配布・受付開始
20:00頃 消灯予定
【駐車場】無料(お堂下の公民館等の駐車場を利用可)
※小雨斎行、荒天時中止。また、雨天の場合は行灯の設置はありません。
※夜間の開催のため、足元には十分ご注意下さい。(懐中電灯等の照明器具をご持参下さい)
子授け・安産の仏様として祀られている岩崎観世音は、別名「鶴の子観音」と呼ばれています。当日はたくさんの行灯が参道を照らします。
子宝祈願として卵(生卵)1個の配布も行われ、子どもを授かったら(産まれたら)お礼として倍の2個を返すという、ユニークな風習が伝わる祭事です。
※卵のお返し(お礼参り)は、本祭と毎年3月最終日曜日開催の大祭時に受け付けています。2025年8月2日(土) -
日光の山岳信仰の山でご来光を見よう
※2026年の夜間登拝は、8月1日(土)・2日(日)の2日間、それぞれ0:00時~行います。
※深山踊り・湖上花火は、例年通りの実施を予定しています。
二荒山神社中宮祠で行われる奥日光最大の夏の祭典で、1200年以上の男体山信仰に根ざした登拝講社の参拝で境内が賑わいます。ハイライトは午前0時からの夜間登山で、山頂でのご来光をめざす登山者で境内があふれます。また、この期間は様々な神賑行事も実施されます。
(以下、実施内容(予定)です)
●7月31日(金)
・行人行列(15:00~)
・子供みこし(16:00~)
・深山踊り、深山踊りコンテスト(夕刻~)
・奉納湖上花火(20:30~)
・男体山夜間登拝受付開始(23:00ごろ~)
●8月1日(土)
・男体山夜間登拝開始(0:00~)
・男体山夜間登拝受付開始(23:00ごろ~)
●8月2日(日)
・男体山夜間登拝開始(0:00~)
・灯篭流し(19:30~)
●8月4日(火)
・扇の的弓道大会奉告祭(8:10~)
・第66回 扇の的弓道大会(9:00~)
※問合せ先:栃木県弓道連盟 0283-21-0885(神社へのお問合せはお控えください)7月31日~8月7日(神事なので、日程は毎年変わりません) -
四季折々の風景を楽しみながら、鬼怒川温泉の魅力・観光スポット・歴史などをご案内いたします。
【鬼怒川・川治温泉まち歩きツアー】
当面の間、まち歩きツアーのおやつコースは休止させていただきます。
鬼怒川温泉街をガイドと一緒に散策してみませんか。
地元ガイドが、鬼怒川温泉についての知識と心からのおもてなしで、皆さまをご案内いたします。
初めて当地を訪れるお客様、何度もお越しいただいているお客様にも、鬼怒川温泉の良さと新しい発見があるかもしれません。
ぜひ体験していただきたいおすすめツアーです。
春の桜の開花時期には桜の名所を、秋の紅葉の時期には紅葉の絶景スポットなど、季節ごとの見所も織り交ぜつつ、温泉街散策をお楽しみ下さい。【出発時間】 10:00~※ご希望のお時間がある場合は、ご相談ください。
※終了時間はコースによって異なります。
【Aコース】鬼怒楯岩コース(約2時間)※特に健脚の方向け(階段等が多めのコースのため)
《主な見所》鬼怒楯岩大吊橋、楯岩鬼怒姫神社、楯岩展望台
お一人様:500円
【Bコース】歴史探訪コース(約2時間30分)
《主な見所》滝見橋、仲附(なかつけ)の旅籠、戊辰の役古戦場跡(戊辰街道)
※こちらのコースは、鬼怒川公園駅解散となります。鬼怒川公園駅から鬼怒川温泉駅まで電車でお戻りになる場合は、別途電車代がかかります。予めご了承ください。
お一人様:500円
【Cコース】絶景・橋めぐりコース(約2時間30分)
《主な見所》ふれあい橋、くろがね橋、鬼怒楯岩大吊橋
お一人様:500円
【Dコース】おやつ食べ歩きコース(約3時間)※こちらのコースのみ、当面の間、休止いたします。(2026.5.14)
《主な見所》鬼怒川温泉街のおススメの4店舗(予定)に立ち寄り、名物グルメをお楽しみいただきます。
※こちらのコースは水曜日お休みです。
お一人様:800円●集合場所:鬼怒川・川治温泉観光案内所(日光市鬼怒川温泉大原1390、東武鬼怒川線「鬼怒川温泉駅」構内)
※令和8年4月1日より集合場所(受付)が変更となりました。
●参加費:お一人様 500円~800円 (ガイド事業協力金として、ツアー当日現金前払い)
●参加特典:参加者には、参加特典あり。☆内容は、当日までお楽しみ!!
●申込方法:参加ご希望の方は、希望日の1週間前までに、電話またはFAXにて下記までお申込ください。(1週間以内の場合は、ご相談させていただきますので、お電話でお申し込みください)
●お問い合わせ:一般社団法人 日光市観光協会 TEL:0288-22-1525 FAX:0288-77-0201
受付時間 9時~17時(年中無休)
※写真はイメージです。
★★川治温泉まち歩きツアーはこちら★★希望日の1週間前までに、電話またはFAXにて下記までお申込ください。 -
田植え終わりを祝う、地域に伝わる「あんばさま」【日にち】5月下旬の日曜日
【時間】正午頃~準備ができ次第出発
【場所】吉沢公民館を出発~吉沢地区内~公民館戻り15:00頃 ※約2時間=約3.1km
日光市吉沢(きちさわ)地区自治会の伝統行事「大杉様の村まわり」は、弓張りの提灯、天狗、鳥天狗、雌雄の獅子頭等で行列をつくり、無病息災や五穀豊穣を願って地区内をねり歩く行事です。茨城県の阿波(あんば)という所から発祥した行事のため、「あんばさま」とも呼ばれています。2025年5月25日(日) ※例年5月の最終日曜日 -
日光伝統の厳かな儀式を体感しよう!
輪王寺に伝わる、日光だけにある古い儀式です。「三天合行供・採灯大護摩供」、「強飯頂戴の儀」、「がらまき」の3部構成で、修験者の姿をした強飯僧が、強飯頂戴人にお椀に山盛りの飯を食べろと強要する「強飯頂戴の儀」は、家運長久・商売繁盛などの御利益があると言われています。
4月2日※毎年4月2日に行われます。 -
一年間の災厄を焼き払い、開運を願う勇壮な儀式
大晦日(12月31日)午後11時45分から日光山の山伏が、野天の大護摩を焚き上げます。三仏堂の屋根よりも、高く高く立ちのぼる、護摩の煙と炎に祈りを込めて、一年間の災厄を焼き払い、開運を願う、勇壮な儀式です。
12月31日(毎年同日開催) -
学問と経営(商売繁盛)の神様二宮尊徳(金次郎)を祀る神社
二宮金次郎先生を祀っている神社で、現在でも「尊徳さん」の名で地元でも親しまれています。
境内にある薪を背負った像のイメージからも、学問の神様として知られています。
またその昔、藩や村の財政再建・復興を行ったことから、経営、財福、商売繁盛など金運のご利益もあります。境内には、ご遺体全てが安置された史跡、二宮尊徳翁の墓所や宝物館といった見どころがあり、お参りの際にはぜひ併せて見学下さい。
人慣れしている鳩に餌やり体験もできます。
手水舎では季節の花手水が生けられ、花手水スポットしても人気ですので、フォトジェニックな1枚をぜひどうぞ。
【例大祭】11月17日(固定日)
※祭事の詳細については、神社公式WEBサイトやSNSをご確認ください。2024年11月17日(日) -
宮様が愛でた逍遥園 錦繡に光綾なす静寂の時
江戸時代に作られた代表的な日本庭園で、池を中心に周囲を歩きながら楽しめる池泉回遊式の庭園である「逍遥園」がライトアップされます。真っ赤に染まったもみじが光に照らされ、水面に映し出される姿はとても幻想的です。他のライトアップとは一味違う淡い光の演出をどうぞご堪能ください。
※期間中、三仏堂の中には入れませんが、外観はご参拝いただけます。令和6年10月25日(金)~27日(日)11月1日(金)~4日(月)、8日(金)~10日(日)</br>※11月2日~4日は、輪王寺境内にてマルシェも同時開催 -
現世はない、浮世の宴へ。
2024 年秋「Edo Wonder Night」を開催
日光の紅葉の季節に美しい背景を舞台に、夜の江戸時代を体験できるもので、今秋は4 回にわたり開催いたします。
妖艶にライトアップされた夜の江戸を舞台に、忍者や町人のアトラクション、豪華で華やかな花魁道中、江戸の町上空に大輪の花模様をひろげる打ち上げ花火やライブ演奏をお楽しみいただけます。さらに、江戸の料理やアルコールドリンクもご用意しています。昼とは異なる雰囲気を見せる江戸情緒あふれる町並みを眺めながら、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような体験をお楽しみいただけます。
※内容は天候その他の理由により、予告なく変更となる場合がございます。予めご了承くださいませ。2024年10月19日(土)/ 10月26日(土)/ 11月9日(土)/ 11月16日(土) -
「江戸の夜桜」と題した、一夜限りの特別な夜鬼怒川温泉で「江戸の夜桜」をテーマにしたイベントを開催。
2024年4月6日(土)限定で、EDO WONDERLAND 日光江戸村を夜間特別に開村します。
「鬼怒川温泉夜桜ライトアップ」では江戸の町人文化を、EDO WONDERLAND では武家文化を体験してみませんか。
※夜間のEDO WONDERLAND入村には、特別チケットが必要です。(通常の一日券ではご入村いただけません)2024年4月6日 -
東京スカイツリーも応用した耐震構造は必見
日光東照宮五重塔は、塔の中心に心柱(しんばしら)が据えられ、その優れた耐震構造は高く評価されています。東京スカイツリーもこの耐震システムを応用して設計されたものと言われています。また、五重塔の建つ場所の標高は、奇しくも東京スカイツリーとほぼ同じ高さです。東照宮400年祭(2015年)より、五重塔の初重(一層目)の内部の金に彩られた心柱等の特別公開が行われています。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
今市ならでは!七福神めぐりなのに”8か所”を巡るまち歩き!?
専用ホームページも開設中です。ご参拝と周辺観光をお楽しみください!
今市宿 八福神めぐり
自由参拝が可能です。但し、各寺社において行事や祭典等の際は参拝等が制限される場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
【特製色紙・スタンプ帳を販売中!】参拝・来訪記念にぜひどうぞ。
①道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 観光情報館(日光市観光協会)
・販売時間 9:00~17:00 (年中無休)
・販売物
●色紙 1枚 800円
スタンプを全て集めたら、神棚や玄関などぜひ飾ってください。
●スタンプ帳 1冊 1,500円(オリジナル巾着付♪)
八福神めぐり専用スタンプ帳として新たに制作した、カワイイ和柄のスタンプ帳となっています。冊子留めの帯色は2色(ベージュ・ブラウン)からお好きな色をお選びいただけます。
②金輪山 明静寺(みょうじょうじ) 日光市瀬尾791
・販売物 ●色紙 1枚 800円
※販売時間や詳細については、まずは日光市観光協会まで。TEL:0288-22-1525
【おすすめモデルコース】 ※巡る順番は決まっていません。
道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 発着(約8Km、所要約3時間)
道の駅日光→明静寺→本敬寺→如来寺→報徳二宮神社→追分地蔵尊→徳性院→瑞光寺→瀧尾神社→道の駅日光
【よくあるお問い合わせ例】
Q1:参加申込について
A:通年で自由参拝のため、お申し込みは不要です。
Q2:スタンプの押印について
A:自由に押していただけるように外に設置されています。但し、如来寺は建物内(寺務所窓口)に設置されていますので、お寺の方に気軽にお声がけ下さい。
【参拝にあたりご協力のお願い】行事や法要、その他寺社からの指示があった場合は、従っていただきますようお願いいたします。 -
伝統のお祭りを見に行こう!【2025年開催のお知らせ】※神事のみの為、天狗の面をつけた猿田彦を先頭にした行列および獅子舞の奉納はございません。
開催日 8月15日(金)
開催場所 湯西川湯殿山神社
天狗の面をつけた猿田彦を先頭にした行列が、慈光寺から湯殿山神社へと向かいます。神社では約250年もの間、氏子安全や五穀豊穣、災厄除けを祈願して、一人立三匹獅子舞が氏神その他に奉納されます。
2025年8月15日(金) -
世界遺産エリアや奥日光の歴史や自然を満喫!
日光国立公園での様々なアウトドアアクティビティーツアーや、日本のカルチャー体験を提供しています。
世界遺産エリアを中心としたサイクリングツアーが人気で、冬には奥日光のパウダースノーを楽しめるクロスカントリースキーや、スノーシュー、雪上スキーのツアーも開催しています。●ディスカバー日光サイクリングツアー世界遺産エリアや杉並木などを中心に、より穴場な「日光」を走るツアーです。
⇒詳細はこちら
●SATOYAMAサイクリングツアー日光連山から流れる綺麗な水に育まれた里山の風景を、E-BIKEに乗って楽しく巡るツアーです。
⇒詳細はこちら
●雲竜渓谷スノートレッキングNAOCのトレッキングツアーで一番人気のあるツアーです。※健脚向き
⇒詳細はこちら
●奥日光スノーシュー奥日光の原生林の中で雪を楽しむ、どなたでも参加できる楽しいツアーです。
⇒詳細はこちら
●奥日光エアボード&スノーシュースイスで生まれ、欧州ではすでに人気沸騰中のエアボートを楽しむツアーです。
⇒詳細はこちら
●奥日光スノーサイクリング圧雪された緩やかな雪道のサイクリングを楽しみながら、日光国立公園の冬の絶景を満喫するツアーです。
⇒詳細はこちら
●BC. クロスカントリースキー奥日光で、上質なパウダースノーに出会えるツアーです。
⇒詳細はこちら
その他の詳細は、公式WEBサイトをご確認ください。通年 -
日光エリアの桜の名所
虚空蔵尊は、日光門前町にある鎮守様で、丑年生まれ・寅年生まれの守り本尊として、古くから地元の人々に親しまれています。栃木県の指定文化財に指定されており、毎年、1月9日に縁日が開かれ、出店がでます。また、春には境内に見事な桜が咲きます。大きく枝分かれした幹に咲き誇る様は見応え充分です。●開花時期 4月中~下旬●高さ 約18m●幹の太さ 約3m●樹齢 約350年
虚空蔵尊縁日 1月9日(仏事のため、毎年同日程で開催) -
日光のルーツの場所などをめぐるツアー
一般の観光コースでは、ご紹介していない「日光のルーツの場所」などをめぐるツアー。
今まで知らなかったもうひとつの日光を見つけてください。
日光を知りつくした「日光インタープリター倶楽部」がご案内します。
●開催日毎週土曜日、日曜日
※2名様より催行。
※天候等により中止になる場合もあります。
●時間 10:30~12:30(約2時間)
●コース
mekke日光郷土センター(集合・受付)⇒ 日光のまちなみ ⇒ 神橋(登橋はしません)⇒ 本宮神社 ⇒ 四本龍寺 ⇒ 東照宮社務所 ⇒ 開山堂・観音堂・仏岩 ⇒ 東照宮美術館(入館しません)⇒ 表門・五重塔 ⇒ 二荒山神社 ⇒ 常行堂(解散)
●参加費500円(高校生以上)
※同伴の幼児、小・中学生は無料です。
●お問合せ・お申込み
希望日の1週間前までに、電話・FAXでお申込みください。
一般社団法人日光市観光協会
TEL 0288-54-2497/FAX 0288-54-2495
※詳しい内容に関しては、資料(PDF)をご覧ください。毎週土・日曜日 -
自然ガイドと歩く「日光ネイチャーツアー」
日光をフィールドとするガイド会社です。
自然ガイドとともに巨木の森を訪ね、澄み切った清流を歩き、知られざる滝を訪れれば、日光のイメージが180度変わります!
冬はスノーシューツアーがおすすめ。
専属ガイドスタイルの「貸切ガイド(半日または1日)」が人気ですが、2名から催行される各種ツアーのほか学校団体向けの自然体験学習もオーダーメイドのプログラムで可能です。
日光の自然に精通したガイドとともに素晴しい大自然を満喫してみませんか。 -
日光の大自然や、日光の隠れた名所をお手頃料金で!
●日光東照宮 将軍着座の間 特別祈祷ツア-
一般入室が固く禁じられている「徳川将軍着座の間」へご案内するツアーです。
⇒詳細はこちら
●日光西町モ-ニング散歩
すがすがしい朝の時間帯に、地元ガイドと「歴史に包まれた町並み」を見ながら散歩を楽しむツアーです。
⇒詳細はこちら
●歴史の山内朝のそぞろ歩き
少し早起きをして、歴史につつまれた日光山内を地元ガイドと共に散歩するツアーです。
⇒詳細はこちら
●ナチュラルパ-クツアー
奥日光の大自然をバスで巡る、ゆったり快適な半日観光ツアーです。
⇒詳細はこちら
●坐禅体験
世界遺産 日光の社寺エリアで、心整う坐禅体験に参加できるツアーです。
(令和5年9月15日(金)~令和6年9月30日(月)まで)
⇒詳細はこちら -
那須与一にちなんで湖上の的を射る大会
故事にならい、湖上に浮かんだ船の上の扇を的とした弓道大会です。
関東一円より約2,000人が参加し、一日の大会としては全国一の規模を誇ります。8月4日(神事のため、毎年同じ日に行われます) -
令和5年にリニューアルオープンした、奥日光のことが何でもわかる施設栃木県立日光自然博物館は、奥日光の情報発信基地として、最新の自然情報や奥日光の観光情報、その他さまざまなご案内をしています。
令和5年3月31日にリニューアルオープンを迎えたばかりで、自然系と人文系の常設展示室が大幅に改修されました。
最新のデジタル技術を活用した没入感のある映像コンテンツが採用され、奥日光の自然をつくる水の流れや湿原の風景と生きものの様子を迫力ある大画面でご覧いただける他、高精細な大型映像やARを取り入れたジオラマ展示や、英国大使館別荘建築により国際避暑地の始まりとなった「英国公使アーネストサトウ」と奥日光のかかわりを描いた映像などもお楽しみいただくことができます。
また、ガイドツアーや、セルフガイド機能が付いたe-bikeのレンタル、低公害バスの運行、英国大使館別荘記念公園の運営など、奥日光をより楽しめる様々なコンテンツを提供しています。 -
~鬼怒川温泉街をスタンプを集めながらひと巡り~すべてのスタンプコースをまわると、約2時間から2時間半ほどのスタンプラリーは、鬼怒川温泉散策に最適。
鬼怒川に架かる各橋のたもとなどにある、邪鬼を払い福を招くという鬼怒太・鬼怒子の陶像を全部で6つ巡ります。(あらかじめ、駅前の「鬼怒太」にスタンプが押されており、全部で7つのスタンプをそろえていただきます)
温泉街に点在している鬼の陶像は、栃木県益子町在住の陶壁作家・藤原郁三(いくぞう)氏が制作をしたもので、愛らしくもたくましい表情をして、鬼怒川温泉を元気づけています。 -
「龗(おかみ)の水」で知られる、静寂な森の中に佇む癒しの社
日光市大室の大山(おおやま)の中腹に鎮座する、五穀豊穣・営業繁栄、病や災いに遭う事も無く栄えていくことを願い祀られた古社です。
大山から湧き出る御神水「龗(おかみ)の水」は厄災を祓い清めてくれる水として伝えられ、この御神水を用いて淹れるコーヒーやお茶などはまろやかな味わいが出ると好評で、飲料用として多くの参拝者に好まれています。遠方から水を汲みに訪れる方もいるほど。
本殿から更に階段を上がると鬱蒼と茂る森の奥に奥之宮があり、こちらでもお参りいただけます。例年8月下旬には奥宮大祭が斎行され、境内から奥宮にかけてろうそくの灯が灯されます。
2021年6月には、”精霊の巨木”として樹齢600年を超える「大杉胎内くぐり」が設置されました。参拝の折にはぜひ一度体験下さい。