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写真一枚一枚に込められたストーリーや当時の様子を通じて、ご来場の皆様の 心にも新たな感動と発見!
写真一枚一枚に込められたストーリーや当時の様子を通じて、ご来場の皆様の
心にも新たな感動と発見があることを願っております。お気軽に会場へ足を
お運びいただき、お楽しみください。
写真展は入場無料です。(記念館入館料は必要となります。)
場 所:足尾銅山記念館 研修室(多目的ホール)
日 程:2026年3月14日(土)から3月22日(日)
休館日:3/17(火)・3/18(水)は休館です。2026年3月14日(土)~2026年3月22日(日) ※3/17(火)・3/18(水)は休館日です。 -
美しく、健やかにすごせますよう、祈りを込めて。
きぬ姫飾り展示
期間:2026年2月1日~3月3日
2月~3月までの期間中、『お雛様』及び『つるし雛』の展示を行います。
江戸時代などからある歴史あるお雛様もご覧いただけますので、この機会にぜひお立ち寄りください。
きぬ姫飾り展示(つるし雛)
期間:2026年2月1日~3月3日
場所:鬼怒川・川治温泉観光情報センター
◆ご宿泊のお客様限定◆お雛さま及びつるし雛展示
期間:2026年2月1日~3月3日
場所:鬼怒川温泉 参加のホテル、旅館
※参加ホテル・旅館では、つるし雛やお雛様を展示し、ご宿泊のお客様をお迎えいたします。2026年2月1日~3月3日 -
鬼怒川・川治温泉のお風呂がゆず風呂に~2日間だけの冬の特別企画~
【開催日】
2025年12月20日(土)・21日(日)【令和7(2025)年 参加施設】
〇ご宿泊者のみ
〈鬼怒川温泉〉
・あさや
・鬼怒川温泉ホテル
・鬼怒川グランドホテル夢の季
・きぬ川不動瀧
・鬼怒川プラザホテル
・日光きぬ川ホテル三日月
・花の宿 松や
・ホテル栂の季
・保養所(絹の渓谷 碧流・関東百貨店健保組合・東武鉄道鬼怒川保養所・古河電工鬼怒川荘)
〈川治温泉〉
・祝い宿 寿庵
・TAOYA川治
・保養所(日本金型かわじ荘)
〇日帰り入浴可
※日帰り入浴営業時間にご利用いただけます。メンテナンスや混雑状況により、受入れ中止、また休館している場合もありますので、ご利用の前にご確認のうえ、お出かけください。〈鬼怒川温泉〉
・一心舘
・鬼怒川観光ホテル
・鬼怒川パークホテルズ
・さぷらす
・ホテル鬼怒川御苑
・ホテルサンシャイン鬼怒川
・ほてる白河 湯の蔵
〈川治温泉〉
・川治温泉 薬師の湯
★使用するゆずは全て栃木県産です。
★柚子は袋に入れてお風呂に浮かべます。
師走、年末年始に向けて何かと忙しい時期ですが、12月は”冬至”の時節でもあります。冬至には、お風呂に「ゆず」を入れて入ると風邪をひかない・・・、という日本古来からの風習があり、冬至にちなみ鬼怒川・川治温泉の宿泊施設・日帰り入浴施設で「ゆず風呂」をお楽しみいただけます。
ゆずの香りに包まれながら、体の芯からホカホカに。ゆっくりと期間限定風呂をご堪能下さい。
※全ての施設が対象ではありません。
※一部施設につきましては、ご宿泊者様のみの利用とさせていただいているところがございます。
【なぜ冬至の日にゆず湯に入る?】
「ゆず湯」は、冬至の日に入ると一年間風邪をひかないともいわれ、「冬至」=「湯治」、「ゆず」=「融通(融通が利くように)」と願いを込め、お風呂に「ゆず」を浮かべて入る、古くからの日本の風習です。2025年12月20日(土)・21日(日) -
白銀の湯ノ湖畔に美しい花火が映える
雪に包まれた温泉街を明るく照らす、夏の花火とはまた違った趣を感じられる冬の花火大会です。
見学後は、奥日光湯元の良質な温泉で雪見風呂を楽しみながら体を温める-そんな冬ならではの贅沢な時間をお楽しみください。
日時 2026年2月7日(土) 19:30~(約10分間)
場所 湯ノ湖畔
※天候により、延期や中止になる可能性があります。
奥日光湯元温泉旅館協同組合公式ホームページでは、湯ノ湖畔に広がる温泉街「奥日光湯元温泉」にある宿泊施設を紹介しております。
https://www.nikkoyumoto.com/
また、日光旅ナビでは日光市内のお宿検索や宿泊予約が可能です。
https://www.nikko-kankou.org/stay
ぜひご活用ください。2026年2月7日(土) -
12月は川治温泉郷で花火をお楽しみください!冬の澄んだ夜空に色鮮やかな花火が打ち上げられます!
2025年12月6日・13日・20日・27日
20時打ち上げ予定(約8分間)
※降雪・強風等の悪天候、急激な変化がある場合は、
急遽中止する場合がございますのであらかじめご了承ください。
打上場所:黄金橋周辺
薬師の湯キャンプ場遊歩道周辺からご鑑賞いただけます。ご観賞の際は、周りの方々と距離をお取りくださいますようお願いいたします。
川治温泉の地形を活かしたオリジナルの仕掛け花火。
迫力の打ち上げ花火を中心に、バリエーション豊かな冬の花火をお楽しみいただけます。黄金橋、河川、花火のコラボレーションをぜひ間近からご覧ください。
※ご宿泊の施設、お部屋からご覧いただける場合がありますので、ご予約の際に宿泊施設に直接お問合せ下さい。
(写真はイメージです。)2025年12月毎週土曜日開催 12月6日・13日・20日・27日 -
竹灯りとかまくらのきらびやかな世界
今年は期間が長くなり、開催箇所が増えました!
湯西川河川会場と、平家の里会場で平安時代の平家の栄華をイメージしたきらびやかな竹の灯りをお楽しみください。
【湯西川河川会場(湯平橋~湯前橋の間)】
開催期間/11月28日(金)~12月21日(日) 毎日開催
点灯時間/17:00~21:00
料金/無料
河川上に竹鞠が装飾されます。川の流れに癒やされながら灯りをお楽しみいただけます。
【平家の里会場】
開催期間/11月28日(金)~1月25日(日) 金土日のみ開催
点灯時間/17:00~21:00
料金/1日利用券(9:00~21:00):大人510円 小・中学生250円(当日、再入場可能)
※ナイトチケットはございません
※1月30日からは、かまくら祭と同時開催しております。
ミニかまくらライトアップ/17:30~21:00
~湯西川河川会場は、平家の里会場から徒歩で約5分です。~2025年11月28日~1月25日 -
美しい花々が1年中楽しめる花の楽園▶いちご狩り
2025年12月13日(土)スタート!
▶日光ビオラ園 2025年今シーズンは終了いたしました。
敷地面積約4000坪、関東以北で最大規模を誇る「ベゴニア園」(通年)大小2つの温室では、空調と潅水のシステム化により1年中満開の花々を観賞できます。室温15℃以上25℃以下に保たれているので夏も冬も快適です。頭上一面に広がる球根ベゴニアをはじめ、合計8,000鉢、約600品種の見事な花々をお楽しみ頂けます。
★季節により「日光ダリア園・日光ビオラ園」がオープンします!
(ダリア:8月中旬〜11月上旬/ビオラ:3月中旬〜5月中旬)
夏から秋にかけ、400種2,000株ものダリアの花々が植栽され、色とりどりの華麗な姿をお楽しみいただけます。
春には14色60,000株のビオラが植栽され、最盛期は花のじゅうたんのようです。
ダリア園は完全屋外となっておりますので、雨天時等は特に足元にご注意下さい。(土のぬかるみ等)
いちご狩り〈30分間食べ放題〉(12月中旬〜6月上旬)
スカイベリー、とちあいか、とちおとめ、やよいひめの4品種のうちどれが食べられるかは当日のお楽しみ! -
昔懐かしい、縁日屋台で絶品地元グルメを堪能!お囃子演奏もお楽しみに
【第3回】今市夜市
日 付 11月29日(土)・30日(日)
時 間 17:00~20:00
駐車場 あり
今年の夜市は、ちょっと特別。地元今市の飲食店が集結し、屋外でも屋内でも楽しめるグルメイベントを11月に開催!
また、今年は特別に・・・。
杉並木植樹400年を記念して、友好都市・大洗町から「朝日堂」が出店し、海の幸グルメも楽しめます!
お囃子の音色が響く神社の境内会場で、お子さんとご一緒に、お友達同士でも、ふらっとおひとりでも。
秋の夜長、縁日の雰囲気漂う会場でゆっくりと時間を過ごしてみませんか?
昔の賑わいを復活させるため、昔開催されていた「朝市」にちなみ、”夜を楽しむ”「夜市(よいち)」を開催します。
現在でも二宮先生や尊徳さんと呼ばれ親しまれている、二宮尊徳翁を祀る「報徳二宮神社」が会場です。
歴史ある神社の境内が温かな灯りで照らされ、レトロ感満載!
地元町内お囃子団体による演奏とともに、今市ならではの特産品や絶品グルメを心ゆくまでお楽しみください。
【”今市(いまいち)”の名前の由来と『食』について】
日光市にある今市エリアは、四街道が交わることで人と同時に、『食』や『物』が集まった場所です。
そんな当エリアでは、毎週のように「朝市」や「六斎市」と呼ばれる「市=いち」が盛んに開催されていたことから、「今市」という地名が名付けられたといわれています。2025年11月29日(土)~30日(日) -
澄んだ星空を見に行きませんか?
日光は隠れた星空観察スポットであることをご存知ですか。特に奥日光はビルの灯りなどがなく、標高が高く空に近いことなどから、お星さまを綺麗に観ることができる場所です。
そこで冬の日光・足尾エリアで、日光と星との結びつきを楽しみながら周遊する「星降る夜の日光」を開催。日光と星の知られざるヒストリーを知る座学など、日光・足尾エリアで冬ならではの楽しみを満喫してみては。
★星カードの配付★☆彡
日光と足尾を楽しみながら周遊して頂きましたお客様に、星カードを配布します。
【配布期間】2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)
「星カード」裏面に掲載のQRコードを読むと、RADIO BERRYのパーソナリティー・岡田眞善さん、須賀由美子さんのナレーションで、それぞれのスポットにまつわる星のストーリーを聞くことが出来ます。
☆彡ここがポイント
星カードを集める前に「日光と星の結びつき/あらすじ」を宿泊先のお部屋で、、、お車の中で、、、安全なところで静かにお聴きください。
(あらすじはチラシ表面QRコードからお聴き頂けます)
【星カード種類及び配布場所】
・戦場ヶ原(日光湯元ビジターセンター)
・中禅寺湖(日光自然博物館)
・日光の社寺表参道(日光山輪王寺三仏堂下札所)
・霧降高原(日光霧降高原キスゲ平園地)
・足尾古河橋(日光市観光協会足尾案内所)
※それぞれの施設の営業時間内に配布しています。
※配布施設休館の場合に限りmekke日光郷土センター(日光市観光協会日光支部)で配布します。
※カードは無くなり次第終了します。
☆彡 5ヵ所の星カードをコンプリートで、オリジナルカードホルダープレゼント!
※今年度(2025年度)発行のカードが対象です。
【引換場所】日光市観光協会日光支部 9:00~17:00 無休
(mekke日光郷土センター内観光案内所)
【引換方法】集めた5種類全てのカードを観光案内所スタッフにご提示ください。
※引換は、お一人様1枚まで。
※無くなり次第終了
★日光学講座☆彡
「星と日光の結びつき」
日 時:2026年3月7日(土)・3月21日(土)13:30~16:30
定 員:20名 参加料:2,000円
お申込先:日光市観光協会
0288-22-1525
実施日の2日前までにご連絡ください。
①座学(13:30~15:00)
テーマ:日光の山河に宇宙(そら)が降り立つ
場 所:mekke日光郷土センター2階
講 師:
②日光学ツアー(16:00~16:30)
※座学終了後、徒歩で移動します
場 所:日光山輪王寺常行堂
内 容:僧侶の案内で、神と仏が同時に祀られる常行堂の拝観、孔雀の上に座る阿弥陀如来と、その後ろでひっそり祀られた摩多羅神を参拝します。
※摩多羅神に願の護摩木に氏名及び御願い事を祈願し、後日護摩堂でお焚き上げをします。
★星座アプリ☆彡
戦場ヶ原、中禅寺湖、表参道の3ポイントで見上げる星座が分かる天球アプリです。東照宮石鳥居や男体山などの対象物から星座を学ぶことができます。
DLはこちら⇒https://star-nikko.org/index.html#StarAppDL2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火) -
普段は見られない、特別な光景を是非ご覧ください。日本三名瀑のひとつ「華厳滝」が期間限定でライトアップされます。
この期間にしか見られない幻想的な名瀑の姿をぜひご覧ください。
また、ライトアップ期間中の土日祝日には、下記イベントを実施予定です。
(天候等により、内容が変更になる可能性があります)
【イベントスケジュール(予定)】
・ご当地ヒーローのグリーティング
日程:11月16日(日)※15日(土)から変更になりました。
時間:17:00ごろ
・和太鼓演奏
日程:11月15日(土)・16日(日)・23日(日)・24日(月祝)
時間:16:30~/17:30~ ※20分程度
※当初予定(17:00~/18:00~)から上記の時間に変更となりましたので、
ご注意ください。
また、華厳滝ライトアップに併せて、ライトアップ奥日光2025が開催されます。
詳細はこちら ⇒ https://www.nikko-kankou.org/event/1332
※掲載画像はイメージです。
※夜の奥日光は冷え込みますので、ぜひあたたかい服装でお越しください。2025年11月15日(土)~11月24日(月祝) -
学問と経営(商売繁盛)の神様二宮尊徳(金次郎)を祀る神社
二宮金次郎先生を祀っている神社で、現在でも「尊徳さん」の名で地元でも親しまれています。
境内にある薪を背負った像のイメージからも、学問の神様として知られています。
またその昔、藩や村の財政再建・復興を行ったことから、経営、財福、商売繁盛など金運のご利益もあります。境内には、ご遺体全てが安置された史跡、二宮尊徳翁の墓所や宝物館といった見どころがあり、お参りの際にはぜひ併せて見学下さい。
人慣れしている鳩に餌やり体験もできます。
手水舎では季節の花手水が生けられ、花手水スポットしても人気ですので、フォトジェニックな1枚をぜひどうぞ。
【例大祭】11月17日(固定日)
※祭事の詳細については、神社公式WEBサイトやSNSをご確認ください。2024年11月17日(日) -
東京スカイツリーも応用した耐震構造は必見
日光東照宮五重塔は、塔の中心に心柱(しんばしら)が据えられ、その優れた耐震構造は高く評価されています。東京スカイツリーもこの耐震システムを応用して設計されたものと言われています。また、五重塔の建つ場所の標高は、奇しくも東京スカイツリーとほぼ同じ高さです。東照宮400年祭(2015年)より、五重塔の初重(一層目)の内部の金に彩られた心柱等の特別公開が行われています。
日光の社寺周辺は通年、混雑が予想されます。
日光旅ナビでは渋滞回避のコツや穴場のオススメスポット情報も紹介中!↓↓
①日光の渋滞・混雑情報まとめ
②日光の社寺の混雑を避けて楽しむおススメスポット -
夜に浮かぶ世界遺産「日光の社寺」
※2025年10月31日(金)について、悪天候のため規模を縮小しての実施が決定いたしました。
ライトアップ箇所:五重塔、二荒山神社拝殿、三仏堂、逍遥園、放生池
スタンプラリー、フードコート、ステージイベント、英語ツアーは、中止です。
点灯式は、市長挨拶、実行委員長挨拶のみ実施されます。
夜長に佇む世界遺産「日光の社寺」をライトアップするイベントです。
世界遺産の建造物が浮かび上がり、静寂の中に昼間とは違った幻想的な世界を演出します。
詳細は、下記イベント公式サイトよりご確認ください。
ライトアップNIKKO 2025
10/31(金) 17:00~21:00
11/01(土) 17:00~21:00
11/02(日) 17:00~20:00
3日間、毎日さまざまなイベントが開催されます。
この特別な機会をぜひお見逃しなく、会場でお楽しみください!
ナイトウォークラリー
提灯をGETして、会場に設置されたスタンプを集めるスタンプラリー企画です。
4つ全てのスタンプを台紙に集めると、周辺のお店のクーポン等があたる空くじなしの抽選会にご参加いただけます♪
<参加方法>
①実行委員会テントまたは西参道茶屋コーナーで、提灯(500円)を購入します。
②会場のライトアップスポットを巡り、スタンプ台紙(パンフレット中面)に4つのスタンプを集めます。
③コンプリートした台紙を実行委員会テントで見せると、抽選会に参加できます。
販売価格:1つ500円(抽選券付き)
販売時間:17:00~21:00 ※10月31日は18:00開始、11月2日は20:00終了
販売場所:三仏堂前の特設テント、及び西参道茶屋
※スタンプラリーは、イベント実施中は随時開催しております(参加無料)
パフォーマンス
イベント期間中、毎日、輪王寺三仏堂前の特設ステージでライブパフォーマンスが行われます!
10月31日(金)
18:00 和太鼓演奏/壱太郎
20:00 音楽パフォーマンス(声楽)/竹澤奎季(ソプラノ歌手)
11月1日(土)
18:00 こども和太鼓演奏/宝珠太鼓(宝珠保育園)
18:30 音楽パフォーマンス/Miki MARiE(シンガーソングライター)
19:15 ダンスパフォーマンス/県内外で活躍するダンサーたち
20:00 音楽パフォーマンス/上鈴木兄弟(HIPHOP)
11月2日(日)
18:00 よさこい演舞/勢や
20:00 音楽パフォーマンス/CiON(ガールズユニット)
世界遺産ナイトウエディング
イベント期間中、夜間に一般公開の結婚式が執り行われます。
時間:18:30~19:30
場所:日光二荒山神社
特設フードコート
三仏堂の近くに、温かい食べ物や飲み物を楽しめるフードコートが登場します!
時間:17:00~21:00 ※11月2日は20:00終了
※今年は日光殿堂案内協同組合による日光の社寺特別案内や世界遺産エリア以外のイベントの予定はございません。(R7.9.22現在)令和7年10月31日(金)~11月2日(日) -
幻想的な奥日光の夜をお楽しみください。
奥日光では、日本三名瀑のひとつ「華厳滝」をはじめ中禅寺湖畔にて、下記の各期間にライトアップを実施します。ライトに浮かび上がる壮大な景色や、宵闇の中に照らし出される、昼間とは全く違う境内の雰囲気をお楽しみください。
【華厳滝ライトアップ】
日時 11月15日(土) ~ 11月24日(月) 日没~19:00
場所 華厳ノ滝無料観瀑台
参加費 無料
詳細 🔗華厳滝ライトアップページ
【中禅寺夜間参拝】
日時 10月・・・11日(土) 18日(土) 25日 (土) 17:15~20:00
11月・・・1日(土) 2日(日) 16:15~20:00
場所 中禅寺立木観音 🔗中禅寺立木観音オフィシャルサイト
拝観料 夜間参拝時間は無料
*但し、お1人様1束の献香(100円)をお願いします。
夜間照明されたお堂(表門・鐘楼・愛染堂・大黒天堂・本堂・五大堂)や、
光の香炉がお楽しみいただけます。
夜間参拝にあわせ、英国大使館・イタリア大使館別荘記念公園もライトアップされ、建物室内の照明も点灯します。
中禅寺湖ナイトクルーズ 10月25日(土) 11月1日(土) 11月2日(日)
立木観音桟橋発着 1周30分 16:50発と17:30発の1日2便
観音夜市(模擬店)実施
詳細 🔗ライトアップ奥日光2025
【中禅寺湖畔イルミネーション】
日時 実施中~12月中旬頃までを予定 16:30~21:00
場所 中禅寺湖畔サンライズピア
【主催】奥日光観光事業振興会
※その他詳細については、🔗ライトアップ奥日光HPにて決定次第随時お知らせします。令和7年10月11日(土)~12月中旬頃 -
冬の列車旅は格別ロマンチック!!
わたらせ渓谷鐵道の各駅舎や駅前がイルミネーションで飾られます。各駅それぞれに趣向を凝らしたイルミネーションをお楽しみください。
2025年12月7日(日)~2026年2月28日(土)予定 -
奥日光湯元温泉の湖上花火
2025年 11月 22日(土) 19:30~
湯ノ湖畔
夏に予定されていた花火大会がツキノワグマの影響により中止となっておりましたが、
お客様からのお問合せご要望が多く、この秋に開催することとなりました。
秋の澄んだ夜空に映える花火は、夏とはまた違った美しさ
温泉街に響く音とともに、ゆっくりとした季節の夜をお楽しみください。
*冬の花火 2026年2月7日(土)も予定しております。
天候不良により延期や中止になる可能性も有ります。ご了承ください。
奥日光湯元温泉の旅館組合公式ホームページでは、
湯ノ湖畔に広がる温泉街「奥日光湯元温泉」にある宿泊施設を紹介しております。
奥日光湯元温泉旅館協同組合オフィシャルサイトまた、日光旅ナビでは日光市内のお宿検索やご宿泊のご予約が可能です。ぜひご活用ください2025年11月22日(土) -
神無月のお江戸は妖怪だらけ!
開催期間:2025年10月4日(土)〜11月3日(月・祝)
※特別限定開催:大江戸妖怪祭り:10月18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)
神無月のお江戸は妖怪だらけ!神無月、江戸の町に異変あり!絵草紙から、押入れから、家の隙間から…妖怪たちがぞろぞろと現れはじめた!?
驚きとともに始まる、不思議で愉快な秋の物語。江戸ワンダーランドが、妖怪たちの遊び場「妖怪ワンダーランド」に変貌します!
そして特別日には、妖怪たちが大集結する“大江戸妖怪祭り”も開催!
妖怪も人間も大歓迎!変化(へんげ)して、踊って、笑って、ちょっぴり怖くてとびきり楽しい“和のハロウィン”を、
江戸の町で体験しませんか?イベントの詳細は、随時公式サイトにてお知らせいたします。
▶江戸ワンダーランド日光江戸村(日光旅ナビ)→★2025年10月4日(土)〜11月3日(月祝) -
大迫力の流鏑馬、豪華絢爛な百物揃千人行列は必見!勇壮で華麗な秋の大祭
1年2回執り行われる大祭の秋は、神事「流鏑馬(やぶさめ)」奉納、また徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現した「百物揃(ひゃくものぞろい)千人武者行列」と呼ばれる「渡御祭(とぎょさい)」が行われます。
●当日スケジュール
10月16日
13:00頃~「神事 流鏑馬」
(流鏑馬13:30頃~約1時間)
場所:表参道
10月17日
11:00頃~「百物揃千人武者行列」渡御(東照宮⇒表参道⇒御旅所)
12:00~ 御旅所祭(三品立七十五膳、八乙女の舞、東遊の舞)
13:00頃~ 還御(御旅所⇒表参道⇒東照宮)
場所:表参道ほか
※観覧は自由ですが、厳粛にお願いいたします。
※馬が興奮する行為(フラッシュ撮影等)は大変危険ですので、ご遠慮いただきますようお願いいたします。10月16日、17日(※神事のため毎年同じ日に行われます) -
今市ならでは!七福神めぐりなのに”8か所”を巡るまち歩き!?
専用ホームページも開設中です。ご参拝と周辺観光をお楽しみください!
今市宿 八福神めぐり
自由参拝が可能です。但し、各寺社において行事や祭典等の際は参拝等が制限される場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
【特製色紙・スタンプ帳を販売中!】参拝・来訪記念にぜひどうぞ。
①道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 観光情報館(日光市観光協会)
・販売時間 9:00~17:00 (年中無休)
・販売物
●色紙 1枚 800円
スタンプを全て集めたら、神棚や玄関などぜひ飾ってください。
●スタンプ帳 1冊 1,500円(オリジナル巾着付♪)
八福神めぐり専用スタンプ帳として新たに制作した、カワイイ和柄のスタンプ帳となっています。冊子留めの帯色は2色(ベージュ・ブラウン)からお好きな色をお選びいただけます。
②金輪山 明静寺(みょうじょうじ) 日光市瀬尾791
・販売物 ●色紙 1枚 800円
※販売時間や詳細については、まずは日光市観光協会まで。TEL:0288-22-1525
【おすすめモデルコース】 ※巡る順番は決まっていません。
道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 発着(約8Km、所要約3時間)
道の駅日光→明静寺→本敬寺→如来寺→報徳二宮神社→追分地蔵尊→徳性院→瑞光寺→瀧尾神社→道の駅日光
【よくあるお問い合わせ例】
Q1:参加申込について
A:通年で自由参拝のため、お申し込みは不要です。
Q2:スタンプの押印について
A:自由に押していただけるように外に設置されています。但し、如来寺は建物内(寺務所窓口)に設置されていますので、お寺の方に気軽にお声がけ下さい。
【参拝にあたりご協力のお願い】行事や法要、その他寺社からの指示があった場合は、従っていただきますようお願いいたします。 -
氷上で繰り広げられる試合は迫力満点。思いを一つにリーグ制覇に挑む!
H.C.栃木日光アイスバックスは、1925年に創部し73年間の歴史に幕を閉じた古河電工アイスホッケー部を母体に、日本トップリーグ史上初の市民クラブチームとして1999年に誕生しました。
90年近くの歴史の中、不況や企業スポーツの危機、ウインタースポーツの相対的マイナー化といった逆風にさらされても、なお強く人々を惹きつけてきた日光アイスバックスは、親会社を持たないプロフェッショナルクラブとして国内外のファンやクラブ会員、スポンサーの支援により活動しています。
【2025-2026 アジアリーグアイスホッケー 日光ホームゲーム スケジュール】
2025年 8月16日・17日・23日 30日、 9月13日・14日・20日・21日・23日、
10月4日・5日、11月8日・9日、12月6日・7日・27日・28日
2026年 1月17日・18日、2月7日・8日・21日・22日、3月14日・15日
他詳細は・・・https://www.icebucks.jp/2025年8月16日~2026年3月15日 不定期で開催 -
どなたも参加できるスワンボートレース※9/5に予定されておりました「中禅寺湖スワンボートレース」は、台風による悪天候が予想されるため、中止となりました。
※延期はございません。
中禅寺湖の恵みと安全を願い行われている「水神祭」の奉賛行事として、スワンボートを使った湖上レースが行われます。
スワンたちが中禅寺湖をカラフルに彩ります。
当日は先着順での受付となりますので、参加をご希望の方はどうぞお早めにお越しください。
※順位やスピードを競うものではございませんので、お気軽にお楽しみください。9月5日※神事のため毎年同日開催となります。 -
驚くほど大きな大わらじを獅子舞とともに奉納する伝統の祭事地域を守る厄除けの巨大わらじは、例年8月最終日曜日、1年ごとに新しく編まれ、その都度サルスベリの木に設置されます。
伝統芸能である獅子舞が奉納され、昔から今に続く地域の大切なお祭りです。
【当日のスケジュール】
※時間は目安です。
午前中 わらじ作り
13:00〜13:30頃 浅間神社にて奉納(わらじ設置・獅子舞)
14:00頃 高男神社にて奉納(獅子舞)
14:30頃 芹沼交差点にて奉納(わらじ設置・獅子舞奉納)2025年8月31日(日) -
日光街道と例幣使街道の分岐点に建つ追分地蔵尊の夏供養祭
【2025年の内容】 2025年は第40回を迎えます。
17:00~20:00
・二十三夜尊大祭法要 11:00~(参加自由)
・子どもがらまき 17:00~(参加は小学生まで)
・バンド演奏 17:30~
・ビンゴゲーム 19:15 ~(参加には参加券(1枚100円、おひとり5枚まで)の購入が必要です。券の販売は会場本部テントにて17:30~)
・小倉町1・2丁目彫刻屋台の展示
二十三夜祭(にじゅうさんやさい)は、追分地蔵尊境内に祀られている「二十三夜尊」のお祭りです。
「おさんやさま(さん)」として地元で親しまれ、昔から《月待ち信仰》のお祭りとして例年8月23日(年により変動あり)に、安産や子育てを祈り線香を供えます。
地元自治会の主催のもと、抽選会やバンド演奏等の各種企画もお楽しみいただけます。
《月待ち信仰とは?》
特定の月齢の月の出を待ち、その月を拝む信仰のこと。二十三夜月を拝する理由は定かではありませんが、満月と新月の中間にあたるとか、お地蔵様の縁日にあたる24日の前夜だから、ともいわれています。2025年8月23日(土) -
宮様が愛でた逍遥園 錦繡に光綾なす静寂の時
江戸時代に作られた代表的な日本庭園で、池を中心に周囲を歩きながら楽しめる池泉回遊式の庭園である「逍遥園」がライトアップされます。真っ赤に染まったもみじが光に照らされ、水面に映し出される姿はとても幻想的です。他のライトアップとは一味違う淡い光の演出をどうぞご堪能ください。
※期間中、三仏堂の中には入れませんが、外観はご参拝いただけます。令和6年10月25日(金)~27日(日)11月1日(金)~4日(月)、8日(金)~10日(日)</br>※11月2日~4日は、輪王寺境内にてマルシェも同時開催 -
やさしい行灯の灯りが参道を照らす、子宝・安産祈願の卵を配布【例年のスケジュール】
18:00~ 祭典終了次第、卵の配布・受付開始
20:00頃 消灯予定
【駐車場】無料(お堂下の公民館等の駐車場を利用可)
※小雨斎行、荒天時中止。また、雨天の場合は行灯の設置はありません。
※夜間の開催のため、足元には十分ご注意下さい。(懐中電灯等の照明器具をご持参下さい)
子授け・安産の仏様として祀られている岩崎観世音は、別名「鶴の子観音」と呼ばれています。当日はたくさんの行灯が参道を照らします。
子宝祈願として卵(生卵)1個の配布も行われ、子どもを授かったら(産まれたら)お礼として倍の2個を返すという、ユニークな風習が伝わる祭事です。
※卵のお返し(お礼参り)は、本祭と毎年3月最終日曜日開催の大祭時に受け付けています。2025年8月2日(土) -
伝統のお祭りを見に行こう!【2025年開催のお知らせ】※神事のみの為、天狗の面をつけた猿田彦を先頭にした行列および獅子舞の奉納はございません。
開催日 8月15日(金)
開催場所 湯西川湯殿山神社
天狗の面をつけた猿田彦を先頭にした行列が、慈光寺から湯殿山神社へと向かいます。神社では約250年もの間、氏子安全や五穀豊穣、災厄除けを祈願して、一人立三匹獅子舞が氏神その他に奉納されます。
2025年8月15(金) -
中禅寺湖上に打上る、ダイナミックな花火
奥日光地区で夏に開催される唯一の花火は、日光二荒山神社中宮祠最大の祭事「男体山登拝大祭」の一環として開催される行事です。中禅寺湖の湖面に花火が反射し、ここだけの花火が楽しめます。
2025年7月31日(木) -
多くの市民が訪れる夏の風物詩
大正2年9月に大正天皇と貞明皇后が日光電気精銅所(現 古河電気工業)を訪問されました。
当時、天皇が民間企業を訪問されるのは初めてのことであり、その大任を果たした夜、会社・所員の祝賀の席で自然発生的に歌い踊られたのが、日光和楽踊り発祥の由来とされています。
発祥当初は従業員の慰労のためのものでしたが、現在では多くの市民が参加し、にぎやかなイベントとなっています。
【和楽の里大抽選会】例年、和楽踊りの開催時に行われる「和楽の里大抽選会」を開催いたします。参加には抽選券付うちわが必要となります。2025年8月1日(金) -
那須与一にちなんで湖上の的を射る大会
故事にならい、湖上に浮かんだ船の上の扇を的とした弓道大会です。
関東一円より約2,000人が参加し、一日の大会としては全国一の規模を誇ります。8月4日(神事のため、毎年同じ日に行われます) -
~商売繫盛・五業繁栄・福徳円満のご利益~
石造りの座っているお地蔵様としては「北関東一」の大きさという追分地蔵尊は、日光市の文化財に指定されています。
いつ頃祀られたかは明確な記録は残っていませんが、江戸時代の8代将軍徳川吉宗公の日光社参に関係する話が言い伝えられていることから、それ以前から鎮座していたようです。
毎年8月23日または23日に近い土曜日に行われる夜祭り「二十三夜祭(にじゅうさんやさい)」、9月24日・25日に行われる、明かりを灯す「千灯供養祭(せんとうくようさい)」には、多くの参詣者が訪れます。
※年によって開催日の変動あり。 -
日光の社寺の大掃除
師走の日光の恒例行事である二社一寺の煤払。一年間のほこりや汚れを丁寧に笹箒などで掃除します。この煤払が終わると二社一寺は、新年を迎える準備が整います。
●神橋煤払祭
開催日 12月12日
問合せ 0288-54-0535(日光二荒山神社)
●煤払供養
開催日 12月14日
問合せ 0288-54-0531(日光山輪王寺)
●御煤払祭
開催日 12月20日
問合せ 0288-54-0560(日光東照宮)神橋 12月12日、日光山輪王寺 12月14日、日光東照宮 12月20日 -
毎月第3日曜日のマーケット元々は週末だけのハーブショップ&カフェですが、
今は(2024年)月1階のクリエーターズ&ヒーリングマーケットを開催しています。
リラクゼーション、手作り品販売などが楽しめる。
奇数月にはジャズライブも開催! -
伝統の秘舞
延年の舞は、慈覚大師 円仁(栃木県出身・天台座主)が唐から伝えられた秘舞曲で、寺伝によると嘉祥元年(848)慈覚大師が日光山に来山された時、伝えられたものといわれており、1200年近い歴史と伝統があります。舞は、天下泰平・国土安穏・延年長寿を願い、日光山の諸仏諸神に奉納されます。江戸時代には日光東照宮の例大祭に先駆けて奉舞されるようになり、日光山の神仏習合の信仰を伝える大切な行事の一つとなっております。(約15分ほどの舞)古くは比叡山・東大寺・興福寺などでも舞われていましたが、現在では、日光山輪王寺と岩手県平泉の毛越寺(もうつうじ)などに残るのみとなった、大変めずらしい行事です。
毎年5月17日に開催 -
歳末恒例の行事
歳末恒例の御供加持と呼ばれるもちつきが、毎年12月21日、日光山輪王寺の三仏堂境内で行われます。
もちつきは「餅練り」とも呼ばれ、奈良時代末から日光連山へ峰修行に向かう山伏が出発に先立ちもちを供え、修行安全を祈願するとともに、携帯食にしたと伝えられています。
午前8時20分、僧侶が結界の中で真言を唱えた後、山伏姿の僧侶が代わる代わるきねを振りおろします。
つきあげたもちは2俵(120kg)分で、鏡もちにして30日まで各御堂の御本尊に供え、正月を迎えます。12月21日(毎年同日開催) -
福銭を借りて商売繁盛
日光山の鬼門(北東=うしとらの方角)にあたる「外山」(とやま)の山頂にあるお堂には、七福神の一つ「毘沙門天」(びしゃもんてん)が祀られております。毎年正月3日には山頂の毘沙門天堂で縁日が開かれます。夜が明ける前から参拝者が山を登り美しいご来光を拝みます。縁日では、商売繁盛の御利益がある「福銭」を借り、種銭として事業を行い翌年に倍額にしてお返しする「福銭貸し」や「火防」「小槌」などの御札がまとめられた組札を授かります。
【開催場所および日時】
外山山頂 毘沙門天堂 1月3日(金) 午前0時~午後2時
日光山輪王寺 紫雲閣 1月3日(金) 午前7時30分~午後3時30分
毎年1月3日 -
温泉街が熱気に包まれる、夏の一大祭!
第57回 龍王祭
龍王祭は、1969年(昭和44年)から毎年開催されているお祭りで、龍王峡の五龍王神社御神前において執り行われる神事では、日光東照宮の神職により「旅の安全と当地の繁栄」を祈願する温泉感謝祭と龍王祭の安全を祈願し、郷土芸能「龍王太鼓」による奉納が行われます。
本祭では、勇壮な「万燈神輿」や、女性だけで担ぐ艶やかな「女樽神輿」の渡御が行われるほか、特設ステージでは郷土芸能や各種ショーの開催を予定しております。
◆開催日時◆
2025年7月1日(火)~31日(木)
*御渡(神輿展示) 7月1日(火)~31日(木)
*神事(龍王峡) 7月25日(金)11時~11時50分
*本祭(鬼怒川温泉街) 7月25日(金)・26日(土)18時~22時
《イベント時間予定》
18:30~21:45 開催場所:鬼怒川温泉ホテル前特設ステージ
22:00 神輿納め
◆開催場所
*御渡 鬼怒川・川治観光情報センター、鬼怒川温泉駅、参加宿泊施設
*神事 龍王峡 五龍王神社参道大鳥居前
*本祭 鬼怒川温泉 くろがね橋周辺
※今年度(令和7年)、龍王祭の花火はございませんので、ご了承ください。2025年7月25(金)、26日(土) -
市の無形民俗文化財に指定されている奇祭
山伏と強力に扮した(小中学生)が法螺貝や太鼓を合図に登場。新役と呼ばれる大人に対し、力強い口上を述べ山盛りのご飯を強います。
その後、「御飯食に案内もん」では別当が氏子扮する白装束を着た太郎坊・次郎坊の口元に里芋を3度ずつ差し出し、それを食べさせます。そして「春駒式」では氏子二人が竹馬に跨り、拝殿内を駆け廻る神事が執り行われます。
無病息災や方策を祈る市の無形民俗文化財に指定されている奇祭です。11月25日(毎年)※神事のため毎年同じ日にちで行われます。 -
夏山登山の安全と息災・繁栄のお祭り
温泉寺ご本尊薬師如来の御縁日にあたる8月8日に、温泉寺境内において修験僧による祈祷・供養が行われます。その後湯ノ湖畔に移り、山伏たちによる勇壮な採灯護摩(さいとうごま)が焚かれ、夏山登山の安全と旅行者ならびに地元の人たちの息災・繁栄をお祈りします。
8月8日(仏事のため、毎年同じ日に行います) -
厳寒の中で行われる勇壮な神事
中禅寺湖畔から神職たちが群馬県の赤城山方向に向かって中禅寺湖上に弓で矢を射る、室町時代から続く神事です。日光男体山の神が群馬赤城山の神と争い、弓の名人の子孫の助けで勝利したと伝わる神戦伝説に基づきます。故事にならい寒風吹きつける中、宮司が神社境内の上神橋から「ヤー」という掛け声とともに一番矢の鏑矢を放ち、続いて鳥帽子、狩衣姿の神官と弓道家が赤城山方向に次々と矢を放つ勇壮な神事です。
1月4日(神事のため毎年同じ日に行われます)